ゆきという女の子を落としました。
前置き
出会いは薬局で働いているところを見つけ、声をかける所からでした。
レジにいるときは難しいので、商品の棚卸をしている時に、会話を初めました。最初は、「えっ、なに!?」という感じで驚いていたようでしたが、商品について、聴く堤で話を進めていき、距離を縮めます。
限られた時間内でしたが、受け答えがしっかりしており、そういった意味では落としやすかったです。
ある程度、通い、合うだけで私に会釈してくれるようになった後、
「もしよかったら、一回だけ俺とあそんでくんない?」
的な感じで、連絡先を交換し、ファーストステップはクリア。
初回のデートは水族館で、そこから映画館、ショッピングモール巡り。活発と内向の中間的な感じだったので、どこでも行けるようでした。
楽しい時間をなるべく続け、今から楽しい所だったのに・・・というところで、別れる。
これが、私のパターンなのですが、相手が素直だったこともアリ、ハマりました。
3回目のデートで、キス成功。既成事実を作ったのち、5回目のデートで飲みに行き、そこでベッドイン。
ベッドでの話
ホテルの部屋に入った瞬間、私の方から抱きしめて強引にキス。
腰が反り返るぐらい強く抱きしめて、股間をグリグリ押し付けながら、しばらく立ちながらキス。部屋中に「ちゅっむちゅ、、」という音が響きます。
唇をはなすと、「ぷはっ」といいながら、私の目を強気なまなざしで見つめ、その目はやや潤んでいて、
「もう、いきなり・・・」
と、少し困惑していました。その強気な態度がさらにそそります。
「ゆき、ごめん」
ベッドに押し倒して、もう一度、キス。
今度は閉じている唇に、つんつんと、舌でつつき、催促。
最初は固く閉ざしていた唇も逃げられないのかと悟ったのか、だんだんと感触が緩んできて、「んはあっ」と唇が空いた瞬間舌を滑り込ませました。
すぐに、絡み合わないように、舌先でゆきの舌をちょん、ちょんと挑発していると、戸惑っていた物の、むこうの方からも舌をちょんちょんと返してくれ、たまに頭を優しく撫でたり、耳元で
「すごい、きれいだよ」
といったり、心をゆすっていると、だんだんと落ち着いてきたのか徐々に接触時間が増え、最終的にはねっちょりと絡み合っていきました。
そうしてベッドの上で絡み合っていると、ゆきのほうも腰をくねらせ始めて、2分ぐらい、格闘。そのときすでに騎乗位をする時みたいに、腰を上下させており、隠れ変態だと確信しました。
唇を名残惜しくもはなすと、ゆきの目は呆け、頬は紅潮していて、いつでもOK。
「シャワーいこっか」
「。。。うん」
ゆきの裸は、名前の通り、白くて冷たい印象を受けました。平均よりやや大きめの胸は、ツンとした形で、強気な性格が体にもそのまま出ている印象。
シャワーですでに我慢できなくて、後ろから抱きしめお腹を撫でまわし、そこから少しずつ、胸の方までスライドしていくように動かしました。
気が付けば、乳首の周りを手が円を描くように触るか触らないかの状態で、ゆきは胸に指の先が触れるだけで「あっ」と腰をのけぞらせる状態でした。
そこから、乳首にゆっくりと円を近づけていき、乳首を指先できゅっとつまんだとき、
電気が走ったように、内股になり、腰をカクカクカクと、痙攣させていました。
そこから、強気で生意気な乳首を執拗にいじめつつ、左手は内側の太ももを優しく丁寧に愛撫、後ろから絡みつくような感じで20分ぐらい、強気な女の子を翻弄しました。
場所は変わり、ベッドの上、すでに臨戦態勢でした。
私の怒張している「あれ」を見つめて、何も言わず、少し股を広げ、ぐちょぬれ状態の自らの恥部をさらす女の子。
すでに興奮が溢れ出そうでした。
