本文に入る前に軽く私の事ときっかけを紹介したいと思います。
私の名前はかおりです。地方の高校に去年進学した高校2年です。陸上部に入ってます。
自己紹介はこれくらいにしてきっかけは案外単純です。以前ハード目なモノを読みたいと思ったときに蟲姦や獣姦を読んだときに特に蟲姦に惹かれました。
そして今回実際に思いついた物を実行してみようと思いました。
やろうと思ったきっかけは夏が近づき、私の住んでいる所は田んぼや畑、木々に囲まれている田舎に住んでいるので帰りが部活で遅くなると飛んでいる虫がしょっちゅうぶつかってきます。登下校は制服と決められているので部活が終わった後また着替えて帰らなくてはなりません。だから自転車で帰る私はスカートの中に虫が入ってきてそのまま太ももに掴まったり、下着にくっついたりします。
そこで私は蟲姦ができるのじゃないかと考えました。
そこで週末親が夜勤で帰ってこない日に狙いを定め、計画を立てます。
部活が終わり、片付けをして友達と別れてからトイレに行き、下着の内側のちょうどマンコの部分にハチミツを塗ります。それを履いて、スカートを少し折り畳んで短くします。
そして自転車に乗って帰路につきます。
住宅街の景色が消えて田んぼが増えてくると、やはり虫が増えてきました。
そこで私は股を広めに開けて自転車を漕ぎます。すると虫が入ってきて脚にぶつかったり狙い通り下着に着く虫も来ました。虫はまさか止まった所に甘い蜜があるとは思っても居なかったのでその本能のまま下着を移動し、下着と股関節の辺りのはみ出した蜜を啜っていました。しかしなかなか下着の中にまで入れる虫は居らず下着に虫をつけただけのまま家に着いてしまいました。
せっかく興に乗ってきていたので下着を少し下げて緩くし空洞を作ると外側にいた虫がしっかりと下着の下に入り込んで来ました。舐め取られる感覚は無いのですが、虫の足の返しのようなものが敏感な部分に触れて移動するので今まで感じたことのなかった感覚が味わえました。
ですが物足りなさがあります。思ったよりも虫のがくっつかないし、数が少ないです。
でも下着を脱いで自分で見てみると本来布で隠されている部分に虫が止まって居るということにとても背徳感を覚えて最初にしては出来たほうかなと思います。
この体験談は実体験なので投稿頻度が遅く、私の文章力の無さで読みづらく伝わりにくい主観的な事が書かれることも多いと思うのでどうか温かい目で読んでください。