めちゃくちゃ可愛い彼女を従兄弟に寝取らせた

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俺と彼女の香菜は付き合って1年になる。

現在お互い大学2年生で、俺の部屋に同棲中だ。

お世辞にも格好いいとはいえない俺とは完全に不釣り合いな出来のいい彼女で、大学内でもかなり可愛い部類だと思う。

身長は156cmで、色白の肌に肩までかかる綺麗な黒髪。

胸も結構大きくDカップ。

サークルで仲良くなったのがきっかけで付き合い始めた当初は、友人たちからめちゃくちゃ羨ましがられたな。

同棲もして順風満帆な付き合いを続けていた俺たちだが、ある日、香菜から「最悪…」と、ある愚痴を聞かされた。

電車で初めて痴漢に合ったというのだ。

軽く尻を撫でられた程度で、手で払ったらやめてくれたらしい。

その話を聞いたとき、俺は今までにないほどの興奮と背徳感を覚えた。

俺が寝取られ性癖を自覚した瞬間だった。

それから俺は香菜が見知らぬ男に寝取られる妄想をして毎日抜いていた。

特に童貞で女慣れしてないやつが彼女の体を貪るように犯しているシュチュエーションに興奮した。

香菜とのエッチよりそっちのほうが気持ちいいくらいだったな。

次第になんとかして実行できないかと考えだした。

そんなとき、絶好のチャンスが訪れる。

中学2年生の従兄弟が俺の部屋に泊まりにくるというのだ。

どうも塾の試験が朝一にあるらしく、会場には俺の家からのほうが近いから泊めてほしいとのことだった。

香菜はノリがいいので「従兄弟をからかってみない?」と提案したら、二つ返事で「いいよ!」と快諾してくれた。

中学生が相手なら襲われる心配もないと思ってたんだろう。

男の性欲を甘く見過ぎだと思うけど。

そんなわけで作戦を実行に移すことにした。

当日の夕方、インターホンが鳴り、俺は従兄弟を出迎えた。

俺の後ろに控える彼女を見て、従兄弟はぽかんとして固まった。

「おじゃまします…って、えっ!?その人…誰?」

「あーこいつ香菜な、彼女」

「彼女…?」

「同棲してんだよ。言ってなかったっけ」

「えっ、あっ、いや。き、聞いてないよ」

従兄弟はひどくどぎまぎしていた。

従兄弟には一人暮らししてると伝えてあったので驚くのも当然だ。

「よろしくね」

玄関で居合わせた彼女はにっこりと笑みを浮かべた。

香菜は大学内でもかなり可愛い部類の美少女だ。

低めの背丈ながらDカップで、清楚な雰囲気を醸し出している。

男なら誰でもヤりたくて仕方ないだろう。

そんな香菜に対して、やはり従兄弟は挙動不審に応答する。

しかし、睨んでいた通りだ。

オタクっぽい風貌をしている従兄弟は、女慣れしていないらしい。

それから居間で彼女のお手製の夕食を食べながらゆっくりした。

次第に従兄弟も彼女に打ち解けてきて、

「よーし、じゃあ、風呂にすっか」

だべっていたところ、頃合いを見て提案した。

さあ、作戦開始だ。

事前に打ち合わせていた香菜に目配せすると、悪戯っぽい笑みを返してきた。

これからの展開など知りもしない従兄弟が呑気に尋ねてくる。

「あー、誰から入る?」

「3人だと時間取りそうだからな…。一緒に入らね?」

従兄弟は信じられないといった顔を瞬時に浮かべた。

「うん、そうだね!ここの家のお風呂結構広いし」

「よし、決定だな。お前も異論ないだろ?」

「えっ、えっ、いや、その、香菜さんも一緒に入るんですか?」

「ああ。香菜は長風呂だからな。待ってたら日が暮れちゃうから」

困惑に溺れていた従兄弟を一蹴する。