しかしここは、我慢し、強気な女子にいつもやってることを実践。
「ゆき、」
「、、なに?」
「一個だけ聞いてくれる?」
「本心からじゃなくていいから、足М字に開いて、自分の手でオマンコ開きながら『私のオマンコにオチンポちょうだい』って言って。」
「・・やだ(笑)」
「ほんと、お願い!!」
「えーっ、でも、、それは」
「お願い、これも、経験だと思って!意外と自分て言ってみたら、すごく気持ちいよ!」
押し切ることに。
すったもんだしましたが、説得しながらも、乳首をコリコリしたり、太ももを撫でまわしていると、言い返しながら「ん、ん」と感じたりしていて、最終的に了承。
「一回だけね!(笑)」
ゆきは、白い顔を真っ赤にしながら、ぎこちなく股をM時に広げました。この時点で、恥部は丸見えでぐちょぬれ。そこから、そっと指を自らの恥部にそえ、その指で自らの恥部の中が見えるように公開。
くぱあ♡
膣内はヒクヒクと蠢いていました。
そこから、中を広げたまま、一度咳払いをして、
「ゆきのオマンコに、おちんぽ、ください」
と、強気な目で私を見つめながら告白。
あ、無理だ
そのまま、押し倒すと、
「だめっ」
というゆきの声を無視し、生のまま挿入。
ゆきの肩に手を回し、挿入を許すまいと、抵抗する膣内をゆっくりと押し広げていきます。
ぞり、ぞり、ぞり。
膣内は、暖かく、それなりに男を受け入れている形跡を感じられ、私の挿入も柔軟に受け止めてくれました。それでいて、肉がギュッと詰まっている感じで、締め付けもある。きっと、運動部をやっていたのだと思います。
そんなことを考えつつ、
「だめ、だめ、生ダメ」
という、ゆきの頭をホールドしながら、奥の方にゆっくりとおしすすめていくと、奥の方にむちゅっと当たる感覚がありました。
ここがゆきの奥か、と薬局で出会った時のことを考えながら、ガードが堅かった美少女を落とすまでの道のりを考えていると、今、かなりの征服感に満たされることが分かります。
こういった時に、思い切り腰を振りたい衝動に駆られたのですが、
「ごめん、痛くない?」
「。。うん、大丈夫」
「奥は?したことない?」
「まだ、」
「じゃあ、ゆっくりほぐしていこっか。」
「うん。。。っそれより、ゴム!」
「でも、いま辞めたら、一生経験できないことのがしちゃうよ、いいの?」
「、、最後、外出してね」
そこから、ゆっくりと、膣内のこわばりを取るように、裏すじで膣内に道を作るようにグラインド。
時折優しく、頭をなでたり、
「ゆきも動いて」
といったりしていると、自分の方から腰を振ってくれました。
ゆきは徐々に
ん、ん、ん
と、声が漏れ始め、
「声、俺気にしないよ」
と助言。すると、
あん、いい、そこ、
と、声を上げるようになりました。
そこから、キレイな顔を見つめた後に、唇を奪いました。
キスをしたまま、ねっちょりと優しく腰を振り、肌と肌のスキマを無くすように密着。
すると、向こうからもくい、くいと腰をくねらせて、私が押したら引く、引いたら押すようにタイミングを合わせてくれました。
愛のあるエッチを意識して、しばらく腰を振った後、ゆきの体を起こして対面の状態に。
お互いの体にスキマが無くなった状態でがっちりと抱きしめ合い。
ゆきの方から腰をグラインドし、私はそれを受け止める役割でした。
ゆきのグラインドは、激しくはないのですが、自分が気持ちいい所をなりふり構わずえぐる感じで「貪欲」そのもの。
その腰の動きはエロティックで、野蛮で、メスという感じがふさわしいです。こういった女の子をどろどろにとろかせることが出来れば、かなりの征服感を得られることを知っていた私。
ある程度、ゆきの好きなように動かせてから、私の技を披露することにしました。
