元バレーボール部、170cmの高身長の彼女。
以前に、私の勃起チンコをみて興奮し、なんと彼女の方から膣を濡らして、多目的トイレへ私を連れ込むくらいの性の積極性を持っていた。
篠葉ーしのはーそれが彼女の名前だった。
篠葉と僕はSNSのIDを交換し、次いつSEXがしたくなってくれるのか、
楽しみでしょうがなかった。そして、そのSEXで大量に彼女にぶちまけるために、
日々ルーティン的に行っていたオナニーも控えるようにしていた。
初めて交わった日から3日後の夜、彼女からメッセージが届いた。
「先輩、明日からの三連休空いてますか・・?」
独り身の私にとって休日は、時間を持て余していたので、もちろん空いていることを伝えた。
「そしたら、二人で温泉に行きませんか・・?いきなりで恥ずかしいんですけど・・どうでしょう・・?」
体格のいい彼女は、職場ではたくましく振舞っていることが多いが、
こういったときに、急に心弱いところを見せてくる。そのくせ、性欲には貪欲なので、いろいろな彼女の側面を独り占めできているという支配欲が満たされた感覚がした。
その後メッセージを交わし、次の日から一泊二日で温泉へ行くことにした。
車で行く必要があったので、私が両親の家から車を出して運転し、近くの駅で彼女を迎えに行くことにした。
次の日の朝、私は車を走らせて彼女に会う前にドラッグストアへ寄った。
そこで一応、コンドームと、マカ系の精力剤、そしてエナジードリンクを購入した。
コンドームはパッケージを捨て、ゴム3つをポケットに忍ばせた。
待ち合わせ場所の駅につくと、彼女はすでに到着していた。
花柄のワンピースは膝が隠れているほどの長さ。
そこから、肉付きのいいしっかりとしまったふくらはぎが見えた。今日はパンストらしい。そして大き目のヒールのない紺色のパンプスを履いていた。
ワンピースの上から、むちっとした二の腕を隠したいのか、白いカーディガンを羽織っていた。
篠葉が車に乗っている私に気づき、小走りで近づいてきた。
車のロックを外すと、彼女はニコニコとしながら助手席へ乗り込んできた。
座席に座ると、彼女のスカートは少し上に手繰り寄せられ、
むっちりとした太ももが少し見えるようになった。それだけでも私は半勃ちした。
二人で他愛のない話をしながら、高速へ乗った。
「そういえば先輩って・・・その・・エッチなことの経験って豊富なんですか・・?」
「いや?そうでもないよ。なんで?」
「すごく・・恥ずかしいんですけど・・前にしたときすごく、気持ちよくて・・相性がいいのか・・先輩のテクニックがすごいのかどっちなんだろうって思って。」
「どちらかいうと、あんまし経験ない方だと思う・・それよりも篠葉がエロくて魅力的だから、それに呼応してすごく俺も燃え上がったんだと思う」
笑いながら、少し恥ずかしい思いをしながら、そんな話をした。
高速で少し走り疲れたので、サービスエリアへ寄った。
二人ともトイレに行ったり、そしてソフトクリームを食べたりしながら過ごした。
そして再度車に乗り込んだときに、彼女は少し、「変化」していた。
「ねぇ・・先輩・・」
そういうと、篠葉は潤んだ目と火照った表情で私をじっと見た。
それが何を意味するのか、私はすぐに分かった。
うん・・といって私は助手席に手を伸ばし、篠葉の両腕を掴み、ディープキスをした。
正直、会った時点からもう、この行為を期待していた。
だから車も駐車場で少し回りから見えないような位置に置いたのだった。
はぁ・・はぁ・・と呼吸が荒くなっていく。
私は両手で彼女のカーディガンをはがし、そして張りのある胸を強く揉んだ。
「はぁ・・んふ・・あんっ・・おっぱい・・気持ちいい・・」
そういって彼女は私のジーパンの上から私のペニスをさすり出した。
「んっ・・あぁ・・んっ・・ふぅ・・先輩の・・ここ・・もうすごく硬くなってて・・早く・・・ほしい・・」