そのまま香菜と風呂場に向かうと、慌てて追ってきた。

それから香菜はトイレに先に行くと言い、俺と従兄弟が先に風呂に入った。

俺は早々に身体を洗い終えて湯船に浸かっていた。

従兄弟はそわそわと落ち着かない様子で頭を洗っていた。

あそこをみると既にビンビンだ。

「お、そろそろ香菜がくるぞ」

俺はニヤニヤを抑えながら言う。

従兄弟はガバッと後ろを振り向いた。

磨り硝子越しに香菜が着替えているのが見える。

まだシルエットだけだが、心なしか従兄弟の息は荒くなっていた。

「はいるよー」

香菜が入ってくる。

従兄弟の目は釘付けになった。

白く透き通った肌に、流麗な身体のライン。

歩く度にDカップのおっぱいがぷるんと揺れる。

息を荒くして固まった従兄弟の背中越しに彼女が立った。

「えへへ…そんなに見られると、恥ずかしいかな」

「ご、ごめんなさい!」

照れる彼女に、従兄弟は慌てて前を向く。

だがそれでも身体を見ずにはいられないようで、ちらちらと後ろを見ている。

「ね、背中流してあげよっか?」

「は、はい。お願いします…」

彼女の提案に従兄弟は乗った。

従兄弟の背中を流す、全裸の彼女。

俺は興奮しすぎておかしくなりそうだった。

「はい、終わり。今度はきみが洗ってね」

「せ、背中、ですか?」

「うん」

入れ替わるときも、さり気ない体を装って従兄弟は彼女の体をガン見していた。

見ると、あそこはもう平常時とは比べものにならぬほど膨張している。

彼女はそれにくすっとした笑みを俺へ送った。

それから背中を流す従兄弟。

女の子の体に触るのは初めてなのだろう。

ぎこちない手つきで洗っていた。

「これで、いいですか?」

「うん、それじゃあ前も頼んでいい?」

「えっ、ま、前ですか!?」

彼女のとんでもない提案に、従兄弟は声を張り上げた。

「うん。あ、嫌ならぜんぜんいいよ?」

彼女が首を傾げる。

従兄弟は俺の方へ視線を送ってきた。

俺は無言で頷いてオーケーサインをだす。

「そ、それじゃあ…」

従兄弟はごくりと生唾を飲み込んだ。

興奮しているのが丸わかりなほど鼻息が荒い。

ゆっくりと彼女のお腹の方へ手を伸ばした。

ボディソープで丁寧に、彼女のお腹をさするように洗う。

そして、手を徐々に上にもっていく。

息が荒く、血走った目をした従兄弟。

その手がついに、彼女の胸に触れた。

従兄弟はゆっくりとソフトタッチするように胸を洗いだした。

下乳をすくいあげるように通過し上へと押し上げる。

首もとまで洗ったら下へといく繰り返し。

従兄弟は口をだらしなく開いて、彼女のおっぱいを堪能していた。

初めて触る女の子のおっぱいに興奮を抑えきれないと言った様子だ。

前へ乗りだして胸をずっと洗っている。

やがて辛抱がきかなくなったのか、弱い力ながらも露骨に揉み始めた。

「んっ、あっ…胸ばかり洗いすぎじゃない?」

「あ、いや、ここ汚れがたまってるんすよ…」

「やっ、あっ…そうなの?」

「は、はい。だから、強く洗わないと…」

少し感じ始めた彼女に対し、自分に言い聞かせるように従兄弟は言う。

それからはもう完全に揉み始めた。

息が荒いのを隠そうともせず、従兄弟は彼女の胸を強く揉みしだく。

揉みしだかれ形を変える彼女の胸に、俺は興奮を禁じ得ない。

「あっ、やっ、うん…だ、だめだよぅ…。もう、やめ…」

「もうちょっと、もうちょっとで汚れとれるっすから」

止まらない従兄弟。

いまにも襲いかかりそうだ。

俺もこのまま見ていたくて堪らなかったが、ここで襲うのはまだ早い。

「もう汚れも取れただろ。やめにしろ」

