めちゃ可愛中学生と○○○カラオケ

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俺の名は健太、大学4年生の時の話。友達の大志と街を歩いていた夕方。制服のスカートの丈を折りまくった超ミニスカの中学生2人組の女の子に逆ナンされた。

A子「お兄さんたち、うちらとカラオケしない?」

2人とも超可愛いかったので、即オッケーした。

「いいよ」

B子「カラオケ代出してくれる?」

大志「もちろん」

歩いて1分もしないうちにお店へ、受付を済ませて部屋に入りました。

A子「お兄さんたちの十八番が聞かせてよ」

「いいよ」

大志が先に歌い、90点。俺は違う86点だった。

B子「ねぇ、ゲームしない?」

大志「ゲーム?」

A子「うん、手コキカラオケって知ってる?」

「見たことあるよ」

大志「あれやるの?てかやってくれるの?2人とも中学生でしょ?」

B子「中2の14歳だよ」

「ほんとにしてくれるの?」

A子「うん、あの番組は手コキカラオケだけど、うちらは、フェラカラオケ」

大志「え?フェラしてくれるわけ?」

A子「そうだよ。イクのを我慢して最後まで歌いきって、さっきの点数よりもマイナス10点以内なら、ホテルに移動して生中出しでセックスさせてあげる」

B子「どっちか1人がクリアできれば、クリアにしてあげるよ。もし、点数がクリア出来なかったら、何も無し。もし、歌いきる前にイッちゃったら、1万ちょうだいね」

大志「ちょっと外で相談していいかな?」

A子「いいよ」

大志が俺の腕を引っ張り外に出た。

大志「14歳と生中出しできるチャンスだ頑張ろう、確実にやりたいから、お前トイレで出してから歌えよ。相手は中学生だし、出してもバレないだろ」

「確かにそうだな、1回戻ってその後に、トイレで出してくる。これで完全にセックス決定だな」

大志「おまたせ、じゃあゲームしようか、俺が先に歌うよ」

A子「じゃあお兄さんはうちがしてあげるね。お兄さんは80点以上で勝ちだよ。立って」

大志が仁王立ちになり、A子がズボンとパンツを下ろした。

B子「じゃあ曲入れるよ」

大志「お願い」

A子「歌い出したら始めるけど、もうビンビンになってるね、お兄さん耐えれるの?」

「頑張れよ、緊張してきて腹痛いからトイレ行ってくる」

なんの疑いもなくトイレへ行けた。疑われないように物凄い速さでシゴいて、速攻で出した。ハンドソープでキレイに洗い流して部屋戻った。すると曲が流れていたが、女の子2人と大志もイスに座っていた。

「あれ、まだ始めてなかったの?」

A子が灰皿を見せてきた。

A子「これ見て、お兄さんの精子だよ」

「え?」

大志「ごめん、気持ちよすぎて我慢できなかった」

「まじか」

俺は女の子たちにバレないように大志にオッケーサインを出した。大志は頷きました。

大志「お前が頑張ればセックスできる、頑張れ」

B子が俺のズボンとパンツを脱がした。

A子「お兄さんは76点でクリアだね、曲入れるよ」

歌い出すと、B子が咥えてきて、ジュポジュポとフェラし始めた。B子のフェラはとんでもなく気持ちよかった。動きが段々と速くなってきて、イッたばかりなのにまた射精感が込み上げてきた。

