もなみ鈴さん似JK1亜美とお泊まり「今までで一番気持ちいいセックスそしてマグロになった亜美」

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もなみ鈴さん似のJK1彼女からお泊まりの誘いだ。

早速、玄関で亜美の顔を中心にいたずらをした。

私は変態なので、もなみ鈴さん似の美人JKの汗をかいた部分が大好きで、脇の下や足指、学校生活で丸一日蒸れた肛門の匂いも堪能した。

最後は駅弁ファック生挿入で果てた。亜美の家のソファーやカーペットを汚しそうになったが亜美が大量のティッシュで防いでくれた。

~一休みしてアルバム探し~

亜美も私も駅弁ファックで満足した。私的には見たかった亜美の喉ちんこやヨダレを大量に流す顔がたくさんみれてとても満足だ。

隣で寝ている妻には悪いが、当時のもなみ鈴さん似の顔を思い出しながらエッチシーンを記載していると相棒がムクムクしてきた。

右手で強いて自分で発射したいくらいだ。

「先輩ジュース飲む?」

「麦茶とかある?」

「ごめんね最近ジュースとか飲まないもんね」

「ゴメン何でもいい」

亜美は「スプラ○ト」を出してくれた。

ソファーから降りて、カーペットに座布団敷いてテレビをみている。

エッチした後なのでイチャイチャラブラブで楽しかった。

「あっそうだ昔の先輩が写ってるアルバム発見したんだ~」

亜美はテレビの下のラックに向かってカーペットの上で四つん這いになって探し始めた。

亜美はスマートになってきたので、腰にも股間にも隙間がたくさん空いていてとてもエロい。

「あっこれかなぁ~」

亜美は手の甲に顎を置きながらお尻をおもいっき天井に向けて探っている。明らかに誘っているように思えた。

私も同じ体制で亜美と目を合わせた、「どこにあるの~」「どこだろうね~」

まあ、探すというよりは「いつオマンコさわろうかな~」「焦らさないでいじってよ~」

心の声が聞こえるようだった。

メス猫とオス猫がラブラブするように額や頬を擦り合わせた。

やがて右手を伸ばして、3本の指をホットパンツに滑り込ます。オマンコはビショビショのヌルヌルだ。

3本の指でオマンコを擦る。

「イヤァァ~探せないよ~」

「探せない?」「探せない」

私は人差し指をお尻の穴に中指をオマンコに薬指をクリに当てて擦った。

「またお尻さわるの?」

「見つかるまでお尻いじっちゃお」

そう言うと、私は指を鍵がたにした。人差しの第一間接、中指の第二間接が抵抗無くそれぞれの穴に吸い込まれた。

アナル、マンコ、クリと合わせて、3本の指を激しく動かした。

亜美は相当気持ちいいのか悶え声をあげながらキスを求めてきた。

しばらくキスをした。

「アルバム見つけなきゃ」

亜美は、お尻の穴とオマンコとクリを同時に弄られて、オマンコをビショビショにされながらアルバムを見つけ出した。

見開き4枚が四つ、見開き6枚が3つあった。

その時亜美の笑顔が弾けた、目が大きくてめちゃめちゃカワイイ。

~コンビニで買い物、亜美の幸せ~

「ねぇ先輩、コンビニいこ」

亜美の家の近くにコンビニあるが、少し離れた場所にあるコンビニにした。

この頃には1リットルのペットの水があったり牛乳のパックもあった。

私はまだ高校生なのに、お酒飲んだ次の日は喉が渇くことを知っていた。

「亜美~ジュースやめて水もう一本買おうよ」

「そうしよう。ネギ買っていい?」

「ネギ買いたいの」

「買おっか~」「新婚さんみたいだね」

亜美はコンビニのなかで手を繋いできた。

亜美は買い物袋からネギの青い部分が出ていると幸せなんだなって思うそうだ。(本当の話し)