低い声で止めに入る。

従兄弟は名残惜しそうにしながらも、そろそろと手を離した。

それから三人でバスタブに入った。

彼女が真ん中に入って、俺と従兄弟がそれを挟む形。

いくら広めとはいえかなり狭くてぎゅうぎゅうだ。

「狭いだろ。こっちこいよ」

俺の膝の上に彼女を乗せた。

勃起したあそこを、彼女のお尻に押しつける。

ぷかぷかと湯に浮く豊満な胸を、両手で強く揉みしだく。

「ひゃっ、うん…俺くん、駄目だよっ。そんなとこ触っちゃ…。やっ」

「支えてやらなきゃ落ちちゃうだろ?」

「で、でも、従兄弟くんが見てるから」

従兄弟は食い入るように彼女の痴態を見ていた。

彼女は俺から逃れるように、従兄弟のもとへ向かう。

「従兄弟くん、助けてー」

「えっ、あっ、はい」

従兄弟の膝の上に乗る彼女。

ポジション的に従兄弟の勃起したあそこが押しつけられているはずだ。

だが、気にした様子も見せず、彼女はほほえんだ。

「ありがとね。従兄弟くん」

「あっ、い、いえ。大丈夫、です」

彼女の生尻の感触に、従兄弟は息を荒くする。

あそこに押しつけられているのだから、気持ちよくて堪らないだろう。

「お前もこいつのこと、支えてやったらどうだ?」

俺はにやにやとした笑みを浮かべて言った。

従兄弟はすぐに意味を理解したようで、真剣な顔になると彼女の胸に手を伸ばす。

そして、下乳から支えるように白い胸をつかんだ。

「もう…えっち…」

そう言いつつも、彼女は抵抗しない。

悪戯っぽい笑みを浮かべるのみだった。

その状態で10分間ほど湯船に浸かった。

出終わった後も、従兄弟のあそこはビンビンのままだった。

パジャマ越しにあそこがいきり立っているのが丸わかりだ。

彼女のパジャマはノーブラキャミソール。

豊満な胸の形がはっきりわかる服装だ。

ちょっと動くだけで、柔らかそうな白い胸の谷間が露わになる。

スマホの画面を見ながらも、チラチラと従兄弟は覗き見ていた。

「そろそろ寝るか」

夜も深まってきたところで、そう提案する。

寝室にベッドとリビングにソファがひとつずつあるから、ベッドに二人、ソファに一人寝る形になるだろう。

当然ソファに行くものだと思っていたようで、ソファに向かう従兄弟。

だが俺は従兄弟を呼び止めた。

「お前は香菜とベッドで寝たら?」

「え…?」

「お前明日塾の試験だし、ちゃんとベッドで寝たほうがいいだろ」

「で、でも、悪いって」

「遠慮すんなって。香菜もいいよな?」

従兄弟と一緒に寝ることは打ち合わせになかったので、少しびっくりした顔をする彼女。

だがすぐに「うん、いいよ!」と、快諾した。

従兄弟は呆然とした顔で固まっていた。

「それじゃ、従兄弟くん行こっか!」

「は、はい」

従兄弟と寝室に向かい始める彼女。

去り際に俺の耳元に囁いてきた。

「もうっ…襲われちゃってもいいの?」

「別に、中学生なんだから大丈夫だろ」

内心めちゃくちゃ興奮しながら気にしてない風に答える俺。

彼女は「知らないよ?」と悪戯っぽく微笑んでから寝室へと向かっていった。

リビングのソファに心臓をバクバクさせながら横になり、5分ほど経過してから寝室へと向かった。

バレないようにそっと扉を開いて中の様子を覗き見る。

予想通り、二人はまだ寝てないようだった。

耳をすますと、小声で軽い世間話をしているのが聞こえてきた。

従兄弟の学校の話をしているようだ。

少しの安堵感に包まれる俺。

なんだかんだ、彼女を寝取られたくないという気持ちも残っているのかもしれない。

だがそれでも、行く末を見届けずにはいられなかった。

