みんなが嫌いだと言う20代の化学の先生とのわすれられないおもいで②  学校編

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前回作、読んでいただきありがとうございます。どうだったでしょうか。

評価高めを頂けたので嬉しかったです。

女性の理系の先生って魅力ありますよね。

白衣からこぼれるミニスカート。

メガネの奥から見える甘い瞳。

僕にだけ見せる本当のエロス。

生徒と教師禁断の関係。

ということで前回たくさんの評価を頂けたので2話に入ろうと思います。

書くの大変なので投稿が遅れてすみません。

「コメントを書いてくださるとめっちゃ喜びます!!」

それでは行きます。

×××××××××

前回の最後の8行から続きをしていく。

先生の家に入った日、僕は親に怪しまれては行けないのでしばらくして駅に送ってもらい帰宅した。

「ただいま」

何もなかったかのようにドアを開け、自分の部屋に入る。

自分の部屋に入った瞬間理性を失った。

脳内なお花畑だ。これからの生活が充実すると思うと学校に行くのが楽しみで仕方ない。

夜を食べて寝た。(先生のせいで眠れない)

月曜日

週末の次に来る平日は月曜日だ。残念。

先生が授業するのは水曜と金曜。

だが、登校して校内を歩いているも少し遠いところで先生と目が合った。

僕は週末のこと思い出し恥ずかしくて目も合わせられなかった。

でも先生はニコっ、と一瞬こちらをみた。

なんて反応すれば良いかわからなくて逃げた。

話しかけるのが恥ずかしくてその日は何も話せなかった。

ほんとはめっちゃ話したかった、。

次の日先生と職員室前で先生とすれ違った。

先生に話しかけられた。

「昨日はなんで無視したの??」

「え、いや別に特に理由は、、」

「まさかヤってじゃないよね?」

「ちがいます!誤解です!その、週末に禁断のことをしたから合わせる顔がなくて、」

「本当は今にでも抱きしめたいです。」

「もう♡冗談よ。先生だって恥ずかしかったんだから!昨日無視されて不安だったよ?」

「そ、それはごめんなさい、」

「ふふ、大丈夫よ。全部真に受けてて可愛い♡」

「え?」

「なんにもないわ。あ、ところでなんだけどこれから私に話しかけるときは化学の問題集も一緒に持ってきて。怪しまれるかも。」

僕は理解した。確かにゆくゆくマズイことが起こるかもしれない。

と思うとすんなり了承した。

最後に僕は

「あの。先生、」

「なーに?」

「今日も可愛いですね!」

はっず//

「ありがとう。嬉しい」

こっちは尊いの飛び出し注意だっての!

あぁ可愛い。美しい。付き合うとせかいって変わるんだね。

「じゃあね!また今度!」

先生は何か言いたげな様子に見えたが特になにも聞かなかった。

先生の廊下でわかれ、各々の行く方向へ向かう。

そのとき、僕は後悔した。

髪型を変えてるじゃないか!ボブになってんじゃん!

うわ、最低だ俺。なんで気づかなかったんだ、!高感度爆上げのChanceが、

まぁ終わったことは仕方ない。忘れよ。

放課後先生に会った。

「先生、髪型変えましたか、、?」

「もう、早く気づいてよ!」

ぷんぷんしていた。

「ごめんなさい!でもめっちゃ似合ってると思います。」

「ほんと?!嬉しい♡クラスの子はもっと早く言ってくれたけどなー、最初に言われたかった。」

「小さな変化に気づける男になります。」

「ふふ♡期待してるよ♡」

次から気をつけよう。本題に入る。

「あの、それで話なんですけど」

「ん?なーに?」

「先生とまたエッチしたいです。あれからずずっと先生のことばかりで、、」

「もーこのヘンタイさん♡私もしたいわ。私もずっと○君のこと考えてた。」

「土日が遠い、我慢できないです。」

「仕方ないわね。放課後化学準備室に来て。」

化学準備室は化学室の隣にある部屋で

化学室は実験の時に使う。

化学準備室は化学の先生が実験の授業の準備をするところである。(薬品など備品がある)

この学校の化学の先生は2人だけだ。

つまりほとんどの先生は立ち入ることはない。

ましてや放課後だ。

僕は安全と見た。

「わかりました。そこなら大丈夫そですね」

「実験の時しか使わないから誰も来ないよ♡」

「はいっ!では放課後!」

「うん♡先入っとくね!今日は私の部活ないし!」

授業に集中できない。

先生のことばっかり考えてる。

しかも学校だ。禁断なことが目と鼻の先でバレるかもしれない。

このスリルはたまらないだろう。

放課後。ついにその時は期来た。

(一応化学の問題集持ってく)

