もう一人の人妻とのイケナイコミュニケーションがエスカレート

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オナニー動画を見てもらった翌日、やっぱりトモコさんは何くわぬ顔で出勤してきたが、隣に座るとすぐに僕にLINEを送ってきた。

「僕くんてマジで変態だね」

「トモコさんに出会ってしまったばっかりに、ヘンタイというよりタイヘンです。なんちゃって!w」

「恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいけどその分コーフンします。今横にいる、それだけでも…」

「変な気起こさないでね。以上おしまい」

LINEを終えるとトモコさんはごく普通に仕事の話をしてきた。この切り替えの早さは怖い。

数日後の朝、身体のダルさで目覚めると、何だかクラクラする。熱を測るとなんと39度!

“やべえ、コ○ナかよ”

会社に電話して休みを取り検査を受けたが陽性ではないとのこと。

休んで2日め、トモコさんから電話が来た。

「◯◯の書類、明日提出ですけど、計画書ってどうなってます?」

「あ〜原本持ってます。すいません」

「う〜ん、今日やらないと間に合わないですよ」

「課長と話したいので代わって下さい」

結果、トモコさんがうちへ取りに来ることになった。

その後ケイタイにトモコさんから着信。

「今途中だけど、何か欲しい物ある?」

「そうですね…トモコさんの愛かな」

「熱で頭おかしくなったかな?」

「すいません。特に無いっす」

「オッケー」

しばらくして玄関のチャイムが鳴った。ドアを開けると、心配そうな表情のトモコさん、今日の服も胸元緩めw

「大丈夫?ご飯食べてるの?親御さん近所だっけ?」

「ええ、母親が持ってきてくれます」

実家は兄夫婦がいて居場所が無いので、僕は近所にアパートを借りている。

「食べれるなら心配なさそうだね」

「つうか、書類、親に届けてもらえば良かったすね」

「アハハそうだね」

「すいません」

「それじゃ戻るね、お大事に」

振り返ったトモコさんに思わず抱きつく。

左手でお腹を抱き、右手は胸に。

「え?え?何?ちょっと何してるか分かってるの?」

「愛を持ってきてくれたんですよね?」

「冗談でしょ」

「少しでいいですから」

「…も〜しょうがないなあ」

もっと抵抗されるかと思っていたのに意外。

右手を胸元に入れていくと、さすがに両手で押さえつけられた。

「調子乗りすぎじゃない?」

「お願いします!お願いします!」

トモコさんの両手の力が少し緩んでのですかさずブラの中に指を入れていく。

数え切れない程見たトモコさんの胸に初めて触れる。想像通りスベスベで柔らかい!

