年齢45歳。毎日家と会社を往復するだけのしがない会社員です。
妻も、子供もいますが、いたって平凡な生活を送っています。
まあ、この生活を平凡なというと、家族にしかられるでしょうけど、、。
それはさておき、そんな私の高◯生のころの話を投稿使用と思って、パソコンに向かっています。
小◯生のころから、スイミングに通っていたことから、高校で部活動として水泳をすることにしたんです。
通っていた中学では、水泳部がなくて、高校では水泳部があったので迷わず選びました。
ただ、私が通っていた高校は女子率が高く、3:7くらいの比率で、その水泳部となると、2:8とかくらい。本当に泳ぎが得意か、女子部員目当てかといったくらいで、友達からはよく水泳部なんか選んだよなってよく言われていました。
確かに、私が高◯生のころは、ブーメランビキニがはやっていて、今と違って、かなり露出多めの水着を着用していました。
ちなみに、小学6年のころ。
体育の授業はもちろん男女一緒。
授業で、列に並んで体育座り(三角座り)をしていると、私はよく横からチンコが顔を出していたんです。
少し、おませさんだったのか、同級生の女の子のたいそう拭く姿を見るだけでも、よく勃起させていましたし、単純にチンコが大きかったんです。(自慢!)
でも、そのころはそれがいいことなのかなんて考えたこともありませんでした。
正直、チンコが大きい、小さいとかの概念もそんなにありませんでした。
でも、中学に入り、男同士でつまらない見せ合いっこしてみたり、しているうちに、人によって大きさも形もいろいろあることがわかったし、3年の修学旅行のときに、同じ部屋の男7人でお風呂に入り、比べてみたら私のチンコはダントツで大きかったんです。
悔しがった同じ部屋の男友達が別の部屋の男や、別のクラスの中のよい男を集めて、さらに見せ合いっこしたことを覚えています。
結局同じ部屋の7人+他の部屋からの参戦した男10人を入れても、明らかに私のチンコがダントツに1番の大きさでした。
おまけに、中3ですから、そこそこ毛も生えているわけですが、私の毛の生え方は黒々と生えていて、すでに大人のそれのように見えたようです。
そんな私が、高校でしかも女子率の高い学校の水泳部に入部し、ブーメランビキニを履いて、ある意味目立たないわけはありませんでした。
中学までは、スイミングスクールでも、学校の授業でも、スクール水着を着用していて、もちろんそれでも若干大きさは目立っていたんです。
中学入学時に買った水着を3年でも着用していたため、単純にサイズが小さかった。
高校に入り、もちろんいきなり初日の練習から、試合用の水着を持っているわけでなく、水泳の授業も6月後半くらいにならないと始まらないわけで、その小さなスクール水着で、初日の部活に参加しました。
今思うと、恥ずかしいですが、当時はそんな感覚はなく、自分ではいつも通りのつもりでしたが、部活の先輩や、同級生の反応はまったく違っていました。
水着を履いているにもかかわらず、チンコだけがかなり目立ってしまうくらい、もっこりなんてもんじゃなかったんです。
そもそも、小◯生のときの体育の授業の同級生で勃起してしまう私ですから、高校の水泳の部活で、周りにお姉さんたちの水着姿がいっぱいいる中です。
プールサイドに立ったときから、勃起させてしまっていたのは言うまでもないのです。
「あなたは、何の目的で水泳部を選んだの?そんなことだったら、今日で最後にしてね。」
と、顧問の女の先生にも言われる始末。
でも、いざプールに入り、泳いで見せると、さすがに小◯生のときからしていたので、1年の中ではダントツでタイムもよく、顧問の先生も、先輩たちもようやく納得してくれました。
4月の後半になり、正式に入部となり、試合用の水着を購入することになりました。
新入生の皆は、先輩に相談しながら、サイズを決めて注文していきました。
私も先輩に相談しようと、話しに行くと、お前のはもう頼んであるからいいよ!といわれ、妙に納得してしまいました。
新しい水着が到着し、配布されました。
もちろん、皆うれしくて、初日から更衣室で着替え正式に部員になったんだと実感したものです。
もちろん、私もそのうちの1人でした。
しかし、どう見てもサイズが小さい。
私のチンコを納めるのに一苦労でした。
でもサイズ表示はMなので、そうおかしいわけではありません。
すると、1人の男子の先輩が僕に声をかけてきました。
