みゆきはちょっとエッチな女子高生で、よく男の人にエッチな目で見られることが多いのが悩みなの。
今日は体育の授業で跳び箱をやってたんだけど、上手に飛べなくてみゆきだけ居残り…。
体育の先生はザ・体育会系って感じの人で体も大きくて、なんだかクマちゃんみたいな先生なんだけど、とってもみゆきに意地悪な先生なの!
「みゆき!今日は跳び箱6段が飛べるまで返さないぞ、先生と特訓だ!」
「先生…私、本当に運動音痴で…、跳べるきがしないですぅ…」
「我儘は許さないぞ!お前は胸もお尻も大きいから体が重たいんじゃないか?先生が支えてやるっ!」
そう言って、先生がみゆきの腰に手を後ろから支えてくれたの。先生の手、すっごく大きくて暖かくて、みゆきの細い腰をキュッと持ってくるの…。
みゆきがロイター板で跳ねながら跳び箱を飛ぼうとするんだけど、うまく飛べなくて…。
「こら!つま先で蹴ったら足を大きく広げて飛ぶんだ!」
「やってますぅ~…、先生、もっとみゆきを高く持ち上げてくれると嬉しいですぅ~」
「しかたいない奴だな、ほら!」
「あんっ、先生ぇ…跳び箱には乗れるんですけどぉ、飛び越えられないですぅ~」
跳び箱に跨るように乗っちゃって、うまく飛べないの…。みゆき、お尻重たいのかな?
いじけちゃって跳び箱の上でお尻をもじもじさせてたら、先生の大きな手がみゆきのお尻を触ってきて、
「手で体重を支えたらお尻を持ち上げるんだ!ほら!」
「はいぃ~…、あんっ…、はぁ…、くうぅ…」
先生がみゆきの大きなまあるいお尻を両手で持ち上げてくれるんだけど、うまく持ち上げられなくで、先生の手の力が徐々に強くなってきちゃったよ。
そしたら徐々にブルマがお尻に食い込んできて、みゆきのお尻にじかに先生の手が当たってきてるのが分かるの…。
「せんせぇ…、手がお尻に…」
「口答えすよるんじゃない!お前の重たいお尻を先生がわざわざ持ち上げてやってるんだ!ブルマを上に引っ張って持ち上げてやる!」
先生がみゆきのブルマを上に引っ張って、Tバックみたいにされちゃったよ~!
なんだか恥ずかしくて、グイグイ上に引っ張るから、みゆきのクリトリスにだんだん当たってきちゃってるんですけどぉ~…。
「やんっ…、はぁ…、せんせぇ…❤、あんまり引っ張らないでぇ~」
「今日は特訓だと言ったはずだ!ほら、もっとグイグイ持ち上げてやるからしっかりお尻を持ち上げてみろ!」
先生がそんなこと言うから、みゆき頑張ってお尻を上に持ち上げるんだけど、すごく先生にお尻を突き出してるみたいで恥ずかしいよぉ…。
前の布がみゆきのクリトリスを引っ張られる動きに合わせて刺激してくるから、ちょっとずつ、濡れてきちゃった…。
「んん、なんだこの音は?くちゅくちゅっとみゆきの股間から音がするぞ!」
「せんせぇ…、だめぇ…❤恥ずかしいから聞かないでぇ~」
「うむ、触って確かめなければいけないな!」
そう言うと、先生は後ろからみゆきのおまんこをブルマの上から触ってきて、指ですりすりと擦ってきたの。
「やんっ…❤せんせぇ…だめですぅ~」
「むむ、股間が少し湿っているのが分かるぞ!なぜ湿っているんだ?」
「それは…、わかりません…❤」
「わからないだと?コリコリしているところもあるな。では直接確かめるしかないな!」
先生の指がブルマとパンツの横からが言ってきて、直接みゆきのクリトリスを触ってきたの。先生の指は太くて、みゆきのクリトリスを指の腹できゅっと押しつぶしたり、愛液と絡めて円を描くようにくるくる、こりこり、すごく虐めてきたの。
「あんっ❤せんせぇだめぇ…❤そこはみゆき、弱いのぉ…」
「特訓中にこんなにクリ豆を固くしてびしゃびしゃに濡らしおって❤!集中が足りないんじゃないのか❤!」
「だって…せんせぇが…❤」
「猛特訓だ❤!お尻をちゃんと上げておきなさい!先生がこのいやらしいクリ豆を訓練している間に下ろしたらお仕置きだっ❤」
言われた通りにみゆき頑張ってお尻を持ち上げてるんだけど、先生の指は意地悪で、みゆきのクリトリスに愛液をたっぷりまぶして、くるくる、きゅっきゅ、クリ皮をむいたりしてくるし、膣の中にも指をジュボジュボ入れてくるから、我慢できずにお尻を下ろしちゃったの。
