ゆきがまた泊まりにやってきた

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ゆきが泊まりにきた

白いミニワンピ姿に小さなカバン

中にはお泊まりセットが入ってるよと言う

俺の部屋に入ってすぐに抱きついてきた

軽くちゅっとキスした

『久しぶり、元気そうだな』

ゆき『うん、元気いっぱい。早くえっちしよ』

『慌てるな、すぐにできないよ』

ゆきと話した

オナニーはしてるけどえっちするときほど気持ちよくならないとか、学校のトイレでちょっと触ったりしてるとか

夜10:00になり親にもう寝るからと言った

これで部屋に来ることはないと思う

『電気消すぞ』薄暗くした

ゆき『ちょっとあっち向いてて』

なんだ?

後ろでゴソゴソしてる

ゆき『んっ、んっ』

なにしてんだ?

ゆき『もいいいよ』

振り返る、ぶっと噴いた

お尻が光ってる

ゆき『蛍〜』

アナルにペンライト差して灯りつけてる

『バカなことするな』ペンライトを引き抜いた

ゆき『やん』アホな子だ

ゆき『ねえ、えっちしよ』

『今ここではできない』

ゆき『なんで?』

『おまえ声でかいから親にバレちゃうから』

ゆき『したい、したい』

『無理』

ゆき『う〜、ならまたぱんつ口に詰めたらいいじゃん』

そこまでしてやりたいのか

ぱんつ脱いで口に入れようとした

『待て待て分かったから』

んと言って手を止めた

『すぐに入れるな』

服を脱がした

『おっぱい少し膨らんできた?』

前に会ったときより少し膨らんでる

ゆき『うんちょっとね』

揉めるほどはないけど、手当てるとちょっと膨らんでる

ベッドに寝かせた

キスしながらまんこ触った

ゆき『んっ』じわじわ湿ってくる

はあはあと息荒くなってきた

ゆき『きて』

四つん這いにしてバックからする

ぐっと入れた

ゆき『んっ』

やっぱりまだきついな

ぐぐぐっと突いていった

ゆき『あああっ』声が出る

握ってたぱんつをゆきが自分で口に詰めた

ゆき『んんん』

小さなお尻を掴みパンパン突く

シーツを握りしめ『ん〜ん〜』と唸る

いくと言う声聞けなくても締まり具合でいったのが分かる

『んんん〜』と唸ったときぎゅっと締まった

いったな

まだ突いてるとすぐに締まる

相変わらずすぐにいくな

出そうになったので激しく突いた

ちんぽ抜いてお尻に出した

グッタリするゆき

ぱんつ取ってやる

ゆき『はあはあ、やっぱえっちはいいねえ』

お尻を拭いてやった

ゆき『気持ちいい、このまま寝るよ』

『おやすみ』

ゆき『おやすみ』

翌日

どっか遊びに行くことになった

山林公園に行く

車で一時間ぐらい

下の駐車場に車停めて小型の専用バスで片道30分ほど登る

頂上付近は広い敷地で親子家族とかカップルが遊んだり、のんびり昼寝したり景色もいいとこだ

バスに乗った

他に家族が二組と中年夫婦が乗ってきた

俺とゆきは一番後ろに座った

家族と夫婦は前の方と中ぐらいに座る

バスが発車

道幅狭くバスが一台やっと通れる、舗装されてないのでガタガタ揺れる

バスはゆっくり走る

横に座ってるゆき

スカートの中に手入れてまんこ触った

ゆき『あん、ダメだよ』

『静かに、声出すな』

ゆき『だって・・あん』

家族の人が振り返る

『どうしたの?』

『いや、この子このバス初めてでちょっと興奮してるみたいで』

『そうなの、初めてならこのバスの揺れちょっと怖いのかな』

『いや、楽しんでるみたいです』

『ならよかった』

『ほらあんまり声出すなよ』

ゆき『うん』

ぱんつの上からまんこ触る

ゆき『んもう』

湿ってきた

『ぱんつ脱ぎや』

ゆき『ここで?』

『うん』

