俺、俊樹(仮名)‥27才。陽菜(仮名)17才。
これは5年前の話。だから陽菜ちゃんは当時12才。
近所にやたらと発育がよいJSがいた。
JSなのにかる〜く身長は160cmオーバー。顔も小顔で化粧をしてないJSでも美人。
ロリコンではなかったが目立つのでチラチラとは見てたかな?
俺の地区ではJSは今でも集団登校で上級生が下級生を引率して登校している。俺の姪が3年生だったので陽菜ちゃんに引率されて学校に行くのを何度も見送ったことがある。
その度に「本当にあの娘JS?」っていつも思って見てた。こっちは少し興味ある目で見ているのに「お兄さん、○ちゃん(姪)連れていきますね」と笑顔で接してくれる。
ある時、姪から「陽菜姉ちゃんが俊兄ちゃんカッコいいって言ってたよ」と聞かされて俺はなんだか嬉しかった。
当時の俺は大学生で叔父さんの学習塾を毎日ではないけど手伝っていた。
個人の学習塾で生徒数もそんなに多いわけでもなかったけど結構評判もよくて、かくゆう俺も叔父さんのおかげで志望大学に合格した。
色んな子と接することで自分も勉強になっていた。中には可愛い子もいたけど冒頭でも書いた通りロリコンではないので変な気持ちになったことはなかった。
でも夏間近のある日に生徒として陽菜ちゃんが入ってきた。小学生の子は大抵は私立や中高一貫校を目指して入ってくる。陽菜ちゃんもそうなのかと思ってたら叔父さん曰く特にそういう訳ではないみたいだと言う。
しかもかなり賢い子らしい。まぁ全員が私立や中高一貫校希望ではないしその時はあまり気にも留めてなかった。
でも先生と生徒の立場で教えていてもやはり大人の女性よりも大きく発育のよいカラダに自然と視線はいってしまう。
不覚にも陽菜ちゃんの前に行くと勃起するようになっていた。カラダはもちろんだが顔も声もJSとは思えないくらいに色っぽい。
当然だが夜のオカズになることが多くなった。さすがにその時はやりたいとまでは思わなかったが、裸になったらどんなカラダなんだろうか?見てみたいとは思った。
冬休みのある日に突然チャイムが鳴ってでたら玄関先に陽菜ちゃんが立っている。
「どうした?」
「明日からおばあちゃんの所にしばらく行くから塾に行けないんだ」
「そうか、楽しんできてね」
「宿題で分からないところあるから俊兄さんに教わりたくて」
ラッキーなのかアンラッキーなのか家には俺ひとり。でもまずは教えてあげたくて家に上がるように促した。
リビングにするか俺の部屋にするか聞いたら
「俊兄さんの部屋がいい」と言われ俺の部屋に招き入れた。
ダウンを脱ぐとニットのセーター姿になるんだけど成人女性と変わらないくらいの胸の隆起。
「やばい勃起が収まらない」おそらく陽菜ちゃんの分からない問題も教えてあげて解決したはず。でも俺はボーっとして覚えていない。
帰るのかと思ったら
「俊兄さんここで彼女とエッチなことするの?」
ドキっとするような質問。
「前はいたけど今はいないよ」
「ふーん、そうなんだ、やりたい時どうしてるの?」困ったなあと思った。
「まあひとりでしてるかな」
「なんだ、陽菜と同じじゃん」
またドキっとする発言。
「陽菜ちゃんもひとりエッチするの?」
「最近すごいの」と言って笑うでないの。
「最近の小学生はそんなこともするんだね」
「ねぇ俊兄さん私のことどう思う?」またドキっとする発言。
「どうもこうも陽菜ちゃんはもう大人だよね」
「俊兄さんの彼女にしてくれる?」
「バカバカそれはできないよ」
「俊兄さんの彼女になりたいなー」上目遣いの顔は少女の顔じゃない。
「どうして俺なの?」
「俊兄さん頭良くてカッコいいし岡田准一に似てるし」それはありがとうと思ったけど
「エッチなことしてバレたら俺、捕まるんだよ」
「淫行でしょ、それは俊兄さんから無理やりのパターンでしょ」
「よく分からないけど同意してもダメなんじゃないって思うよ。ましてや正真正銘JSだもん。」
「あ〜あ俊兄さんとやれると思ってきたのに」
「陽菜ちゃんが未成年じゃなくなってそのときになっても俺がいいなら考えるよ」
上手くはぐらかした。
でも俺がトイレに立った時に事は急変する。
トイレから上がると陽菜ちゃんは裸で立ってるではないの!
