みゆきちゃんと私のおもいで

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私(ルミ)って元々レズっ気はあったんだと思う。あの日みゆきちゃんに目覚めさせられた想い出を話します。

私とみゆきちゃは高校の時からの親友でした。

みゆきちゃんは明るくて活発でバレーボール部でエースみたいな存在で、みんなに好かれていたボーイッシュなんだけど綺麗な娘。

結構みんなの憧れだったし、私も憧れてた。3サイズは845881で、Cカップでスラっとしてる。グラビアアイドルで言うと池上紗理依さんみたいな。

私はなぜか発育が良く、身長162で3サイズが90.59102だった。

筋肉質でGカップでナイスバディでセクシーとは言われてたけど。声が特徴的で低めで笑ったり、咳をしたり、大きな声を出すと和音みたいな声が出てしまうんだ。山本美月ちゃんみたいな。見た目はグラビアアイドルで言うと東雲うみさんみたいな。顔も雰囲気も歯並びも身体つきも似ているって。

高校2年生の時から一緒のクラスになって、席も近くて嬉しかった。でも遠い存在みたいだった。大人しく陰キャな私とは真逆の存在。

でも、みゆきちゃんが何故か私にいろいろ話しかけたりしてくれるし、放課後や休みの日にも遊んだりしてくれて凄く嬉しかった。

私はみゆきちゃんに『なんで地味な私と仲良くしてくれるの?』なんて聞いたらみゆきちゃんが『なんでって・・・なんか理由いるの?』みたいに普通に接してくれた。

憧れだったみゆきちゃんも、普通に遊んだり、試験勉強とか言ってお泊りに来てくれたりしているうちに私と同じ高校生なんだなぁって親近感が沸いて、ほんと好きでしょうがなかった。

私の心の中ではやっぱりみゆきちゃんは人気者のお姫様で私は地味な付き人みたいに思ってた。みゆきちゃんは私のことルミって呼ぶけど私はみゆきちゃんって呼んでた。(心の中ではみゆき様みたいな)

高校3年になったらみゆきちゃんに変化が現れて来た。私は、まだ出来たことがなかった。彼氏が出来たって。何故かみゆきちゃんは私にそのことあんまり話してくれなくて悲しかった。

夏ごろみゆきちゃんが泊まりに来た。嬉しかった。夜のおしゃべりタイムにみゆきちゃんがロストバージンしたって聞いて私はショックだった。でもみゆきちゃんは『男ってやーね。汚いし』とかあんまり嬉しそうじゃなくて愚痴ばっかり言ってたので、私はなんか嬉しくなっていろいろと聞いた。まぁビックリの連続だったけど、エッチな気持ちに始めて目覚めたのはその時だったかな。

でも、私、巨乳でデカ尻だから男がよく身体目当てでよって来たけど、なんか真面目な出会いは無縁だったから遠い話だった。

私とみゆきちゃんは”親友“って言える仲で高校を卒業した。

そして同じ短大に進学した。私は必死に勉強してみゆきちゃんとまた親友続けられるって嬉しくてしょうがなかった。

でも、世の中って甘くないって言うか。

入学して間もなく街で出会った派手な男にナンパされて、ノリにのってホテルへ行き初Hをしてしまった。みゆきちゃんが初Hを済ませてたから、ヤケになってたし。でも痛みはなかったし、大して気持ちよくもなかった。こんなもんかって感じ。なんか大切にされなくて悲しかった。ノリでついていった私も私だけど。

悲しい初体験を済ませたら無性にみゆきちゃんに会いたくなり、みゆきちゃんの家に押しかけた。

みゆきちゃんは私を優しく迎えてくれた。

みゆきちゃんに悲しい初体験を済ませたことを話すと、みゆきちゃんがお風呂に入りなさいって言ってくれた。

洋服もみゆきちゃんに脱がされた。ナンパしてきた男に脱がされた時と比べたらなんかやさしくて嬉しかった。

身体を見られるのが恥ずかしくて抵抗したら『ルミ綺麗だよ』って言ってくれた。みゆきちゃん・・・嬉しかった。みゆきちゃんも脱いで一緒にお風呂に入った。そういえば二人では初めてだった。(修学旅行で見たけど綺麗だった)

みゆきちゃんは丁寧に素手で洗ってくれた。

そしてアソコに手が伸びて来た。

『私が洗ってあげるね!』って言ってそっと触れて来た。

『痛い?』とか聞いてくれて、嬉しいから『ううん・・・痛くない』くらいに返事して、みゆきちゃんにアソコを洗ってもらっていた。『石鹸しみるでしょ?』って言ってなんかローションを持って来て『ちゃんと中も洗わないとね』って。

えっ?ローションをつけた指が入って来た。ひぁっ!『みゆきちゃん・・・そんなトコまで・・・』とか言ったけど、『いいのよ』って言いながら奥まで洗ってくれた。

私も余裕が出てきて『みゆきちゃんも洗ってあげるって』言ったらみゆきちゃんも喜んで『素手で洗って』って言ったからしてあげた。

でも、なんかエッチな喘ぎ声みたいの出すから『どうしたの?』ってKYなこと聞いたら『バカぁ』って言われて気付いて私は思わずお風呂に入ってから自分がされてた事が恥ずかしいやら、『止めないで』って言って来た。

みゆきちゃんがうっとりしてたのを見てたら私もなんだか身体が熱くなって汗をかいてきた。

気持ちよくしてあげようって思って、アソコに手を伸ばした時、みゆきちゃんのアソコはローションたっぷりつけたみたいになっていた。

私にしてくれたみたいにマッサージしてあげた。

みゆきちゃんは身体をうねらせて喘いでいた。

私はみゆきちゃんの身体を洗って、気持ち良くしてあげてるって考えたらなんだかゾクゾクしてきて、ふと自分のアソコが濡れてることに気付いた。

この時初めて私はみゆきちゃんが好きって言う恋愛感情を認識した。みゆきちゃんも私のこと好きなのかな?なんて思ってたらみゆきちゃんが『大好き!』って言うやいなやキスしてきた。抵抗どころか積極的に口唇を受け入れた。身体中に電流が走ったみたいになって、なすがままになった。私のアソコにみゆきちゃんの手が伸びて来た。

『ルミこんなになってる。みゆきのこと好きなの?』って聞いてきたから『大好き!』って塞がれた口で答えた。

みゆきちゃんが再び私のアソコに触れてきた時は、なんとも言えない快感に襲われた。喘ぎ声と言うものを初めて出したら『ルミ可愛い』ってもっと気持ちよくしてくれた。

二人とも泡だらけ、○○まみれでいたら、みゆきちゃんのお母さんが『着替え置いとくよ』って声をかけてきて、我に返った。みゆきちゃんはニコニコして『ルミ素敵だよ』って言ってくれた。私はみゆきちゃんの顔もまともに見れなかった。みゆきちゃんはシャワーで泡や○○を流してくれた。○○を流す時に敏感な所にあてられて立ってられなかった。