ゴソゴソとぱんつ脱いだ

指を入れた

ゆき『あん、んんん』

『入れていいか?』

ゆき『んっ』

ズボン、パンツを腰下まで下げた

『上にのってこい』

前向いて跨がってきた

この体制だとまんこに入れにくい

『お尻に入れるぞ』

ゆき『えっ?』

一旦ゆきをのけてちんぽくわえらせた

『よだれでたっぷり濡らせとけ』

ちゅぱちゅぱ舐める

『自分でお尻いじれ』

フェラしながらアナルをいじってる

『もういいか?』

ゆき『ふぁい』

跨がってきた

指でアナルを拡げゆっくり腰落としてくる

ちょんとアナルにちんぽ当てたとき、ガタンとバスが揺れた

その瞬間、一気にずんと腰落ちてちんぽが入った

ゆき『ひゃっ』

その声に乗客が一斉に振り返る

『大丈夫?』『今凄く揺れたね』

『あっ、大丈夫です。ちょっと驚いただけで』

ゆきは俺の上に乗ってる

『あらあら、お兄さんに抱っこされてるね』

『あまりにも揺れるから抱いてます』

ゆきは前の座席の背もたれに掴まってる

ゆき『お兄ちゃんだと思ってる』

『そうゆうことにしとけ』

『この先また揺れるから気をつけてください』運転手が言った

『お兄さんにしっかりおさえといてもらいなさい』

ゆき『は〜い』

ゆき『おちんちん入ってるのにね』

『そうだな』

バスのいい揺れ具合、なにもしなくても勝手に腰動く

ゆき『んっ、んっ、ああん』

『声出すなって』

ゆき『勝手に・・出ちゃう』

頭を下げた

ゆきの口を手で塞ぐ

ゆき『んっ、んっ』

『あと10分ほどで到着します』

ゆきをのけた

急いでズボン履く

ゆきのぱんつはカバンに入れた

ゆき『あたしのぱんつは?』

『カバンに入れた』

ゆき『またノーパンかい』

バス到着

降りて少し歩いて頂上付近まで行った

先客がいてシート敷いてくつろいでる

適度に距離を置きゆきと座る

ゆき『喉乾いた』

なにも持ってきてない

自販機らしきものがない

近くの人に尋ねたらちょっと先に小さな売店があると教えてくれた

そこまで行って飲み物と食べ物を買い戻ってきた

ゆき『景色いいねえ』

『そうだな』

ごろんと寝る

ゆき『えっちする?』

『ここでか?』

ゆき『うん、さっきはお尻に入れたからいってないもん』

『まわり見てみろ、人がいるだろ』

ゆき『だいぶ離れてるから大丈夫っしょ』

『ムチャ言うな』

ゆき『やりたい、やりたい』

『分かった、でもどうやって?』

ゆき『スカートで隠してあたしが乗る』

『うまくいくかな?』

ゆき『やってみようよ』

横に座り俺の手をスカートの中に入れた

まんこを触る

すぐに濡れてきた

クリを触った

ゆき『あん、そこは敏感だからあんまり触らないで』

中に入れて掻き回す

ゆき『んふっ、はあん』

ベルト外しズボン、パンツを脱がされた

跨がってくる

『ほんとにやるのか?』

ゆき『うん、お兄ちゃんの上で寝る妹だよ』

『えっちしてるんだけどな』

ぐっと入れた

ゆき『んふっ、んんんやあん』

『あんまり声出すなよ』

ゆき『無理です、気持ちいいから、ああん』

バレなきやいいけど

腰を上下に動かすと怪しまれるから俺に身体を密着して腰を擦りつけるように動いた

ゆき『んふっいっちゃう』

ぎゅっと締まる

『いくの早いな』

ゆき『気持ちいいから』

少し止まってまた擦りつける

人が近づいてくる

『ゆき、動くな。寝たふりしろ』

ぴたっと止まって胸に顔あて寝たふり

『こんにちわ、いい天気ですね』

見ると20代後半ぐらいの女性

『こんにちわ、そうですね』

『妹さん、寝てるみたいですね』

『ああ、疲れたのかな』

『お兄さんに引っ付いて仲いいこと』

『まあね』

ぎゅっとまんこが締まる

わざとか?

