実話です。
最低でクズ夫だと自覚していますが、かつて無いほどの興奮を感じ、この体験談を見ていただく事で更なる興奮を得たいと思い、投稿させて頂く事にしました。
妻31歳。身長150cmくらいの黒髪ロング。
顔は小さく可愛い系で若く見られる事が多いと思います。
体型はややぽっちゃり気味で、全身プニプニのマシュマロみたいな肉質。
Fカップの巨乳でしたが、現在はあまりスタイルを気にしていないため、少し胸が垂れていますがそれでも大きい方だと思います。
出会った時から化粧なども薄く、地味ながらも可愛い感じで異性からはモテていたらしく、今でも仕事先の歯医者で連絡先など聞かれる事もあるそうです。
そんな妻でしたが、21歳の出産を境に人が変わってしまいました。
と、いうより元々性格になったのでしょうね。
恋人同士と夫婦ではいろいろ変わってくることが多いですから。
問題、というか私がこんな事をしてしまった理由になるのですが、子供が産まれたことによって1人の女性から一児の母になったためか、妊娠中も毎日のようにしていたセックスを絶対にしたくないと言うようになってしまったのです。
理由は、なんか生理的に私の事が無理になった。男として見る事も出来ないし、裸を見られるのも無理。というかセックスをしたいとも思えない。
そうハッキリ言われてしまいました。
不仲というわけではないんですが、レスになってから10年経った今、元々強かった私の性欲は募りに募り限界に。
妻を抱く事が出来なくなってから、オナニーして鎮める毎日でしたが、やはり妻の体で果てたい。その思いは強くなる一方でした。
そんなある日の仕事終わりに、仕事の工事現場で知り合った20代フィリピン人のハーフ男から奥さんどんな人なんですか?と聞かれ、30過ぎたら君みたいに若い子にはおばさんだと思うよ、言いながらと画像を見せると意外と好反応。
「いやいや、全然可愛いじゃないですか。毎晩ヤレるのが羨ましいですよ」
「そうなの?なんか10年以上毎日顔見てるとよく分からなくなってくるね」
そんな他愛もない話をしてるうちに、出産してから1度も妻を抱いてない話をすると、ハーフ君は驚き、とんでもないことを言い出した。
「20代でそれはもったいないですね。代わりに自分が抱きましょうか?」
と笑いながらジョークのつもりで言ったのでしょうね。
しかし、この一言がしばらく私の頭の中に残っていました。
1ヶ月くらいで工事も全て終わり、仲良くなったハーフ君ともお別れになるので、最後に晩飯に行く事になりました。
酔いも進み、再び下ネタトークで盛り上がっていると、私は心の中でずっと思っていた事を遂に言ってしまいました。
「ハーフ君。ウチの嫁を本当に抱きたいって思う?」
「そうっすねー。奥さんでしたらかなりタイプなんで大歓迎ですよ」
ハーフ君の一言に私の欲求が抑えられなくなり、
私はハーフ君に妻抱いてくれるようにお願いしてしまいました。
少し戸惑いながらも、私と妻の事情を知っていたハーフ君は話を聞いてくれました。
「本気ですか?奥さんにこのこと言ってるんですか?」
「言ってるわけないよ。だから本当に嫁を口説いて抱いてもらいたい。そしてその姿を撮影して欲しいんだ」
悩むハーフ君。
まぁリスクと手間を考えたら直ぐにOKとは言えないだろう。
必要資金と成功したら報酬は出すし、子供がいて生活を壊したくない嫁が本気になる事はない、と伝えるとハーフ君はそれなら…と了承。
実際はもっと話したのですが割愛させてもらいます。
「そもそも奥さんが本当に浮気するって思うんですか?」
「そうだね…それは行ける気がするんだ」
と言うのも、出会った頃の妻は彼氏がいました。
私は後日談で知りましたが、その事を知らない私は飲みに誘ったりしてるうちに、いつの間にかホテルで一夜を過ごすような関係になっていました。
ちなみに、その彼氏とは初セックス前に時に別れたとの事です。
元々セックスも好きで、男性経験も多いらしいので、その気になれば行けるのではないかと思いました。
詳しいことはまた連絡すると伝え、その日は解散しました。