お風呂から上がると夕食が待っていた。

今日はみゆきちゃんのベッドで一緒に寝るんだと思ったら、何が起きるんだろうって考えてアソコがじわっとして来た。みゆきちゃんは夕食を食べながら私を見てる。今夜私をどう料理するか想像しているみたいに・・・。

好きにして・・・どうにでもして・・・って目で答えた。

・・・私をどう料理するんだろ・・・私どうすればみゆきちゃんが喜んでくれるんだろ・・・とか淫らな想像ばっか・・・。

確かに(好きにして・・・どうにでもして・・・)って思ったし、その気持ちは変わらないんだけど、何て言うかコワイ。

みゆきちゃんは私にやさしいし、みゆきちゃんは私を好きって言ってくれた。

私もみゆきちゃんが大好き。

だからみゆきちゃんのするコト拒否っちゃったり、みゆきちゃんに何だか変なことしたりしちゃって嫌われないかな・・・?ってコワくなった。

みゆきちゃんが『ルミ、パジャマ貸してあげる』って言って来た。

私、みゆきちゃんのパジャマを借りて着てた。

みゆきちゃんはバレーボールのエースだから私よら高い身長165cm

みゆきちゃんはCカップ

ブラは、私がGカップもあるので当然合うのがないけどみゆきちゃんのを借りてキツキツだけど無理矢理つけてみる。案の定、乳がはみ出てる。パンティはみゆきちゃんのを借りたけど、ヒップ102もあるデカ尻の私にはきつめで、案の定、お尻もはみ出てる。。パジャマもキツく、ピチピチ。身体のラインが出てるし。

でもみゆきちゃん『ルミ可愛いよ』って言いながら私をお部屋に連れてった。なんか私がゴチャゴチャ考えているのを解っているかのように、有無を言わさずみたいに。。。

みゆきちゃんのお部屋は案の定女の子ぉ~みたいなカワイイお部屋だった。

私と撮った写真とかが飾ってあって超感動!

とかなんとか観察していたら『ルミっ!』って声かけられてなんだか慌てたら『洗面所イコ』って言われた。

言われるがまま、洗面所に連れてかれ、普通に歯磨きしたり、髪をとかしたりしてお部屋に戻った。

なんだか前にみゆきちゃんが私の家に来た時と何にも変わらない、普通の女の娘同士な感じで、不安だったのが期待でもあったのに、なんだか拍子抜けした感じになった。

(みゆきちゃん・・・さっきは何だったの?)って思いながらも初めてのみゆきちゃんのお部屋でアレコレとみゆきちゃんの物見せて貰ったりしていた。

そしてベッドサイドの引き出しを開けた時に全てがさっきの空気に戻った。

そこには大人のオモチャって言うやつが入っていた。

私は当然持ってないけど興味はあった。

オナニーってシャワーあてて気持ちいいなぁとか、寝る時にちょっとアソコの敏感な辺りを触るくらいだった。

みゆきちゃんがコレでオナニーしてるのかっ!ってびっくりするやら、見てはいけない物見てしまったようで、焦っていたら、みゆきちゃんは全然動じないで『ルミ。ルミはあたしの恋人だよ』『だからそこのオモチャじゃなくてルミとエッチしたいの』って超ストレートに言われて凍ってしまった。

でも、さっき私はバリバリそのつもりだったんだよね。

だから『うん』とうなずいた。

顔から火が出そうで、みゆきちゃんのことをまともに見れなくなった。(どうすればいいの?)って考える間もなく、ベットサイドの引き出しを見て固まっていた私に後ろから抱きついて来て『あたし男なんて嫌い』『ルミ、ずっと好きだったんだよ』って身動き出来ないないくらい強く抱き締められた。

ひたすら嬉しかった。(思えば私も同じだった・・・)みゆきちゃんはスターみたいな存在で、見た目が派手な私は付き人みたいな存在って思っていた。でも、みゆきちゃんはいつもやさしかった。

私はみゆきちゃんの側で嫌われないように、ずっと必死だった。

みゆきちゃんはこんな私をずっと好きでいてくれたんだ。そう思ったら涙が出てきた。

みゆきちゃんは『私のコト・・・こんなレズな私はイヤなの?』って言うから超否定して、今までの心の内を話した。強く抱き締められたまま。

みゆきちゃんに『バカ』って言われた。

『そんなコト関係ないじゃん』『あたしがどうであれ、ルミのこと可愛いから大好きだし、ルミはいつもあたしに遠慮ばっかして』『あたしルミのこと上から目線で見たこと無いじゃん』『あたしこそ、ルミが去って行くのが怖かったよ』

みゆきちゃんは、本当に対等に私のこと親友って思っていてくれてたし、ちょっとアブノーマルだけど恋愛感情を持っていてくれてたんだ。幸せだった。

私はちょっとアブノーマルな恋愛感情にさっき目覚めたばかりだけど、今日のナンパで男なんて大嫌いになった。

みゆきちゃんが好きで好きでもうどうしていいか解らないくらいに身体が火照って来た。

みゆきちゃんも『ルミは今日悲しい目に合ったけど、あたしが全部癒してあげるから』って。みゆきちゃんも身体が火照っていて息使いも荒くて、すごく強く抱き締めてる。

でも、すごくやさしさが伝わって来る。

『みゆきちゃん・・・私・・・(どうすればいい?)』って後ろから強く抱き締められてるけど、頑張ってみゆきちゃんの方に顔を向けた。

みゆきちゃんはすかさず力を緩めて、私をベッドに仰向けにして、でも力強く覆い被さって来て、唇を合わせて来た。二度目のキス。

頭が真っ白になった。ファーストキスはナンパ時で適当でおかしかったけど、今度はハッキリと相手を感じている。素敵なキス。長かった。そして濃厚だった。

気付いたら、きつめのブラははだけて、私のデカイ胸は丸出しだった。

みゆきちゃんはやさしくオッパイに愛撫してくれた。気持ちよかった。柔らかい口唇と舌が乳首を・・・。みゆきちゃんも前をはだけていた。

小さくて形のいいオッパイが見えた。

思わず揉んでみた。みゆきちゃんも喘いでいた。

私もみゆきちゃんがしてくれたみたいに口唇と舌を使って乳首を・・・。

下からなんでみゆきちゃんが喘ぐと、やさしく乗っかっていたみゆきちゃんの体重を感じる。

みゆきちゃん気持ちいいんだ・・・興奮してるって思うと嬉しくて私も興奮した。

みゆきちゃんが、私のはだけたパジャマを両肩からスルッと剥くように脱がせて来た。

全部脱がせてくれないから、袖に腕が残ったまま、後手に縛られたみたいに身動きできずに上半身裸みたいなった。

お部屋が明るかったんで恥ずかしいって思ったら、みゆきちゃんがパジャマのズボンに手をかけて来て『いい?』って聞いて来た。(いいに決まってるけど恥ずかしい・・・)

『・・・うん』って小さく答えた。

パジャマのズボンがスルッと足首まで下げられた。

(あれ?あっ!きつきつパンティも一緒に下ろされてるっ!)