両手で胸を隠してる。下半身はもろ見え。
発育がいいけどアソコは子供、このアンバランスさが余計にヤラシかった。
「俊兄さん、恥かかせないでね」
あまりに綺麗な裸体に息をのむ。
陽菜ちゃんをここで抱けば処女をもらうことになる。もちろん処女は初めてだ。ましてやJS。
でも、本当に俺でいいのだろうか。
「陽菜ちゃんの裸見たらこんなになっちゃったよ」勃起した男根をみせる。
「俊兄さんすごい」
「これが入るんだよ、大丈夫か?」
「好きな人のものなら頑張る」
好きな人って本当かよ。
「秘密にできる?」
「2人だけの秘密にする」
出血してもいいように捨ててもいいシーツを押入れから探しだす。よしあった。
「本当に俺でいいの?」
「うん」
引き寄せてキスをした。どちらともなく自然な形で舌を絡ませあった。
本当にJS?完全に大人の男女がするキスだった。本当に処女なの?
胸は凄く形の良い丸いお椀型。この先、更に膨らんでいくであろう胸を優しく揉んでいく。
「アン、アン‥」JSとは思えない喘ぎ声。堪らずに俺は胸をしゃぶりまくった。
「俊兄さんイヤらしい」
でもこの段階で俺は我慢できなくなってきた。挿れても秒殺は間違いない。
堪らずに
「ごめん、あまりに陽菜ちゃんが魅力的だからもう我慢できないよ」
「どういうこと?」
「もう出そうってこと」
「え〜どうしたらいいの?」
本当はフェラをお願いしたいところだけど陽菜ちゃんが分かってるとも思えない。
「陽菜ちゃん、手でコレしごいてくれないかな」
「いいよ」陽菜ちゃんはそそり立つ俺の物を握って上下にしごいてくる。
「あ〜、いいよ陽菜ちゃん」
すると陽菜ちゃんが
「俊兄さんの舐めてあげようか?」
マジかよ、
「陽菜ちゃんやったことあるの?」
「初めてだもんやったことなんかないよ」そうだよな、ちょっと安心した。
「でもシャワー浴びてないから汚いよ」
「俊兄さんのだもん、汚いなんて思わないよ」
そこから亀頭をペロペロと舐めてくれた。
JSが舐めてる光景に射精感が襲ってきて
「もう持たない、出るよ」そう言って汚れてもいいシーツにたっぷりの白濁液を出した。こんなに大量に陽菜ちゃんの中にだしたら一発で妊娠するだろうなと思った。
一度出した俺は冷静になり改めてJSとしていることに罪悪感も覚えた。でも、もう戻れないき。
陽菜ちゃんを寝せてまだ成熟してないアソコを手マンで責めていく。ピンク色のクリを刺激したり舐めたり。その間にまた俺の物は硬くなってきた。
「あ〜、俊兄さんおかしな気分」
「アッ……」ちょっとピクっとした。
「これから挿れるけど大丈夫?」
「大丈夫」
「陽菜ちゃんはもう生理あるでしょ?」
「うん」
俺は財布にいつも一つコンドームを入れている。それを付けて
「痛かったら言ってね」
いざ挿入。グッと押し込むと顔をしかめる。
「痛いか?入ったよ」
ゆっくりと腰を動かしてみる。
「うっ、痛い」初めてはやっぱり痛いんだな。
「やめようか?」
「大丈夫だよ、続けて」
キツいアソコは俺も初めてだから不安になる。
大丈夫と言われたから、さらに腰をふる。
「アン、ちょっといいかも」
ちょっと早く動かすと
「気持ちよくなってきたかも」
そうか、良かった。JSとやってると考えただけで俺は昂ぶっているので出そうになってきた。
「アン、アン、アン」大人びた喘ぎ声をだす陽菜ちゃんに興奮して
「陽菜ちゃん、出すよ」
「うん、陽菜も変な気分」
「あ〜陽菜ちゃん」
我慢できずに俺は出した。2回目なのにコンドームには大量の俺の白濁液が溜まっていた。
あれから5年、JKになった陽菜ちゃんは相変わらず俺を好きだと言ってくれていて正式な彼女として付き合っている。