亜美が高校生になった。
今で言うJK1で目がおっきくて眉毛もくっきりの女の子。もなみ鈴さん似というか、ほぼまんまな顔をしている。
けっこう、全身が性感帯で手のひらをスッと指先でなぞるだけで全身を振るわすほどだ。
指の脇をそっとなぞったりすると、もはや悶え声をあげるほどエッチの塊みたいな女の子だ。
付き合って1年半、私がまだ高校生なのでお互いの家が留守なときにエッチをするしかなかった。
「オッパイ揉みしだいてやる」とか
「お尻の穴に指いれてやる」とか
「脇の下にキスマーク付けてやる」とか
「お酒飲ませていたずらしてやる」とか想像しながら原付を飛ばした。
~家に着いた~
閑静な住宅街に亜美の住む家がある、亜美の家の門が見えたところででエンジンを止めて転がして門に向かった。
近所の手前も考えて目立たないように原付を停めた。
ピンポンする前に、ドアから覗き込むように出迎えてくれた。
「竜二先輩、ありがとう」
「はやくぅ~はやくぅ~」
ノースリーブニットだったので服が見えず、角度によっては全裸に見えた。
安心してください、亜美は服を着てますから。
~亜美の家でこれからお泊まり~
「おじゃましま~す」
「先輩上がって」亜美は私をあげると背中越しに玄関のドアを閉めた。
ノースリーブニットとホットパンツ姿の亜美がそそる。
当時から変態の私からすると「脇の下なめていいよ~」とか「お尻の穴の匂い嗅いでいいよ~」とか言っているようなものだ。
カシャッという音と共に亜美が抱きついてきた、私は床の上、亜美はサンダルはいて床の下にいる。
身長差で、亜美は私のみぞおちあたりにアゴを当てて見上げている。
~性癖が爆発する、変顔させる~
ショートカットでクリクリした大きな目、笑うと口角が上がる大きな口、めちゃめちゃ美鼻のピーナッツ鼻穴が目の前に広がる。
「亜美、顔がカワイイ」
「いたずらしちゃお」
私は、いきなり両方の親指を亜美の口のなかに突っ込んだ。
グググッ口を左右に割り開いた。
美少女亜美の変顔で相棒はギンギンだ、でもエッチよりもまずは、亜美の身体を堪能するつもりでここに来た。
「キスしてあげるから舌出して」
もなみ鈴さん似の美少女が口を左右に割り開かれて舌を出している姿がたまらずにエロい。
ずっと舌を出している、さすがの美少女も口のなかはヨダレでいっぱいだ。
私の左右の親指を伝ってヨダレが垂れてきた。
私は一心不乱に亜美の舌を吸った。
~亜美の喉ちんこ~
キスに満足したら喉ちんこが見たくなった。
もっと上向いて、「喉ちんこみせて」
口が大きい女の子はエロさにアドバンテージがある。
亜美は大きく口を開けてくれた。
喉ちんこが丸見えだ。
私は人差し指と中指を入れて舌を下に押し込んだ。
「グガガガウングッ」
泣いているわけではないと思うが、口のなかで指を出し入れされると大きな目から涙が溢れだした。
さすがに可哀想になってきた。
~愛し合う~
書いていて、そういえばこの頃から玄関でエッチしてたんだなぁ~と思った。大人になっても変わらないんだなって改めて思ったら可笑しくなった。
すみません、余計な話でした。
「亜美~会いたかったよ」
私は亜美を床に抱き上げた。
「顔イヤッ」
ブタ鼻にすると亜美は顔を振った。
亜美は玄関の廊下の壁にもたれ掛かった。
亜美は私を誘うように両腕をあげて脇の下を全開にしてくれた。ノースリーブニットにゴマシオの脇の下が映える。
脇を舐めながらホットパンツのお尻を揉みまくった。
ホットパンツの中に指を入れる。
右手の中指が容易にお尻の穴にたどり着いた。
腰を抱き寄せてお尻を付き出させた。
亜美もお尻の穴の後にオマンコを撫でてくれるのは知っている。
亜美自ら脚を開いてお尻を付き出してくれた。
「学校からかえってシャワーした?」
「着替えただけだよパンツも履き替えてないよ」
「先輩変態なの知ってるもん匂い嗅ぎたいもんね」
中指の腹を少しピトピトしたお尻の穴におもいっきりあてた。
「ああっ~」亜美は吐息を漏らしながらキスを求めて来た。
亜美はキスの時は目を閉じる。
目を閉じている間に指にバッチリ付いた匂いを嗅ぐのがお約束だ。
バッチリ肛門特有の匂いがする。興奮してきた。
~亜美悶える~
ホットパンツの中はオマンコの汁でビショビショだ
ホットパンツを脱がさず、クリやGスポットを刺激する。
亜美はもはや一人では立っていられない程感じている。