ゆき『いつまで話してるの?』小声で囁く

『あたしもこの時期よく来るんですよ』

まだ話かけてくる

ぎゅっ、ぎゅっ『うっ』

『どうしました?』

『いや、こいつちょっと重くなって』

『何歳?』

『12歳です』

『育ち盛りですね』

ぎゅ〜『こら、あんまり締めるな』

ゆき『ん〜』怒ってる

『あっ、彼が待ってるからもう行きますね』

『ああ、どうも』

女性は行った

ゆき『ゆう君?』

『怒るなよ、あっち行けといったら変に怪しまれるやろ』

ゆき『そりゃそうだけど』

『それよりおまえ自分で締めつけらるのか?』

ゆき『うん、訓練した』

『いくときの締めつけは?』

ゆき『あれは自然になる』

そんなもんなのか

ゆき『続きするよ』

辺りを見回す

こっちを見てるような人はいない

激しく動いた

膝をつき上下にずぼずぼ出し入れ

ゆき『ああん、これがいい』

くちゅくちゅと音がする

ゆき『ああん、いっちゃう』ぎゅっ・・

ゆき『んんん、まだまだ』

また動く

ゆき『はあはあ、ああん、あはっ』

ゆきが自分の好きなように腰を振る

あっ、出る

中で出した

ちんぽしぼんでくる

ゆき『あ〜まだダメだよ』

『出ちゃった』

ゆき『んもう』

腰を浮かしちんぽ外した

指でまんこ拡げる

俺のお腹にポタポタ垂らす

ゆき『ティッシュ』

バッグから取りだしまんこを拭いた

『俺のお腹も拭いてくれ』

ゆき『自分で拭きなさい』

ティッシュを渡された

少し休む

そろそろ帰るか

バス亭に行った

『あらまた会いましたね』

さっき話した女性、隣には彼氏がいた

『あ、どうも』

『妹さん?可愛いですね』

ふんとそっぽむく

『ゆき挨拶しろ』

ゆき『こんにちわ』

『すみません、ちょっと人見知りで』

『いいですよ』

バスが来た

バスに乗る

また、あのガタガタ道を帰るのか

停留所についた

車に乗り家に帰る

帰りついたときゆきの母が待ってた

ゆき『また来週泊まりにきていい?』

『いいよ、ちゃんと宿題すませてから来いよ』

ゆき『は〜い』

ゆきは帰った

来週また来るのか、楽しみのような疲れるような

■続き

昨日は夜遅くまでやってたので起きたのは昼前

布団でゆきの身体触ってるとゆきも起きた

ゆき『おはよ』

『おはよ、疲れてるだろ』

ゆき『ちょっとね、でも大丈夫だよ。今日も遊んでくれる?』

『またえっちな事してもいいの?』

ゆき『うん、やりたい』

こいつの性欲半端ねえな

『まあすぐにやらなくてもいいじゃない』

ゆき『う〜ん』

じっと俺を見つめる

『まあとりあえずいつもみたいに裸になって』

ゆき『は〜い』

ぱんつ脱いだ

ゆき『トイレ行ってくる』

『おしっこか?』

ゆき『うん』

『風呂場から洗面器持ってきて』

ゆき『なんで?』

『まあいいから』

洗面器持ってきた

『この洗面器に出しや』

ゆき『え〜?ゆう君の前で?』

『いつも見せてくれてるじゃん』

ゆき『そうだけど・・・』

『見せて』

ゆき『分かった』

洗面器に跨がる

シャ〜とだした

ぶぶっ?

ゆき『あっ、うんちも出そう』

『出せば?』

ゆき『それはさすがに恥ずかしいよ』

『でも出そうなんだろ、トイレまで行けないじゃん』

ゆき『ん〜見ないで』

『見る』

ゆき『もうだめ、出ちゃう』

ぶぶっとおなら出しながらうんちも出した

ゆき『やだあ』

すっげえ臭い、やっぱ部屋でやるもんじゃないな

『臭いなあ』

ゆき『言わないで』

半泣き、うんち見られるのはかなり恥ずかしいみたい

窓あけた

ゆき『ティッシュ取って』

箱渡した

バババっと取りお尻を拭いた

ゆき『もう恥ずかしいよう』

『いっぱい出たな』

ゆき『見るな』

『後始末しなきゃ』

洗面器持ってトイレに流し風呂場で洗った

『お腹すいたな、ピザでも頼むか?』

ゆき『うん』

ピザの宅配頼んだ

ピンポン・・ビザ屋きた

『取りに行ってこい』

ゆき『あたし裸だよ』

『子供だから大丈夫』

ゆき『え〜』

『早く』

ゆき『でも・・』

『ならぱんつだけ履いていけ、おっぱいちっちゃいから大丈夫だろ』

ゆき『分かった』

ぱんつだけ履き玄関に行く

ピザ持って戻ってきた

『なっ、大丈夫だっただろ』

ゆき『配達のお兄ちゃんびっくりしてたよ』

ピザ食べて一休み

今日は何しようか、ふいにおもいついた

DVDで見たちんぽを口に突っ込んで吐かすやつ。あれなんて言うやつだったろ

ゆきを見た

何?って顔してる

こいつにできるかな?