ラブラブしながら袋からネギを出して手を繋いで帰った。

~アルバムみながらラブラブ開始~

「先輩アルバムみせてあげる」

2人で100%果汁のオレンジジュースで乾杯した。

私がソファーに腰かけると亜美はアルバムを片手に私の両膝の間にねじり込むように座って身を任せてきた。右腕で亜美を抱きながらアルバムをみた。

私の知らない亜美もたくさん写っている。

とにかく顔がかわいい。

やがて、習い事の写真シリーズが始まった。所々まだJC1の亜美やDC3の私が写っている。

「先輩これ覚えてる?」

県大会の時の写真だ、亜美がJC2で俺がDK1の時だ良く覚えている。

この時の亜美の脇の下で何回オナニーしたことか、手入れしていないもなみ鈴さん似JC2の脇毛、思い出すと今でも相棒がムクムクする。

「先輩、教えるふりしてる~」

亜美は私のホッペにキスしながら、アルバムを目の前に持ってきた。

「先輩フォームみてください」

「もう少し両腕を高くあげて肩甲骨を付けるように意識して・・・」

記憶が甦ってきた。

「洋子が撮ったんだよ」

「わたしこの時もう先輩のこと好きだったの洋子に言ってたから」

「洋子ちゃんたくさん撮ったね」

とにかく良く撮れている。真ん前から肩甲骨を意識させるように背中に手を回しているシーン。

2人が見つめあっている。

両腕を持ち上げているシーンではわたしの視線がバッチリ脇の下をガン見している。

「先輩のエッチ」亜美は限界のようだおもいっきり舌を絡ませてきた。

亜美はわたしのズボンをおろして相棒をゴシゴシし始めた。

「ねぇ亜美~この時二人きりになったらエッチした?」

「この日何回もエッチなこと考えちゃった」

「先輩、受験勉強で習い事来なくなっちゃうし、オナニー覚えちゃった~」

亜美がとても愛おしくなった。

「亜美~亜美~」息ができないほど抱き締めた。

~正常位セックス~

「お部屋行きたい」

亜美は高校合格祝にベッドを買って貰っていた。

お互いに全裸になった。

ベットの中で抱き合ってお互いの身体全体を愛し合った。

ズブズブズブ~ヌルヌルヌルヌル~自然と相棒が根本まで入ったようだ。

亜美は全身を反られながら「身体が~身体がとけちゃう~」って良いながら感じている。

両手をラブ繋ぎしながらピストンを続ける。

ストロークを大きくすると亜美は限界だ。

「いっちゃう~いっちゃう~」

亜美の両脚ピーンとなって、私の腰を締め付ける。

亜美にティッシュボックスを手渡した。

「69になるからティッシュでくるんで~出ちゃう」

「出ちゃう~出すよ~」

「いいよ~先輩大好き~たくさん出して~」

私は69の体勢で、さっきまで相棒を突っ込まれていたJK1のビショビショオマンコをみながら大量射精をした。

~亜美大満足~

「先輩好き~大好き~」

「気持ちよかった?」

「今までで一番気持ちよかった~」

「脇の下みせて」

「あっ!また変態に戻った」

亜美は嬉しそうだった。

亜美はもとのイエローパンツとホットパンツそしてノースリーブニットに着替えた。

~亜美お酒飲む~

大満足の亜美は、コンビニのネギを使った、ネギたっぷり焼きそばを作ってくれた。

「先輩ビール飲むでしょ」

「わたしビール飲めないけど付き合ってあげる」

亜美はご両親とも鹿児島の人で、両親ともお酒を飲むらしくお酌慣れしていた。

ビール用に自分のグラスも持ってきているのが可愛かった。

亜美の作ってくれた、ネギたっぷり焼きそばをつまみながら乾杯した。

亜美は両親の血を引いているのか、「ビール苦くてイヤッ」って割には2杯も付き合ってくれた。

~亜美酔っ払う~

「先輩~酔っ払ってみたい」

「焼酎、牛乳で割ってみようか」

亜美はお父さんの影響で焼酎も知っていた。

牛乳で割ると、亜美はガンガン飲み出した。

「少しコーヒー牛乳足してあげる」

もはや亜美は自分で「焼酎+牛乳+コーヒー牛乳」を作って飲み出した。

私にしただれかかる亜美、ふざけて頭をグルグルグルグルって回した。

「アハハハッやめてぇ~」

亜美はヘナヘナ~ってしながらカーペットに倒れ込んだ。

「まだ飲むぅ~コーヒー牛乳美味しい」

ロレツが回っていなかった。

その一杯で止めさせたが亜美はやがて酩酊状態になった。そして亜美はカーペットの上で大の字になってしまった。

~後片付け~

私は、残った焼きそばを食べてお皿とコップを洗った。

あとは、亜美を後片付けだ。

~酔っ払っても感じる亜美~

誘惑に負けてクリトリスをいじる。

ほぼ酩酊状態でもあえぎ声をあげている。

ノースリーブニットをめくりあげると胸元がピンク色に染まっている。

亜美の心臓がドキドキしている。

~ベッドに連れていく~

可愛そうになって、いたずらを止めた。ノースリーブニットをしっかり着せて、ホットパンツを履かせてお姫様抱っこでベットに連れていった。

しばらくして、亜美がボソボソって話しかけてきた。「オシッコ連れてって」

私の頭の中は、妄想でJC2の亜美を犯すことと、

少しお姉さんになった美人JKに放尿させることで更に頭の中が一杯になってきた。

おしまい

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