何かもう楽しんでる自分が居る。
明日の下着は何着けようかとか考えてる。
エッチな下着を着用して、姿見に写して、彼に見られてる自分の姿を想像してる。
彼に下着を脱がされる姿を想像してアソコを湿らせてる。
明日になる前に下着が濡れちゃう。
走るのが目的で走る為に公園行ってたのに・・・
目的が変わって来ちゃった。
私のこんなに淫乱だった?エッチだった?変態だった?
解らないけど、オナニー見せられ、オナニーを見せて、襲われたの助けてもらって、抱き締められて、オッパイ揉まれ、吸われ、アソコも舐められ、フェラもしてあげた。
普通にもう挿入の段階まで来てる。だけど、出会いが複雑やね。
名前も連絡先も知らないで野外で互いの身体を弄り合ってる何て。
昨日はヤバかったなぁ。あのまま私が許してたら挿入まで行ってかなぁ?
彼はゴムとか無かったみたいだけど。持ってたらどうしよう。
色々と考えながら寝ちゃった。
何を期待してか紐パンティーとお揃いのブラジャーを着用してそのままジャージを着て公園に出掛けた。
凄い曇ってる。ほんの少し雨も落ちてる。
今日はやばいかな?中止かなぁ?何て思いながら公園入り口へ。
彼がもう立ってた。おはよう御座います。の挨拶の後走り始めた。
昨日の学習が出来てる様で、ゆっくりとしたペースでスタートしました。
生憎の空模様でただでさえ人気の無い公園なのに人っ子1人居ない状態。
ゾンビでも出そうだぁ。彼の1人言に笑った。
私が先頭で彼を引っ張る感じで走ってると、彼が、ネェパンティー履いてる?って聞いて来た。
履いてるよ。と答えると、彼がお尻を触って来た。
コラァって笑いながら言ったら、昨日はお尻にパンティーライン見えたのに今日は見えないって。
今日は紐パンなのって言ったら、彼は興味深々。
見たい見たいと言って来た。私は焦らして、意地悪してダメェと言ってお尻を振って走る速度上げて逃げた。
彼も追って来たけど、ペースが乱れて途中で敢え無く断念。
私ペースを戻して笑いながら走ってると、昨日のベンチと自販機が。
今日は俺が奢ると彼がスポーツドリンクを買ってくれた。
本降りにはならないまでも、霧雨見たいのはずっと降ってる。
本降りになる前に帰る?ベンチに座ってスポーツドリンクを飲みながら彼に聞いて見た。
昨日も近道しちゃったけどしょうがないよね。
あの道は木々も凄いから雨当たらないかもと言い、今日もあの山道の近道を通って帰る事にしました。
昨日抱き締められてデープキスをした道。
何か期待しちゃう笑
あの狭いな階段に着き登ってると、階段の途中から待てない子見たいに、彼が私の手を引いてグイグイと登り始めた。
来たぁ。って思いながら手を引かれるままに階段を登った。
あのスペースに着くと力一杯抱き締められて、痛いって言ったらごめん。魅力的過ぎるよって。悪い気はしない笑
すると彼が私のジャージの上着のファスナーを下ろした。
私のブラジャーが顕になる。もういきなりなんだから。って私が言うと彼は無言で、私のジャージの下も下ろした。ちょっとビックリ。
半分は彼に見せる為に履いて来た紐パンティーだけどいざとなると恥ずかしい。
パンティー丸出しのまま、顔を手で覆ってしまった。
すると彼が下ろしたジャージを脱がせようとするの。
何?脱ぐの?って聞いたら、彼は興奮し切った顔で無言で頷く。
ちょっとドキドキしながらシューズ脱いでジャージを足から外した。
ジャージの上着も完全に脱がされ紐パンティーとお揃いのブラジャーだけにされました。
食い入る様に彼に下着姿を見つめられて、乳首は立ち、アソコは湿って来ます。
スタイル良いよね。君見たいな娘が何で・・・と呟き頭の先から足元まで食い入る様に見てる。
回れ右させられて、お尻の割れ目に食い込んだ紐もじっくり見られた。
近くの木に両手をつかされて、お尻を突き出す形にされてる食い込んでる紐の所からはみ出してるであろうアコソに、息が掛かるぐらい顔を寄せて、染みて来てるよって。恥ずかしい。
すると、何を思ったのか彼がジャージを脱ぎ出した。
ピーンと股間を立たせたボクサーパンツ一枚になると、私のジャージと彼のジャージをベンチに置いたまま、私の手を取って坂道を下り出した。
一瞬、訳が分からず、嫌だって凄い抵抗した。でも彼は強引に私を引きずり坂道を降って行く。
半分泣きながら彼に引きずられ、遊歩道まで来てしまった。
私はブラジャーとエッチな紐パンのみ。彼もトランクス一枚。
彼が木に隠れて遊歩道を見てる。誰も居ない、アソコまで行くぞ。って私の手を引いて遊歩道を走り出した。
2人とも下着だけで走ってる。公共の場を。
捕まる。露出公然猥褻嫌だ。必死で走って彼の目的の木立に着いた。
何考えてるの?って彼に抗議したら、興奮したろうって。君のオッパイが揺れて、紐がお尻に食い込んで行くの走りながら見てたら逝きそうだって。
本気で泣くからって訴えたら、わかった帰ろうって。
また遊歩道を下着姿で走って山道まで戻った。
誰も居なく、誰にも見たからなかったから良かったけど・・・
あのスペースに着き、酷いよって言ったら彼が私のパンティーの上からアソコを触った。
そして、自分でも触ってごらんって。
自分で触って見たら・・・無茶苦茶濡れてた。
雨だ。雨よ。と思いたかったけどエッチなお汁で濡れてた。
全然わからなかったけど興奮してたんだ。
認めたく無いけど・・・
今日は帰るってジャージを着て私は歩き出した。
怒った?ごめんと彼が謝って来たけど聞き流した。
怒ってなのに、泣きそうだったのに、何であんなに濡れてるの。
ショック。
元々露出の気は有るけど・・・
本当に泣きそうだったのに。
明日からどうしよう。
ショックだ。