『おちんちんくわえれるか?』

ゆき『少しだけなら』

やってみるか、でもここで吐かれたら後始末が大変だな

『風呂場に行こう』

ゆき『部屋でしないの?』

『うん、暑いからシャワーでも浴びようかと』

ゆき『分かった、行こう』

風呂場に行った

シャワー浴びる

『おちんちんくわえて』

座りこみちんぽ口に含んだ

先っちょだけくわえる

奥まで突っ込むのは無理かな

ちょっと奥に突いた

『げほっ』とむせこみ顔離す

ゆき『あんまり奥まで入れないで』

やっぱり顔離す

風呂場の壁にゆきを押しやる

これで後ろに逃げれない

頭を壁に押しつけた

『口あけて』

あ〜んと口あける

ちんぽを入れた

ちょっと奥に突いた

『んんっ』手で押し返す

両手を掴み腰を突いた

『んぐぐ、ごほごほ』

かなりむせこんでる

もう一息

ずんと一気に奥まで突いた

俺の腰が顔に着くまで・・・

ゴボゴボ、ブシュ〜吐いた

ちんぽ入れてる口の隙間からと鼻からも出た

ちんぽ抜いた

ゆき『ううう、げえ〜』うつむいてドバドバ吐いた

『はあはあ、うっがはっ』また吐く

やりすぎた

ゆき『酷いよう・・ごぼっ』

いっぱい吐いた

急いでシャワーでながした

『大丈夫か?』

ゆき『大丈夫じゃない、気持ち悪い』

まだ吐き気あるけど吐くものなくて胃液みたいな物が

ゆき『苦しいよう』

なんとかできないか考えた

思い出した、水を飲ませて吐かせば楽になるとか

『ゆき、水を飲め』

コップに水入れて飲ませた

ゴクゴクと飲んでぶしゃ〜と水を吐く

ひっひっと痙攣しだした

まずい、救急車呼ぶか、でも原因きかれたら

ちょっと様子みてたらはあはあと息荒いけど少し落ち着いた感じ

『ゆき?』

ゆき『はあはあ、んん、なんとか落ち着いた』

『ごめんな、やりすぎた』

ゆき『ゆう君やりすぎだよ』

うがいした

ゆき『少し休ませて』

ゆきを抱いて部屋に運んで布団にねかせたすっと寝た

ゆきを見ながら俺もいつのまにか寝てた

ゆき『ゆう君』起こされた

『具合どう?』

ゆき『もう大丈夫、お腹すいた』

時計見ると夜11:00過ぎてる

もうそんな時間か

『ごはん食べれそう?』

ゆき『うん、食べれる』

『何食べたい?』

ゆき『屋台のラーメン』

『ほんとに大丈夫か?』

ゆき『うん大丈夫だって』

ラーメン食べに行った

帰る途中

ゆき『もうあんな事はしないでね』

『分かった、ほんとごめんな』

ゆき『もういいよ』

コンビニよって朝のパンとアイスを買い公園で一休み

アイス食べる

ゆき『あの木に吊るされたね』

木を指さす

『そうだったな』

ゆき『今日はやらないの?』

『縄持ってないし』

エヘヘと笑った

ゆきが立ち上がり上着を脱ぐ

『何するんだ?』

ゆき『えっちしたい』

自分でスカート脱ぎ、ぱんつも脱いだ

ゆき『こうするの好きでしょ』

そう言ってぱんつを口に入れた

ゆき『んんん』

健気だな

俺の前に立ち両手を後ろに回し足を拡げた

まんこを触る

ゆき『んんっ、んっ』

じわりと湿ってくる

指入れた、ビクンとなる

手のひらに溜まるほど濡れてきた

ゆき『んんん〜』

『入れるか?』

こくんとうなずく

ズボンとパンツを脱いだ

ゆきが跨がってくる

ずんと入った

ゆきの身体を上下に揺する

ゆき『んんっんっ、ん〜』

きゅっと締まった

ゆきがぱんつを外す

ゆき『今日は中に出していいよ』

『いいのか?』

ゆき『大丈夫だと思う、まだ生理始まってないし』

ユサユサ動かした

ゆき『んん〜またいっちゃう』

きゅっと締まる

いくの早いな

もっと早く動かした

ゆき『あはっ、またいっちゃう』

ぎゅっと締めつけてきたとき出した

ゆき『ん〜っ』

がくんとなり倒れてきた

ゆき『はあはあ、もっ最高』

そのままゆきを抱き多目的トイレに入る

ゆきを降ろしてトイレットペーパーで拭いた

服を取りにベンチに戻る

ぱんつはよだれでびしょびしょ、これじゃ穿けないね