と、二人の会話が次第に怪しい方面へと向かっていった。

「ねーねー、従兄弟くんは彼女とかいるの?」

「いや、いないっすよ。できたこともないですし…」

「えーほんと?結構格好いいのに」

「いやいやー、全然モテないっすから」

彼女のあからさまなお世辞に気を良くする従兄弟。

「女子の裸見たのも、今日が初めてでしたし!」

「えっ、恥ずかしいな~。わたしでよかった?」

「は、はい。最高でしたよ!その、めちゃくちゃ綺麗でした…」

「もう、恥ずかしい…」

「胸が特に綺麗でした。さ、さわり心地もめっちゃ良かったですし」

「うぅ~」

興奮したようにまくし立てる従兄弟。

彼女は赤面しているのか、黙り込んでしまう。

そんな中、意を決したように従兄弟が言った。

「え、えっと、もう一回触ってもいいすか?」

「だ、だめだよー」

「え~…さっきは触らせてくれたのに?」

「お風呂のときは俺くんがいたし…悪いよ…」

「バレなきゃ大丈夫ですって」

「でもさぁ…」

「一緒に寝てたら我慢できないですって!お願いします!」

「うーん…」

「一生のお願い!」

必死で頼み込む従兄弟としばらく押し問答を続けていた彼女。

しかし。

「あっこらっ」

不意に彼女が少し怒ったような声を出す。

どうやら従兄弟が急に彼女の胸を触ったらしい。

薄明かりの部屋の先に目を凝らすと、毛布の中で二人がもぞもぞしているのが確認できた。

「やわらけー」

興奮した様子で胸を揉みしだく従兄弟。

「もう~、だめだよ…」

彼女も形だけ抵抗しているといった様子だ。

軽く押し返してる感じが、かえってイチャイチャしているように見えた。

次第に彼女も感じ始めたのか、色っぽい声を出し始めた。

「あぁ、んんっ…従兄弟くん…さわりすぎ…」

「そりゃ触りますって」

「はぁっ、あっ、んっ…バレたら大変だよ?」

「リビングで寝てるんだからバレないっすよ」

何分か無言で胸を揉みしだく時間が過ぎる。

従兄弟が真剣な声で言った。

「キスしてもいい?」

「んっ…キスはだめ…」

「いや、我慢できないっすよ」

「あっ…」

ちゅっ、ちゅっと。

無言の空間にキスする音が響き渡る。

最初は遠慮がちなキスだったが、彼女が抵抗しないのを見ると、貪るようにキスをし始めた。

おっぱいを揉みしだかれながらディープキスをされる彼女。

彼女もスイッチが入ってしまったのか、自分から足を絡めているように見えた。

従兄弟が一旦キスをやめて彼女の顔を見つめる。

「やばい…キスめっちゃ気持ちいい…」

「もう…だめだよ」

「香菜さん、全然抵抗してないじゃん」

「だって~」

仲睦まじそうに何度もキスを交わす二人。

彼女はもう全く抵抗していなかった。

従兄弟もいつの間にか敬語をやめてるし、まるで恋人同士みたいだ。

「んっ…」

いやらしい声を彼女が漏らす。

従兄弟が彼女の秘部に触れたらしい。

「香菜さん、ビショビショだね」

「うるさいよ~っ」

「うわ、すごいあったかいんだけど」

「あっ、パンツの中に手入れちゃだめっ」

「我慢できないって」

「調子に乗りすぎ~!」

従兄弟のことを叩いていた彼女だったが、手マンされるうちに余裕がなくなっていく。

「うんっ、あっ、やっ、あんっ…だめ、そこ、だめ…ああんっ」

「やべ、声エロすぎ」

「従兄弟くん、だめっ、ほんとにだめだからぁ…んっ、あんっ、やっ」

「あー、もう我慢できね」

従兄弟が手を引き抜いて、彼女のことを覆いかぶさるように押し倒した。

「挿入るね?」

「えっ、だめだよ…さすがにそれはだめ…」

