やりたい放題の人妻の郁美

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郁美とカーセックスを楽しんで翌日

「昨日はどうも」と郁美からメールが来ていた。

朝来ていたのを知らずに昼に返すと

「よかったぁ!もう連絡が来ないかと思ってたよ」と。

そして郁美は「ねぇ?今日も会う?」と誘ってきた。

「大丈夫なの?」と返すと「うん、今日旦那の実家に子供泊まりに行くから、旦那もだし」と。

「夜?」と返すと「いいよ」とあっさり

夜に待ち合わせしたショッピングセンターの駐車場で郁美を乗せた。

「今晩わ」と話す郁美

短めのスカートとニットのセーターでおっぱいもくっきり

「どこみてんの?」と胸元を隠す郁美に「やらしいおっぱいの形がくっきり」と話すと「好きでしょ?」と。

「大好きだよ」と信号待ちで触ると「スケベ」と笑う郁美

「そうだよ…わかってて来たんでしょ奥さん」と太ももを触り

「そうよ…硬くて太いのが欲しいから」

股間を撫で回してきて「事故るよ」と話すと「気持ちよくならないと嫌」と。

そしてホテルに入るなりベッドに行くと「今日も気持ちよくして」と郁美

キスを繰り返し、胸を撫で回した。

「アンッ…アンッ」と吐息を漏らす郁美

セーターを脱がすと派手な下着でした。

「凄い派手いやらしいね」と話すと

「だって好きでしょ?」

ブラを外すと郁美の胸が露になり乳首に吸い付きました。

「アンッ…気持ちいい」と郁美があえぎながら股間を撫で回してきて

郁美の胸を撫で吸い付き堪能した。

スカートをまくりあげて触るとまたびっしょりしてて自らパンティを脱いで「早く頂戴」と。

ズボンを脱ぎ脚を開かせて濡れた郁美に

「生でいい?」と聞くと「昨日も生でしたじゃん」と言われて生で

「アンッ!ぶっとい!」と抱きつく郁美

「チンポ凄い!旦那よりデカイ」と。

ヌチュヌチュと音が出るくらいに濡れた郁美

プルンプルンと揺れる郁美の胸を眺めて郁美の表情に興奮した。

「上になりたい」と言われて郁美が上になると「気持ちいい!気持ちいい!」と声を上げて下から突き上げたら「イクッ!イクッ!」と体を仰け反らせていた。

「いやらしい」と俺はバックから突きいれると「凄い!凄い!ダメぇダメぇ」とびくびくさせて果てた。

そして郁美の上になり正常位で突きいれると「もっとして!」と激しく突き上げ限界になると「出していい?」と聞くと「うん」と首をたてに

激しく突き上げてこみ上げた快感に限界になり濡れた郁美の中で発射

「アアーッ!凄い!」と声を上げていた。

抱き合いながらキスをし「凄いね?超気持ちいいんだけど、ヤバい」

「俺もスケベで気持ちいいし」と話すと

「そうよ」と笑っていた。

話をしたら旦那は会社の事務員と浮気をしているらしくて、黙って見逃していたらしい。

「あたしもまだイケると思ってたんだけど」

「実は二人くらい逢ったんだけど、なんかいまいちで顔合わせして駄目だったの。一人はおばさんは無理って」と。

「もったいない、こんなエッチな人妻を見逃すなんて」と話すと「そう?ありがと」

年も近いからか話も会うし、ヤバいなぁと郁美とのセックスを繰り返していた。

しかし、半年位してお盆になり郁美と会うことになった。

「ね?迎えに来て」と言われたのが地元でびっくりした。

「○○町の○○って場所判る?」

そこは地元で、自宅から車で二分くらいの場所

「判るよ…」と返すと「じゃぁ子供寝かせたら連絡するね」と。

そして郁美から「子供寝たから今から出るね」と数分後に待ち合わせ場所に歩いてきた。

「自宅なの?」と話すと「違うよ親戚の家」

狭い田舎町でドキドキ

デニムのスカートにティシャツ姿だった。

「こっちに」と言われたままに車を走らせて行くと、そこは国道沿いのドライブインの大きな駐車場

トラックが数台止まっていて、俺は奥に止めた

「今日もエロいね」と太ももを触ると「そうよ」と股間を触ってくる郁美

キスをして太ももを撫で回した後に胸を触ると何もなかった。

「ノーブラ?」と聞くと「そうだよ…お風呂上がりだから」と。

そして郁美の胸を触ると乳首が浮き出ていた。

「ンンッ!」と触ると反応し、服を脱がして生乳を触り乳首を舐め回した。

スカートの中でも手を入れて触るとじわりじわりと濡れてきた。

乳首に吸い付きあそこを触るとパンティを脱いだ郁美

「どんな味かな」と脚を開かせてクンニすると「アンッ!気持ちいい!」と更に溢れていやらしい

指でなぞると「ンンッ!アッ!イクッ!」とすぐに

「ね?これ入れて」と郁美が俺を撫で回して大きくしたものを触り「欲しい?」と聞くと「欲しい」あたしの中で暴れて」と。

「スケベな人妻だ」と話すと「そうよ…旦那じゃ満足出来なくなったから」と。

「そっか」と郁美の上になり脚を開かせて撫で回して「じゃぁ今日もご馳走するよ」と入り口から中に

「ンンッ!アッ!硬い」と郁美は声を上げて抱きつきました。

また続きは後に

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