俺は友達と2人で遠出をしようということで、駅に来ていた。
新幹線の切符を買おうとみどりの窓口の近くに行くと、めちゃめちゃ人が混んでいた。
「うわ…まじかよ」
と友達どうするかを話していた。
「とりあえずカフェ入って考えるか」
と言って移動しようとした時、
「こちらが最後尾です」というプラカードを持った、美人の女性駅員さんが立っていた。
その駅員さんは、駅指定の制服で帽子を被り、髪は後ろでくくっており、白のブラウスに紺のブレザー。膝上のスカートに黒ストッキングにヒールという格好。
顔は化粧は薄めで、純粋に美人さんって感じ。
年は24くらいかな?
俺と友達はターゲットを彼女に決める。
ただ今日は人が多いため、普通に盗撮しては100%バレる。
俺は盗撮用のカメラを鞄にセットして、女性駅員さんの下に鞄をおいて盗撮する手法に変えた。
カメラをカバンにセットして、女性駅員さんの元へ行く。
作戦は前から友達が話しかけて、その間に俺がカメラを後ろからぶち込むという作戦だ。
友達が駅員さんに声をかける。
「あのー。すみません」
「はい。どうされました?」
も話しかけ、俺は駅員さんの後ろにつける。
カバンを差し込むチャンスを伺いながら、俺は待っていた。
すると、友だちが携帯を駅員さんに見せた時に、駅員さんが少し前屈みになった。
その瞬間に俺はカメラがセットされた鞄を
駅員さんのお尻の方に向けた。
あまり無理をすると、バレる可能性もあるので、慎重にカメラ付きの鞄をスカートの中に差し込む。
すると話が終わり、駅員さんの姿勢が戻った時に差し込んでいた鞄が駅員さんの足に当たってしまった。
駅員さんが後ろの鞄に目をやる。
「やばい…」
と思っていると、駅員さんは
「すみません、失礼しました」
と逆に謝ってくれて、カメラには気付いてないようだった。
話が終わり、俺は友達と撮った動画を確認する為に移動する。
鞄からカメラを取り出し、動画を見る。
スカートの中は最初は黒ストッキングとスカートのせいで暗くなっていたが、
徐々にお尻の方に近づいていくと、黒のストッキングから、白いサテンのパンツが映った。
俺と友達は喜んだ。
それほど美人な駅員さんだったし、駅員のパンチラは本当にレアだからだ。
黒のパンストの線の奥に白いサテンのパンツに覆われたマンコの部分も映り、めちゃめちゃ興奮した。
その動画は俺と友達の夜のオカズになったのは言うまでもない。