もう一度だけ妻のエロい姿が見たかったので、ハーフ男に寝取ってもらった話2

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続きになります。

私に内緒でハーフ君と2人で飲みに行くことになった妻ですが、どれだけ飲んでも潰れる事のない妻をホテルや自宅に連れ込むのは正直難しいと思っていました。

23時頃、ハーフ君からなかなか報告メールが来ないので、8時から始めているのでもう帰って寝てるのか、そう思いガッカリしながらその日は就寝。

しかし日曜の昼過ぎにハーフ君から着信が。

「昨日どうだった?やっぱり無理だったかな」

「すいません、スマホの充電切れてて報告出来なかったんですけど…上手く行きましたよ」

その言葉に一瞬血の気が引いたが、それ以上に興奮が爆発しました。

翌日、仕事終わりにハーフ君と合流し、ラブホでの報告を聞き、カメラを返してもらいました。

少し気まずそうな感じで話すハーフ君。

ザックリと話をまとめると、

飲み屋で口説き落として23時頃にラブホに。

妻は終始やっぱやめようと言っていたらしいですが、ラブホに入ってからは意外とすんなり受け入れたようです。

10年ぶりの挿入のためか、最初は少し痛がっていたそうですが、徐々に慣れていくと絶頂するように。結局朝まで3回。若いって凄いですね。

もちろんゴム有りです。

ハーフ君の話を聞いてるだけで興奮と勃起が収まりませんでしたね。

私が帰ってきた時はいつも通りの感じだったのに、朝まで違う男に抱かれて感じてる姿を想像するだけで、なんとも言いがたい高揚感を覚えました。

妻の体はとても柔らかく、抱き心地は歴代トップクラスだったそうで。

ハーフ君が巨根だったと言う事もあり、アソコの具合は最初はかなりキツかったが、馴染んでくると感度もよく、かなり良かったようです。

話を聞くだけでかなり満足していたのですが、肝心のプレイ映像が不満でした。

妻がシャワーを浴びてる時に、カメラをベッド正面の離れた机か何かの上に、物で隠して置いたのでしょうかね。

角度が悪く、遠くてよく見えません。

ほとんどがハーフ君のケツと背中でした。

ハーフ君は、そんな堂々とカメラ回すとかAVじゃないんですから無理っすよ、と。

残念でしたがその通りだと思いました。

音声はそこそこ拾えていたので、聞こえづらかった所は妄想で補足して書き出していきます。

再生すると、まずカメラの前で手を振るハーフ君が写り、少しするとバスローブ姿の妻がシャワーから戻って来ます。

「……やっぱ…帰っていい?」

「え、なんで?」

「いや…だって……」

画面外での2人の会話が聞こえる。

「んー…佳奈さんが嫌なら……」

「いや、別にね、ハーフ君が嫌ってわけじゃ無いよ…」

「嫌じゃないんだ」

「………あー…もー…」

沈黙が続くと画面外でゴソゴソと聞こえて来る。

「…ちょ、待って…待って………ダメダメダメ……」

チュッ…チュッ…と微かに聞こえる音。

おそらくキスしていたのかと。

そこからは2人とも無言でベッドへ。

妻が横たわるとバスローブを脱がして流れる様に愛撫を始めたハーフ君。

「……んっ…アッ………嫌ッ」

「痛い?」

妻は何も言わずに愛撫を受け続け、時々体を捩りながら段々と声が漏らしていました。

「佳奈さん、もしかして感じやすい?」

「…えー…わかんないよー……」

ハーフ君の背中越しに恥ずかしがる嫁の声。

私はこの時点で一度抜いてしまいました。

妻のおっぱいを責め始めると、ハーフ君の動きが段々とハードになっていく。

「アッ…ンンっ!」

乳首コネられながらヂュッヂュッと大きな音立てながら乳首を吸われる妻の声がどんどん色っぽくなり、次第に喘ぎ声に変わっていった。

