例によって、ODQでS駅に向かうときのこと。
改札を出て、急行電車のホームに向かおうとすると、肩までの茶髪、腰までの長さの黒いウールのジャケットと、膝丈までの深い緑色のフレアスカート姿の例の痴女OLを見つけた。スカートからは、白い生脚がのびているのが見える。
雑踏に紛れつつ、静かに彼女の後ろをついて行った。やはり、痴女OLは、S行きの急行電車のホームへ向かう階段へ向かっていった。
彼女の後ろを、階段の下から見上げるようについていくと、スカートの上からでもはっきりとわかる、むっちりとした尻が脚が動くたびに左右に動くのがわかった。
この時間帯のODQの急行はかなり混雑する。よって、予想通り、S行きの急行がくるホームは、人でごった返していた。
ホームでうまい具合に立ち回り、痴女OLの真後ろに並ぶのに成功。
電車は4分ほど遅れてやってきた。
そして、ここからが、予想もしなかったほどうまくいった。
自分は乗るときにすばやく立ち回って、乗る瞬間に振り返り、痴女OLがどのあたりに入ってくるのか、見極めようとした、が、そんな必要はなかった。なぜなら、痴女OLの方から、こっちのすぐ前に体を滑り込ませてきたからだ。その動きを見ていると、彼女と自分の間に、人が入ってこないようにしているようだった。
無論、後から乗ってくる人に彼女は押されて、自分の密着。痴女OLは、少し後ろを向き、腰を後ろに突き出しながら、ヒップが自分の股間に来るように調節していた。
しかし、自分は右手を股間の上に持って行き、手の甲の辺りをOLのヒップの割れ目辺りに来るようにした。
やがて、扉が閉まり、電車は発車した。
まずは、手首をひねり、ヒップの割れ目を中指で刺激した。痴女OLは、こちらに背中から体重をかけ、尻を手に押し付けてくる。
そして、右の尻肉をさすり、小指で尾てい骨のすぐ下をいじりつつ、残った指で尻肉をもんだ。プリッと引き締まった尻の感触が右手に広がる。
痴女OLは、背中からこちらに体重を預けつつ、耳元に口をもって行き、微かに聞こえる程度の小さな声で「意地悪」と言った。どうやら、尻コキがいいようだ。
だが、自分はここで右手で握りこぶしを作り、ヒップの割れ目に押し付けて、電車の枕木の音にあわせて、ぐりぐりと回転させた。
この攻撃に、OLは「んっ」と呻いた。そして、ヒップをもみ、指で尻の割れ目を刺激する。
発車して3番目の駅についた頃に、そろそろやってやろうと重い、後ろから乗ってくる乗客の圧迫に乗って、硬くなった股間を彼女の知りの割れ目に押し付けた。
OLは、この直後、尻を後ろに突き出して、尻コキをし始めた。ぷりぷりの尻肉の間に、硬くなった股間が埋もれる。
しばらくそのままにしておくと、自分の股間と密着状態の、フレアスカートに包まれたOLの尻が上下左右に動くのを感じた。ムチムチした感触が、さらに股間を刺激する。
そして、自分は、両手を彼女の腰に軽く添えた。その間も。痴女OLは、いやらしく尻を後ろに突き出し、左右に振っている。
そこで、自分は彼女の耳元で「これがいいの?」とささやいた。彼女は、微かに頷き、ヒップを押し付けてくる。
しばらく彼女にいいようにさせた後、今度は「じゃあ、次はこっちにいいようにさせて」とささやいた。それに対して、彼女はただ頷いた。
そこで、両手で尻を揉み、右手の小指で尻の割れ目を刺激した。そして、右手を下げていき、スカートの中に入れた。
まずは、生の太ももの右側を右手でなでた。自分の股間と彼女のお尻の間に遮るものが無くなったため、彼女は再び尻コキを開始した。
自分と痴女OLが完全密着しているのを確認してから、太ももを撫でながら右手をスカートの中に入れていき、パンティの上から尻を撫でた。
それに対して、彼女はヒップをさらに、自分の右手に押し付けることで応えた。OKだ。
そして、小指をパンティのすそに入れ、ほかの指でパンティをたくし上げ、生尻を触り、揉んだ。
「中、いいよ」
OLのささやくような言葉で、自分は小指を痴女OLの生の尻の割れ目に埋もれさせ、アナルのあたりを指先で刺激し、手のひらで生尻を揉みしだいた。
痴女OLはというと、尻を後ろに突き出し、自分の手に押し付けてくる。そこで、やや強めに生尻を揉んでみた。
しばらくすると、もうすぐ終点の駅から2番目の駅に着くことを車内アナウンスが告げた。これ以上はまずい、と思い、パンティを直してから、彼女のスカートの中から手を出した。
後は、終着駅まで、痴女OLの尻にスカートの上から、股間を押し付けたり、尻肉や尻の割れ目を触ったりした。もちろん、彼女の方も、自分の手や勃起したモノに。尻を押し付けていた。