包むように揉む。

「ハッ!アッ!」

「トモコさん、すごい柔らかい」

そして、乳首を人差し指と中指で挟んでキュッと締めてみる。

「ンッ!」

トモコさんは身体をすくめた。

「ンッ、ンッ、アッ」

手を広げ、薬指と小指で乳房を引き寄せ、親指と小指で両方の乳首を同時に責める。最初に触れた時点で既に固くなっている乳首をコロコロと転がすと、

「アアッ!アアッ!」

先端をこすると、

「ンッ!ンッ!」

声と合わせてトモコさんの身体がピクピクと震えている。

「アッ!アン!ちょっとダメ!アッ!アッ!」

トモコさんの悶える声で、チンコがみるみる硬くなってきた。

「アッ!お尻!何か当たってるよ」

少し身体を離し、チンコを上向きにして、お尻の谷間へ押し付け腰を振る。プリっとしたトモコさんの尻肉の感触がたまらなく気持ちいい。

「アッ!すごい硬い!アッ!アッ!ダメ!」

両乳首をいじられ、尻にチンコを擦り付けられ、可愛い声で悶えるトモコさん。

「トモコさん!トモコさん!嬉しいです!トモコさんも感じてますよね?」

「アッ!ンッ!ダメ!」

「アッ!もうイキそう」

「えっ!ちょっと待って!」

「もうムリです!アッ!トモコさん!イクッ!」

尻の谷間でチンコをこすりながら、パンツの中でドクドクと射精。亀頭の膨らんだ所がジンジンしびれて快感が続く。

トモコさんから身体を離し、その場へしゃがみこむと、トモコさんは振り返り、真っ赤な顔、少しうつろな目付きで僕を見下ろした。

「…イッたの?」

「はい」

「パンツに出したの?」

「ええ」

「もう変態!」

「ごめんなさい。ほんとごめんなさい。でも…気持ち良かったです」

「もう、何か頭がヘンになりそう」

「…」

「あっ!早く戻らないと」

「すいません。よろしくお願いします」

夕方、トモコさんからLINEが来た。

「書類完成しましたよ!元気だったから明日は出勤できるよねw、てか、この貸しは高くつくわよ!」

何だか意味深…

次の日、トモコさんはやはり普段と同じようにあいさつをして席に着くと、僕にLINEを送ってきた。

「隣めちゃくちゃ居づらいんですけど怒w」

「昨日は色々すいませんでした。でも…嬉しかったです。高くついても構わないくらいw」

「覚悟はできてるようだねw」

「どうしたらいいですか?」

「土曜日に○○へ連れてって」

「遠いですね…分かりました。でも、いいんですか?」

「いいから言ってるんだよ」

「はい。詳細はまた後ほど」

「おけ」

トモコさんの要望は、とある展覧会を見に行きたいとの事だった。比較的近くでもやっていたが行きそびれてしまい、倍以上時間がかかる街で今開催中なので行きたいと思っていたとの事。