「お前、よく似合ってるぞ!想定どおりだな!その水着、Mサイズといっても、ジュニアタイプのMだから、小さいんだよ。言っとくけど、ポロ◯はだめだからな!」
そのとき、自分のチンコが大きいことに後悔しました。
人並みだったら、こんなことにならなかったかも、、。
でも、そんな後悔は一瞬で吹き飛びました。
女子の先輩が私のところへ来て声をかけてくれました。
「せっかく泳ぎが上手なのに、気になって集中できないよね?後で、ちゃんとしたサイズの頼んであげるし、それまでの我慢ね!あいつ、あなたの見て嫉妬してるんだよきっと!クズな男だよね!」
その先輩の一言に自分のチンコが大きくてもいいんだと思い直しました。
初日の練習が終わり、1年の部員でプールサイドや更衣室の掃除をしました。先輩たちはもう先に着替えて、更衣室から出て行ってしまいました。
私は、なんとなく恥ずかしくて、最後までプールサイドに残り掃除をして、1人で着替えることにしました。
更衣室の鍵のかけ方も教えてもらい、後は着替えて、顧問の先生に鍵を返すだけ、、。
更衣室で1人きりだと思い、気を許したのか、バスタオルで隠すことなく、水着を脱いで、素っ裸で身体を拭いていたんです。
すると、、。
なんと、更衣室の入り口のドアが開き、さっき声をかけてくれた3年の女の先輩が男子更衣室へと入ってきたんです。
一瞬であわてて何とかバスタオルを当て、チンコを隠したんです。
「最後まで残って掃除してくれたんだね!ありがとう!急に入ってきてごめんね。びっくりしたかな?」
「いえ、、。そんなことないですよ、、。先輩こそお疲れ様です、、。」
「すごく、タイムもいいし、たぶんすぐにでも大会に出れると思うよ!先輩たちなんかきにせず、頑張りなよ!」
「はい!ようやく水泳部のある学校に入学できたので、頑張りますよ!」
「そうね!一緒に頑張ろうね!」
話しながら、何とか修正してバスタオルで腰の周りを隠そうとしていたんです。
それもつかの間。
先輩が手に持っていた自転車の鍵を落としてしまい、私はとっさに拾おうと手を伸ばしてしまい、、、。
結果は、、。
バスタオルが床に落ち、私のチンコが先輩の目の前にあらわになってしまったのです。
「あっ、、。いやっ、、。そんなつもりじゃなくて、、。先輩すみません、、。」
「いいんだよ!かぎ拾ってくれようとしたんだもんね!それにしても、大きいね!!どの女の子見て大きくしたの?私だったらうれしいんだけど、、。」
「いやその、、。大きくしたとかじゃなくて、、。」
「もしかして、これじゃあまだ大きくなってないってこと?それもすごいね?」
「そういうことでもなくて、、。」
「ふふっ、、。かわいい!すごく気に入っちゃった!しかも、すぐにタオルで隠さないんだね!そんなに見て欲しいの?」
すると、更衣室の外から先輩のことを呼ぶ同じ3年の女子の先輩の声が、、。
「早く!もう帰るよ!」
と、別の3年の先輩が更衣室へとやってきた。
「キャッ!新人君となにやってるの?それとも、早速ゲットしようとしてるの?お邪魔だったかな?」
とっさに私も返事をしなくてはと思い
「そんなことないですよ、、。先輩もよかったら、、。」
「よかったらってなに?」
「よかったら、見ていってくださいって事なんじゃない?うふふっ、、。たぶんびっくりするよ!」
「えぇーっ!やっぱり!そうなの!どれどれ、私にも見せてよ!あっ、そうだ!まだみんな駐輪場とかにいるし、呼んでこようよ!」
「えっ?皆ですか?」
って言うまもなく、更衣室から出て行き、他の3年の女子部員を呼び込んできた。
一瞬にして、男子更衣室には、私と、3年の女子の先輩たち8人が勢ぞろいしたんです。
「なんか、すごく大きいんだけどぉ、、。しかも、まだそんなにでもないって言うんだよ!ほんとびっくりするよ!
そういった瞬間に、私のバスタオルは剥がされ、半立ちのチンコがもろだしになりました。
しかし、見られていることもあり、見る見るうちにチンコが反応し、むくむくと膨張していったのです。
かわるがわるに、私のチンコを触りまくりで、完全な状態へと変わっていきました。
先っぽからは、白く濁った汁がたれ始めてきました。
最後には、私に声をかけてくれた先輩の手で発射してしまい、更衣室の中は男のにおいが充満です。
結果、水着のサイズ変更はしてもらえたのですが、どうやら、水着のサイズの問題ではなく、私のチンコが大きかったというのが結論でした。
あれから、毎日のように先輩たちにもてあそばれたのは言うまでもありません。