むっちり体型の同級生とアナルセックス

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今日は後輩のTとS織の結婚式前の飲み会、久しぶりに同級生のA・K・Yと後輩のSが集まった。

酒の席では今までレイプしたあの時の話や男同士でやった話などで盛り上がった。

A「いろんな女レイプしたがやっぱA子たちが1番良かったな」

「マンコも良いがでAのデカちんをアナルに入れた時は凄かったな」

Y「痛くて泣き叫んでたし、抜いたらアナルが広がったままだったな」

A「すべてのレイプ動画をDVDにした、持っているのは今から渡す俺たちだけ、万が一アイツらが告発してきても他の奴が拡散すると脅してあるから大丈夫だが取扱いには注意してくれよ、お前(私)1人だけでレイプした女子バスケ部の連中の隠し動画も入っているからな(笑)」

T「せっ先輩なかなかやりますね~」

「そのおかげで俺たちの卒業旅行に花を添えられただろ、アイツらだけでなくバスケ部の美少女4人と1年のN子の5人も増やしたんだから」

俺たちの卒業旅行・・・卒業前にAの親が所有している別荘にレイプした女を呼び出してやりまくった話

参加者は私・A・K・Y・後輩のTとSとS織

女はA子・W佳・M奈・A香・M乃・E・K美(Eの妹で中学1年)そして女子バスケ部からM子・H香・A矢・M美・N子(M子の妹で中学1年)

A子は才色兼備の美少女で小学校時代に転校して以来、男子から物凄く人気がある、スラッとしていて胸や尻は小さい、妹のN子も美少女で胸・尻は小さい

H香はA子と大の仲良しでこちらも男子からの人気が高い、A子と違い胸や尻はぷりんとしむっちり体型だが体操もやっているので体は柔らかい

A矢は誰にもやさしいかわいい女の子、胸や尻は小さい

M美は小学校低学年時代から大人びた感じの長身美少女、昔プ-ルでの着替えの時に机の上に置かれたくまさんパンツのことが忘れられなかった、胸や尻は小さい

もともとバスケ部連中は入っていなかったがたまたま居合わせたH香を見てメンバーに加えたくなりレイプし脅してメンバーに加えた、他の奴らもH香を使い脅してレイプしメンバーに加えさせた。

ある休日の体育館、部室の片付けでやって来たらバスケ部のH香が1人練習をしていた。

「H香、何しているの?」

H香「もうじきOB試合や卒業試合があるから体を動かそうと思ってね」

春先、暑くなったのでH香の額からちょっぴり汗をかいている、時折水分補給しながら練習を続けているがむっちり体型に目を奪われる。

ハ-フパンツを脱がしたらどんなケツしてるんだろうという気持ちに負けた私は家に戻り液体薬とカメラを持ち体育館へ、幸いにもH香はトイレに入っていたのでその隙に液体薬を水筒の中に入れた。

