僕は国立の大学に通う大学3年生です。
顔は平均よりは少し良いと言ったところです。
大学生になったと言う事で、初めて体験談を投稿させていただきたいと思います。
タイトルを見ていただければわかる通り、この話は僕が高校生の時の化学の先生との思い出です。
最初の方は面白くないかもしれないけど、最後まで見ていただけると嬉しいです。
×××
高校1年の時のことである。
水曜の5限、金曜の3限、化学の時間になると、みんな憂鬱な気分になる。
原因は化学の田中(仮名)先生だ。
田中先生は150cmと華奢で顔は可もなく不可もなく少し化粧が濃いと言ったところだ。
dカップくらいでスタイルはまぁ良い
ちなみに20代後半(後に判明した)。
「マジでだるい」
友達が言う。
なぜなら、
「はい!じゃあこの問題〇〇さん!」
とランダムに当ててくるのだが、その時点でみなじぶんに来るなとばかり思っている。
しかし問題はここからだ。
答えられなかった、わからなかった生徒には、
「え?なんで?この問題公式に当てはまるだけじゃん!なんでわかんないの?」
と言ってくる。
(わかんない人にはわかんねぇよ、、)
と思いながら。
自分の教え方が悪いと気づかないのだ。
基本自分中心。若い先生で最初は喜んでた男子軍も萎え始めた。
授業が終わると、当てられた友達が話しかけてきて悪口をこれでもかとばかりに言う。
「なんなんあいつマジ死ねよ!」
でも僕にはその気持ちがわからなかった。
なぜ?なぜだと思う?
そう、それは僕がロリコンだからだ。
先述した通り、化学の田中先生は150cmと身長が低い。つまり僕の好みのドンピシャだったわけだ。
この先生が来た瞬間すごく心臓の鼓動を感じた。
「う、うんそだね。」
と話を合わせるがみんなと田中先生への価値観が違うことを隠している。
ちなみに僕はこの先生が好みすぎて化学の成績は良かった。
ある日の昼休み、僕は部活の顧問の先生に呼び出され、大会関係の話を手短にしていた。
話しが終わると、教室に戻っている途中、教室までもう少しというところで不意に廊下の角で誰かにぶつかった。
田中先生だ。
「あぁごめんね汗!」
と言う先生だったが、運んでいた荷物っぽいものを落としていたので、
「手伝いますね」
と手伝った。
「〇君ありがとね」
こんな偶然に近くに話せて興奮していた。
体が近くに当たって、香水の匂いがほんのりとした。
ボブがとても似合っている。
半袖の奥から一瞬インナーが見えて視線を逸らした。
拾い終わると、僕は帰ろうとしていたが、まだ少し一緒にいたかったのと、重そうだったので、
「職員室まで半分運びますよ」
と勇気を出していった。
「え?でも教室すぐそこだよね、?」
「別にいいですよ。先生小さいし重そうだから大変でしょ。」
(小さいって言っちゃった、汗)
「じゃ、じゃあお願いね」
よっしゃーー!!!!マジ最高。神。
歩いてる途中、身長差があって胸の膨らみをチラチラ見ていた。
エロすぎて困る。見ているのを必死に隠すのが。
途中、ふと気づいたことがある。
失礼だけど聞いてみた。
「あの、先生はなんでいっつもあんなに怖いんですか?」
「え、どのあたりのこと?」
(自覚してないのかな?)
「えっと、間違えたりわかってなかった人に対して言い方ひどくないすか?」
「そ、それはね、自分でもわかってるんだけど、教えてることを理解させてあげられない自分に腹が立って、みんなに当たってるのかも、、」
「そうなんですね、、あぁこんなこと聞いてごめんなさい!!」
「大丈夫よ。逆に言ってくれて良かったわ。じゃあみんな私のこと嫌ってるよね、、」
「そんなことないっすよ!」
あえて友達の悪口は言わんとこう。
とあれこれ話していると職員室に着いた。
「ありがとう。ここからは私が運ぶから大丈夫よ。」
「いえいえ!」
先生がしゃがむとまた胸の膨らみを見た。
たまらん。
最期に軽く会釈して教室に戻った。
先生がニコっとしていて可愛かった。
昼休みは潰れてしまったが、それ以上に最高の時間を過ごせて嬉しかった。
翌日は水曜日。
田中先生との5限の化学を楽しみにしていた。
授業は、いつもと変わらずみんなイライラしていたが、僕が昨日言ったからか、すこし口調が優しくなっていた気がした。
授業が終わると、業間に先生と話すためにわからなかったところを聞きに行った。
すごくわかりやすいのにもったいない。
「今日の授業どうだった??」
と小声で聞いてくる。
「いつもより優しい気がしました。まあまだ怖いと思いますけど笑笑」
「ありがとう。もっと頑張って授業をよくするね!」
それから僕と田中先生はわからないところを教えてると見せかけて色んなことを話した。
放課後にも会いに行ってだんだん先生がどんな人なのかわかってきた。
「ずっと思ってたんですけど先生って子供みたいですよね笑小さいし」
「小さいって言うなー!」
「ほんとに先生ですか??生徒ではないですか??」
「もうわかんないとこ教えないよぉ!」
と同じ高校生であるかのような他愛のない話した。
そして、先生の授業はどんどん良くなって、みんなも楽しそうだった。
「最近田中先生変わったよな?」
「どーしたんだろ急に」
「めっちゃ科学わかる気がする」
最近はよく話しかけられて楽しそうに話したり、問題を教えたりしてるのもよく見る。
みんなからの評判は良くなる一方
「前みたいにウザくないしよく見たら可愛くね?」
(え?)
