自分が高校3年生の頃の話です。
同じクラスに優里ちゃん(仮名)という女の子がいました。
スペックは以下の通り。
身長153cm、Eカップ、むちむち、ロリ系の顔立ちで、芸能人に例えると道重さゆみさんのような感じ。制服のスカートは膝上20cmくらいなのにいつも生パンです。
優里ちゃんはとにかく無防備で、階段を上るときにスカートを抑えなかったり、教室で男子がいるのに前屈みになったりするのでパンツ丸見えは当たり前で、クラスのだいたいの男子は優里ちゃんの下着のローテーションを知っているんじゃないかと思います。
ある日のこと、悪友のKと休み時間にこんな話をしていました。
K「なあ、優里ちゃんっていっつも無防備でパンツ丸見えじゃね?今日は何色かなあ」
自分「今日はピンクに黒のハートのやつだったよ。駅のエスカレーターで靴紐直してたから普通に見えたww」
K「マジ?あのクロッチが若干薄くなってるやつ?」
自分「そうそうww」
K「いいな〜。俺今日まだ見てないんだよな〜」
自分「まあそのうち見れるでしょ!何たってあの優里ちゃんなんだからw」
K「俺は今すぐ見たいの!そうだ!無防備な優里ちゃんにエッチないたずらしてみない?ww」
自分「詳しく聞こうじゃないかw」
K「例えばさ、優里ちゃんってA子ちゃんと立って話してることあるじゃん?その時に1人が引きつけてもう1人が優里ちゃんのスカートをめくってクリップで留めるとかどう?」
自分「それいいな!周りの女子に気づかれないように端っこの方でやろうぜ!」
K「じゃあ俺話しかけてくるからお前クリップ頼むな!」
自分「お前が見たいんじゃないのかよww」
K「最初は怖いじゃん」
自分「クソ野郎だなw」
K「まあいいじゃんwおーい何話してんのー?」
といってKが2人の話に入って行きました。
Kが上手く引きつけてくれたおかげで自分は気づかれることなく優里ちゃんの背後に行き、スカートをゆっくりとめくり上げて行きました。
朝見たピンクのパンツが徐々に姿を現し、興奮が止まりません。
この時点で既に半勃起してました。
そしてある程度めくり上げた後、用意していたクリップで留めました。
そのままパンツ丸見えで会話した後、トイレに向かって行きました。
黒い目立たないクリップを使ったため、周りからはハプニングに見えたようで、男子は嬉しそうにニヤニヤと、女子は怪訝そうな顔をして見ていました。
K「見たか?優里ちゃんピンクのパンツ丸出しで出て行っちゃったなww他のクラスの人にも見られるぞあれww」
自分「トイレで気づいた時どんな反応するんだろww」
トイレから戻ってきた優里ちゃんは心なしか、顔が赤く、恥ずかしそうにしながら周りをチラチラと見ていました。
別の日の放課後、優里ちゃんが放課後に1人で残っていたのでまたKといたずらをすることにしました。
Kとどっちが体が柔らかいかという話をし、前屈で勝負する風の会話をしました。
K「優里ちゃん、どっちが下まで行ってるか見てくれない?」
優里「いいよ〜」
Kと自分で勝負をし、勝ったのはKでした。
K「お前よわっw全然だめじゃんw」
自分「うるせー!部活やめて最近運動してないから体固まったんだよw」
優里「Kくんの圧勝だねw」
K「優里ちゃんも体固そうだよね〜」
優里「私結構自信あるよ?」
ということでKと優里ちゃんが勝負することになりました。
自分「じゃあ俺判定やるわ!優里ちゃん、俺の仇を取ってくれー!」
こうして2人の勝負は始まりましたが、ご存知の通り優里ちゃんは超無防備なので、スカートの後ろ側が上がっていることなど一切気にせず、前屈している優里ちゃんの後ろから黄色の水玉パンツが丸見えです。
また、優里ちゃんはブラウスのボタンを上から2つ目まで開けているため、Eカップの胸の谷間や、パンツとお揃いと思われる黄色のブラジャーが見えています。
巨乳ゆえに乳首までは見えませんが、ギリギリまで手を伸ばそうと頑張っているため、胸がぷるぷると揺れまくっています。
途中スカートをめくってもバレなかったので、後ろでしゃがんでまんこの匂いをちょっと嗅ぎました。
自分「判定のために動画撮るわ〜」
と言ってパンツもブラも胸の谷間も撮りまくりました。
結果は優里ちゃんが勝ち、ドヤってましたがそれ以上にすごいものが撮れたので満足です。
Kから動画送ってくれと言われたのは言うまでもありません(笑)
他にも扇風機で両手に荷物持った優里ちゃんのスカートをめくったり、プールの着替えの時に優里ちゃんの下着を隠してノーパンノーブラにさせたいたずらもありますので需要があるようであれば続きを書きます。