私、ほとんど全裸でみゆきちゃんに見られてる。恥ずかしいけど嬉しいような・・・。

上半身は身動きできないし、足にはみゆきちゃんが乗っがってるから、抵抗できない。(する気もないけど)でも、一応『いやぁ~』って言葉がでちゃった。

『イヤなの?』ってみゆきちゃんが言う。いぢわるだ。『イヤじゃないから・・・』(すきにして下さい)て言いたかったけど、それしか言えなかった。

みゆきちゃんは私のアソコを指でなぞるようにして来た。

『ルミ、ビショビショだよ』って嬉しそうに言う。いぢわるだ。(恥ずかしい・・・)

みゆきちゃんは、私の足を少しづつ広げて、アソコも指で広げて、指で優しく愛撫しながら『ルミの綺麗』って言ってくれた。超恥ずかしかった時だったから、嬉しくて興奮するやら・・・。

みゆきちゃん『パンツびっしょりになっちゃう』って言って自分でパジャマや下着脱ぎ捨ててスッポンポンになっちゃった・・・。

そして私の全裸寸前もスッポンポンにされた。もう無抵抗。

みゆきちゃんの身体は改めて見ると、やっぱり綺麗。

私は指でアソコをいぢられたり、胸を揉まれたり、されるがままでいた。

凄く気持ちいい。知らぬ間に足もかなり広げられていた。

みゆきちゃんは私のアソコに顔を近づけて、指で愛撫しながらガン見して『可愛い』って言う。(・・・。)

突然私のアソコに何が起こったのか、快感が襲って来た。(???)

(あぁっ!)みゆきちゃんが私のアソコを舐めてる!

マジ?『あぁ・・・そんなコトしちゃぁ・・・』しか言えないほど気持ちいい。

(濡れてるのに・・・)って思いながら、抵抗も出来ず(したくないし)されるがまま。

こんなことしてくれるなんて・・・

さっきお風呂で綺麗に洗って貰ったから良かった・・・。

なんて考えたりしてたらみゆきちゃんの舌が私の敏感な所を責めだした。

声も出ちゃうし、身体も暴れそう。声は頑張って抑えたつもり。身体はみゆきちゃんにしっかり抑えつけられていた。

お風呂で味わったなんとも言えない腰が抜けてしまいそうな快感に襲われて来た。

それどころじゃなくて、どうにかなっちゃうぅ~。

頭の中が真っ白になって、身体が自分の物じゃないみたいにピクンピクン動いて身もだえて、大声を出したような気がする。なんか意識が遠くなるようになって、ガクッと落ちてなんか沈んでいくような快感になっていった。

『イッたね』ってみゆきちゃんの声が聞こえたけど、身体はヒクヒクしてるし、みゆきちゃんが指での愛撫をやめないから何にも答えることなんか出来ずに喘いでるしかなかった。

(これがイクってコトか・・・)と思いながら、みゆきちゃんが『良かった?』って聞いて来るのに、抱きついて『うん』と言ってるんだけど声にならなかった。

まだ濡れてるし、止まらない。みゆきちゃんはまた私の股間をペロペロと私のお汁を舐め取ってくれた。

『ありがとう』って言ってたらしい。

まだ身体中ジンジンしてたけど、少し落ち着いてきたら、みゆきちゃんはやさしく抱き締めて、キスしてくれて『ルミ可愛いよ』とか『ルミ感じやすいね』『ルミ大好きだよ』『ルミの身体つき色っぽい』『ルミのアソコ美味しい』とか、やさしい言葉やエッチな言葉をたくさんかけてくれた。

私はうなずいたり、キスしてごまかすしか出来なかった。

それだけで、また濡れてしまった。レズのいやらしい行為なのに、なにもかも美しかった。

『あたしとこんなコトして後悔とかしてない?』って聞かれた時だけは『そんなことないよっ!嬉しいっ!』って大声が出た。

そして、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげなきゃって思った。

みゆきちゃんは何も要求して来ない。

同じことすればいいのかな?大人のオモチャあったからアレ使うのかな?とかアレコレ考えながらもみゆきちゃんの股間に手を伸ばした。

みゆきちゃんも気持ち良さそうに喘いだ。

私もあんなに上手に出来るかな?とか考えていたら、みゆきちゃんが『ルミの出来ることだけでいいから』って言ってくれた。

私は『みゆきちゃんのためなら何でも出来る』『下手くそかも知れないけど上手くなる』って言ってみゆきちゃんの足を広げた。

そこにはビショビショ濡れてるみゆきちゃんの綺麗なアソコが広がっていた。

みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。

私に出来るだろうか?どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?

モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。

グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。

私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。

みゆきちゃんのアソコが美味しそう。

あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ~」って出てきた。

みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。うわぁ~!可愛い過ぎ!

そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。

更にお汁が「たらぁ~」って流れ出てきた。みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。

みゆきちゃんが『ルミぃ~っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。

探しあてた。大きく膨らんでる。

(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。

柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。

何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。

敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。

(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。

『ああぁぁ~ルミぃ~ああぁぁ~ルミぃ~』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。嬉しい。そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。

みゆきちゃんも照れてるようだった。

私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。

みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。

そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。

『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。だってホントだもの。

みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。

抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。死んでも良かったし。

みゆきちゃんが高校生になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。

みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。なんか自分とは正反対な見た目に。

私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。

気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。

みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。

みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。

大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。

チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。

男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体を見て可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。

男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。

枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。

オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。

アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。

オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。

私、身体つきの割に性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。

『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。

でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。

『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。

私はみゆきちゃんがホントに好き。だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。

『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。

『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。

でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。

『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』

(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。て言うか期待した。

『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。

『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・

みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。

私の中ではみゆきちゃんと出会った時から精神的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。

でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。

私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ!四つん這いになって』『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』

みゆきちゃんが命令して来た。

恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。

『もう少し足を広げて大きいお尻突き出しして』

その通りにした。肛門まで丸見え。恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。

あっ!舐められてるっ!気持ちよくて声が出ちゃった。

この先どうなるのか期待でふくらんできた。

あのオモチャ使うのかな?