僕はズキっ、とした。
そっか、みんなも田中先生の魅力に気づいちゃったんだね。
嬉しい反面、悲しいこともあった。
いつものように田中先生と話していた。
「みんな授業楽しいって言ってましたよ。それに先生可愛いって」
「なんか嬉しいな///私変われたかも!」
「はい、、」
「どうしたの?元気ないの?」
「いや、なんもないです」
「そう?なら良いけど」
「あ、部活行かないと!では!」
っと休みの部活に嘘をついて帰った。
家では悩みながら寝た。
翌日は、先生に会わなかった。
その翌週、先生に会った。誰もいない教室で。
「最近どうしたの??何か変だよ?」
「え、いや、えっと、」
「悩み事があるの??なんでも言って」
と言われたので
「僕、先生と初めて会った時から好みで、話せて、めっちゃ嬉しくて、、」
「みんなが先生の魅力に気づいたと思うと、なんか嬉しくて悲しくて、、」
「ん?、」
「あぁもう、!先生が好きなんです!心臓が張り裂けそうなくらい!」
言っちゃった言っちゃった、、
「そーだったんだ、。」
「だから、先生とお付き合いしたいです。」
全部さらけ出した。
「私も好きよ。」
「!!!」
「私を変えてくれたのは君だよ?好きになって当然よ!!好きって言われてとっても嬉しい」
なんと先生も好きだと告白してくれた。
夢にも思っていなかった。
「じゃあお付き合いしたいです!」
「でも、バレたら大変だから今はやめよう。〇君退学になっちゃうし私も仕事辞めさせられるかも。」
僕は思い切って
「じゃあ次の期末テスト僕が化学一位だったら田中先生の家に行きたいです。」
「え?!」
「お願いします」
「わかった」
「約束ですよ!!」
「うん!期待してるね!」
僕は火がついた。元から先生が好きだったから化学の点数は上位に食いついていたから自信があった。
それからテスト期間、化学だけは人一倍必死に勉強した。
テスト返し、化学の結果98点だった。
さすがに上はいないだろうと思ったが、順位を確認したら3位だった。
僕は先生のもとへ行った。
「化学、残念だったね」
先生は化学だから僕の成績は知っていた。
「すごく悔しい」
「でもね〇君、きみは本当にすごいと思う。私のためにこんな点数を取ってくれたと思うと涙でる…」
「次、頑張ります。100点で」
「ううん。もうそんなに頑張らなくて良いよ」
「??」
「先生が、〇君に家来て欲しくなっちゃった」
「ほんとにですか!?!」
「ほんとだよ。じゃあ来週の日曜日ね」
急展開だ、まさか先生から僕に、、
僕と先生は土曜日にとある駅で待ち合わせして先生が車で迎えに来てくれることになった。(日曜日は部活だった)
前日の夜はやましいことを考えながらあんなことやこんなことを想定して体を念入りに洗った。…特に局部。
そして、土曜日。
先生は黒色の軽自動車でくるとLINEが来たので駅に着くと隈なく探した。
そして駅を出て5分くらいして先生の車を見つけた。
「おはよう〇君」
白のブラウスに黒のミニスカートで量産型と言った感じの服装だった。
先生は万が一のことを想定して車の中でからもサングラスをしていた。
助手席からミニスカートで隠れていない生足が見えて興奮した。
乗せてもらって先生の家に着いた。
先生の家は小さめマンションな4階だった。
「上がってね」
部屋を入ると女の人の匂いがした。
女の子の部屋って感じで色なども系統が揃っていてよかった。
緊張していた僕に
「ここからまで暑かったでしょ汗汗。シャワー貸してあげるから入ってき」
僕は遠慮なく入った。やましいことを想像しながら。念入りにあそこを洗った。
「ありがとうございます。」
「いいのよ」
それからはいっぱい話した。お互い好きだとわかってからとても打ち解けて、体が積極的に触れているような気もした。
ふと、先生のミニスカートから下着が見えてしまって
