私がDK3の時に付き合っていた「もなみ鈴」さん似のJK1彼女から「泊まりにきて~」
って電話が来た。時は昭和50年代後半の話です。
当時は土曜日も学校に行ってましたので私が家につく頃を見計らって電話をしてくれたようです。
「あら亜美ちゃん竜二ちょうど帰ってきたわ」
「竜二~亜美ちゃんから」
当時は、家に電話するしか手段がないので亜美の家に電話するときとかも緊張したものです。
申し遅れました、私は山本と言います。山本竜二さんから取りました。
~もなみ鈴さん似の亜美について~
私も亜美も同じ習い事をしていました。学年が1年生と3年生で、しかも違う中学校だったのであまり縁がありませんでした。
私が中学3年の時に、あっちの中学にカワイイ女の子がいることは知ってました。
でも、私は高校受験で習い事を中断しました。
高校生になってしばらくして習い事に復帰しました「先輩お帰り~」って亜美が声を掛けてくれました。なんかJSぽかった亜美ちゃんも中学生なったんだなって思った記憶があります。
その時の亜美の笑顔を思い出すと、もなみ鈴さんにそっくりです。
ちなみに、もなみ鈴さんを知ったのは半年も経っていない最近のことです。
もなみ鈴さんを始めて動画でみた時には「亜美じゃ~ん」思わず声を出しました。
はっきり言って、似ているとかでなくて「まんまそっくりさん」みたいな感じです。
亜美はご両親共に鹿児島県の人で、もなみ鈴さんは沖縄県出身だそうですから南方系な感じも似ています。
話がもなみ鈴さんに逸れてしまいましたが、JC2になって亜美ちゃんはめちゃめちゃ可愛くなっていました。
習い事の練習が遅くなった時とかは、「竜二~自転車で一緒に見守りなさい」師範から指示が出ます。
送ると言っても、亜美の所属する中学生たちですから、私には大勢の中の1人でした。
私は高校受験の時に気分転換のために毎日8キロ走って腕立て伏せや懸垂を続けていました。
自分では意識していなかったですが亜美は、痩せマッチョの高校生になって帰ってきた私を好きになってしまったようです。
亜美は積極的に話しかけて来ます。距離感も近くなってきてほぼ真下から、大きな目とカワイイ笑顔で見上げられるとゾクゾクしたのを覚えています。
習い事には私の出身中学と亜美の中学とまた別の中学生達が練習に来ていました。
それを私たち高校生がフォローして師範以下、大人の人達が運営するかんじの習い事でした。
9月の頃、県内の中学生達の大会がありました。
私たちの師範やその下の指導員で中学生たちの大会が無事行われるように取り組みます。
そして、会場までの電車の乗り降り他を私たち高校生が中学生たちの世話をしてあげる感じです。
午前の部が行われました。勝ち残った学校は午後の部で優勝目指してがんばります。私たちは3校とも強いので午後の部の順位争いに残っています。
もちろん、他にも個人の部とか5人組とか3人組の部とかあるので他校も残っています。
~亜美ちゃんに興味が湧いてきた~
お昼にみんなでお弁当を食べながら休戦です。
「竜二先輩こっち来て~」
亜美からの誘いです。
3校とも仲よしだといっても私的には、一応OBとして出身中学の生徒達とご飯を食べていました。
「ちょっと行ってくる」
私の出身中学にも女の子はたくさんいます。もしかしたら私に興味を持っていくれてる子もいるかもしれません。
「早く早く~」
積極性に負けて、亜美達がお弁当を囲むブルーシートにお邪魔しました。
「先輩あれ食べる?」
ブルーシートに四つん這いになっておかずを取ってくれる亜美、ジャージのお尻の部分が土や枯れた芝生で汚れています。
白い靴下の足裏は、土踏まずだけが白くて指の形通りに汚れていてとてもエロく感じた。
私の視線に気づいたのか。亜美は恥ずかしそうに手で払った。
「あのジャージのなかでお尻の穴が開いてる」
「土踏まずあんなに白いんじゃ足の形良いんだろうな」
「足の指と指の間、汚れていているんだろうな」
とかそんなことを考えていました。
私が、お尻フェチで脇の下や足指フェチなのは過去の投稿でご存知だと思います。
亜美ちゃんのお尻の穴、足指がみたいと思い始めました。
~亜美の脇の下に下半身反応~
「先輩フォームみて~」
あくまでも積極的な亜美、出身中学の生徒の目が気になる自分がいて結構針のむしろだった。
「先輩フォームみてください」
亜美が両腕をあげたときに処理されていないJC2の脇の下が目に飛び込んで来ました。
教えるときにはどうしてもボディータッチが必要になります。
職権濫用でなくて、本当に腕をもう少し上げたほうが良いと思いました。
亜美の肘あたりを持ってさらに腕を上げました。
もなみ鈴さん似めちゃめちゃカワイイJC2の脇の下全体が露になっています。
脇毛も普通に芽を出していて、下半身は爆発しそうなほど膨張しました。
~帰りの電車~
私は出身中学の子達を見守らなければなりません。
でも斜め向かいくらいから視線を感じます。
私がその子達と話しているのが気になるようです。
また少し亜美の近くに行きました。
「練習の時は私をみてて」
それから、私も亜美と習い事で会えるのが楽しみになって来ました。
タイミング悪いと2週間とか会えないので会えたときにはたくさん話しました。
そして亜美がJC3になりました。
「高校受験になったら会えなくなる」
思うことは同じでした。
そして2人は付き合うようになりました。
~お泊まりに戻る~
お泊まりの誘いが来たのは亜美がJK1になって半年
たった10月頃の話です。
「お父さんお母さん一周忌で鹿児島行っちゃうの」
「お姉さんいるんじゃない?」
「お姉ちゃん出張で戻れないって」
「心細いから泊まりにきて」
「大学受験の勉強しててもいいよ一緒にいて」
母ちゃんが気を利かせてくれた。
「今年も山田君の家に行くのね」
~原付で亜美の家へ~
行くと決まればその気になるものだ。
二人は、亜美が高校合格が決まってから男と女になっていた。
リュックにお泊まりセット、大量のコンドーム、そして家にあったビールの大瓶1本とウイスキーのボトルをリュックに忍ばせた。
中学生の頃、亜美は健康的ながらも少しコロコロした体型だった。
男と女になる頃から亜美は少しづつ痩せてきた。
ますます、もなみ鈴さん似になった亜美とのエッチが楽しみになってきた。
~亜美、出迎えてくれる~
私は原付の免許を持っていました。
ワクワクを押さえながら原付に股がって亜美の家に向かった。
ガチャ、ピンポンする前に玄関のドアが空いてノースリーブ姿の亜美が半身を出しながら出迎えてくれた。
「入って」
もなみ鈴顔で健康的に痩せてきた亜美。
ノースリーブニットとホットパンツ姿の亜美。
私に脇の下を全開にされること、ホットパンツの中に指を入れられて、お尻の穴をいじられることはわかっているはずだ。
私を招き入れると、亜美はドアを背中にして後ろ手にガチャって鍵を閉めた。
鍵の閉まる音と同時に相棒がギンギンに膨らんだ。
亜美お酒飲んだらどんな感じになるんだろうか。
高校生同士のエッチが始まる。
おしまい