もう一度、ゆきを仰向けにし、その上に私が覆いかぶさるようにします。
そうして、
「ゆき、背中ちょっと浮かせて」
とお願いし、背中に腕を回します。これで逃げられないようにしてから怒張したカリで膣内を引っ掻き回しながら、ゆっくりとグラインド。
「これ、きもちい?」
「あはん、だめ、」
「もうちょっとはげしくするよ?」
「うん、きて、きて」
ここから、エンジンをかけていきます。感度が増したゆきの膣内をこれ以上なく硬く、獰猛になった私の「あれ」で、蹂躙していきます。
「あ、まって、すごい、これ、やば・・あああ」
「なんか、来る、何。これ」
「うん、確実にイカせるよ」
「えっ、だめ、それは、やだ」
未開の地に足を踏み入れる感覚を恐れているようですが、初めての中イキがいただける、この機会を逃すはずがありません。
ゆきの腰を潰すように抑えつけ、それでも、ちょうどいいスピードで限界に導いていきます。
「あ、あ、ああああ、やばい!、すごいのくる、まって、だめ、だめ、だめ」
「やだ、やだ、やだ!!!」
首を横に振りながら、ラッシュを拒否しているのが分かりますが、背中ごと抱きしめられているので、逃げようがありません。
一気に落とすため、フルスロットルに、ベッドが縦に、ギシギシ、と揺れます。
ゆきの膣肉が甘く、ヒクヒクと痙攣しているのが感じられたので。限界の限界まで調整し、最高のタイミングで逝かせようと試みました。
「は、は、は、どう?もう来そう?」
「だめ、もうくる、くるぅ!」
コップに張った水が溢れようとしているようでした。
中途半端になんて逝かせない、最高の状態で。最高の快感を。
「あっ、だめ、今ダメ、これ、ぜったいおかしくなるやつ、、」
ここだなと思い、最後のひと突き、腰をグイッと押し込みました。
すると、部屋中に響いていた喘ぎ声がピタッと止まり、
はあ、はあ、という息遣いが聞こえ、一瞬部屋に静寂が訪れました。そしてすぐさま
「あへぇ♡」
甘い吐息が漏れでました。
刹那、ビクビクビクと、女体が波打ちました。
「あっ、ちょっと待って、これ、なに、やばい、だめ、やだ、すごい、ああああああ!!!」
「ゆき、今、逝ってるよ」
「だめ、だめ、止まらない、またすごいの来たぁ。。。きた、きた、きた、あ、ああ、っ!!!!!!!」
本当に気持ちいいタイミングで、絶頂に導きました。
少し体を起こして、ゆきのイキ顔を拝見しましたが、目は上ずり、光彩の半分はまぶたに隠れ、口元はだらしなく緩みきっており、強気で綺麗な顔が放送事故レベルに崩れていました。
「やだ、やだ、やだあ!!!!、またきた、い、いく、ああああああ!!!!!!」
割と深イキをしているようでしたので、私もサポートする形で、ゆきの体を優しく抱きしめて、頭をなでなでしながら
「大丈夫、ゆっくり時間かけな」
と言うと、私の背中に手を回してぎゅーっと抱きしめてきました。
「もう、これ、やばい、ってえ、あー、またくる、きてる、来てるぅぅ、ああああ!!!!!!!」
体がビクビクビクと思いだしたかのように、痙攣します。
「だいじょうぶ、よしよし、こわくない、こわくない」
そうやって、子供をあやすように頭をポンポンとすると、安心したのか、私の腕の中で痙攣をしたかと思えば、少し休んで、息継ぎをし、また痙攣をしてを繰り返していきました。
いままで、見たことのない逝きっぷりに驚きましたが、余裕をもって逝きおわるのを待っていました。
そうして、落ち着いてくると、部屋にはあ、はあ、という声が鳴り響き、一旦、膣からあれを抜き取りました。
ベッドにぐったりと蛙のように大股を広げており、手はベッドの端から落ち、ぶら下がっているようでした。
「気持ちよかった?」
「や゛ばい」