『ルミ気持ちいの?濡れて来たよ』

みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。

もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずかし格好にさせた。

そして私の肛門を舐め始めた。

気持ちよくて濡れて来た。

(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そんなトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ?濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が・・・。

仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。

するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。

後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。

『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。

恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。

キリがないよぅ。

みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。

しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリルアナル舐めと言うらしい)

口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。

気持ちよさが、イク時の感じになって来た。

でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、デカイお尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格好になっていた。

『そろそろかな?』

みゆきちゃんが意味深なことを言った。

その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。

『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。

(肛門に指が入ってる・・・)

そして指は中でうねっていた。

なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。

『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』

やめて欲しくないのに、一応言ってみた。

『いいのよ』

それだけ返って来た。

そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。

そして舌はそこで凄い動きをし始めた。

ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。

(なんだろう・・・さっきと違う)

もう我慢なんか出来ないので、デカいお尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。つい絶叫してしまった。汗もかいてしまった。

激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時はうつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。

動けなかった。

みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり

敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。

激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキそうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ~』ってかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。

みゆきちゃんは『ルミここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。

肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。

みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。

お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。

もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。

お尻への愛撫がキツクなって来た。歯が当たる。カプッって噛み付いて来た。

『あんっ』なんとも言えない快感。

『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』

肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。またイク・・・。

その時お尻にちょっと痛みが!カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。

『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。

みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。

それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた。

でも、気持ちいい・・。

下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。

凄い。。。

もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。

もう自力じゃ動けないからなすがまま。

仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるような格好にして、敏感なところに吸い付いて来た。

イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、感じすがて身体に力が入らず身動きできない。

そして肛門とアソコに指が入って来た。

今度は両手だから指は二本づつ入って来た。

『ひぃ~っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。

みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。

でも怖くはなかった。

肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。

敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。

もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。

お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。

そんなに激しくは噛み付かれなかった。

(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。

さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。

喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆきちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのアソコ

でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ交代で』てやさしい声が聞こえた。

私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。

ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味しかったよ』って言われて嬉しくなった。

身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。

身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。

『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』

みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。

観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。

『ここにオシッコして見せて』

と爽やかに言われた。

『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』

みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。

恥ずかしい。ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?

私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。

そう思って覚悟を決めた。

みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?

もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。

そして期待もした。

もうオシッコ我慢できなくなって来た。

みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。

みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。

あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。

私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。

全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。

みゆきちゃんはまだ見ている。

そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。

『え~っ!みゆきちゃんばっちいよぉ~』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。

みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか?いや、好きなんだろうか?

『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。

『どう?スッキリした?』って・・・。

何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。

みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。

『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私を抱き締めてキスしてくれた。

私のオシッコの味がするけど・・・。

私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。

同じことしてあげればいいのか?あんな上手に出来るかな?って思った。

みゆきちゃんのオシッコどうだろう?

私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?

そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。

ビッショリでぬるぬるだ。

『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。

私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。

みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。

さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。

どうやって使うんだろ?

渡されたのはバイブとローター。

『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。

大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。

今度は私が上のシックスナインスタイル。

言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。

みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。

オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。

こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。

私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。

(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。

舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。

でも『ルミいいよぉ~』って言ってくれる。

今度は吸ってみた。肛門すいながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。

でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。

(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。

お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。

みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。

どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。

そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。

私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。

そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。

そしてみゆきちゃんも激しく果てた。

私の身体より熟してるなぁ。

今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。

結構してたんだなぁって思った。

明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。

あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。

みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。

だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。

そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。

ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。

『ルミのマ○コにもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。

(うわぁぁ~)

『ルミをもっとスケベにしてあげる』ってにこやかに言われた。

『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。

『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』

『そう言うの好きならもっとしてあげるから』

と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。

(ちょっとまってぇぇ~)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。

でも、これから?

みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』って言ってきた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。

とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでお風呂に行くコトになった。

さっきのオモチャを私に使うらしい。

マ○コも触ってくれるって。

みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。

お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。

(みゆきちゃんってドSなんだなぁ・・・私は悦んでるからドMなんだ・・・)とか考えつつも『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』

って言うと『お母さんは出かけたよ』って。

そう言えばお父さんとかどうしてんだろ?お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど。

『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)

『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら高2かな?』って能天気なコト言ってる。

エロい家系?って思ってみた。

あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。

『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。

(悲鳴?喘ぎとかはなくて?)

そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。

変態的な痛めつけるハードなSMプレイ・・・。

ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。

ん~みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。

みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし。

その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。

そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ。

と考えてるうちにお風呂についた。24時間風呂ってやつだ。

『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。

なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。

寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてクラシックいお尻を突き出しなさい』って。言う通りにした。

『可愛い大きいお尻ね。グラビアの東雲うみみたい。顔もなんか雰囲気が似てるね。』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。

その手つきが感じる・・・。

私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいんだろっって開き直った。でも東雲うみって誰だろう。後で調べよう。

ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。

みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。

浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。なんかいい気持ち。

みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。

もううっとりして来た。

暑くなってきたから洗い場へ。

やっぱりそうだった。

みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。

みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。

みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)

『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。

熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)

とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。

長い時間放尿されていた。

気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。

放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』って答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった?無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。

『ルミ、嬉しいよ』って。

そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。

本当は飲ませたかったんだ。

そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの?そうならそう言ってね』って言ったら『ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃんのこと愛してるから信じてよ』って言った。

『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。

本当にそう思った。いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような快感。みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。

みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさせられるコトなら全部』って答えた。

『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言うか気持ちいい』って答えた。

『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなくなっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。

本気で殺されて食べられると思った。

それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒にいたかったからそう答えてみた。

『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。

うん。確かに思ってる。

『私はみゆきちゃんのものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。

『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔となんかエロいようなひんやりするような目で私を見た。

みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。

そして『四つん這いになりなさい』って命令された。

命令口調に快感を覚えてしまった。

そして言うとおりにすると『この身体つきと顔とマ○コがどスケベなのよね』って言って指挿入された。一本、二本、三本・・・四本入れた時にイキそうになった。

そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。

叩かれて、怒られたのに更に快感を覚えた。

黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまたパーンッと叩かれ『誤りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』ってさらに一発叩かれ、さらに手マンされた。

お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。

なんと言う快感だろう。

もっといぢめられたいって思った。

私はドMだな。みゆきちゃんもドSだな。だからお互い一目ぼれしたのかな?とか考えていたらイキそうになって来た。

みゆきちゃんに『私、もうイっちゃう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言われた。お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。痛みが強かった。

みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。

早くイキたいって思ったから『駄目!イキそう』って言ってみた。

案の定二発ほど引っ叩かれて『まだよ』『我慢なさい』って言われもう一発叩かれた。

しばらくしたらイキそうになって、

『私、イっちゃう!イキます!』って言うしかなかった。

『いいわよ。イキなさい!』って言ってマ○コに指を突っ込まれた。

『みゆきちゃん、イクよ~』って言ったら指でかき回し始めた。

もう我慢出来ない。 xxxxxxxxx~っと盛大にイってしまった。

みゆきちゃんに思いっきり潮をぶっかけてしまった。すると。

『可愛い』とやさしい言葉が『??』

盛大な潮の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。

みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。

『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。

『ルミ、次はバイブだよ』って爽やかに言われた。

ホントやさしいっていうかリードが上手。

私もその気満々だった。

『お尻ペンペン大丈夫だった?』

『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って言った。

『うん』

どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。

みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。

この先どんな快感が待ってるんだろう。

胸の中は期待でいっぱいだった。

私はみゆきちゃんの放尿を顔面騎乗位で飲み干して、みゆきちゃんには手マンでかき回している最中に盛大にイッてしまった。

お尻ペンペンされたけど、スパンキングって言うらしい。

とっても気持ちがいい。

みゆきちゃんが『ルミ、バイブだよ』って言うから』『あとお尻とか叩くの好きなの?の』って聞いてみた。

アソコも敏感なところも充分に責めてくれて凄い快感だったから、せがむ気持ちもあったと思う。

『大好きよ』ってサラッと返って来た。

『ルミの身体がエロいからだよ』・・・(照)

と今後に期待な会話のあと、でっかい方のバイブにローションつけて『仰向け』って言われた。

あれ四つん這いじゃないんだぁとか思いつつ従った。

大また開きと言うか肛門が天井を向くような姿勢にされた。

『マングリ返しってポーズだよ』って言われたけど、最高に恥ずかしいポーズ。

その姿勢でローションをつけて指でクリをマッサージされた。

たくさん感じたあとだから、マッサージが気持ちよかった。

同時に敏感なところもマッサージしてくれるからたまらない。

ローションで敏感なところマッサージされるのって舐め舐めとは違った快感。

スグにでもイキそうになってきた時、肛門から指が去ったと思ったらでっかいバイブがあてがわれて『ルミ突っ込むよ』って・・・。

ずずずぅぅ~とマ○コを押し広げて入ってきた。

(うわぁぁぁ~)

快感と言うより被虐的な気持ち。

クリのマッサージは続くから頭はだんだん真っ白になってくるやら。

ずっぽりと入ったバイブが突然振動をはじめた。

おぉぉぉ~って変な悲鳴みたいのが出た。

私のアソコの穴が無くなったみたいに振動が来る。

ものの10秒くらいでイッてしまった。

だけど、バイブもクリのマッサージもとまらない。

もう『死んじゃう、またイッちゃう、助けて~』って文字通りの悲鳴をあげたけどとまらない。

身体は抵抗できないポーズで『死んじゃう・死んじゃう』って叫んでいたらしい。

また波がきた、信じられないような快感で大声を上げてイッてしまった。

バイブが抜かれたと思ったら、私は放尿していた。

今度はみゆきちゃんにオシッコかけてる。

『ルミの東雲うみちゃんみたいな身体はエッチだね』『お漏らししてるよ』『そんなによかった?』って言葉責めが始まった。

私は身動きできずに放尿を続けた。

勢いが無くて長い時間チョロチョロと出ていた。

放尿とまらないのに、みゆきちゃんが『お掃除』って言って私のアソコにむしゃぶりついてきた。

『あぁ・・みゆきちゃん』オシッコ飲まれてる・・・。

言葉はそれしか出ない。身体も動かない。しばらくなすがままだった。

私は快感でフラフラで、みゆきちゃんに身体を洗ってもらって、浴槽に入れてもらった。

『ルミ幸せ?』って聞かれて『生まれてきて、みゆきちゃんに出会えて、こうしていられてこんな幸せないよ』って答えた。

みゆきちゃんは強く抱き締めてくれて『あたしも幸せだよ』って言ってくれた。

『お風呂あがったら、私もイカせて』ってみゆきちゃんが言う。

相変わらず爽やかに。

もう何だって出来ることはする。私の全力で。

家の人誰もいないって知って、二人とも全裸のままお部屋に戻った。

みゆきちゃんはご機嫌でエロエロになってって、ベッドに大の字になって『舐めてイカせてぇ~』って言いながら自分でアソコをおっぴろげて見せて来た。

なんか今までのみゆきちゃんとイメージ違うけど、そんなみゆきちゃんも良かった。

私もベッドにダイブして、みゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。

さっきしたみたいに丁重に舐めた。

さっきはドキドキだったけど、今は美味しく味わってる感じ。

みゆきちゃんは凄く感じてる。

(私を責めて興奮してるんだ)

みゆきちゃんもあっと言う間にイッてしまった。

イッたあとも綺麗にお掃除するように舐め舐めしてた。

みゆきちゃんもうっとりしてた。

『ルミこっちおいで』って言われてもう少し舐めていたかったけど、みゆきちゃんに抱き寄せられて強く抱き締められた。

『お母さん日曜日の夜まで帰って来ないけどどうする?』

(今日は金曜日だ・・・土曜日の朝に近いけど)

『それまで一緒にいたいよ』って言った。

みゆきちゃん大喜びで『そう』って言ってニコニコしてる。

『じゃぁまたいろいろしていい?』ってみゆきちゃんが聞くから『されたいから一緒にいたいし、離れたくない』って言った。

みゆきちゃん『あたしルミを料理するのも上手だけど、ホントの料理も得意だよ』『美味しいもん作ってあげるね』って凄くやさしい。

『今日このまま(全裸)で寝よう』って言ってキスして来た。

『うん』

その方がいいし。

『先に起きた方がなんでもイタズラありね』ってみゆきちゃんが言った。

(寝起きの悪い上にヘトヘトの私がやられるな・・・)

『うん、いいよ』ってイタズラされたくて答えた。

みゆきちゃんどんなコト考えてんだろ?

その後もいろいろ考えてるんだろうなぁ。

なんか嬉しい。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしてきた。

みゆきちゃんも『ルミぃ・・・』って半分眠ってる。

あの出来事から半日くらいしか経っていないのに、みゆきちゃんもホント嬉しそうにしてくれてる。

みゆきちゃん・・・

二人は眠りについた。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしながらいろいろ思い出していた。

夢を見ているような現実なよううな半覚醒状態でみゆきちゃんに抱き締められれ、その温もりを感じると現実なんだって安心したりして。

みゆきちゃん・・・私は眠りについた。

かなりぐっすり眠ったようだ。

ここどこだ?昨晩のことがよみがえって来た。

あれ?みゆきちゃんがいない!

朝の10時になってる。

するとみゆきちゃんがお部屋に入って来た。

『ルミよく眠ってたね』『やっぱり疲れたんだしょ?』『まだ寝ててもいいんだよ』

やさしい言葉をかけてくれる。

あれっみゆきちゃん裸にエプロンだ。私は全裸。

昨晩のことを思い出したら恥ずかしくなって来た。

そしたらみゆきちゃんがその心を見透かすように濃厚なキスをしてきた。

寝ぼけ気味の私が目覚めるような、恥ずかしさもふっ飛ぶような・・・。

そして『夕べの約束覚えてる?』って。

あぁ早く起きた方がイダズラしていいって話だったな。

『うん、何かしたの?』イダズラされても目覚めるようなんじゃんじゃなきゃつまらないなぁ・・・。

『だってルミなにしても起きないから』

『だからオナニーして見せて』って。(えっ恥ずかしいなぁ)

布団をバッ剥がれて『さぁ』って迫って来る。

私も『じゃぁ途中から手伝って』って言ってみゆきちゃんに見えるように足を広げて股間に手を伸ばした。(あれっ?)

