もうわすれられない

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俺たちは合コンで知り合った。付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。

美帆は出歩くことが大好き。土日になると、大学の友人や会社の友人と遊びに出かけていた。だからおれとの間では「土曜は絶対に二人でデートをする」という約束をした。

美帆は旅行にいくと、必ずSNSに写真を載せた。女友達や大学の友人たちとの楽しそうな様子をおれはそれらの画像で知る。

ある日のこと。

美帆「今度の土曜日、デートキャンセルしてもいい?」

おれ「なんで?」

美帆「マイコ(美帆の親友)と旅行にいきたいのー」

おれ「だって前々からディズニーいきたいって美帆がいってたんじゃん」

美帆「だってマイコがいきたいっていうから」

おれたちは珍しく激しくケンカをした。美帆は部屋を出て行った。それから音信不通になった。もちろん俺の部屋には来なかった。次の水曜日、SNSにはマイコとの写真が載せられた。

おれは国内出張に行く新幹線の中でそれを見た。

楽しそうな美帆がいた。写真を見ていくと、ディズニーの写真もあった。美帆だけが楽しそうにうつっていた。

誰とディズニーにいったんだろう。マイコかな?そんな疑問が俺の中にわいてきた。俺は美帆にメールをした。

おれ:ディズニー楽しかった?誰といったの?

美帆:マイコだよ

おれ:そうなんだ。でもマイコ写ってないよね。

美帆:そうそう、写し忘れたんだよね。

おれ:ほかの男と行ったんでしょ?

美帆:何?疑ってんの?

おれ:だっていつも友達と一緒に写真写るじゃん

美帆:だからとり忘れたんだって。まじしつこい。最悪。

おれ:今度の土曜の夜に帰るから、話しよ。

おれの出張が短くなった。俺は金曜日、出張先からそのまま家に帰った。

部屋の明かりがついている。玄関の鍵も開いていた。おれはそのまま部屋に入った。

すると、そこには、白のブラウスをはだけさせられ、紺のキャミソールと白のブラをたくし上げられ、ベッドの上で仁王立ちになった下半身半裸の航のペニスを恐る恐るさわろうとしている美帆がいた。

航は美帆の会社の同期。たびたび会社の同期旅行の写真に登場していたので、俺も顔は知っていた。

「どう?」

美帆「ふふふ、おっきい」

「さわってさわって」

美帆は航のいきり立ったペニスを握り、しごいた。

美帆「ほんとおっきい」

「彼氏のよりおっきい?」

美帆「いやだー言わない・・・」

「言ってよ。」

美帆「んー、ぜんぜんおっきいよぉ」

しばらくしごくと、美帆は航のペニスに唇をあてた。

「えーそんなことしちゃうの?」

美帆「ふふ、おっきいから御褒美」

舌先でペニスの先をチロチロとなめた。

「あーやらしい」

美帆は航の顔を見上げると、笑みを浮かべ、ぱくっと亀頭を頬張った。口の中で亀頭を転がすと、頭を前後に振りはじめた。俺にいつもするようなフェラだ。航のペニスが美帆のつばでべちょべちょになっている。

「あーあったかい。上手だね。いつも彼氏にやってるの?」

美帆「ふふ、そりゃするでしょ。てかもう彼のことはいいよ。」

美帆はフェラを続けている。航は少し身をかがめて、美帆の白い胸に手を伸ばす。

美帆はもじもじしながらも、フェラを続けた。美帆は乳首が弱い。胸をさわられるだけで、美帆のあそこは十分にぬれる。

「交代しよっか。寝て。」

美帆は航に言われるがままに寝転がり、股を開いた。

「パンツ濡れてすけちゃってるよ。」

美帆「やだ見ないで。」

航は美帆の股間に顔をうずめて、パンツの上から美帆のあそこをなめ始めた。

美帆「シャワーはいってないから汚いよ。やめて。あんっ!」

「どこがきもちいい?」

美帆「わかんない。」

「ここ?」

航は美帆のクリトリスを指で刺激する。

美帆「いやん!」

航はまたもやパンツの上から美帆のあそこをなめ続け、手は胸をもみ続けている。

美帆「そこだめー。きもちよすぎる。いっちゃいそうだよぉ」

美帆はシーツを握り締め、必死にこらえている。

美帆「あ、いくっ、あっ、あっあぁぁぁっ」

美帆は果てた。

「気持ちよかった?」

美帆「うん。どうしよ、いっちゃった。」

「よかったね。感じてる顔、めっちゃきれいだったよ。」

美帆は顔を赤らめ横を向く。航の勃起したペニスを確認すると、手で握り、しごいた。ある程度大きくなった航のペニスはゆうに20cmを超えていた。正座で座る航の股間に顔をうずめ、美帆はフェラをした。

