やってみたかった蟲姦をやりました3

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お久しぶりです。大雨のせいで外に出れず、いつの間にかテストが始まり気付けば夏休み初日です。

しばらく投稿できなくてごめんなさい!

4連休の間にしっかりとやってきました!

最初は山で虫を探そうと思っていたんですが、思いのほか暑いし、雨が降るしで結局行かずに終わりました。湿った日が続いたので家の周りにはナメクジやカタツムリが出てきました。なので今回はナメクジと、カタツムリでオナニーをしてみました。

まず寄生虫がいるかについて調べました。本当は良くないのかもしれませんが、私の住んでいるところはは被害が確認されておらず、つい欲求に負けてしまいました笑

ナメクジとカタツムリを捕まえて容器に入れておきます。結構多くいました。

ナメクジは匂いや味が分かるというので外で草を取ってきてすり潰しておいたものを用意しておきます。

そしていよいよ夜、私の部屋で早速始めます。もちろん服を脱いで全裸になります。

アソコの毛は剃ってキレイにしてあります。

そしてナメクジ達の前に、

私の日焼けですこし黒くなった脚が伸ばされました。

そして一匹手にとって乳首に乗せます。

ネットリとした粘液が私の乳首を覆います。もう一匹とって片方のピンク色の突起に乗せます。ひんやりとした粘性のモノが私の胸の先端を刺激し私はこれ程の快感とは思わず、感じてしまっていました。

私の下腹部は熱くなり、もう歯止めが聞きません。そのまま余りのナメクジとカタツムリを床に逃します。そして用意した雑草の汁を手に塗付け、私のアソコに塗りたくります。しっかりと中まで塗り込みます。

そうすれば自ら向かって来てくれるだろうと思っていました。しばらくするとヒヤッとした感触がアソコの近くに触れたことが分かりました。そのままゆっくりと私のマンコに近づいて行ってまるで焦らされているような気分です。

遂に私のクリトリスの上を通過したりします。ゆっくりとネットリと粘性の湿った冷たいナメクジが私のクリトリスを覆います。それには思わず腰がビクっと跳ね上がりました。流石に中にまで入れるのは怖かったのでそのまま全身を這わせていました。

今回は虫ではありませんでしたが、次は夏休み中なので何か大量の虫を使ったことをしてみようとも思っています。

あと他にも休みといえども部活はあるので陸上のスパッツの中に虫を入れた状態で部活に参加したりしてみようかな?とも思ってます。

まぁ、やるかどうか分かりません!

また次回の更新までさようなら!

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