当日は、最寄りから3つ離れた駅で待ち合わせた。

トモコさんは今日もやはり緩めの服に、タイトめのミニスカを履いていた。大きめだけど丸い尻肉、裾から伸びたふくらはぎはスラっとして細い足首。

これはタマラン。

“年上の彼女”でも通用しそうな若々しさ。

「何か、いつもより更に若く見えますよ」

「そう?wありがと」

「でも、マジで大丈夫ですか?」

「ダンナは平気だよ。て言うか、今ちょっとケンカしててね」

「ケンカするんだ…意外でした」

「風俗通いしてるとは思わなかったわ…あ、内緒にしといてやってね」

「これまた意外。あのヤマナカさんがねえ…」

「子供は親に預けたし、たまには羽伸ばしたいよ」

「何かおいしい物でも食べましょうか」

「うん。店調べといた」

車で約3時間、トモコさんの事、僕の事、色々話をした。1年くらいレスだと聞き、僕のセクハラを大目に見てくれている理由がわかったような気もした。

展覧会を見て、食事をして、近くのテーマパークを歩いた。

「手、つないでいいですか?」

「えー!う〜ん…いいよ」

シレッと恋人つなぎにしてみる。

主婦とは思えぬしっとり柔らかな手に、思わずチンコが反応w

「あ〜、これは恥ずかしいわw」

「そうですね。でも…嬉しいです」

「ごめんやっぱ恥ずかしい」

恋人つなぎはやめて、薬指と小指だけを絡ませた。ガマン汁が出て来たのが分かるww

買い物をしているうちに夕方近くになり、帰路についた。

高速を走っていると、多くのIC付近にラブホテルがあるのが見える。

僕は思い切って言ってみた。

「あの…」

「なあに?」

「…トモコさんを、抱きたいです」

「え〜、不倫しろって言うの?」

「そうかもだけど…お願いします!」

「仕事しづらくならない?」

「もうすぐ辞めるんで」

「えっ!そうなの?」

「伯父が自営やってるんですけど、跡取りがいないんでやらないかって言われて。今の仕事とも少し関連あるし、やれそうかなと思ってます」

「そっかあ、お別れなんだね〜。いつ?」

「辞表は出したんで、2か月後です」

「せっかく仲良くなったのにね」

「だからじゃないですけど、お願いします」

「…」

無言をOKの返事と受け止め、次のICで下りると、一番近くにあるホテルへ車を入れた。

「ラブホ久しぶり〜。半年ぶりかな」

「えっ?1年レスって…」

「まあ、そういう事だよ」

トモコさんもそれなりにやってたと知り、何となく気が楽になった。

ソファにカバンを置き、トモコさんを抱きしめる。

「ちょっと早いよ」

キスして唇をふさぐ。

舌をねじ込むと、トモコさんも口を大きく開き、舌をからめてくれた。薄くて柔らかい舌が気持ち良くて、あっという間にチンコがビンビンに。

「フフ、もう勃っちゃったの?」

「だって、トモコさんとキスしてるんですから」

「僕くんて女たらしだよねwシャワー浴びてくるね。…洗ってあげようか?w」

「えっ!はいお願いします」

「僕くん先に脱いで」

「はい」

「こっち向いてね」

2m程の距離にいるトモコさんと目を合わせながら服を脱いでいく。

「僕くんて細マッチョだろうなと思ってたけど、その通りだね」

「恥ずかしいです」

パンツを脱ぐと、半勃ちのチンコが現れた。

「フフ、立派だね」

続いてトモコさんが脱ぎ始めた。挑戦的に僕を見上げつつ、まずスカートが床に落ちた。大きいけど引き締まった感のあるお尻、太くも細くもない白い太腿、同じく白いパンティはレースで、毛が透けて見えている。

「エッチな下着ですね。最初からそのつもりだったんですか?」

「一応準備はしとこうってね。あとは僕くん次第だったかな」

「正しい選択でした。嬉しいです」

続いて、ブラのカップのつなぎ目に指を当てた。

「はずしたい?」

「!」

引き寄せられるように近づき、フロントホックに指をかけた。トモコさんは僕の目をじっと見つめている。

ホックを外し、カップを開くと、今迄は上から覗いていただけのトモコさんの胸を、ようやく、全体像を正面から見ることができた。

推定Cカップ、少し垂れ気味、尖った赤茶色の乳首がまるで“早くおいで”と言わんばかりに主張していて、僕の目は釘付けになった。

「僕くんの大好きなおっぱいだよ」

断りもせずにむしゃぶりついた。

乳首に付いたフェロモンを舐め取るように舌を絡ませ上下左右に転がすと、

「ンッ!ハッ!アアッ!アッ!ハァ」

トモコさんの吐息が僕を更に興奮させる。

乳首を舐め吸いしながらもう一つを指で、捻るように摘んだり、摘んだまま先端をこすると、トモコさんの声は一段と大きくなってきた。

「アッアッ!ダメッ!アッ!すごい!」

腰もビクビク動いている。

口を乳首から離し、両方に指を這わせていく。

トモコさんの顔を見ると、目をきつく閉じ、口を半開きにして、僕の責めに、耐えているというより悦んでいるような表情。

「トモコさん気持ちいい?」

「…うん、気持ちいい」

「どこが気持ちいいか言って」

「乳首気持ちいい」

「誰にどこをどうされて気持ちいいの?」

「ン〜!…僕くんに乳首いっぱいいじられて気持ちいいの、アアッ!」

さっきまで口に含んでいたのとは反対の乳首に舌を這わせ、もう一つに指をからませ、空いた手を股間に当てると、パンティは既に充分に濡れていた。

「アッ、そこはだめ。シャワー浴びなきゃやだ」

「すごい濡れてますよ」

「ダメダメ!シャワー行く」

強く手をつかんできたので、無理はよそうと口も手も離した。

「もう。いきなりなんだから」

「だって向かい合ってあんな風にされたらその気になっちゃいますよ」

「フフ、興奮した?おチンチンがビンビンだね。あっ!先っぽから何か出てるよ。とにかくお風呂行こ」

とりあえず一息つきます。

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