私がJK時代の時の話。
夏の期間だけ仲のいい友達とプールのバイトに行っていました。
女の子も働いてますがほとんどが男子高校生、大学生です。
そこで仲良くなったのが1人の男の人。
話を聞くと結構やんちゃしているそう。
そして付き合いたての彼女もいると言っていた。
私より2個上でなんと私と同じ中学校出身だったそう。
そんなこともあり敬語だったのが段々とタメ口になり、友達のように話すようになっていきました。
そんなある日、メッセージで
「今空いてる?ちょっと家行ってもいい?」
と
ちょうど親がいない時間だったので
「少しの時間なら!」
と返信しました。
2、3分後
(ピンポーン)
彼が着いたようです。
「はーい、どーぞー」
と私は彼を家に入れました。
「彼女いるのに他の女の家あがっちゃってだいじょぶなの?笑」
と一応確認しました。
「バレなきゃだいじょぶだから笑」
本人が言うのでいいでしょう笑
私たちはソファーに座り話始めました。
しかししばらくすると彼が私にいたずらを仕掛けてきました。
「ねえ携帯返して!笑」
「とれるもんならとってみろよ〜笑」
携帯を奪われてしまって取り返そうと必死にもがきますが
相手は2個上の男性、私より全然体も大きいしかなうわけがありません。
私がもがいてるので自然と体も密着してしまう場面が多くありました。
私は男の人の体に触れたことはそれまでありませんでしたが
そういうことにはめちゃくちゃ興味があったため、この時は私も興奮していたと思います。
事のキッカケとなるのが私のこのセリフでした。
「あたし今足筋肉痛でめちゃくちゃ痛いんだよね〜」
と足をとんとんと自分で。
すると
「俺マッサージ得意だからしてあげるよ」
と言ってくれました。
素直に
「ありがとう〜!」
と言って彼のマッサージを純粋に受けていたら彼の手がどんどん股の方に・・・
(はあ、やばい、気持ちい…)
ズボンの上から私のおまんこをくるくると刺激してきます。既にどんどん気持ちがとろけていくような感じでした。
そして彼は私にDキスをしてくれました。
(私の初キスでした泣)
それが本当に本当に気持ちくて、こんなに人間の唇って柔らくて気持ちいんだ!と私がキスの虜になってしまったキッカケでした。笑
「ンンンッッ♡」
声もどんどん漏れていきます。
それで彼も私も感じていると思ったのが彼の手がどんどんズボンを通り越してパンツの中に・・・
気づいたら私のおまんこはぐちょぐちょだったようです。
「どうしたの?笑こんなぐちょぐちょにして笑」
と少しからかってそうに
「誰がそうさせたの?笑」
私も負けたくなくていじわる風に言いました。笑
彼は私の敏感なクリトリスを刺激してきます。
「あああんッ、気持ちいッ♡」
勝手に私の足が開いていきました。
私のナカに彼は指をゆっくり、出し入れしてきます。
「んっっ、あぁ…///」
息もうまく吸えなくなりながら私も彼にキスします。
体がとろけてなくなってしまうような気持ちでした…
しかし時間が差し迫っていたようで、、
「まって時間やばい笑」
と私のおまんこを触りながら言ってきます。
「もうちょっと、あともうちょっとだけ」
と可愛くお願いするともう少しだけやってくれました。笑
しばらくすると
「やばい!間に合わない!笑」
と言って私のズボンから手を抜き
台所で手を洗いました。
(別のバイトの面接があったみたいです。)
「ありがとう気持ちよかった♡」
とお礼を言いました。
「誰にも言うなよ!2人だけの秘密ね笑」
と言い残して彼はいそいで出ていってしまいました。
この後しばらくはこの事を思い出しながらひとりでえっちしました。
私はこういう経験が今までなくてこれが初めの経験でした。
これまで1人ではしてましたが、男の人に触られるのが初めてで、
男の人に触ってもらうってこんなに気持ちいんだ、、、、、と初めて実感しました。
これが私の初体験でした。
あとから聞いた話ですがこの時は彼女とうまくいってなかったようで、
それもあり私に手をだしてしまったんだそう。
実はこの3年後また別に色々ありましたが
読んでみたい人が多ければそれはまた続編で出したいと思います。
初投稿読んでくださりありがとうございました。
ご意見等たくさんお待ちしております、!