無い!毛が無いっ!見て見るとツルツルになってる(汗)

『子供みたいで可愛くなったね』って爽やかに言われた。

イタズラってこれかっ!(イヤぁ~なんかいっそう丸見えで恥ずかしい)

元々ちょろっとしか生えてなかったけど、スジは隠れる程度にはあったのが無い。

『毛が無い方が舐め心地いいから』ってみゆきちゃん・・・。

すると。

『ほらっ』ってみゆきちゃんがエプロンをまくってアソコを見せた。

ツルツルになってる!みゆきちゃんも!

『この方がホントに生まれたまんまでいいでしょ?舐めやすいし』って。

確かに毛は邪魔けど・・・。

私はオナニーしろって言われたことは忘れて恥ずかしくて足を閉じてた。

ホント子供と同じ一本スジしかない。

みゆきちゃんのはスジが少し開いてて、中身が顔を出してる。

大人のアソコだなぁって関心してガン見してしまった。

『ごはん出来てるよっ』『食べよっ』ってアソコの毛のことなんか気にしちゃいない・・・。

私も『うん』ってパジャマ探したら無い。アレ?

『お部屋も暖かくしてあるからそのままでいらっしゃい』って・・・。

みゆきちゃんこう言う趣味だからなぁ・・・。

何でも言うコトきくって言ったから逆らう気はないけど、やっぱ慣れてないから動揺するし。

『足は冷えるからスリッパね』って渡してくれた。やさしいところも相変わらず。

私はスリッパひとつだけの格好でダイニングへ、みゆきちゃんはエプロンつけてるけど、後ろからみると凄く可愛い(私はスケベ男か?)。

全裸でダイニングテーブルに腰掛けて、裸でエプロンのみゆきちゃんがごはんを並べてる。

手伝わなくていいって言われたからだけど、なんか変な気分。

用意が済んだらみゆきちゃんもエプロン脱ぎ捨てて全裸になって着席。

『いただきま~す』って普通に・・・。

みゆきちゃんが新妻みたい。

(ベッドでは立場違うけど)なんて思いながらみゆきちゃんの作った朝食を頂く。

純和風でみゆきちゃんのイメージとちょっと違うなぁとか思いながら頂いた。

旅館の朝食みたいに凝ってた。美味しかった。

『片付けは私やる』って言ったら『運ぶの手伝って』って。

全裸で食器を運んだ。

みゆきちゃんは裸にエプロンで洗い物。

色っぽい・・・。お尻に触ってみた。

『ダメぇ~』『手元狂っちゃうからぁ』って。

でもチョコチョコとイタズラした。まるでスケベ男だな・・・。

みゆきちゃんの女らしさがとっても可愛い。

こう言う関係ってどっちの役にもなれるんだなぁ・・・。

片付けも終わったからお部屋に戻った。今度は二人とも全裸で。階段上がるのは先を行かされてみゆきちゃんにのぞきこまれて『ルミのアソコ可愛い』とか言葉責めされた。

太陽が眩しいお部屋で裸の二人ってちょっと美しいかな?って思った。

みゆきちゃんは『ルミのその身体も好きだけど、ルミ自身が好きなんだからいいでしょ?』って。

『今日どうする?』って聞いてきた。

いや、どうするって・・・どうされんの?

『出かけよう』って。

私エロいことしか考えてなくて恥ずかしくなった。

そう言えば初夏とも言える暖かないい天気で外出日和だ。服装は私はノースリーブのサマーニットにスカート。みゆきちゃんは、Tシャツにジーパン。

『ルミ、エッチなこと考えたでしょ?』見透かされてる・・・。

『あたしも考えてるよ。でもアソコら辺も休ませてあげないとね』ってキスしてきた。

『口唇は休まなくて平気だよ』ってまた口を塞がれた。

『剃るときよ~く見たけど、少し荒れてるからお薬塗ってあるから』ってまた口を塞がれた。

『濡れてるけど拭いちゃダメだよ』『オッシッコの時も拭かないようにね』『ナプキンつけて行こうね』ってコトになった。

『みゆきちゃんは大丈夫なの?』って聞いたら『ひとりエッチより激しかったから同じだよ』って。

『じゃあ原宿行こう』って盛り上がったんで行くことにした。

普通に女の娘二人で遊びに来てるようでもあるけど、デート気分。腕組んだり抱きついたり。女の娘には普通にある現象だけど心の中ではドキドキしたりうっとりしたり。

みゆきちゃんもいぢわるで、見えないところでは、お尻タッチ(結構深々もあったり)、アソコに足を押し付けてきたり、オッパイ揉んだり。

私も応酬した。

トイレで二人きりになった時濃厚なキスをされて朦朧としてしまった。

ナプキンの代えが必要になっちゃうよ。

大人のおもちゃ屋でみゆきちゃんが私に着て欲しいって服を買ってくれた。

サイズが小さめのピンクのナースの服だ・・・。

『あたしは似合わないし、それ着てるルミ可愛いだろうし、それを脱がせたい』

着て帰れと言う。

『えぇ~っ!』ここなら違和感ないけど、埼玉で小さめのピチピチナース服の格好してたら目立つし、知合いに出くわしたら・・・。

でも、有無を言わさずきせられた。

みゆきちゃんに手伝って貰って着替えた。

無論散々エッチぃ責めを受けて時間がかかったから店員さんに不審に思われなかったかな?

『ルミめっさ可愛いぃぃぃ~』ってみゆきちゃんが大興奮。

それで歩いていたら生まれて初めて私を見てるって言う視線を感じた。

みゆきちゃんがいつも通りあしらってくれて、遅い昼ごはんを食べて地元の駅に帰って来た。

さすがにこの田舎だと目立つ・・・。

犯罪者が護送されてるような感じでみゆきちゃんの家に到着。

ふと気付くとみゆきちゃんの様子がおかしい。

あぁ凄く興奮してるんだぁ。

私メチャクチャにされちゃうかなぁ。されたいし。

なんて思いながら『いい天気で暑いくらいで汗ばんじゃったね』うがい、手洗いしながら『お風呂入る?』って聞いてみた。アソコはナプキンつけてオシッコも拭かないで濡れてぐっしょりだし汗ばんだから洗いたかった。

