23才の男性患者れん君のリハビリ担当になりました
れん君はバイクで事故して右手負傷
手首の筋が切れて手術して暫く動かせない状態でした
リハビリが始まりました
握力弱く、指もうまく動かせず箸もペンも持てない状態
まず握力をつけるリハビリから始めました
ゴムボールを握るリハビリ
単純な作業でれん君は全くやる気なし
ダラダラとしてるだけ
どうでもいいやとなげやりになってる
このままじゃいけないな
なんとかやる気だしてもらわなきゃ
毎日一時間ほどリハビリ室でやってるんだけど、ある日れん君の病室に迎えに行ったとき
つまんねえから行かないと言う
じゃ、ここでする?と言ってカーテンを閉めました
なんでカーテン閉めるの?と聞いてくる
今日は特別なリハビリします
れん君の手を掴み自分の服の中に入れておっぱいに当てました
なんだ?って顔してる
『ボールじゃつまらないでしょ。おっぱい揉んでいいよ。でも五分だけね』
れん君驚いてたけど必死に揉み揉み
まだ握力ないのでちょっとしか掴めない
五分たったので止めました
『まだまだだね、あたしが気持ちよくなるぐらい揉んでね』
毎日五分ほどおっぱい揉ませて通常のトレーニングつづけて10日ぐらいたった頃
だいぶぎゅ~っと掴めるようになってきました
次のトレーニング
箸が使えるように指のリハビリ
大豆を箸で掴んで隣の皿に移す作業
指がプルプル震えて最初はうまくできない
れん君も必死にやってるけどイライラしてまためんどくせえとすねる
またやる気だしてもらわなきゃ
病室のカーテン閉めた
れん君の手を取ってスカートの中に入れた
『えっ、ぱんつはいてないの?』
うん、はいてないよ
あそこにれん君の指を当てる
『五分だけさわらせてあげる。あたしを気持ちよくさせて』
喜んでる
指を動かしてるけどうまくできないみたい
ちょんちょんとつつくだけ
まあそれだけでも少しは感じるけどいくまでにはならない
五分たち終了
『もっとリハビリしないとね、そんなんじゃ女の子喜ばせられないよ』
それからは毎日五分だけあそこ触らせ箸使いのトレーニングも真面目にしました
一週間ほどたった頃
だいぶ指が動かせるようになりクリを触ってきたり、中にも入れて動かしてくるまでになってきました
またいつものように触らせてると身体がビクビクとなってきた
(あっ、いっちゃいそう)
んんっと我慢した
『あっ、もう五分たったよ』
そっかと手を離す
(やばかったな)
『次はいかせてやる』
その日から三日後
れん君にさわらせてあげたとき
すごくうまくさわってくる
(やばっ、マジいきそう・・このままいっちゃおう)
五分過ぎても触らせ続けた
(んんっ、いくっ)
れん君の手をおさえビクビクといっちゃった
『いったの?』
『うん、いっちゃった』
よしっと喜んでる
だいぶ指も握力も日常生活に支障ないぐらいに回復しました
退院も決まった二日前
れん君に会いに行きました
色々ありがとうとお礼言われました
よく頑張ったね、ご褒美あげると言ってカーテンを閉めた
何?と聞いてくる
れん君のぱんつを脱がした
『えっちはできないけどお口でならしてあげる』
ちんちんをぱくっとくわえた
『声出しちゃダメだよ』
ちゅぱちゅぱと吸ったり先っちょをペロペロ舐めたり
もう出そうと言ったのでぐっとくわえて頭を動かした
んんっと言って口の中でどばっと出した
ゴクンと飲み込みお掃除フェラしてあげた
ありがとうとまた言った
もう怪我しないでね
れん君は退院しました
こんな事いつもしてる訳じゃないですよ