航の亀頭が赤くぱんぱんになったのを確認すると、美帆は俺のたんすからコンドームを出した。

美帆「彼氏のだから、小さいかもだけど・・・」

そういうと美帆は航にコンドームを渡した。航はそれをつけ始めた。

「ちょっときついけど、なんとかつけられた。」

美帆「大丈夫?痛くない?」

「痛くないよ」

美帆「よかったぁ。じゃあ今度は一緒に気持ちよくなろ?」

美帆は全裸になり、ベッドに寝転がって、航に向かって股を開いた。

航はそこに重なった。

美帆「ゆっくり入れてね?」

ゆっくりゆっくりと美帆のあそこに航のペニスが入っていく。

「痛かったら言ってね?」

美帆「ちょっと痛い。。でも、、大丈夫。」

どんどんとペニスが入っていく。

美帆「あぁぁっほんとおっきい。もう奥ついちゃった。」

「きついねぇ。彼氏すぐいっちゃうでしょ?」

美帆「うーん。。。。だからいっぱい気持ちよくして?」

「彼氏じゃない人とセックスしていいの?」

美帆「・・・一番好きな人としたいの。。。」

「・・・こんな時にいうことじゃないけど、ずっと好きだったよ。」

美帆「ほんと?うれしい。あたしも大好き。」

「彼氏と別れて、俺と付き合ってよ。」

美帆「ほんとにほんと?あたしほんとに彼と別れるよ?」

「うん。付き合おう?」

美帆「うん。お願いします。」

美帆は恥ずかしそうに笑う。二人は唇を重ねる。ぴちゃぴちゃと唇・舌を重ねる音が聞こえる。

美帆「くちやわらかい。。ずっとチューしてたい。」

「こっちはいいの?」

航は腰を動かす。

美帆「んっんっんっ、あっ、こっちも。。あん!」

結合部からもぴちゃぴちゃと音がし始めた。

美帆「やだぁ、音立てないで。。。」

「美帆が音立ててるんだよ。」

美帆「ちがうもん。」

「美帆のあそこがおちんちんちょうだいっていってるんじゃない?」

美帆「だって、、、えっちしたかったんだもん。航と。」

「いつから?」

美帆「ディズニーで手つないでくれたとき。。」

「そうなんだ。じゃあ帰りにしたこと怒ってないんだ?」

美帆「びっくりしたけど・・・怒ってないよ。」

「よかった。ごめんね、いきなりチューして。」

美帆「チューだけじゃないし。。」

「ははは、なにしたっけ?」

美帆「さわったでしょ!」

「ここね。」

航は美帆の胸を強く揉む。

美帆「いやん、これだけじゃないもん。」

「ここもだっけ?」

航は結合部の少し上についた豆を刺激する。

「あの時、嫌がってたと思った。」

美帆「ううん、びっくりしたけど、好きだったからよかった。」

「あのあとホテルつれていってもよかった?」

美帆「・・・うん、てかなんでつれていってくれないんだろうって。。」

「そうなんだ。ごめんね。あの時濡れてた?」

美帆「そう!パンツびちょびちょだったの。」

「あの時下着何色だったの?」

美帆「多分、ピンク。」

「見てみたいなー」

美帆「かわいいよ♪」

「それって勝負下着?」

美帆「・・・そうかも。」

「じゃあ最初っからディズニーのあとエッチしてもよかったんだ?」

美帆「たまたまだよぉ。。」

「エッチ好きなんだね。」

美帆「好きな人とするのが好き。」

「じゃあこれからデートはまずセックスだね。」

美帆「うん。」

「・・・ねぇ、ゴムはずしたい。」

美帆「だめだよぉ」

「だって生きもちいよ?」

美帆「知ってるけど、、、ダメ。」

「いつになったらいいの?」

美帆「結婚してくれるならいいよ。」

「そっか。もうちょっと先だね・・・でもいつか美帆のマンコの中に精子出して、美帆のおなか膨らませる。」

美帆「うぅぅ、ほんとエッチ。」

「だってセックスしたかったんだもん。」

美帆「じゃあ、あたしでいっぱい気持ちよくなって。」

航はさらに早く腰を振る。

美帆「は、は、はぁっはぁっ、あぁん、先にいっちゃってもいい?」

「いいよ。」

美帆「もっと早く動かしてほしいな。」