「嫌ッ!…待って…ア…アッ!…ンンッ!」

ビクン、と妻の体が軽く震える。

妻がイった。それも愛撫だけですぐに。

ハーフ君のテクとかはカメラが遠くて正直わからないが、こんなに早くイクことは私とのときはありませんでした。

興奮し過ぎたので一服を挟みながら動画を進めていくと、愛撫を始めてから5分くらいでしょうか。

部屋を暗くしていたのとハーフ君が邪魔で妻の姿があまり見えていませんでしたが、どうやら妻はパンツを履いていた様です。

「…ちょっ…と…待って……待って…」

妻がパンツを脱がされそうになった時、少し抵抗していました。

妻の耳元にハーフ君が顔を寄せて何か言うと、妻も何か小声で話していましたが、よく聞き取れません。

嫁は抵抗をやめ、下着を脱がされると手でアソコをすぐに隠した。

「下着、濡れちゃったけど…大丈夫?」

「……あー…やだ…もう…」

とモゾモゾしながら布団を被る妻。

ハーフ君も布団入ると、妻は背中を向けしばらく沈黙が続きます。

ハーフ君がチラリとカメラを見ると、モゾモゾと動き出しました。

多分妻に抱きついたんだと思います。

「佳奈さん」

音声が拾えているのか心配になったのか、先程よりハーフ君の声が大きくなりました。

「んー…?」

「体温高いね。暖かい」

「……」

何も答え無い妻。そのまま沈黙が続きます。

「佳奈さん抱き締めるの気持ちいい。このまま朝までいていい?」

「…太ってるだけだよ?」

「いやいや」

と言った会話を続けていくと、徐々に妻の緊張もほぐれてきたのか、妻の方からハーフ君に話しかけようになる。

「ハーフ君、彼女いないの?」

「いたらこんな事しないでしょ」

「嘘やろ。こんな人妻のおばちゃんに手出そうとしといてー」

笑い混じりに楽しそうに話す妻。

ある程度親しくなった人にはたまに九州訛りで話す癖があるので、多分警戒心はほとんど無いんだと思いました。

「佳奈さん、こっち向いて」

「えー……普通に恥ずかしいわ」

と言いながらもハーフ君の方に向き直る妻。

そのまま少しすると妻の声が漏れ出した。

「……んっ…」

「濡れてる」

「…言うなし…もー…」

再び布団がモゾモゾと動き出す。

「ちょ……んっ…やっ」

「していい?」

「…………」

妻は無言でしたが頷いたりしたんだと思います。

ハーフ君が布団をめくると、乳首を舐めながらアソコの愛撫を始めました。

妻は声を押し殺しながら体を捩ると、少しずつハーフ君に委ねるような感じなっている気がしました。

しばらく愛撫を続け、妻の体がほぐれてきた所で、ハーフ君は妻のアソコに顔を寄せます。

「あっ…やだ!汚いからやめて!」

股を閉じて両手でアソコを隠す妻。

妻は昔から下の毛の手入れはあまりせず、剛毛といつまでも過言はありませんでした。

そのせいか絶対にクンニさせてくれることはなかったのです。

「気にしないよ。むしろ興奮するし」

ハーフ君分かってるなぁ。と感心していましたが、クンニを諦めたハーフ君がパンツを脱ぎ出しました。

遠くてよく見えませんでしたが、ハーフ君のイチモツはかなり大きいように見えます。

この時妻は布団で顔を隠していました。

あぁ…いよいよか。と心臓の鼓動が高まりましたね。

ちょっとした喪失感と興奮と期待で胸がいっぱいでした。

ここからまた長くなりそうなので、一度区切らせてもらいます。

前回続編を希望してくださった方、本当にありがとうございます。

拙い文章で皆様にエロさが伝わるかどうか分かりませんが、最後まで頑張って書かせていただきます。

続きは夜にでも投稿できたらと思います!

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