酔いの勢いもあってか、一度冷静になって考えてもらったほうがいいと思いました。
翌日、早速ハーフ君からのメールが届いた。
内容はやるなら本当にやりますよ。資金面だけお願いします。
との、まさかの了承メールが。
この時、私は迷いと不安でいっぱいでしたが、好奇心と興奮が抑えられず再び会って作戦会議をする事になりました。
ちなみにハーフ君のスペック。
身長多分170後半の褐色肌のかなりイケメン。
体型は細いながらもかなり筋肉質だと思います。
女性関係はかなり豊富で、彼女がいない時期はほとんどないらしいのですが、先日フラれて今はいないらしいです。
かなりチャラいですが、根は真面目だと思うのでお願いさせてもらいました。
後日、話も進み決行日が近づいてきました。
予定としては、まず妻が受付をしている歯科医院に患者として通ってもらい接点を作る。
彼も虫歯に悩んでいたのと、ハーフ君の家が妻の職場から近かったので好都合でした。
妻の職場は完全予約制で他の患者さんなどからも人目にも付きづらく話もしやすいはず。
今の妻は警戒心が強く、いきなり連絡先も教えてくれる事も無いと思うので、ある程度受付で仲良くなってから、退勤後に近くで買い物する時に話しかけたりしてもらうように指示。
行けそうだと思ったら行っていい、ただ絶対に無理だと思ったら、虫歯の治療が終わったら失敗でも諦めてもいい。
とにかく無理だけはしないでくれ、と伝えました。
不安材料としてはハーフ君の治療が1日で終わってしまったらという懸念がありましたが、なんと重症だったようで根幹治療まで必要で、下手したら一月以上かかるかもしれないらしく好都合。
しばらく様子を見ながら連絡取り、3週間位たった頃に遂に動きがありました。
「奥さん食事に誘えました。ただ、もう1人の職場の人も着いてきてますけど」
治療期間を考えるとあまり進展がない様な気がしましたが、なんと嬉しいハプニングが。
妻からは「職場の人と食事して帰るので、晩御飯はいりませんと」メールが。
妻は料理ができないので問題はなし。
ここからは事後報告になります。
店に入り、注文をそこそこにした所でもう1人が急用で帰ってしまったらしいのです。
妻も帰ろうとしたらしいのですが、注文してしまったものが来るのでこれだけでも食べて帰ろうといい妻と2人きりに。
妻はアルコール大好きなので飲みが進み、グラスが空く前にこっそり注文して帰らせない様にしたりしてました。
酔いも進み、共通の話題もあって徐々に敬語もなくなっていった頃に、妻を可愛いと褒め,彼氏いますか?とダイレクトに聞いたところ、結婚して子供がいると、普通に答えたそうです。
その他にもいろいろ経過がありましたが、結論から言うと妻の連絡先をゲットしました。
ペットの犬の写真を送ってくれと言ったら普通に教えてくれたそうです。
私はこの報告を聞いた後、なんとも言えない感情になり、その日のオナニーがめちゃくちゃ興奮していました。
それからしばらく経ち、妻と犬の話などでで連絡しあったりしていましたが、大きな進展も無く、治療も終わりに近づいていました。
ダメ元で最後にお礼したいので2人でまた飲みに行きませんか?と言うと、妻はしばらく悩んだ後、遂にOKを出したようです。
「行けそうなら行きますけど,本当にいいんですか?」
二つ返事で私は了承していました。
もうこの時点で私は完全におかしくなっていたんでしょうね。
成功するか分からないのに高いビデオカメラをすぐ購入し、ハーフ君に手渡し、土日は親戚が実家に遊びに来るので子供と泊まりに行ってくると、妻に伝えて決行日を待ち侘びていました。
結果だけ言わせてもらうと妻はハーフと一晩共にしました。
事後報告を書かせていただきたいのですが、かなりの長文になっているので一度区切らせていただきます。
続きは後ほど投稿させていただきます。
会話内容はある程度脚色して書かいています。
見てくださった方に実話なのかどうか判断はお任せしますが、これは本当に私が行った最低の行為です。
続きが少しでも気になった方、是非続編を見ていただけると興奮の極みです。