トイレから出たH香は再び水分補給し練習を続けようとしたが足元がおぼつかない

「H香、どうしたの?」

H香「なっ何か・・・」

その瞬間H香が倒れた

私はニンマリとし急いでH香を倉庫に連れ込んだ。

しばらくするとH香が目を覚ました。

H香「なっ何?」

H香の両手を何重にも縛り自由を奪った。

「悪いなH香、お前の身体が欲しくなったから今から楽しませてもらうよ」

H香「何、バカなこと言ってるの、だっ誰か助けて」

呼んでも誰も来ない、私は四つん這いになったH香のむっちりとした尻をハ-フパンツの上から撫でまわした。

「いいケツしてるな」

H香「いやっ、やめて」

「うるさい、じっくり見せてもらうぞ」

H香のハ-フパンツとパンティを掴み一気に脱がした、すると見事なプリンプリンな尻が露わになった。

「いや~想像以上だよ、見事なケツだよ桃尻なんてレベルじゃないよ」

H香「お願いだからもぅやめて」

私は無視し続け尻を広げマンコやアナルを舐めた。

H香「あっ、いゃっ、お尻の穴舐めないで」

「分かった、舐めないでやるからな、その代わり・・」

私はトランスとハ-フパンツを脱ぎ勃起したチンコを出した。

H香「いゃっ、ダメ、やめて」

泣き叫ぶも意味が無い

私はH香のマンコにチンコを入れた、バージンだからキツイだろうと思ったがすんなり挿入出来た。

「H香、お前バージンじゃないのか?」

H香「・・・」

「言えよ!!」

私はH香の尻を叩きまくった

H香「いっ痛い、言います、言いますからやめて」

話を聞くと先月、同じバスケ部の男子2名と済ませたらしい、長身イケメン男子で私とは小学校時代から犬猿の仲

「2名ということはM子もか?」

H香「はいっ」

「じゃあ中出しでもいいよな?妊娠してもアイツらが孕ませたってすれば」

H香「いっいやっよ!あの時はちゃんと避妊したんだから」

「つまらん!セックスするなら中出しぐらいさせろよ」

私は腰を激しく振り膣内に出した。

H香「ひどい、妊娠しちゃう・・・」

チンコを抜くとマンコから精液が流れ出た

「H香、マンコはバージンじゃないがこっちの穴はまだだろ?」

H香「えっ?」

私は精液がこびり付いたチンコをそのままH香のアナルへ押し当て挿入した、結構キツイが中でチンコが絡む感じでマンコより気持ちいい

H香「そこはちっ違うってば」

「うるさい、アナルセックスだってあるんだよ!」

H香「あうっ、いっ痛いよ、抜いて」

私はそんな言葉を無視し続け腰を激しく振った、H香は痛がらなくなった。

「どうしたH香?何か言えよ」

H香「変な感じだけど、そんな気分が癖になりそうです」

「よしっ、中で出すからな」

H香「お願いします、中で出して下さい」

私はH香のアナルの中に思いっきり出した、チンコを抜くとアナルが広がったまま精液がタレ流れた。

「H香、このことは誰にも言うなよ、言ったらあそこのカメラで撮った動画を流すからな」

H香「絶対に言いません、その代わりまたお尻の穴を犯して下さい、癖になりました、明日も体育館に来ますのでおっお尻に入れて下さい」

「癖になった・・・か、元生徒会副会長さんが変態になったか」

H香もA子も生徒会の役員だったが所詮今ではチンコを欲しがるただのメスに過ぎない。

H香「変態でいいです、とにかくお尻の穴を犯して下さい」

私はロープを解き体操服とブラを脱がし全裸にし後ろからおっぱいを鷲掴み揉みまくった。

「柔らかい、大きさもいいように発育してるわ」

さらに乳首を舐め回し吸ってやると

H香「あなたも変態、赤ちゃんみたいに吸って(笑)」

「俺は変態で構わないさ、H香はむっちりだけど、体操もやっているからいい体してるよ、せっかくだから何か全裸で見せてくれ」

H香「ぜっ全裸で?」

一瞬躊躇ったが倉庫にある平均台に乗り技を披露した、さらに股をおもいっきり全開にマット技まで見せてくれました。

またまたチンコが勃起したのでH香を乗せ騎乗位でセックスをした、H香は自ら腰を振り私は胸を揉みまくった。

「H香、マンコに出すからな」

H香「はいっ、オマンコに出して下さい」

H香は激しく腰を振り、私は耐えられず

「H香、イクぞ!膣内に出すから」

H香の膣内に出した

H香「は~っ、は~っ明日はお尻を犯してね」

「変態女が、明日はとことんケツの穴犯してやるからな」

H香は服を着て家に帰った、私も服を着て片付けをして体育館を出た。

「H香は簡単にやれた、あとはA子と妹のN子・A矢・M美だな」

何としても卒業旅行に加えてやりまくりたいと思う私、H香を使って陥れてやるか(笑)

卒業旅行まであとわずか・・・。

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