今回は番外編です。
もう少し文を読みやすくするために自分で内容は入力し、つなぎの部分を小説っぽくなるようにAIの手を借りてみようか検討しています。なので今回は私の体験ではなく、蟲姦好きの私が「考えた」ストーリーをAIの手を借りて出力してみました!
「あくまで今回は創作ですので内容を実際に起きたことだと思わないでください。そして、虫で遊ぶのは自由ですがバイトテロのようなことは絶対にやめましょう」
これだけ注意書きしておけば大丈夫ですかね?笑
私は虫で遊ぶのが好きな普通の女子です。遊ぶと言っても虫相撲をするわけではありません。
私はアルバイトでコンビニの夜勤をやっているのですが田舎なので夜に全く人が来ません。しかもその日は蒸し暑くて大変でした。しかしゴミを片付けに行くと生ゴミや厨房廃棄のゴミ箱に多くのハエが集っていました。そこで私はズボンとパンツを脱ぎ、ゴミ箱を変える作業をします。
するとどうでしょう!大量のハエが集まってきたではないですか!!そして私は思いました。
「このハエ達と遊ぼう」と……
そして私達は遊び始めます。ハエは私の周りを飛び回り、背中や腕にとまります。もどかしかった私は生ゴミの汁をアソコとお尻に塗りたくりました。するとハエ達が私の体に集まり始めたのです。
ハエが私の下半身にとまったときはモゾモゾと私のアソコを刺激してきました。気持ちよくなった私は思わず声を出してしまいました。
お尻の穴に来た時は少しビックリして穴をすぼめてしまい、ハエが逃げてしまいました。
お客さんが来るまで私は開脚してしゃがみ込み、お尻の穴の刺激やアソコの汁を啜りとる快感に浸っていました。
そして珍しくお客さんが来たらそのまま下半身をレジ台に隠して仕事を続けました。ハエがアソコの中から汁が出てきていることに気がついたのか、一匹のハエが私の中に入ってきました。
初めての感覚に戸惑いながらも興奮し、そのまま何匹ものハエを受け入れて遊んでいました。お客さんが帰った後もハエ達は私の体から離れようとせず、アソコの穴で食事をしていました。
私が体をくねらせる度にハエは動き回り、私もそれに合わせて腰を動かしました。その時の私は虫達に犯されているような気分になりとても幸せを感じていました。
どうでしたでしょうか?
実際AIを使ってみると文脈がおかしくなったりしてしまったので内容が逸れないように加筆したり、語尾や作品の口調?が変わるのでそこも直してなどをしていると大していつもと変わらない雰囲気になり、労力も減りませんでした…笑
次回からはまた体験談に戻したいと思います!リクエストの他にも出来ればこの番外編の感想コメントお願いします!
好評なら私の好きなシチュで創作編を作りたいとおもってます!