むっちり巨乳な幼馴染に欲情して生挿入してしまった話

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優里は幼稚園からの幼なじみ。同い年で、現在は二人とも20歳。別に昔はどうとも思ってなかったけど、小5ぐらいから周りよりおっぱいが大きいなとは思っていた。豊満な体型のせいか小6では1人だけ成人のような胸を持っており、1度だけジャージ越しに勃起乳首を見てしまった。中学に進学しても学年一の座は不動で、部活動の帰りに肩の部分がずり落ちた体操服からブラが丸見えだったり、体育祭の後ゼッケンを外してと頼まれそのままレイプしそうになったりと、オカズにしないほうが無理だった。お互い陸上部だったのもあり、1週間に4回は抜いてたな(笑)

その日も俺は部活を終え、優里と2人で中学から帰っていた。しかし夕立に遭ってしまい、そして2人とも傘がなく、雨宿りする前にびしょ濡れになってしまった。

「うちの家でちょっと休んでかない?」と唐突に優里が言う。俺の家は中学から2キロもあるが、優里の家はその半分の1キロほど。女の家なんて暫く行ってないから少し迷ったのだが、雨も止まなさそうだしお邪魔する事にした。

優里の家に入ると誰もおらず、二人きりになった。タオルを借りて濡れた髪を拭いていると、優里から耳を疑う一言が。

「うち、俺君のこと好きなんだよね。付き合ってくれないかな?」

突然の告白に唖然とする俺。しばらく現実が飲み込めずにいると、

「うちシャワー浴びてくるからちょっと待ってて」と言い残し、優里は脱衣場へと姿を消した。

(あの優里が俺を…?)嘘告白かと思ったが、だったら家で告白なんてするわけが無い。そして、同時に優里の身体が脳裏に走る。俺好みのむっちり体型、巨乳、顔も悪くない…。気付いたらちんぽはフル勃起。すぐ脱衣場に忍び込み、全裸になって風呂場にいる優里の前に現れた。

優里「えっ…え!?え、うち今風呂に…」

「優里の気持ちはわかった。俺、ずっと優里とエッチなことしてみたくてさ…」

そう言いながら泡まみれの優里に抱きつく。優里はパニクって逃げようとするが、「ずっと優里でオナニーしてたんだ」って耳元で呟いたら堪忍した(笑)。

優里の身体を俺が洗い、シャワーで流し、タオルで水分を拭き取って(もちろんエッチなところを重点的に)、優里の部屋に案内させた。

お互い生まれたままの姿でベッドに腰掛け、こっそり俺はスマホの録音機能をオンにして、抱き合ってベロチュー。「クチュッ…クチュッ…チュッ…」部屋にエロい音が響き渡る。満足したところで優里を横にして、自慢のおっぱいを揉みしだきつつもう1回ベロチューしてから顔を舐めまわした。今までオカズにしてきた顔は美味しい。

続いて腋毛が生えかけの腋を存分に舐め、同じく生えかけのマン毛が目立つマンコを思い切りクンニしようとしたらもうビッショビショ。これがマン汁かーと思いながら優里に「気持ちいいの?」って聞くと、真っ赤な顔で頷いた(笑)。余計興奮してマン汁啜りながらクンニで責めると、声を殺しながら悶えててめっちゃ興奮した。その口でアナルを舐め、乳首も舐めると、優里は早くもビクビク言ってた。

優里の頭を撫でて「これが気持ちいいの?」「感じてる?」とか聞きながらさらに舌を重ね、落ち着いたところでちんぽをしゃぶってもらうことにした。優里に膝立ちさせていざフェラって時に俺のちんぽを初めてちゃんと見た優里、「おっきい…」ってびっくりしてたな(笑)。興奮したのは言うまでもない。ちんぽと金玉の両方をしゃぶらせているうちに限界が来そうになったが、なんとか耐えた。

そして、ついに本番。コンドームなんてなかったからお構い無しに生挿入。お互い童貞と処女だったので最初は苦戦したし、優里は痛がっていたが、何とか正常位で腰を振る。というか本能的に腰が動いた、と言った方がいいかもしれない。ちなみに痛がっていた優里いわく、奥まで入ると「んっ…はぁあん!」とのこと(笑)。正常位からのディープキス、そしてだいしゅきホールドで流石に俺は耐えきれず、思いっきり中に出してしまった。

「ぁ…おまんこあっつい…」喘ぎながら優里が幸せそうな顔をする。一方、俺のちんぽは人生初の膣内射精をしたにもかかわらず、勃起が収まらない。

そこで俺は優里を起こし、四つん這いにして、ふたたびバックで2回戦に行くことにした。

「どう?さっきと…違う?」一度お掃除して貰ったちんぽを再びマンコに入れて、尻を鷲掴みにしながら聞く俺。優里は「ふっ…んぁっ…ぁっ違ううっ!」って、めちゃくちゃ感度いいじゃん(笑)。その一言で理性なんかぶっ飛び、尻を揉みしだいた後は立ちバックで優里のおっぱいを揉みながら、勃起乳首をコリコリいじめながら、2回目の中出し。

完全に性の悦びに堕ちた優里を寝かせ、しばらくお互いの身体を弄りあった。そんな時、優里の母親が帰宅したため、急いで服を着てこの日は退散。童貞卒業がこんなに気持ちいいとは思いもしなかった(笑)。

次の日、部活後に優里に体育館の倉庫に呼び出され、「結局うちと付き合うの?」って聞かれた。正直恋愛で自分の時間を拘束されたくなかったけど、こんな最高のオナホールを捨てるには勿体ない。そこで俺は優里に近づき、汗臭い体操服の上からおっぱいを触り…。このあとのエッチについてはまたいつか。

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