僕が◯学生の頃の話です。
当時、田舎に住んでいた僕は30人くらいのクラスで勉強していました。
当然1クラスです。
やはり◯学生くらいだとグループ対立みたいのが多かったですが、自分は中立の立場にいました。
あと生徒会副会長もやっていたので、全学年でのいじめ問題などを先生と協力して解決しようと、会長などと一緒に取り組んでいました。
その時の話です。
ある日、Rが相談してきました。
Rは普段から少数で行動していた女子グループの1人です。
そしてまた可愛い。ほんとに。
みんなの憧れ的存在だったので、不良グループによく絡まれて困ってるっとのことでした。
僕はどのグループともそれなりに仲良く話せていたのでなんとか仲介して解決に至りました。
そんなことがあり、しばらくして生徒会選挙がありました。
前期後期で会長、副会長、書記を選挙してまた決めるのですが、彼女が副会長になったのです。(僕は会長に)
なので、その後は彼女と一緒に過ごす時間が長くなりました。
そんなある日・・・。
R「Y(僕)、放課後ちょっと生徒会室残れる?」
このとき僕はてっきり冬季スポーツ大会の企画のことだと思っていました。
放課後生徒会室に向かうとRしかいません。
僕「あれ、他のみんなは?」
R「いや、いないよ?用事があるのは私からで・・・」
僕「ん?なした??」
R「私さ、Yの事好きなんだ・・・付き合って欲しいな・・・」
僕「え!?・・・う、うん!こちらこそお願い!」
天にも登る気持ちで喜びました。
R「ありがと////二人きりだねっ」
この時の僕はもうエロい方向にしか考えれなくなってました。
Y「おいで、キスしよ・・・?」
R「うんっ//」
照れてるのがほんと可愛かった。
ちなみに僕は過去に1人としか付き合ってなく、経験はほぼなかった。
目をつむって唇を重ねてくれるR。
舌を入れてみたが彼女も応えてくれる。
僕「エッチしたいな・・・」
もう完全におっきくなってました。
R「え、やらないつもりだった?」
Rは既に股間に手を移動させさすっていた。
僕「Rは初めて??」
R「挿入はしたことないかな・・・」
ちょっと嬉しかった。
R「私も脱ぐから脱いで!」
Rの胸が露わになる。
Bカップくらいでハリがよく、ピンク色の乳首がたっていた。
Rは僕のモノをしごきながら僕は乳首を舐め始めた。
R「んふっ・・・んっ」
声を我慢しながら喘ぐRは顔が真っ赤だった。
乳首を舐めながら手を下の方へ。
初めて触ったとき濡れるってどんなのか分からなかった。
R「下の方は・・・はぅっ・・・あっ・・・気持ちぃよぅ・・・」
指をどこに入れればわからなかったが、取り敢えず入る穴を探す。
R「んっ・・・Y・・・気持ちいい・・・もっとぉ・・・あぁっ!」
正直匂いはあまり好きではなかったが、段々愛着が強くなっていった。
僕「入れていい・・・?」
R「ゴムある?」
僕「ないや・・・」
R「だよねwwまぁ、そのまま入れて・・・?」
自分のモノを彼女に当てて穴を探しながら動かしていると彼女も喘ぐ。
彼女も濡れてきてたのですんなりと入った。
僕「痛くない・・・?」
R「大丈夫だよ・・・ってか学校でしちゃってるから背徳感すごい・・・」
僕は腰を振り始める。
R「んっ・・・ふぁっ・・・あっ・・・」
彼女は声を出さないようにと必死にこらえている。
そんな中、僕は腰の動きをはやめた。
R「ちょっと!声出ちゃう!あっ!」
僕はキスをして口を塞いだ。初めてだったからすぐイキそうになった。
僕「そろそろ出そう・・・」
R「口に出して!・・・あっ!イクぅー!」
彼女から抜いて口へと運んだが、到着する前に出てしまい顔にかかる。
彼女は声も出せないくらい息を荒らげていた。
すると無言でモノを口へと運びフェラし始めた。
R「ちょっとYのモノ大きくない??」
その時メジャーではかって21cmだということは覚えてる。
R「これからもよろしくね♪」
そんな感じで体育大会を迎えるのだった。