するとみゆきちゃんは私の手を引っ張ってお部屋に連れて行こうとする。

『ねぇお風呂は?』って聞くと『あたしが綺麗にしてあげる』って。

『えっ!』そ・そんな・・・。汚れてるし。

『拭くの?』て聞くと『お口で』と言葉少なにグイグイとお部屋に連れて行かれてベッドに押し倒された。

『ルミ可愛い、たまらない』って濃厚にキスされて、いきなりスカートをまくられた。

(うわぁぁ)

パンティを剥ぎ取られ、そられて一本スジの下半身を丸出しにされた。

『汚れてるよぉ』って足を閉じたけど『ルミ、抵抗しないで』って強めの言葉で言われた。

さからえないから、なすがままに足を広げられた。

みゆきちゃんの顔がアソコに接近するのがわかる。

『臭いでしょ?』って言うと『いい匂い』って言うやペロペロ舐め始めた。

『ルミ美味しいよ』って言うから恥ずかしい。言葉責めだ。

相当ひどい状態だと思うとそれを舐められてるのが何だかもう恥ずかしい。

みゆきちゃんは隅々まで綺麗にするように舐めてる。

みゆきちゃんはこういうの好きなのか・・・朝からこうなるように罠が仕掛けてあったんだ・・・って思ったら恥ずかしさが快感になってきた。

舐められてる快感も素直に感じてきた。

『ルミ、綺麗にしてるのに濡れてくるよ』って言葉責めをくりかえす。

かなり長い時間舐められていた。

2~3回イッた。2回目はわかったけど、3回目だったのかイキッぽなしだったのかわからなかった。

みゆきちゃんも脱ぎはじめた。私も脱ごうとしたら『ルミはあたしが脱がすからそのままでいて』って。

ナース服のスカートたくしあげられて、靴下は履いてるけどパンティは無くてM字開脚でツルツルのワレメが少し口を開いてるポーズのままを見られながら、みゆきちゃんが脱ぐのを待った。

みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

私をうっとりと見つめて脱がしてくれるらしい。ドキドキする。

濃厚なキスをしてきた。私の匂いがする・・・。これを舐めたのか・・・。

みゆきちゃんも同じだろうな。どんな匂いかな?嫌じゃなくて期待している自分がいた。

みゆきちゃんには朝からアソコが汚れて匂うように罠にはめられて、汚れてるアソコを綺麗に舐められてしまった。

いい匂いだって言われてペロペロ舐められて『ルミ美味しいよ』なんて言うから恥ずかしかったのび、段々恥ずかしさも消えて快感に浸っていた。

私が2~3回イッて隅々まで綺麗に舐められたあと、濃厚なキスをされて相当ひどい状態だったと思う私の匂いがした。

みゆきちゃんがこう言うの好きなら恥ずかしかったけど、気持ちよかったからいいのかな?

みゆきちゃんも脱いで全裸になった。

私は下半身だけさらけ出して脱がされるのを待っている。

みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

みゆきちゃんも同じようにしてたから、同じように汚れてて匂うんだろうな。

どんな匂いかな?いずれわかる。

私はエロくナース服を剥がれていった。

上を脱がされ、スカートも脱がされた。

て言うか、スカートで顔を包まれた状態で脱がすのをやめて、みゆきちゃんは私の身体のアチコチを愛撫している。

もう敏感になってるから、喘ぎ続けて、アソコも綺麗にしてもらったのに、またグッショリ。

ハイソックスは何故かそのまま。

『みゆきちゃん、ソックスは?』って聞くと『その可愛いソックスの上の方の付け根にルミの可愛いアソコが見えるから興奮するからそのままネ』って。

顔にはスカート被ったままで(目隠しプレイだな)何も見えないのにみゆきちゃんがアチコチ愛撫して来るから快感が倍増しちゃう。

喘ぎ続けてたら、みゆきちゃんはグッショリなったアソコを舐めるのに集中し始めた。

敏感なところもやさしくレロレロと転がされるようにソフトに舐められた。

さっき激しくイッたばかりなのにまた波が来た。

じわぁ~っと来る感じでイキ始めた。始めたって言うのはなんか宙に浮くような快感で段々とイク感じ。何だろう。頂点のちょっと手前でずぅ~っとイッてるようなのが続く。身体はヒクヒクして声が出ない。(あぁ~気持ちいいけど激しくしてぇ)って思ったら、舌の動きが少し速くなって、イッる状態からさらにイッた。

今度はガクガクとして、身体の力が抜けて行く。

ん?みゆきちゃん私のアソコを吸ってる。

あっ!また、チョロチョロとお漏らししちゃってるぅ・・・。

気持ちよくて気付かないうちにお漏らししちゃうんだ・・・。

みゆきちゃんはオシッコをチュウチュウと吸うように飲んでくれてる。

あぁまたやっちゃった・・・。

全部出たとき『みゆきちゃん、また漏らしちゃった、ごめん』って言うと『このイッた時にお漏らしされると嬉しいからいいのよ』『ルミだってあたしの飲んでくれたじゃない』って。

まぁそだけど・・・。

『ルミは照れると可愛い』ってまたやさしく言葉責め。

ん~まぁいいか・・・。

てか今度は私がみゆきちゃんにしてあげなきゃって慌てて『みゆきちゃんの舐めるから代わって』って言うと『ルミは平気なの?』って言うから『何が?』ってしらばっくれたら『あたしのも汚れてるし匂うよ』って。

私はどんなもんか解らなかったけど、みゆきちゃんの汚れたのとか匂いとか興味すらあったから『みゆきちゃんは汚れてないし、匂いって普通するもんでしょ?』って気にせずにみゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。

確かに私みたいに汚れてて、匂いもした。

キスされて自分の匂いを嗅いだ時はちょっとひいたけど、みゆきちゃんの匂いは、いい匂いって感じた。

なんか興奮して、ベロンベロンと舐めちゃった。

みゆきちゃんも恥ずかしそうにしてたけど、私が『美味しい、いい匂い』って言葉責め返ししたら、喘いできた。

だってホントに美味しいし、いい匂いなんだもん。

客観的には私共々悪臭なのかも知れないけど。

あらかた綺麗に舐めたら、昨日覚えた技を駆使してみゆきちゃんの敏感なところを責めた。

みゆきちゃんも興奮してたらしく、あっけなくイッた。

でも、お漏らしはしないなぁ・・・。

イッてうっとりしてるみゆきちゃんにキスした。濃厚に。

みゆきちゃんも自分の匂いに気付いたらしく『ルミ良く平気だったね』って言う。

『当たり前じゃん』『みゆきちゃんが朝からこうなるようにしたんじゃん』って言うと『ばれたか』って『あたし、ルミを汚して味わいたかったけど、ルミも味わってくれて嬉しい』って言うから『私はみゆきちゃんのものだから遠慮しないでね』って言うとみゆきちゃんが『ありがとう、ルミ愛してる』ってキスの嵐。