私はカーセックスに持ち込んでもいいかと思っていたが、正直なところ、
彼女の膣への挿入は、旅館のお楽しみで取っておきたかった。
篠葉の胸をある程度揉んだところで、次は彼女のスカートの中に手を入れ、
秘部をパンスト越しに強く揉んだ。
「あぁんっ!・・あっ・・そこは・・もう・・だめぇ・・恥ずかしい・・」
スカートをめくりあげると、白いレースつきのパンティがあらわになった。
そして、クリトリスのあたりを強くさすってみると、じんわりと濡れていることが分かった。
パンティはもうシミができつつあるし、そしてパンストにもその湿り気が移っていた。
普段なら、ここで彼女のパンティもパンストもすべて剥ぎ取り、
クンニや挿入をしたいところだったが、その湿り気を感じてもらいながら旅館に着いたら、もんもんと、彼女の性欲が溜まっていき、旅館で襲った時に狂ってしまうのではないか、そんな姿を見たいという気持ちになったので、ぐっとこらえた。
逆に私は、スボンのベルトを外し、そして膝まで下した。
勃起したチンコはしっかりと上を向いている。
彼女はそれをみて、何のためらいもなく、そのまま運転席を身を乗り出してフェラを始めた。
亀頭にキスをし、そしていきなりそのままがばっと喉奥まで咥えた。
右手でチンコをしごきつつ、丁寧にそして力強く舐めあげた。
篠葉の左手は、パンストの上から自分の性器をこすっていた。
彼女は四つん這いのような体勢になっていたので、スカートがめくりあがり、
レースパンティに包まれた尻が見えた。
「んっ・・んんっ・・あはぁ!あぁ・・先輩のこれ・・・本当にいいっ・・好き・・・」
そういって何度も自分の唾液でチンコをコーティングし、そしてそれらを吸い上げながら何度も何度もストロークした。
私は何も言わなかったが、喉奥までディープスロートしてみたり、玉を口に含んでみたりと、あの手この手、いろいろな方法で味わっていた。
また彼女の膣から発せられるいやらしい女性のフェロモンが車内にどんどん充満していった。
「あぁ・・・はぁ・・んっ・・先輩の・・ほしいです・・・」
「まだだめだよ。旅館についてからいっぱい可愛がってあげるから。」
「えぇ・・もう・・いじわる・・あんっ・・あっ・・」
彼女はオナニーをしながら、切なく、性欲をこらえきれない苦しい表情でペニスを必死に咥え、そして絶頂を迎えようとした。
私も、パンパンに膨らんだペニスを咥えられながら、篠葉の頭を掴み、腰を上下に動かして喉奥に突き刺そうとした。
「あんっ・・んっ・・うおっ・・うっ・・あんっ・・あんっ・・ぷはぁ・・もっと・・先輩・・ちょうだい・・」
「うん・・そろそろイキそうだ・・」
「んっ・・うんっ・・出して・・先輩・・私の口に・・全部ください・・あんっ・・私も・・一緒にイキたいです・・あぁ・・んっ・・」
「あぁ・・イクッ」
「私もっ・・私もっ・・!あんっ・・あぁ・・はぁ・・イクっ!!」
彼女の右手のストローク、そして左手のオナニーのこすりあげの速さはかなり早くなり、そして遂に二人とも絶頂を迎えた。
彼女の体はビクンと弓なりに曲がり、私の体ピンと体全体が勢いよく伸びた。
篠葉の口の中で、溜まっていた精液がしっかりと、4度、5度と放出された。
口に大量の精液が含み、餌をため込んだリスのように顔を膨らませた篠葉がゆっくりと口からペニスを抜き、そして、ゆっくりと飲み込んだ。
「はぁ・・はぁ・・先輩の・・今日のは・・濃かったです・・すごくねっとりとしてて、飲み込みにくかったです・・」
そういって篠葉は買っていたペットボトルのお茶を飲み、助手席に座りなおした。
私は一度放出したことで冷静になり、ゆっくりと準備を整えてから、
また高速へ乗った。
次は、旅館だ。そこでどんなことをしようか。アナルまで使い込んでみようか、果たして彼女のアナルは処女なんだろうか・・そんなことを考えながら、旅館までの道を急いだ。
終