めっちゃ胸が揺れてる同級生に

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あれは僕が中◯生(2年生)のころ、

僕の同級生に、あみ(偽名)って子がいたんだけど、結構可愛くて元気な子だった。

しかし、その子は何故かはわからないけど歩いてるだけでも胸が揺れていた。

別にその子は揺れてるのを見せつけたりしてるわけでもないし、

そんな性格じゃないから多分相当胸が柔らかいんだと思う。

特に階段では、一段一段降りるたびにその胸が揺れていて、

かなり美味しそうだった ←変態乙

その子は特別胸が大きいわけではないが、

中◯生といってバカに出来るような大きさでも無かった気がする。

見た感じだとCよりのBくらいかな?

でも、ある日事件が発生する。

ある冬の日

冬は毎年体育で嫌な競技がある…

持久走だ!!

グラウンドを10週するまで走らなければならない。

こんなに苦しい競技はないのだが、

しかし、持久走は大体男女混合なのだ。

そのため、

普段は見れない女子の体育を唯一見れる

競技でもあるのだ。

そんなこんなで、全部で8回持久走をするので、1回目…2回目…と持久走をしていき、

最初の持久走から1週間くらいたった。

そして、あと二回で持久走の授業が終わるというとき、ちょっとめんどくさいことになった。

7回目と8回目は同じ日に、午前中と

午後に分けてするのだ。

だから一回体操服に着替えてから一度制服に戻り、午後にまた体操服に着替えなければならないのだ。

日にちの関係と残ってる競技の関係上、

一日に二回もやらないといけないかららしい。

そして、7回目の持久走の授業の時間になった。

しかし、さらにめんどくさいことに、

僕は記録する用紙を教室に忘れてしまい、

先生に怒られながら教室に戻った。

でも、体育のとき

僕の教室は女子の更衣室として

使われるので、教室に戻ったときには

女子の制服などがたくさんあった。

内心喜んでいるなかで、

たくさんの制服があるなかで、あみちゃんの席に気になるものを見つけた。

ブラが置いてあるのだ。

どういうことなのか?

その時は分からなかったが、実はその日は

女子は体育兼内科検診だったのだ。

なので、女子は体育をしてる途中に、

順番が来ると呼ばれるのだ。

そして、教室に一度帰って下着を脱いで保健室で検診をするらしい。

そして検診が終わると、もう一度教室に戻って下着をつける。

先生の話を聞くのは苦手なので僕は知らなかったが。

あみちゃんは、苗字も早かったので、わざわざ教室に戻りたくなくて、置いてたのかもしれない。

早く教室から出ないと名簿が早いあみちゃんがブラを取りに帰ってくるかもしれないと思った僕は、とっさにあみちゃんのブラをとって僕のカバンに入れて隠した。

これで、あみちゃんはブラがないので、ノーブラで体育をしなければならなくなる。

少しかわいそうだったが、とっさの判断と興奮で理性が無かった。

そして、僕は記録用紙をもって授業に戻った。

そのあとしばらくすると、あみちゃんも来た。内科検診が終わったのだろう。

そして、走ってグラウンドに来るのだが、遠くからでも分かるくらいに胸が揺れているのだ!

そのあとも、あみちゃんは、胸を揺らし続けていた。

10週走る間、ずっと胸を揺らし続けているのだ。

胸が普段より揺れているからか、いつもよりタイムが遅く、長い時間胸を揺らし続けていた。

途中からは胸が痛いのか、ただ単に走って苦しいのかは分からないが、少し顔が険しかった。

でも、そんな顔も可愛くて、僕は静かに見守っていた。

そして、7回目の持久走が終わったのだが、

今日はもう一度あるのだ。

女の先生もいるが、あみちゃんの胸が、

普段から揺れやすいからか、ノーブラということにきずいていないようだ。

なので、午後の持久走もあみちゃんは、

ノーブラで走らなければならない。

女子の制服ってたまに下着が透けてることあるけど、

あみちゃんはいつもブラしかしてなくて、シャツとかは着てないから、

体操服のTシャツ一枚だけで走らなければならない。

午後は内科検診とかもないので、

あみちゃんと、準備運動やランニングをすることになる。

あみちゃんは、もちろんノーブラなのだが、

男子にバレないようにか、普段通りに

していた。

しかし、胸の揺れは尋常じゃなく、

歩いてるだけでも揺れるんだから、

ノーブラだと、形まで分かっちゃうような揺れで ←?

他の男子にもバレバレだった。

因みに他の男子にはあみちゃんが

実は見られたがりの変態という風に誤解されていた。全然そんなことないのに。笑

話が逸れたが午後の持久走の前の準備運動であみちゃんの胸は揺れまくっていた。

これだけの動作でそんなことになるの?ってくらい揺れていて、ほんとに柔らかいんだろうな~って思った。

前屈のときに、光の角度で体操服のTシャツが透けて、

 

なかにはなにも着ていないので、

胸の形が少し見えていた。

思ってたよりも大きくて、形もきれいだった。

でも、胸って揺らすと垂れるらしいからこの授業のあとはどうなるのかな~とか思った。

ランニングで上下に揺れまくるのは言うまでもない。

そして、持久走が始まった。

あみちゃんは、普通に走っていたが

やはりいつもよりかは遅い。

ブラしてないだけで、そんなに遅くなるのか?って思ったけど、

多分早く走るとその分、胸に衝撃がきて痛いから意図的に遅くしてるのかもしれない。

でもそうすると、10週するまで時間が掛かるから

その分長く胸が揺れちゃうからどっちにしろ痛そう。

そして、あみちゃんは、10週を走りきった。

その後僕が走る番になったので、僕も10周して、持久走は終わった。

計算してみたんだが、今回、あみちゃんはいつもより遅かったので、タイムは10分に近かった。

いつもは8分台なのに、かなりゆっくりめだった。

でもゆっくりでも胸はしっかりと激しく揺れていたので、

1秒に2~3回ほど胸が揺れていたので、それを約10分続け、この日持久走を二回したので、

計3,600回、胸が下に揺れる負担だけでなく、

ノーブラによる、

上へも強く引っ張りあげられる負担もいれると、計7,200回。

また、部活でバレーボールをしているので、1時間30分ほどするので、

休憩の時間を抜いて1時間練習するとすると、それだけで、一万回は揺れるだろう。 

そんなに揺れないだろ、

と思うかもしれないが、バレーボールは思っているよりもきつくて授業と違い本格的なのでかなり揺れるはず。

しかも持久走だけで7,200回揺れてるけど、あれも20分しか走ってないから

20分で7,200回揺れるなら、1時間(60分)だと、21,600回。

つまり、持久走とバレーボール合わせて28,800回胸が揺れたことになるのだ。

一日で約三万回揺れるとか絶対後で痛い!

まぁ、容赦なくおなネタにさしてもらうんですけどね。

文字だと分からないかもしれないが、

あの可愛い顔とあと胸揺れはかなり興奮するものだった。

持久走の話はこれまでなんだけど、

実はこのあとも続きがあるのだ!

僕が隠したブラによってさらにあみちゃん

は、追い込まれることに…っいうのはまた

別のお話。

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