嬉しかった。

私この先なにがあってもみゆきちゃんの命令がなくても率先して出来そうだし、命令されなくても何の抵抗もなくなんでも受け入れそう。

『みゆきちゃんってドSで私ってドMじゃん』『あんまり素直だとつまらなくないの?』って聞いた。

みゆきちゃんはなんか考えて『嫌がるのを無理やりってのもいいけど、ルミだと出来ないってわかった』『でもルミはあたしの願望全て受け入れて悦んでくれる』『こんなの夢みたい』って喜んでくれてる。

いろんな疑問をみゆきちゃんに聞いてみた。

『私はこの一日がみんな初体験だけど、こんなにやらしい身体になっちゃった』『みゆきちゃんのこと愛してたからと、素質があったんだろうけどやっぱり上手だよね?』『男の人との話やオナニーで鍛えたのは聞いたけど凄いと思うの』『他に経験あるの?』『今私だけならいいの』『お話ききたいなぁ』って聞いたら。

『あたし今ルミだけだからね』『これからもルミだけだからね』『信じてくれる?』って言うから『もちろん』って答えた。

しばらくラブラブでイチャイチャしてたらみゆきちゃんのエロ心に火がついてきたみたい。

イチャイチャのタッチがエロいから感じちゃうからわかりやすい。

私もすぐ喘ぐからわかりやすいようだ。

感じやすさはどっこいどっこいだよなぁ~って思ったけど、私はたった1日でこんなになったけど、みゆきちゃんには経験があるから私のがエロいのかな?

『みゆきちゃん、私ってエロいのかなぁ?』って聞いてみたら『エロい!』って即答された・・・。『でもルミのエロさはなんかとっても綺麗なの』

(綺麗にエロい?)経験の無い私にはわからないけど、誉められたんだと思った。

『みゆきちゃん以外にはエロくなれないよ』って応酬した。

『ルミはたった1日でいろんな経験しちゃったね』『もう少しする?』って聞かれて『する』って即答しちゃった。

『ルミに痛いことするけど、我慢はしないでね』『無理に我慢すると危ないから』ってやさしく爽やかに言った。

『どこが我慢の限界なのかな?』『限界だってわかったらどうするの?』って聞いたら『ホントもう駄目って叫んだら手加減する』って。

さらっと話しているけど、昨日のお尻かじりやスパンキングのもっとキツイのかな?痛いのってどんくらいでホントに痛いんだろ?

お尻に歯型がついた時も痛かったし、靴べらで叩かれても痛いことは痛かった。でも快感だったし。

みゆきちゃんに任せよう。

ベッドにうつぶせにさせられた。

アソコのあだりに座布団と枕を敷いてお尻が持ち上がるような感じになった。

両手は片手づつベッドの端にバンザイスタイルで縛られた。

両足は思いっきり広げられて、ベッドの下の方のなんかに縛りつけられた。

これから何が起きるのかだいたいわかったけど、縛られた自分のスタイルに興奮した。

みゆきちゃんがヒュンヒュン風を切る音をさせてなんか持ってる。

『ルミいい格好だね』『これからあたしを待たせたお仕置きだよ』って口調が怪しくなった。

『なんだルミ濡れてるよ』『お仕置き好きなの?』って言葉責め。

そして濡れてるアソコにバイブを突っ込まれた。

『気持ちいい?』バイブの振動が気持ちいい。『これからお仕置きだけど5回づつ引っ叩くけど、バイブが抜けたらやり直しだよ』

パシッ!パシッ!正直お尻に火がついたかと思うような痛みが走った。

(靴べらじゃない)2回でバイブが抜けた。

『あらあら、ルミ我慢が足りないわねぇ』って。

『何で叩いてるの?』って聞いたら『黙りなさい!』ってパシッ!パシッ!パシッ!って3回叩かれ『口から出すのは喘ぎか悲鳴だけよ。それ以外は3回のお仕置きよ』って。

『でも教えてあげる』って見せられらのは細いベルトだった。(痛い訳だ)

そしてまたバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!パシッ!4回でバイブが抜けた。

『あと1回我慢がたりないわねぇ』ってまたバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!今度は3回でバイブが抜けた。

『抜けるの早まって来たじゃない』ってまたバイブを突っ込まれる時『ルミのここヌルヌルになってる』『だから抜けるんだ』『ビショビシじゃなくてヌルヌルだよ』『叩かれて感じてるの?』『ルミはいやらしいわねぇ』って言いながらみゆきちゃんがヌルヌルをペロペロと舐めだした。

確かに痛いけど気持ちいい。ヌルヌルってなんだろう。

舐められると快感が襲ってくる。

『ルミの可愛いお尻にミミズはれっぽいのできちゃったね』って言うと今度はガブリッっと噛み付いて来た。『あぁぁ・・・』とにかく気持ちいい。

またバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!5回耐えてバイブは抜けなかった。

『よく頑張ったわね』って言って『何回叩かれた?』って聞かれたけどわかんなくなって『・・・わかりません』って言うとパシッ!パシッ!パシッ!って3回叩かれ『悲鳴だけでしょ』って。

都合20回叩かれた。お尻はジンジンするけど身体は火照って気持ちよかった。

バイブがまだ入ってる。みゆきちゃんはまたお尻をかじりながらバイブを抜いて敏感なところにあてた。『あぁぁぁぁぁ』一気にイッてしまった。お漏らしはしなかった。

『ルミよかった?』『うん』って口を利いてしまった。来るっって思ったら手足を解かれて抱き寄せられてキスされた。

『みゆきちゃん、もうやめるの?』って聞いたら『もうちょっとしたいけどルミが傷だらけになっちゃうからこれくらいでね』って言ってやさしいキスをしてくれた。

結構赤いスジと歯型があった。

みゆきちゃんはスグ軟膏みたいのを塗ってくれて『ルミ最高だよ』『食べちゃうと無くなるのと一緒だから、少しづつ楽しもうね』って。

私はもう少しでも良かったけど、みゆきちゃんの心遣いも嬉しくて、ジンジンする痕に心地よい快感を覚えていた。

『今日もまだ宵の口だし、明日もあるからね』ってエロい笑顔を向けて来た。

この笑顔にはドキドキしちゃう。

『夕食にしようか』ってみゆきちゃんが言った。

『今晩は私が作りたい』って言った。

みゆきちゃんに手料理食べてもらいたかった。

私が裸にエプロンの番だった。

みゆきちゃんは全裸。

私のデカ乳、デカ尻の裸に白いエプロン姿を見たみゆきちゃんは『鞭の痕がエロいね』って言いながら私がやったようにちょっかい出してくる。

夕食が中々できないよぉ~。

こんな関係がまだ続くんだって思うと今度は新妻気分になった。

ずっとずっと続くといいなぁ。なんて思っていたけど、関係は長くは続かなかった。私とみゆきちゃんが同じ日に浮気をしてしまったからだ。2人とも男性と。私はみゆきちゃんとした以上に感じちゃって。みゆきちゃんは私とした以上に感じたらしい。続きは、また今度。

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