うつぶせの状態でお尻の穴が開いたり、閉じたりを繰り返しており、相当に気持ちよかったんだなと思い、若干満足です。
しかし、まだまだ、夜は始まったばかり。
ここからが、本番です。
うつぶせになっているゆきの体をおこし、挿入を試みます。
「まって、今来たら、やばいから!!!、だめ」
しかし、ぐちょぬれの状態で力の入らない女性器に拒否権はなく、すんなり私の一部を受け入れました。
バックの体勢。
男根の形を覚えさせるかのようにゆーーくりと、挿入していき、広げていきます。濡れそぼり、挿入を待っている女性器は、やすやすと受け入れ、少ない力で押し広げることが出来ます。
「だめ、だめ、おかしくなっちゃう!!!!」
「いいじゃん、今日はそんな日でしょ。」
私もちょっと意地悪したくなりました。
そして、最奥に到達する寸前のところで、ゆきは
「だめ、だめぇ」
と抵抗。
しかし、それもむなしく、私の亀頭が子供部屋にトン、トンと接触。あくまで豆腐を壊さないようにつつく感じで、です。
しかし、その瞬間、
「゛゛~~~~~!!!!!」
声にならないような悲鳴が。
「ここ、優しくされるの弱いんだ?(笑)」
ゆきが、うん、うん、とうなずくと、そこから、みっちりとしごき倒すことにしました。
漫画のような、ゴリゴリにつくような奴ではなく、しっかりと密着させて、亀頭の柔らかいグミのような部分だけで、マッサージしてあげるように、絶対に痛くならないように。
肩に下から手を回して、逃げられないようにゆっくりと。
まるで長年連れ添った恋人同士のように、生殖器同士のディープキスを堪能します。
子宮を1センチほど持ち上げて、ゆっくり落とす。それを繰り返す感じで、こねくり回すように、腰使いします。
「やばいって、それ、ダメだから、あ、あ、ああああ!!!」
「ん、これ?ここダメなの?」
クリン、クリン、クリン。
「もうやめて、ホントに、やばくなる、まって、これきたらやばい、いいいい!!、あん、来てるって、コリコリやめて!!!」
「ん、逝きたかったら好きに逝きな。」
「あ~、もう、やめ゛てえ」
少し、グイッと腰を押し付けると、部屋中に、やや濁ったような矯正が響きます。
「おお゛んん!!!!」
白い体には、ボツボツと鳥肌が出ており、乳首はこれ以上なく、尖り、まるでパチンコ玉のようでした。
肩にあった手をそのまま、乳首にもっていき、触るか触らないかの状態でこすり上げると、体がビックン、ビックンと揺れていました。
そして、ゆきの綺麗な耳に甘噛みしつつ、本命はあくまで結合している部分。
甘く、優しく、決して手を抜かず。
「ああああ!!!!、もうだめ、壊れる!!!やだ、またきた、もうやだあっ!」
「ほんとに、死んじゃう!!、辞めて、お願い、なんでもするから!!!!」
「やばい、いま、空飛んでるってぇ!!!、あ~もうやめてえええ!!!、あんあんあん!!!」
時間を見れば、もうすでに30分以上しごき続けていました。悲鳴というより、絶叫というにふさわしい、そんな状況が続き、ホテルの外にも聞こえるぐらいの逝きっぷりです。
「もう限界?」
「限界って言ってるって!!!!」
さすがにかわいそうだなと思って、解放してあげました。
離れた瞬間、まるで泥のようにベッドにうつぶせになり、枕に顔をうずめながら、痙攣を続けていました。
「どう、気持ちいいでしょ?」
「まって、話しかけないで・・・・あっ、やばい、きてる、ああああ」
これ以上ないリアクションに私も大満足です。
しばらく、ゆきの隣に寝そべって、優しく抱きしめたり、甘い言葉をかけて
「ごめん、ごめん」
とあやまったり、たまに、陰部に手をやっていじめたり。
気が付けば、ホテルに入って3時間以上が立っていました。
