僕は現在20才の学生「T」。
おデブ熟女が大好きです。
彼女もいないので、毎日AVを見ながらのオナニー。バイト代が入ると熟女系風俗に通
うという日々を送っていました。
先月僕がバイトしている店に、新しくおばちゃんが1人入ってきました。
それが「かよこ」38才、バツ1、子供はいません。
おデブで、目がクリッとしていて、僕が大好きなAV女優の「小向美奈子」によく似て
います。
もうそれから、かよこさんが気になって気になって、仕事中に勃起してしまうこともし
ばしば。アパートに帰ると、小向美奈子の動画を見ながら、佳代子さんを想像しながら
オナニーをするのが日課になっていました。
かよこさんが入ってから1週間。歓迎会をすることに。もちろん僕も出席しました。
歓迎会が終わり、2次会へ、店長が誘う中、僕も行きました。
「おっ、Tめずらしいな、いつも直ぐに帰るくせに、もしかしてかよこさんのこ
と・・・」
「いや、そんなことないですよ」と適当に返しました。
2次会、人数も徐々に減ってきて、店長も酔っ払って、泥酔状態。
僕はじっくりかよこさんと話すことができました。
ここは、と思い、アタック。
僕「さっき店長が言ってたこと本当ですよ、僕かよこさんがめっちゃタイプです」
か「またまた、こんなおばさんからかって」
僕「いやホントです」
か「こんなデブいやでしょ」
僕「いやそれがめっちゃいいんです、僕」
僕「AV女優の小向美奈子って知りません、かよこさんによく似てるんです」
僕「僕いつもそれでオナニーしてるんですよ」
か「あらあらそんなこと言っちゃって、おばさん知らないけど似てるの?」
僕「似てます、見てみます?」
か「見てみようかな」
えっ、あっさりOKがびっくりです。
適当に店長に言い2人で抜け出し、僕のアパートに
か「へー若い子の部屋って初めてだけど意外と綺麗にしてるのね」
さっそくDVDセット。
か「あー確かに似てるような、でもこの人の方が断然綺麗よ」
僕「そんなことないですよ」
か「お世辞でも嬉しいよ」
しばらく黙ってDVDを見ていました。
徐々に過激なシーンが
フェラして、次は巨乳ならではのパイズリ。
このシーンで男優が射精。
か「あら、逝っちゃった」
僕「かよこさんもしたことありますか?」
か「パイズリ、あるわよ」
あっさりと言います。
か「まー太ってるだけあって胸も大きいからね、頼まれてしたことあるよ」
僕「へーそうなんだ」
か「やったげよか」
僕「えっ」
か「パイズリされたい?」
僕「もちろん、いいんですか?」
か「いいよ、出して」
もう夢のような展開。
早速脱ぎます。
DVD見ながらだったので、既に勃起してます。
か「えっ、でか。大きいっていわれない」
僕「言われます」
か「誰に?」
僕「あっ、風俗で」
か「T君もしかして、素人初めて?」
僕「はいっ」
か「えっいいの私で」
僕「もちろんいいです」
かよこさん、さわってくれます。
か「太っ、ほんとでかいわ」
僕「そうですか」
か「でかい、少なくとも私は、今まででダントツでかい」
ゆっくりしごきながら、裏筋を舌先で舐められます。
ピクピク反応します。
そして咥えます。
口いっぱいに咥えてくれました。
か「あー大きい、凄い」
ゆっくりと上下に動かし、中では舌が動きます。
風俗嬢よりうまいかも。
早漏の僕は持ちません。
僕「もう逝きそうです」
か「じゃあ、パイズリする?」
僕「はい」
かよこさんも脱ぎます。
か「そんなに、じっと見てたら恥ずかしいよ」
出ました、僕乳。
正直垂れていますが、小向美奈子ばりのスライム爆乳。
そして、かよこさん、唾を垂らし、僕の我慢汁を胸にこすりつけます。
僕の我慢汁が大量だったので、胸の谷間がぬるぬるに
そこに僕のチンポが挟まれます。
両手で胸を押さえつけ挟みます。そして上下に。
あー気持ちいい、なんて気持ちがいいんだ、と思いました。
か「どう?」
僕「気持ちいい、最高です」
やばい、もう逝きそう。
僕「もう逝きそうです」
か「いいよ逝って、いっぱい出して」
加速され、発射。
か「あー出た出た、凄い量ね、気持ちよかった?」
僕「はい」
か「私も入れていい?」
僕「はい」
かよこさんのまんこぼくのチンポが、考えただけでも逝きそうに
かよこさん上から入れてくれます。
か「あー、やっぱ凄い、太い」
ゆっくり腰を落として行きます。
か「あー、太いし、長いし、全部入んないよ」
かよこさんのおまんこ最高です。
とにかくぐっしょり濡れていてめっちゃぬるぬるが気もよく、また中も温かく、じわじ
わと締め付けてきます。とにかく気持ちがぴいまんこです。
ゆっくりと動きますが、もう無理です。
僕「ダメです、逝きそうです」
か「いいよ」
抜いてまたパイズリしてくれます。もう最高です。
直ぐに大量の精子もまたかよこさんの胸に出しました。
か「また凄い量ね、でもまだガリガチ、今度は?」
僕「バックがいいです」
そうなんです。僕は特に巨尻が大好きで。巨尻が見えるバックが好きです。
佳代子さんの巨尻、わーでかい、でかい尻、最高。
後ろから巨尻を見て、両手でがっちりと掴み、お尻も揉みながら突きます。
この最高の眺めに、また逝っちゃいました。
か「あっ、また逝っちゃった」
僕「ごめんなさい、お尻が素敵過ぎて」
か「じゃあ」と言い
今度は、背面騎乗位に
凄い今度は僕の上にかよこさんの巨尻が。
僕のチンポが出たり入ったり。
今度は少しすると
か「あー気持ちい、デカチンポ気持ちい、逝きそう、逝くよ」
かよこさんが僕のチンポで逝ってくれました。
その後も2人で逝きまくりました。
かよこさんはもう最高です。
かよこさんも、僕のデカチンを気にいってくれ。
大体週に3,4日バイトが同じな時は、僕のアパートに来てくれHしてます。
また書き込みしたいと思います。