航はさらに早く、強く腰を打ち付ける。

美帆「あっ、ぁ、あっ、ぁ、あっ、ぁ、あっ、ぁ、いくぅっ」

美帆は腰を浮かせた。いったようだ。

美帆「またいっちゃった。」

「気持ちよかった?」

美帆「うん。おちんちんでいったのはじめて。」

「美帆、バックしよ。」

美帆「うん。」

美帆がこちらを向いたその瞬間、俺と目があった。

美帆「キャッ!なにやってんの?」

「おまえ。。」

航は唖然とした顔で俺を見ている。

美帆「ずっと見てたの?」

「あぁ。楽しそうだな。」

美帆「・・・もうこの人と付き合うの。だからいいでしょ。」

美帆は掛布団で体を隠す。

「おまえ、やっぱりディズニーにほかのやつと行ったんだな」

美帆「うるさいな。」

「それですぐ股ひらくんだな。」

美帆「好きな人として何が悪いの?てか、いま彼とセックスしてるんだけど。。。。邪魔しないで・・・」

沈黙が流れる。

美帆「ねぇ、航、続きしよ?」

美帆は航のペニスをにぎって上下にしごく。

「もういいよ。勝手にしろ。」

俺は部屋から出た。部屋の奥から声が聞こえる。

美帆「ふふふ、ごめんね。ここいれて?んんんんっ!あぁっおっきい!」

俺は玄関を出た。膝の力が抜けてその場に崩れ落ちた。

部屋の中から美帆の喘ぎ声がうっすらと聞こえてくる。

いつの間にか朝になっていた。風呂の換気扇から二人の声が聞こえてくる。

美帆「ははは、くすぐったいよぉ」

「あーやわらかい」

美帆「いやぁ」

「ほんときもちよかった。」

美帆「あたしも。てか、またおおきくなってる。昨日あんなにしたのに、元気だね!」

「だってこんないい女が裸でいるんだよ?何回でもできるよ。ねぇ、おまたで挟んで」

美帆「こう?」

「そう。それでこうすんの」

美帆「えろーい。はいっちゃいそう。」

「ね。こうやってちょっと角度変えると・・」

美帆「ぁぁぁあん!だめぇ。」

「きもちい。きもちくない?」

美帆「きもちいけど、生はだめぇ。んっんっあっあっ、ねぇ、抜いて?お願い。ベッドでゴムつけてくれたら、何回でもしていいから。」

「じゃああと一分だけこうさせて」

美帆「一分だけだよ?」

美帆の苦しそうな喘ぎ声が換気扇から聞こえてくる。

美帆「んっ!もう終わり。ベッドでしよ?」

「うん。」

美帆「おっきいからいろんな体勢ではいっちゃうね」

その後も楽しそうに二人はシャワーを浴びて、部屋に戻ったようだ。

その2時間後くらいだったろうか。二人が玄関のドアの前でいまにも出てこようとしている。

美帆「やん!もうだめ。買い物いくよ」

「パンツ、ピンクだ。」

美帆「この前ディズニーに履いてったやつ」

「かわいい」

美帆「でしょ?」

「パンツ履かせたままずらしていれたい。」

美帆「えろいー、まずごはん買ってこよ?」

「帰ってきたらね?」

美帆「ゴム買わなきゃ。おっきめなやつ。」

二人が部屋から出てきた。

二人はジャージを着ている。航は俺のジャージを着ている。

航は美帆の尻の割れ目を撫でまわしながら二人並んで歩いて行った。

俺は鍵を開け、部屋に入った。

部屋に入ると、精子と美帆の愛液の匂いがした。

俺は自分の荷物をまとめ始めた。

部屋は散らかっていた。床には美帆のスカート、キャミソール、ブラウスそして航のパンツが落ちていた。

ベッドには美帆の白いパンツとブラがくしゃくしゃになって脱ぎ捨てられている。おれはベッドに腰を掛ける。ベッドはまだ温かく、ひどく濡れている。つい数分前まで美帆がこのベッドの上で、股を開き、あそこをかき回され、笑顔でペニスを受け入れていたのだろう。ベッドについた右手は美帆の愛液の匂いがした。

ゴミ箱を見ると、4つのコンドームが結んで捨てられていた。そのすべてに白い液体が入っていた。

おれは部屋を出た。

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