「どこ見てるの??」
バレた。
さすがに弁護しようがなかったので正直に
「先生のスカート見てました。」
「スカートじゃなくてスカートの中見てたでしょ。」
「は、はい、、」
恥ずかしい。死にたい気分だ。
そこから先生は大胆に
「こーゆーこと好きなんだ♡」
と、明らかにパンツを見せてきた。
「じゃあ、今頭の中で考えてること、ぜーんふ正直に言ったらなんでも聞いてあげる♡♡」
「ほ、ほんとですか??」
「ほんとよ、あ、やっぱり言わないの?じゃあ良いや」
先生の意地悪。僕は洗いざらい、
「先生とエッチしたいです。先生のこと好きになってからずっと胸とか見てました。」
と吐き出した。
「うふふ♡正直ね。じゃあ先生が教えたげる♡学校では内緒よ♡」
先生もシャワー入ってすぐ出てきた。
そして着替えてきた。ラフな格好も可愛い。
「先生、可愛いです。」
「ありがとう♡じゃ、始めるね!」
まずはキスから始まった。
口の中で舌が絡み合ってくちゅくちゅと音を立てている。
「ん、ん、」
僕はどうしたら良いかわかんなかった。
5分はディープキスをして愛を確かめ合った。
もう僕のアソコはガチガチ。
「先生、、頭がおかしくなりそう」
「あき、って呼んで」
「…あき」
夢みたいだ。一生続けば良い。
そこから先生が僕の体を触り始めた。
くすぐったくて、最期にはアソコを触り始めた。
「もうおっきくなってる♡」
パンツを脱がされてアソコが見られた。
恥ずかしいと同時に興奮した
「こんなにおっきいの初めて♡♡」
ジュルジュルとなめられた。亀頭の先端から筋に沿うように舐められる。
「〇くんのおち〇ぽが言うこと聞いてくれない」
「もうでそうです!!!」
言うとしゃぶるのをやめてくれた。
何この感覚、、すごい敏感なとこにさらに刺激が、
僕はこれまでない初めての感覚に絶句し興奮していた。
「次はお待ちかね(?)おま〇こだよ♡♡」
と言うと僕に下着を脱がさせた。サテンのテカテカしたやつだった。
「指入れて」
指を入れるとすごい締め付けに襲われた。
指だけでこんなだったらアソコやばいんじゃ、。
指でぐりぐり。
「あんんぁぁん!!あーー!ん」
先生が甲高い声をあげる。
「〇君、上手だねぇ舌でもお願い。」
ぺろぺろちゅぱちゅぱ。
エロい匂いのする汁がいっぱい出てるので全部飲んだ。
「んん、♡おっぱい揉んで!!」
「あん、あんんんんぁんあぁん!!」
M字に押し倒して乳首をコリコリしつつ、クンニする。
「先生、びちょびちょ、、」
「あき、って言って、恥ずかしい」
僕は無視して強引にくんにした。
「ちょ、、〇君のべろが私のおま〇こに〜!」
「そこはだめぇぇ!!」
「はぁはぁ」
「あきもう我慢できないです」
「うふふ♡挿れよっか♡♡」
「あのゴムは」
「今日安全日だから生でしよ♡♡」
僕は判断が鈍くなってOKした。
あきに押し倒しされる。
騎乗位で挿入。
挿入するとすごいキツさをかんじた
「ぁん!何これ!すごく大きいのぉよ♡」
「あき動いたら、イキ、そう」
「もう中に出して!あぁんんー!子宮にあたるのぉーー!!」
どびゅどびゅ。
出してしまった
「〇くん私たち今1つになってるね♡」
と言うと騎乗位でち〇ぽをぬかないままキスをしました。
するとまたち〇ぽがガチガチになり突然僕はピストンを始めました。
「わっ、若い子すごい!」
それから僕と先生はバック、正常位、座位と色々なプレイで気持ち良くなりました。
「先生、またエッチしてくれます??」
「次はデートしてからね♡」
「はい!」
伏線回収。
とまぁこんな感じです。
あの頃はめちゃくちゃS〇Xをして、一緒にデートして、大学に行くために化学をいっぱい教えてくれて、第1志望に受かりました。
感謝してもしきれません。
続編は気になる方がおられれば投稿しようと思います。