ぱんつはそのまま置いて服とスカート着て帰る

家に着いて時計見ると二時前

ゆき『明日学校あるし』

『起きれるか?』

ゆき『たぶん無理かも』

『どうする?』

ゆき『休む』

『いいのか?』

ゆき『ゆう君が朝学校にあたしが休むって電話して』

『なんて言えばいいの?』

ゆき『風邪ひいて熱があるとでも言っといて』

『分かった、朝電話するよ』

ゆき『じゃお願いね、おやすみ』

『ああ、おやすみ』ちゅっ

明日早起きしなくちゃ

■続き

朝、ゆきより先におきた

『あの公園まで歩け』

後ろから縄を持つ

トボトボ歩いた

時々振り返り俺の顔を見る

涙流してる

公園まで5分ぐらい、誰にも会わず着いた

公園に入った

何か言いたそうにしてる

足をちょんちょんと上げてる

『足痛いのか?』

うんとうなずいた

手頃な木のところに連れて行った

枝に縄をかけゆきを吊るした

『これで足痛くないだろ』

ゆき『んんん、ん〜』

何言ってるのかわからない

ぱんつを取った

ゆき『はあはあ、もうやめて』

『やめないな、もっと楽しもうや』

ゆき『今のゆう君怖いよ』

『大人の遊びするって言っただろ』

ゆき『あたしまだ子供だもん』

『何を今さら言ってるんだ、お尻もあそこもちんぽ入れたのに。もうおまえは大人だ』

ゆき『違うもん、あたしまだ子供だもん』

『うるせえなあ』

またぱんつ詰めた

『ん〜』

『暫くそこにいろ』

ゆきから離れた

ゆき『ん〜ん〜』足をバタバタする

一旦公園から出た

ゆきから見えないところで様子うかがう

裸で吊るされ口にぱんつ詰め込まれてる少女、見てると興奮してきた

暫く見てるとおしっこ漏らした

ポタポタと垂れてる

そろそろ行こうかな、公園に入ってゆきに近づいた

俺に気づいて『ん〜』と叫んで涙ボロボロだしてる

やりすぎたか

ぱんつ取った

ゆき『ごめんなさい、ごめんなさい』

なぜか謝る

『なんで謝る?』

ゆき『分かんないけど、なんかゆう君怒らした?』

『別に怒らしてないけどな』

ゆき『ならなんでこんな事するの?』

『やってみたかったから』

ゆき『それだけ?』

『そうだよ』

呆れた顔してる

『おしっこ漏らしたな』

ゆき『うん、出ちゃった』

ちょっと笑った

ゆき『ゆう君こんな事したかったの?』

『ああ、したかった』

ゆき『なら最初に言ってくれれば』

『先にすること言ったらつまんないじゃん』

ゆき『もう降ろして』

縄をほどいて降ろした

ゆき『身体の縄は?』

『家に帰るまでそのまま』

ゆき『ん、分かった』

『帰るか?』

ゆき『もう帰るの?』

『まだいていいのか?』

ゆき『ゆう君が納得するまで付き合うよ』

『もう十分納得したけど』

ゆき『ここでえっちしない?』

『ゆきやりたいのか?』

ゆき『うん』

ゆきの胯のところだけほどいた

胸と手は縛ったまま

また吊るした

ゆきの足を持ち上げまんこに突っ込んだ

ゆき『んはっ』

またぱんつを口に詰めた

ゆき『ん〜ん〜』

ズンズン突いた

ゆき『んぐぐ、ん〜ん〜』

首を振る

『んっ』と唸ってまんこがきゅっと絞まる

いったな

まだまだ突いてるとまたきゅっと絞まる

二回いった

俺も出そう

ちんぽ抜いて出した

ゆきはグッタリしてる

縄をほどいた、ぱんつも取った

『歩けるか?』

ゆき『うん』

歩いて帰った

足の裏が痛いという

砂利道あるいたので真っ赤になってる

縄をほどいた、跡が着いてる

(消えるかな)

シャワー浴びて布団に入った

ゆき『さっきのゆう君ちょっと怖かったな』

『ごめんな』

ゆき『ううん、いいよ。ゆう君の好きなようにしていいよ』

可愛いな

ちゅっとキスした

ゆき『明日ママが帰ってくるまで一緒にいてね』

『いいけど、学校は?』

ゆき『明日は休みだよ』

あっそうか

ゆき『おやすみ』ちゅっ

『おやすみ』

明日はお別れか

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