彼女の春奈とヤってから3日後に私は杏香の家に向かいました。理由は勿論杏香との関係を終わらせ、春奈とちゃんと付き合っていくという事を伝える為でした。
杏香の家に着きピンポンを押すと、いかにも部屋着で露出の高い杏香が出迎えました。
少しニヤニヤしながら
「どうした?」
と聞いてきました。
私はそこで思っている事全て伝え、今後関わりをあまり持たない用にしたいと言いました。
私は杏香ならすぐに理解し承諾してくれると思っていました。
しかしそうは行きませんでした。
杏香は今まで自分が何をしてきたのか、私がどんな思いだったのかと、とても激怒しました。
今思えば弄んでいたような物で、酷い事をしてしまったなと思います。
そして杏香は怒り家に帰っていってしまいました。
そこで私は結果的には喧嘩別れようになってしまったが、関わりがこれでなくなり春奈とちゃんと付き合っていけると思いました。
そしてそのまま中学を卒業して高校に入学をしました。
高校1年生の時順調に進んでいたのですが、高校2年生になってから春奈との関係が上手くいかなくなり別れることになってしまいました。
私はとても落ち込んだのと同時に自分の性欲のはけ口が無くなり日々モンモンとしていました。
そんな時学校の帰りの自分の家の近くで、ボブヘアーのとても可愛らしい女性を見つけ、近くを横切りチラっと顔を見るとそれは杏香でした!
私はとても垢抜けた杏香に驚き思わず
「杏香?!」
と、声をかけてしまいました。
杏香の方も驚き咄嗟に挨拶を返してくれました。
そして私はそこから、家まで杏香と二人で帰る事になりました。
喧嘩別れをしたのですが、そんな事お互い全く気にせず普通に喋っていました。
結局杏香の家の前まで行く事になりました。
私はそこで、もしかしたら杏香とまたヤれるかもと期待をしていました。
しかし、杏香は
「久ぶりに話せて楽しかった〜、またね」
と言ってきたのです。
私はこのチャンスをどうしても逃したくなく
「あのさ!俺春奈と最近別れてさ…色々話きいてくれないかな?」
と悲しい表情を浮かべながら言いました。
すると、「え〜」
と、とても悩んだ表情をしています。
杏香はもう私とHをしたくないのだとその時感じました。
なので私は
「話聞くだけでいいから!」
と言い何とか説得を試みました。
すると、
「話だけならね。もう練習とか手伝ったりしないから」
と、釘を刺され家に入れてもらうことが出来ました
時間的には15時半とかで家には誰もおらず、杏香と二人きりでした。
杏香は、飲み物持ってくると言い1階のリビングに向かい、私は杏香の部屋がある2階で待ちました
久ぶりに入った杏香の部屋はとても女子らしくなっており、とてもいい匂いがしました。
杏香はすぐ上にあがってきて、お茶を出してくれました。
そして机を挟み私の正面にあぐらをかいて座りました。
杏香も制服でスカートがとても短いのでパンツは見えないですが、太ももはよく見えてエロかったです。
そして私は話した通り、春奈と別れた事などを長い間話していました。
1時間ぐらい話していると杏香の警戒心が解けて来たのか、体制なども無防備になり、角度によってはパンツが見えたりしていました。
私はそろそろいいかなと思い、杏香に初めて2人で練習という名目でHした時の話を始めました。
「あの時の練習とかのおかげで、本当に助かったよ!」
というと
「体張ったんだから役に立ってよかったよw」#ピン
ク
と杏香も嫌がる素振りは見せません。
「杏香はあれ以来他の男とヤったりしてないの?」#
ブルー
と聞くと
「付き合った人はいるけどヤっては無い」
「ヤる雰囲気に持ってかれたけど嫌がったからさ」#
ピンク
と言いました。
「え〜その子可哀想w杏香めっちゃ上手いから超気持ちいいのに出来なかったんだ」
「私の体ってそんな気持ちいいの?w」
「まじ正直な話春奈より全然気持ちよかった」#ブル
ー
「元カノと幼馴染比べるなしw」
と大分話す事が出来ました。
なので、
「あのさ、俺春奈別れてからさ全然出来てないんだよね…だから、杏香相手してくれないかな?こんな事頼めるの杏香しかいないし。お願い!」
「家入る時しないって言ったよね?」
「でも…そんなに落ち込んでるなら今日だけ特別ね」
と言ってくれました!
そして、制服の杏香をベットに押し倒しキスをしながら1枚ずつ脱がして行きました。
前見た時りずっと体は大人になっていて、とてもドキドキしました。
お互い前の時を思い出すかのように体を舐め合いながら、体中がよだれだらけになるほどしました。
そして約2年ぶりの杏香の中は前よりもキツくとても気持ちよかったです。
何度も何度も腰を打ち付け、その度に杏香が大きな声で鳴く姿はとても興奮でした。
「やっぱり〇〇のチンチン気持ちいいよ〜」
「〇〇のせいで私は優等生からこんな淫乱女みたいになったんだからね、、責任取ってよね」
「〇〇があの時私とヤってから、私は毎日のようにオナニーしちゃってさ」
と、あの清楚な杏香がとても下品な言葉を並べながら喘いでいました。
そしてその日は何度も何度も杏香の中に出し、最高の時間を過ごしました。
そして、その日が終わると杏香と会っても挨拶だけで終わるような、ただの知り合いのような関係になり、2人でヤる事はもう無くなりました。