遊ぶことが目的で、肝心の私がイケていないことに気づきます。
乳首をいじったり、腰をくすぐったりしながら、割と本気のトーンで
「ゆき、俺も逝きたい」
と、耳元で。
「・・・・ん」
察しがよく、何も言わずとも、仰向けになり、М字で足を広げ、手を陰部にやります。
そして、くぱあ、と広げ
「・・・・おいで」
と、妖艶な面持ちで催促してきます。
やばすぎる。
もう、遠慮もなく、鉄のように硬く、火のように熱くなった自らの生殖器を目の前の白くて美しい少女にぶち込みました。
ほぐしにほぐされた女性器は、何の抵抗もなく、私を受け入れ、ゆきの体もかなり余裕をもって、受け入れているようでした。
しかし、どれだけ余裕を持っていても、やはり体は正直でした。
経験則で培ってきた、最高の腰使い。強弱をつけて、弱い所を執拗に攻めると
「、あ、あああああ」
「やばい、きもちいい、なんで?ああああっ」
と、すぐに形勢が逆転。
「こし、やばい、変な動き、それやめて、」
「ごめん、俺がイクまで、ちょっとやめれない」
「あ、まって、来た来た来た、」
「イクとき、大声で、イクって言って」
「え、むり、はずかしいっ」
「いまさら何いってんの、ほら、イケイケ」
「あー、だめ、だめ、きた、すごい激しい、ああああっ、んっんっん」
「イクって言え!!、ほら、いえ、いえ!!!」
「、あーもうだめ、きた、きた、んん゛~~!!!」
グイっ!
「いっくううううう!!!!!!」
この時、腰を押し付けて、逃げ場を作らないようにしていました。
すると、私の腰に足を絡みつけて、全身全霊でしがみついてきました。
頭はのけ反らせて、腰は弓なりになり、ブリッジをしているような状態です。
しかし、そんな絶頂中でも、自分が精子を出すためなので、容赦が出来ません。ふたたび、腰を振り続けます。
「まって、いま、動いちゃダメ。」
「むり、もう、このまま、逝くまで、逃がさないから」
「えっ、最後は外に出すよね!?」
「ちょっと無理かも。」
「!、やだあ、それだけはダメっ、」
もう、この時、ゆきの中に出すこと以外、考えられなくなっていました。
ゆきの腰が浮いた瞬間に、腕を回し、全力で抱きしめながら、射精のための腰振りをします。
「やっ、やっ、まって、それだけは本当にダメ」
「もうむり、腰止まんない」
射精のための腰振りでも、ゆきの気持ちいい所を責めるところはやめません。
「あっ、だめ、また来ちゃう、ああ、ああああ!!!!」
「もう、気持ちいいなら、中に出していいよね?」
「やだ、だめだめ、まって、あああああ!!」
「あっ、やばい、登ってきた」
あの、精子を出すときの、気持ちいい予感がやってきて、腰がぞわぞわしてきました。
この時、出されたときのゆきの顔を拝見するために、抱きしめる形から、ゆきの手をつなぎ、可愛い顔を見下ろしながら、腰を限界までうちつけました。
「あー、でるでるでる、」
「あー、だめだめ、中ダメえ!」
精子が、亀頭の部分に差し掛かり、鈴口が開き始めたとき、私はゆきの顔を見ました。
これから何億と入って来る子種に対する不安と同時に来る絶頂に、いろんな感情が渦巻き、どうして良いのか分からない。
眉間にしわが入りつつも、快感で目の焦点が合っていない。
そんな面持ちです。それがそそりました。
この顔を見ながら、射精するのは、とてつもない征服感だなと。
そうして、我慢汁で濡れそぼった亀頭をゆきの子宮に、ピッタリ、まるで、ヒルが吸い付くようにセットしてその瞬間を迎えました。
「あー、来た、濃いの出すよ」
もはやゆきは諦めたようで、ただ、これから入って来るオスの遺伝子を受け止める覚悟をしていました。その視線は、ただ私の目を強く見つめていました。
なんて、強気で良い女なんだ!
