みゆきのエッチなカラダを堪能~集団痴漢体験~

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私はみゆきだよ。どこにでもいる16歳の女子高生だけど、よく男の人からエッチな感じで見られることが多いの。

みゆきはちょっと胸が大きくてDカップ、制服のブラウスもちょっとパツパツなの。だから少しコンプレックスなの。

いつも学校に行くために電車に乗るんだけど、今日は早く起きれたから早めの電車に乗ったんだよ。

早めとはいえ、やっぱり少し混んでて、みゆきのカラダはちょっと揉みくちゃ状態。

“はあ~これじゃみゆきのカラダ色んな人に当たっちゃうよ~”

沢山の男の人に囲まれて立っていると、お尻に何か触れるのを感じたの。その感触はだんだん男の人の手だってわかってきたの。

“やだ痴漢さんかな?どうしよ~”

痴漢さんの手はみゆきのぷりっとしたまあるくて白いお尻の輪郭を確かめるような手付きになってきたの。みゆきが抵抗しないことをいいことに徐々に大胆に両手でみゆきのお尻を揉んできたの。

“あん…だめだよ~両手でお尻の穴を広げてきてるみたい…”

みゆきのカラダは人より敏感で、男の人にいやらしい手付きで触られると、少しエッチな気分になっちゃうの。

すると、前から今度はもうひとつ手が伸びてきて、みゆきの大きなおっぱいを、制服のブラウスの上から触ってきたの。それを合図に左右からも手が伸びてきて、沢山の男の人の手がみゆきのカラダを触り始めたの。

“あん…そんなに沢山の男の人に触られたらすぐ濡れちゃうよ…”

みゆきのアソコは徐々に熱くなっていって、ジュワ…っと濡れる感覚が伝わってきたの。

すると、お尻を触ってた痴漢さんの手がパンツに切り替わって、パンツをTバックにするように上に引っ張ってきたの。

“あ~んパンツがアソコに食い込んできてすれてきちゃうよ~

それに前も布の面積がちっちゃくなっちゃうよ~”

みゆきがパンツを引っ張られる感触に悶えていると、おっぱいを触ってた痴漢さんがブラウスのボタンを外してブラジャーとおっぱいを丸見えにしちゃったの。

今日にかぎってちょっとエッチな下着なの。ピンクのふわふわレースで、布が薄くて、乳首が少し透けるタイプ。みゆきのたち始めた突起を人差し指で、つーんつーん、かりかりっていじめ始めてきたの。

敏感なみゆきは声を我慢するのに必死なの。他の痴漢さん達の手も、みゆきのエッチなカラダを堪能するように触ってくるし、抵抗なんてできないよ~。

急にパンツの引っ張られる感じがなくなって、にゅるっとお尻から痴漢さんの手がパンツの中に入ってきたの。

パンツの中は沢山の愛液でぬるぬるで、みゆき恥ずかしくて真っ赤になっちゃったよ。

痴漢さんの指は愛液を絡ませながら、徐々にクリトリスの方を触ってきたの。ぬるぬるになった指で、みゆきのクリトリスの周りを、

くるくるって、みゆきを焦らすように触ってきたの。

“あ~んだめ…みゆき、クリトリス弱いの…”

後ろの痴漢さんにクリトリスを振れるか触れないかで焦らされていたら、おっぱいを包んでいたブラジャーが下にずらされて、ぽろんってみゆきのおっぱいが露になったの。

沢山の痴漢さんの目が、みゆきのエッチな乳首に集中して、喉唾を飲み込む姿が見えたの。だって、みゆきの乳首はちっちゃいけど、ピンク色だもんね。

次の瞬間、みゆきのエッチな乳首に痴漢さん達が吸い付いてきて、みゆきの乳首は痴漢さん達の舌でころころ転がされたり、吸っては離れ、吸っては離れを繰り返されて、ぷっくりといやらしく唾液の光で強調されてきちゃったの。

“だめ…乳首をそんなにすっちゃあ…感じちゃうよ…”

後ろの痴漢さんは徐々に両手をパンツに忍ばせて、両手でみゆきのクリトリスを、ぽんぽん、きゅっきゅっ、くりくりっといじめてきたの。

クリトリスと乳首を同時に責められて、みゆきの漏れる息はだんだん痴漢さん達を刺激しちゃったみたい。沢山の痴漢さんの手が、みゆきのアソコの伸びてきて、パンツを下に下ろされて脱がされちゃった。

両足を持ち上げられて痴漢さんに抱えられる姿勢になって、みゆきのエッチなアソコは丸見えになっちゃったよ。

“いやん…沢山の痴漢さんの目がアソコを見てる…”

みゆきのびしょ濡れになってるアソコは、愛液が溢れんばかりで、ヒクヒクしてる。

痴漢さん達は、みゆきのアソコにめがけてよってきて、沢山の指で膣をジュボジュボ、沢山の舌でクリトリスをくりくりしたり、吸ってきたりして、みゆきはイっちゃったんだよ。

すると、痴漢さんの目はもっとエッチな目に変わっていくのがわかったの。

両方の乳首をチュパチュパ、くりくり、はむはむ。クリトリスを吸っては離れ吸っては離れながら沢山の舌がみゆきのクリトリスを奪い合ってる。とろとろの膣の中は沢山の指で掻き回されちゃって、みゆきおかしくなっちゃうの。

そんな状態が30分位つづいて、何回イっちゃたかわかんなくなったとき、駅に到着したの。

少し制服を整えられて、

「エッチですごくよかったよ。また楽しもうね」

遠くへ行っちゃう痴漢さんを見ながら、また期待しちゃう。

学校に着くと、みゆきのエッチな雰囲気に、先生とか他の男子たちのいやらしい視線を感じる。

みゆきのカラダは無意識に男の人を誘っちゃうみたい。

読んでくれてありがとね!

みゆきはエッチなカラダだから、機械があったらまた、エッチな話をするね!

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