「こらっ、特訓とお仕置きが必要なようだな❤では先生が跳び箱の上に寝るからその上にブルマとパンツを脱いで跨りなさい❤!」
「はい…❤」
みゆきはブルマとパンツを脱いで下半身裸のまま先生の腰の上に跨ったの。先生がみゆきの腰を掴んで下に押さえつけると、硬くて大きなおちんちんが、みゆきの股間をぐりぐり圧迫してきたの。大きな体に見合った大きなおちんちん、先生すごく、雄って感じ…。
「こらっ、先生のジャージを濡らすんじゃない❤さあ、先生の胸に手をついて、跳び箱を飛ぶようにお尻を持ち上げるんだ❤!」
「はい…❤ああん、せんせぇ、こんな感じですか❤?」
「そうだ!もっと持ち上げるんだ❤体操着が邪魔で下がよく見えないから上も脱ぎなさい!」
恥ずかしながら上の体操着を脱ぐと、ぶるんっとみゆきのまあるいおっぱいが現れたの。今日のブラはレース仕様で乳首のあたりが透けて見えちゃうタイプなの。
「最近の子はこんないやらしい下着をつけているのか❤!けしからん、脱ぎなさい!」
「ええ…でも…❤」
「口答えするんじゃない❤!」
仕方なくブラを外すと、みゆきのピンク色の乳首は何度もピストン運動したときにブラで擦れちゃってて、ぷっくりと硬くなってたの。
「なんだ乳首もビンビンじゃないか❤先生が一生懸命特訓をしていた最中にお前というやつは❤!」
「ごめんなさい…❤ゆるしてぇ…❤」
「お仕置きが必要だ❤!」
すると先生は、ジャージとパンツを脱いで、おちんちんをみゆきに出してきたの。先生のおちんちんはお腹に反り返ってて、やっぱり大きくて太くて、ぷうんと雄の臭いをさせてたの。
おちんちんを先生が手でみゆきの膣めがけて当ててきて…。
「ほらっ、特訓の成果を見せろ!自分でしっかりお尻を持ち上げないと、先生のぶっといチンポがお前のオマンコに入っちゃうぞ❤」
「あんっ❤そんなぁ…こんなおちんちんみゆきの中に入らないよぅ❤」
みゆきはおちんちんが入らなないように頑張ってお尻を持ち上げたんだけど、先生の腰を持つ手は強くて負けちゃいそう。
すると、先生はみゆきのぷりぷり乳首を舐めてきたの。分厚い舌でレロレロ、ちゅうちゅう。乳首からの刺激はみゆきの力を弱めさせるのに十分で、膣の入り口におちんちんの先がはいちゃったの。
「だめぇ❤はいっちゃう~❤」
「れろれろ❤ちゅぱちゅぱ❤なんだ、特訓がたりないのか❤ちょっとずつオマンコに先生のチンポが入ってるぞ❤」
それでもみゆき頑張って耐えてたんだけど、先生の指がみゆきのクリスマスを刺激してきて、クリクリ、クリクリ、ポンポン、ポンポン。
みゆき、まけちゃいました…。みゆきの膣のなかに、先生の太くて硬いおちんちんが入っちゃったの。
「あん❤だめぇ~、せんせぇのおちんちんが❤」
「不真面目な奴だな❤どれ、猛特訓だぞ❤!」
先生の手ががっちりみゆきの腰を掴んで上下に激しく動かしてきたの。
おちんちんがみゆきの膣襞を刺激して、さきっぽが子宮をズボズボ刺激してきて、先生のおちんちんを、きゅうきゅうと締め付けちゃう。
「ああん❤せんせぇ、激しい~❤みゆき壊れちゃう❤」
「なに気持ちよくなっているんだ❤これは特訓だぞ❤!先生のチンポがみゆきのオマンコのなかでキュウキュウ締め付けられてるぞ❤」
みゆきの愛液と先生のおちんちんのお汁で体育館中パンパン!ジュボジョボ!すごい音が鳴り響いて、すごくエッチ…。
みゆきがエッチなせいで全然に特訓になってないよ~。
「ほらほらほらっ❤先生のおチンポをキュウキュウ締めて離さないじゃないか❤」
「ちがうぅ❤せんせぇがパンパンするからぁ~❤」
「先生のせいにするんじゃない❤!この不良生徒めっ❤おまえがチンポを離さないからこのままおチンポミルクが出ちゃうぞ❤!」
「ほしい❤おチンポミルクみゆきにちょうだい~❤」
「ほらほら❤ドッピュドッピュ❤いっぱい中にミルクが出てるぞ❤」
「ああ…❤あつい…❤ドピュドピュでてるぅ~❤」
先生の特濃おちんぽミルクは、みゆきの膣内にいっぱい満たされて、みゆき美味しくいただきました。えへ❤
「まったく!明日も特訓の続きが必要だ❤!」
「せんせぇ❤またおねがいしますぅ❤」
明日も跳び箱の猛特訓!みゆきエッチな体は負けないぞ❤