あー、むり、出る…最後に腰を2、3回、激しくピストンさせて、ピタッと止まり、一瞬の静寂の後、やってきました。
びゅっ、びゅっ、びゅっ
骨の感触がはっきりわかるくらいまで、手を握り締め、腰を限界まで突き出し、子宮に深い接吻しました。鈴口が射精に合わせ、閉じたり開いたり。
最初は、強気な目で私を見ていましたが、出されたことが分かると顔が不安げに曇り、潤んだ瞳で私を見つめ、
「やだ、出てる、ああ、きたきた・・・」
最初は、もう、諦めていましたが、その強気な顔立ちが刺さりました。
びゅっ、びゅっ、びゅぅ!!
「えっ、まだ出るの、これだめ!!」
びゅー、びゅー、びゅー
「ちょ、ちょっと、まだ入ってきてる!!」
ゆきは何とか手を振りほどこうとしましたが、逃げすわけがありません。
華奢な手を握り締めたまま、覆いかぶさり、そこから、背中に手を回し、強引に唇を奪います。そして、腰をくねらせて、限界まで精子を絞り出す動きをします。
ゆきの膣内で2、3回ピストンしたいちもつは、また睾丸から精液を引きずり出すように
びゅっ、びゅっと第二波を呼び込みます。
「あん、、もう、また出てるぅ・・」
もうぐったりして、言い返す気力もないようです。
この日のために5日間貯めこまれた子種でしたが、まさか、体に送り込めるとは思いもしませんでした。
ゆきの柔らかく、スレンダーにまとまった体は、射精の意欲を促進します。
快感の逃げ場がないゆきは手足で、私の体にしがみつき、図らずとも円満な夫婦がするフィニッシュのようになりました。
「ゆき、良かったら、大好きな旦那さんに抱きしめるつもりでギュってして?」
「わたし、結婚したことないよ・・・」
もうここまで来たら、どうでもよくなったのでしょう。
ただただ、素直でした。
ただ力いっぱい抱きしめていた手足は、私の体を包み込むように。
擬音で表現するなら、ギュ!!ではなく、ぎゅううぅっ♡と抱きしめてくれました。
男は女に甘えたいものですが、強気で奔放なゆきが見せる母性の部分にギャップ萌えがたまりません。
これで、腰に自由が利くようになったので、また、くねらせて、10回ほど膣内をこすると、ビュッビュッと自らの子孫を残そうと子種を送り込もうと動きます。
結局、ゆきの中で、連続して5回も果てました。
3回目が果てるころには、ゆきはもはやボー然としており、信じられないという感じでした。
しかし、KO状態のゆきをなぶる様に、腰を振り、射精をしました。
5回目の射精の時、睾丸には鈍い痛みが走りました。
そうして、ゆきの中に「自らの証拠を残す作業」を20分ぐらい続けると、「あれ」はもはやギブアップのようで、これほどの上物の女の膣内でも流石に萎えてしまいました。
そうして、満足したころには、時計は午前の4時を指していました。
放心状態の女から、抜き取り、
「ごめん、ゆき、ちゃんとあれ買うから」
「あー、あー、んあー」
私の精を女性器から垂れ流しながら、女はベッドの上に大の字で寝そべりながら、天井の一点を見つめています。
~しばらくして~チェックアウト
ホテル外にて
「ごめん、ゆきがエロすぎて、歯止め効かんかった(笑)」
「さすがに、中に出したのはやばいって・・・」
「ごめん、、反省します。。」
やや、髪の毛が乱れ、やや粗が見える化粧をした女の子が私を問い詰めます。ホテルでぐちゃぐちゃにしたときとは打って変わって、強い女の子がまた目の前に現れました。
「おごり」
「これから、会うたびに、ごはん、驕り」
気が付いたら、またいつものペースです。
しかし、こうしている間も私の遺伝子が、この子の体の中を泳ぎ、ゴールに向かっているんだな、と思うと興奮が冷めやりません。
勿論、ちゃんとしたものを買うので、そいつらが報われることはありませんが、それでも、誰よりも先に自分の遺伝子を然るべき場所に吐き出したという事実は私にとって、強い征服感と自信を与えてくれるモノになったと思っています。