「ここまでやったら我慢できないって」

従兄弟は彼女の静止の声を聞かず、勝手にズボンを脱ぎ始める。

短小ぎみの俺のより大きめの従兄弟のアレが露わになった。

彼女のパンツを脱がせて、彼女の秘部にそれをあてがう。

「従兄弟くん、だめ…」

そう言いつつも全く抵抗しない彼女。

従兄弟の胸版に軽く手を当てて押し返してるだけだった。

「うわっ、挿入りそ…」

従兄弟は構わず、彼女のアソコに挿入を試みる。

「あっ、んっ、あ、あぁ…」

挿入られてしまったらしい…。

ついにヤラれてしまった。

流れからしてそうなることはわかっていたけど、いざ状況に直面すると嫉妬と興奮が入り混じった感情で頭がおかしくなりそうになる。

俺は気づいたらギンギンになった自分の竿をシゴイていた。

「香菜さんの中、すげえ気持ちいい」

挿入した状態で静止しながら従兄弟が言う。

「も、もうだめって言ったのに…」

「え、全然抵抗してなかったじゃん」

「したよ~」

「てか動くね」

「あ、んっ…」

従兄弟がぎこちない動きでストロークし始める。

「すげ、すげ…」

「はぁっ、あっ、うんっ…やっ、あんっ…んっ」

初めてのセックスの快感に夢中になる従兄弟。

彼女も気持ちよさそうに押し殺した喘ぎ声を上げていた。

おっぱいを揉みしだきながら、彼女にキスをする従兄弟。

激しくストロークしながら、彼女の体を存分に楽しんでいた。

「んっ、やぁっ、はっ…あぁっ…んんっ」

「やべ、もういきそ…」

「あっ、んっ、はぁっ…外、そとに出して!」

「あぁ、香菜さん、イクッ!」

ギリギリで引き抜いて彼女のお腹の上に出す従兄弟。

俺も同時にパンツの中で射精した。

従兄弟は結局30秒足らずでイッてしまった。

ごろんと横になり、満足気に彼女の顔を見る従兄弟。

「気持ちよかった…」

「ふふ、わたしも気持ちよかったよ」

ちゅっとキスを交わす二人。

その恋人同士のようなやり取りに俺は嫉妬で気が狂いそうになる。

彼女が従兄弟の顔を見ながら言う。

「今日のことは絶対に内緒ね。俺くんには絶対言っちゃだめだよ」

「うん、さすがに言えないよ」

「約束守ってくれたらまた良いことしてあげるね」

「まじで!?」

「良い子にしてたらねー」

またセックスする約束を交わしてしまった二人。

俺は取り返しがつかないことをしてしまったという落ち込みと、また彼女が寝取られるところが見れるかもしれないという興奮の狭間にいた。

その後、満足して従兄弟はすぐに寝てしまった。

俺はそれを確認してリビングのソファに戻ったものの、一睡もすることができなかった。

そして翌朝。

俺と顔を合わせた従兄弟はギクシャクした様子だったが、彼女は素知らぬ顔。

従兄弟のことは「試験頑張れよ」と送り出した。

昨夜あんなことがあったんだから試験どころじゃないと思うけどな。

従兄弟が去った後、なにも知らない振りをしながら彼女に「昨日は大丈夫だった?」と聞くと、「うん、従兄弟くんすぐ寝ちゃったからなんもなかったよー」といつも通りの笑顔で答えてくれた。

だが俺は見たのだ。

昨夜、彼女と従兄弟がヤるところを。

こんなに完璧な嘘がつける彼女に、俺は疑心暗鬼になる。

彼女は俺が思っている以上に、簡単に誰にでも体を許してしまうのではないかと。

ついに念願叶って彼女の寝取らせを実現した俺は、これからどうなってしまうのかという不安と、もっと彼女が寝取られる姿が見たいという欲求に板挟みにされるのだった。

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