亜美は高校入学の直前くらいから少しスマートになってきた。JCの頃は少しだけコロコロした感じだったが顔や腰回りがスマートになった。括れもくっきりしてきて元々プリプリしたお尻が余計にエロくなった。
けっこうパツパツだったこのホットパンツも緩くなってきたのか背中越しに両手がスルスルって入った。
お尻を揉んでいるうちにいよいよお尻の穴が見たくなってきた。
亜美の家の玄関には大きな鏡がある。
グググッ私はホットパンツごとお尻に食い込ませた。
さらにホットパンツごとパンずらした、亜美の放射の整ったお尻の穴が鏡に写っている。
亜美は両手を首に回しながら言った。
「ソファーいこ」
「キヤッ」亜美を左肩に担いだらカワイイ悲鳴をあげた。
~亜美オマンコ撫でられる~
左肩に担ぐと同時にホットパンツに右手を入れて三本の指でクリを撫でまくった。
「イヤァァ~いっちゃう~」
「ダメェェ~ビショビショになっちやう~」
あまりの刺激に背中を反らせ早くも両足がピーンとしてきた。
「早く脱がせて~」亜美が懇願してきた。
~肛門チェック~
亜美をお姫様抱っこしながらゆっくりと腰かけた。
ディープキスが始まる。
「ふぅわぁぁぁ~」「ハアハア~」
興奮しているのか亜美の呼吸が乱れる。
亜美をソファーに四つん這いにした、この後大好きな肛門チェックだ。
亜美は次に何をされるか知っているかのように、自らホットパンツのボタンをはずしてくれた。
すでにパンツがはみ出しているが、ホットパンツをおろすと、薄いレモン色のパンツがエロかった。
オマンコの部分を見るとすでにビショビショでくっきりと色が変わっている。
パンツをおろす。
うすいセピア色の放射の整った綺麗な肛門が現れた。
いよいよ中心部を開いた。
中心部のピンク色が丸く開いた。
「おやっ?」中心部にトイレットペーパーと思われる紙が小さく丸まってくっついている。
言葉にしたら可哀想なので無言で、舌を這わせて舐めとってあげた。
そんなことは知らない亜美は、中心部を舌先で刺激されたと思ったのか全身を震わせて感じている。「気持ちいい~」
JK1とは言え、もう1年半も肛門チェックされている亜美は抵抗なくお尻を開いてくれる。
しばらく3本の指でクリとGとアナルを撫でまくった。
~肛門指入れ~
私はソファーの背もたれの後ろにまわった。
亜美を四つん這いのまま左腕で抱き寄せた。
亜美の肛門が天井を向いた。部屋の蛍光灯に照らされてヒダも完全に広がったまんまるの肛門がその光を反射している。
私は右手の中指をオマンコに人差し指を肛門にあてた。
指もヌルヌル、オマンコもヌルヌル、お尻の穴もヌルヌルだ。
私は無言で指を押し込んだ。
ヌルヌルヌル~抵抗なく根本まで指が入った。
「あっあっあぁぁ~」二穴同時の指入れに亜美は悶え声をあげた。
お尻の中にはコロコロした塊が3つくらいあった。
いつもなら、もっと大きな塊もあるのだが、朝出たのか便秘勝ちの亜美にしては珍しくお尻の中の空洞が広く感じた。
さっきのトイレットペーパーはそれだったんだなって思った。
もなみ鈴さん似のコロコロと膣と直腸の境の薄さに興奮しながら指をピストンした。
自分に自分の指の感触が伝わってきて更に興奮してピストンを繰り返した。
「もういっちゃいそうだから入れて~」
~生挿入~
亜美は1回目は生で入れてと言う、亜美曰くゴムありよりも相当気持ちがいいらしい。
ソファーの肘掛けに背中をのせて膝を抱えてもらった。
ズブズブズブズブ~挿入と同時に身体をくねらす亜美、しばらくピストンを続ける、うれしそうな亜美と目があった亜美が両手を広げた。
亜美は私の首に手を回してきた。
私も亜美の背中に両腕を回して一気に抱き上げた。
駅弁ファックの状態になった。
「先輩、筋肉すごくなったねぇ」
って言いながら亜美は私の首にキスマークを付けている。
「亜美オッパイ出して」
亜美はまだ吸血鬼のように私の首を吸っている。
亜美は吸血を続けながらノースリーブニットをめくりあげてくれた。
小振りのお椀のようなオッパイを揉みし抱きながら駅弁ファックに没頭した。
「ゴメンもう出ちゃう」
「ティッシュとってあげる」
亜美を床におろしたが間に合わなかった。
ソファーに脱いだ、私のシャツと亜美のレモン色パンツとホットパンツのオマンコ部分に飛び散った。
床のカーペットやソファーは無事だった。
~ソファーでラブラブ~
2人とも満足した、テレビを付けて亜美が冷蔵庫からジュースを出してくれた。
「先輩後でコンビニ行こ」
「夜は、ベットでしてね」
「お酒少しだけ飲んでみる?」
「うん」
夜が楽しみになってきた。
おしまい