やってみたかった蟲姦をやりました2

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こんばんは

休日に入ったのでまた続きというか次にやった事を書きたいと思います。

今回は趣を変えてもしかしたら露出になってしまうかも?という手法でいきます。

毎週金曜日は親が夜勤で帰ってこないので金曜夜に決行となりました。

今回は虫の方から来てもらいます。匂いで引き寄せようと思ったので、この夏になりかけの暑い中長袖長ズボンのジャージを着て少し走り込みをしました。それでいい感じに汗をかいた状態で部屋で全裸になり、ハチミツをマンコにしっかり塗って、ベランダに出て体に酢をかけます。

そのまま部屋の電器を消して外で待ちます。

その日は曇りなので月明かりもなくただただ暗い闇の中でM字開脚をして虫を待つ。それだけで体は火照り、興奮してきました。

そして数分後、幾らかの虫が集まってきました。体に止まる虫、ダイレクトに股間に着陸する虫等。

そして私は目を閉じて感覚を集中させます。昆虫の足の先端の引っ掛けてつかまる返しのようなものが敏感な部分に引っかかる感触。

「エサ」に辿り着こうと体の上を探索し、陰毛の森に迷い込む虫。

ハエのような虫が「ブ~ン」と飛び回り、ピトッとマンコにくっつく感触。

前回とは比べ物にならない程の興奮が私を満たしていきます。どのようになっているのか気になり、ライトで照らしてみるとマンコに虫が集り、まるで蜜を吸われているような気持ちになり体にゾクゾクとした感じが電流のように通っていったのがわかります。

私はそのまま暫く虫にされるがまま放っておき、虫の数は増えていきました。

前回モヤモヤして終わった分満足感はありましたが、ここまで来るともっと攻めたことをやってみたいと思う気持ちや、見た目の気持ち悪い虫でもやってみたいと思っていきました。

流石にこのまま家の中に入るわけには行かないので虫を外で払い落とし、そのまま風呂に直行しました。その風呂の中でも次は何でどんなことをしようかなどと考えていました。

鏡に映った日焼けをして太ももで日焼け跡ができている足を見て、その2本の間にある女性の大切な部分。そこについさっきまで自然の生き物が居たと考えると少し興奮します。

風呂を出てスマホで一応毒のある虫などを調べて次に何をするかを考えます。幸い近くに山もあるので次は山でなにか捕まえたりしてやってみようとおもいます。

次は山編になりそうです。ということで明日は山に行ってみようと思います。

本当の自然界になりますからどんなむしがいるのか今から楽しみです。

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