僕は異世界ファンタジーの如く準備室の扉を開ける。

先生がいた。後ろ姿が見える。

凛とした振る舞いに心惹かれる。

先生がこちらを向いた。

「○君。!待ってたわ♡」

「先生、早いですね。そんなに僕とエッ…」

「違うもん違うもんちがうもーん!今着いたとこだし!」

なんだこの可愛いさは。絶対に誰にもあげない。

「わかってますって」

「よかった♡」

しばらくの無言。僕は突然抱きしめた。

「ワワワ////ちょっと!」

「ずっと抱きしめてたい。堂々と付き合いたいです」

「私も…ずっと好きだから!」

僕たちはまずキスから始めた。熱い熱いキスを。

互いに愛撫しながら。

「ん、///」

声を漏らす先生。可愛い。何回だって言う。

学校だから下半身だけ脱がせ合った。

着衣も悪くない。

僕はまたリードしてもらった。

「舐めてあげる♡♡」

舐められながらたまにチラッとこちらを見つめられると、恥ずかしいけど可愛い。

不思議な気持ちだ。

最初はソフトなタッチだったフ○ラも、チ○ポの根元まで吸い上げられた。

「う、気持ちいい」

根元まで吸い上げられて、途中で亀頭に当たる。

この瞬間快感が走る。

「先生、、もう出そうです!!」

「いひよほぉー!わたひのくひにだひてぇー!!」

咥えながら言う。

ドビュッ。

大量に出してしまった。

「○君の汁。熱くて勢いが強くて、すごくビクビクしてる♡」

もう恥ずかしくない。

次は僕の番だ。

「先生、次は僕が舐めます。」

「楽しみ♡」

僕は先生を満足させたかったので

いやらしい心を捨ててAVの数人の男優のクンニの仕方を見て少し勉強した。

その通りに先生にしてみる。

まずは指を縦に少し触れるくらいに触る。

「ん♡」

次にパックリおま○こを開く。真っ赤なデリケートゾーンがオープンした。

「やっぱり、は、恥ずかしくよぉ」

「僕だって恥ずかしかった。だから僕も先生をめちゃくちゃにします!!」

まずは指を突っ込み奥を刺激する。

「あんっんんぁあん!!」

可愛い声が漏れる。

次にクリを左右に指で擦りながら舌で舐め舐めする。

先生の喘ぎ声は止まらない。

僕はまたギンギンになってしまった。

「はぁ、はぁ、1回イったのに大きくなっててすごいね!若い子すごい!」

こんなこと若いうちしかできんだろう。

嬉しい。先生なら何を言われても。

「いれて良いですか??」

「うん♡おねがぁい♡」

ソファーに寝させて開脚させた。

まずは少しち○ぽの先端とま○こを5回ほど擦り合わせる。

そしてゆっくり、、ゆっくーり挿入する。

「あ、あ、あ、あぁぁん!!っっ」

これもAVから学んだ。(男優の真似)

さっきイったばかりなのですぐにイく気配はない。

つまり前よりは長くできる!

少しずつピストンを早めていく。

おっぱいを揉む

「ふぁ、あぁんんんっ///♡らめぇ〜♡」

ピストンを止めた。

先生がピクピクしているのが挿入越しに伝わってくる。

僕はキスをした。

先生は少し落ち着いたようにも見えた。

学校だけど少しエッチな声が大きすぎた気もする。

ひと段落して、先生がリード

つまり騎乗位に変更。

先生の腰がめちゃ、うなっている。

プロ?

僕はなんて最高な気分なんだ!幸せ者!

「いやん♡」

ベットじゃないので正常位と騎乗位とバックしかできなかった。

バックはめっちゃ奥まで入った気がする。

先生の顔を見るとますます好きになる。

ずぅとこのままでいたい。

華奢な先生は子供みたいだ。

数分して僕は先生の中に出してしまった。

「ふふ♡気持ちよかった♡またしよーね」

「はい!大好きです!!」

そうして時間を空けてこっそりと何もなかったかの様に僕は先に退出する。

この部屋は生徒と教師がエッチした場所であると思うと興奮してくる。

先生はしばらくして室をでたらしい。

何もなかったと思ったが、

僕たちに転機が訪れる。

僕たちはその頃そんなことは知らずに…

今回は以上です。毎度のこと語彙が少なく表現が下手くそですみません。

これから上達します。

「評価、コメントよろしくお願いします!!」

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