「気持ちいい、もっとゆっくりやってくれないかな」

A子「お兄さんそろそろヤバそうだね。我慢できないの?」

大志「頑張れ、耐えろよ。中学生と生中出しのセックスするんだろ」

「セックスしたいけど、気持ちよすぎて耐えれないって、あ、ヤバイ、イクー」

ドピュドピュ。B子が別の灰皿に吐き出した。

「大志ごめん、我慢できんやった」

パンツとズボンを履いた。

B子「お兄さんさっきトイレ行った時、精子出してきたでしょ?」

「・・・・・・」

B子「バレバレだよ。咥える瞬間、精子臭かったから、出したかなって、フェラしてたら残った精子がちょっと出てきてたから、確信したよ」

A子「確かに灰皿の精子の量比べたら、お兄さん少なめだね。そんなに生中出しのセックスしたかったんだね。1回出したのに2回目でも中学生に簡単にイカされて情けないね」

B子「じゃあ約束の1万ちょうだいね」

俺と大志はお互いの子に1万渡した。

A子「中学生と生中出しセックスしたいなら、またリベンジしてね。うちらこの近くよく通ってるから、声かけてね。今度はズルしたらダメだよ」

B子「まぁズルしても、うちらの本気のフェラテクで強制的に歌い終わるまでにイカせるけどね」

カラオケ代を大志と割り勘して4人分払った。1週間後俺は大志の家に呼ばれた。

大志「なぁ、先週の中学生にリベンジしに行こう、中学生に生中出しだぞ、しかもあの2人めちゃめちゃ可愛いかっただろ」

「確かに、あんなに可愛い中学生いないし、行こうか」

大志「今から精子が出なくなるまで何回もオナ二ーしよ」

2人でエロ動画見ながら、7回ずつ出した。

「これで完璧だな」

大志「でも確実にするには酒だよ」

「そこまでする?」

大志「だって、あの子たちのフェラテクすごいだろ、今まで1番気持ちよかったし、念には念を入れろってね」

酒を飲んで程よく寄ったところで、あのカラオケの近くへ行った。

「いたぞ」

あの子たちが超ミニスカで立っていた。

大志「行こうか」

「待て」

大学生みたいな2人が女の子に声をかけた。尾行すると、あのカラオケに入っていた。30分もしないうちに4人出てきた。

「同じことやってるんだな」

男と女の子が別れた。

大志「だろうな、あっ、男たちが女の子から離れていくぞ、あいつらも、クリアできなかったんかな。よし、行こう」

大志「あのー」

A子「先週のお兄さんたち」

B子「リベンジしにきたんだー、行こうカラオケ」

部屋に入って、さっきの男の話を聞いた。

「さっき、男から声をかけられてここ入ってくの見たよ」

A子「見てたのー?。お兄さんたちと同じでリベンジしにきたの。もう5回目だけど、毎回どっちも歌い終わる前にイッちゃうんだよ」

B子「毎回全然我慢できないのに中学生とセックスしたいからリベンジしにくるの。てか、お酒臭いけど、イキずらくするために飲んだんだね、ズルい。もしかしてまた出してきたんでしょ」

「酒は飲んだけど出してないよ」

A子「別にいいよ、本気のフェラテクでイカせるから。そんなにうちらとセックスしたいなら、点数関係なしに、歌いきったらしてあげるよ」

B子「お酒のんでるし、お兄さんたちチャンスだね。うちらもお兄さんたちの精子を生でオマンコの中に出して欲しいから、頑張ってね」

A子「じゃあ、今日はうちがお兄さんをフェラするね」

俺のズボンとパンツをA子が脱がした。

B子「曲入れるけど、お兄さんトイレで出して来なよ」

A子「そうだよ、どうせフェラされてすぐにイッちゃうんだからしておいた方がいいよ」

大志は慌ててトイレへ行った。それと同時に曲が流れだした。歌い始めてフェラの開始。やっぱりめっちゃ気持ちいいフェラです。

「うわー、ヤバい、出る」

ドピュドピュ。灰皿にA子が吐き出す。

B子「え?ほとんど出てなくない?やっぱり来る前に出してるよね」

A子「お兄さんのオチンポが、ビクンビクン波打った後、ちょっとしか出てこなかった」

大志が戻ってきた。

大志「イッたの?」

A子「イカせちゃったよ」

B子「ほら全然精子出てないよ。お兄さんも来る前に出して、今もトイレで出したんだよね。それでも確実に歌い終わるまでにイカせるから覚悟してねお兄さん」

その結果は案の定、大志もイカされました。

その後は10回リベンジしたのですが、いまだに歌い終わるまで我慢できずに、合計で12万ずつ女の子にお金を吸い取られました。あの2人のフェラテクに勝てる日まで、リベンジし続けようと大志と言い続けてます。

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