宴会での余興でおまんこ大開脚晒してしまった憧れの主任舞さん 続き
登場人物
開発部 主任 勝谷
主任 相原 舞 (28歳)独身
平 沢田
平 俺
舞さんが結婚した。
薬指にはその証が光っている。
幸せそうな舞さんはいままでよりも美しかった。
笑顔がかわいすぎる。
いつも誰にでも明るく話しかけてくれるし、相変わらず営業部内では天使だ。
すれ違うといい匂いがする。
そのたび、おしっこ臭のした舞さんのパンティを思い出し勃起した。
部長はじめ営業部全員の男どものスマホには、舞さんの顔入りおまんこ写真が大量に保存されている。
みんなそっけない感じだけど、何度も見てるんだろうな。
結婚する相手は開発部主任の勝谷だ。
勝谷は大柄な男で、明るく頭も良い。
ややイケメンな感じで、美人を射止めたラッキーマンと言われてる。
社内ではお似合いの2人と言われている。
営業部の花、舞さんを持っていかれた訳だが、あの夜があったせいか冷静な気持ちだった。
舞さんは結婚しても仕事を続けている。
時折、休み時間になると勝谷がやってきてイチャイチャぶりを見せつけてくる。
営業部の男たちはきっとほくそ笑んでいるのだろう。
俺もそうだ。
そんな場面を目撃した夜は、必ずあの写真を見ながら息子をなだめた。
勝谷主任、悪いねぇ、お宅のお嫁さんのおまんこ写真は営業部男性全員が何百枚も持ってるんだよ!
下衆な発想なのは百も承知。
そうでもして優越感に浸ると、なんとも気持ちの良い射精ができるからだ。
同じ平で同期の沢田とはその話をすることがある。
沢田も、あの画像はしっかりPCに保存しご丁寧にバックアップまで取ってあるそうだ。
二人で飲みに行った時もそんな話でもちきりだった。
沢田「舞さん見るともう勃起が収まらなくてさぁ、困っちゃうぜ」
俺「だよな。こないだ沢田が撮った画像ももらって観たけど、めちゃえぐいアングルじゃねえか」
沢田「基本、全体に顔アップ、あそこアップ、肛門アップだからなw 拡大していつも抜いてるよ」
スケベのやることは同じだ。
沢田「俺の彼女もマン毛濃い方だけど、舞さんまじ剛毛だよな」
俺「うん、あの童顔な顔でケツ毛まであるとはびっくりした」
沢田「今頃、勝谷主任は舞さんのケツ毛に顔うずめてるんだぜきっとw」
そんな勝手な下衆話で盛り上がることがしばしばあった。
そんなある日、とんでもない事がおこった。
沢田の馬鹿が、舞さんの写真を見ながら舞さんに近づいたのだ。
顔も、下半身も丸出しの写真だ。
何がしたいのか全く分からないがとにかく結論から言うと。
舞さんにばれた。
こともあろうに俺が共犯だと自供までした。
それ以外の部長たちの話はふせた。
苦し紛れに沢田は、適当な嘘を言って取り繕うとした。
あの日酔っぱらって誰もいないお店の別室で舞さん自らパンツを脱いであの姿でいたところを
俺たちが発見したというのだ。
そんなアホな話を舞さんは信じてしまった。
でも当然、その状況だったとしても写真を撮るっておかしい。
舞さんは勤務修了後、俺も呼び出され誰もいない会議室で泣きながら攻め立てた。
もう今更本当の事も言えない・・・。
すると沢田がとんでもない事を言い出した。
沢田「俺たち舞さんの事ずっとあこがれてたんです、だから今日だけやらせてください、そしたら二人ともあの写真は全部破棄しますから!」
舞さん「!!!」
絶句だった。
しばらくして重い口を開く。
舞さん「私・・結婚したんだよ・・知ってるでしょ?」
沢田「それでも好きなんです!お願いします!思いをとげさせてください!」
頭をさげた。
なんて調子の良いやつなんだ。
確かに俺は舞さんに思いをよせていたが、お前はただのオナペットだろうが・・。
しかし場合が場合。
俺もつられて頭を深くさげた。
職業柄得意となったとは言え、複雑だ。
舞さん「わかりました・・今日だけにしてください」
俺たちは顔を見合わせた。
3Pなんてはじめただけど、舞さんとやれるなんて!
舞さん「ちょっと彼に送れるってメールを打たせてください」
舞さんはスマホを取りだし、勝谷に会議が入って帰りが遅くなるとメールを打ち出した。
俺たちは、部屋の鍵とカーテンを閉めた。
そして一番大きくて障りの良いソファーをふたつくっつけた。
もちろん電気はつけたまま。
仕事の遅い沢田が別人のようだった。
いつもの3倍の動きだった。
すでに舞さんを抱き込み、ソファに押し倒していたのだ。
俺も負けじと参戦する。
3人の顔が尋常じゃないほどくっついた。
舞さんは涙目だった。
でも性欲には勝てない。
俺は先に唇を奪った。
舌をねじ込むと舞さんもいやいやながr、少しだけ絡めてくれた。
沢田は首筋からキスを制服のボタンをはずし、ブラにてをかけていた。
俺は夢中で舞さんの顔をつかみキスをした。
もう今までのような仲良し関係は続かない。
でも、今は舞さんが欲しい。
舞さんのすべてが欲しい。
沢田が邪魔だが、でも沢田がいなければこうはならなかった。
沢田の手の速さで胸がはだけた。
舞さんの綺麗なおっぱいがあらわになった。
俺もキスを中断しそれをみた。
思った通りの小ぶりの乳房。
乳首はやや茶色がかってるが、美しいおっぱいだった。
沢田が左のおっぱいにしゃぶりつく。
俺もすかさず右のおっぱいにしゃぶりついた。
なんて柔らかいんだ。
舞さんは目を閉じ、ひたすら耐えている様子だった。
上半身裸になった舞さん。
俺は、脇フェチでもある。
我慢ならなく左わきに舌をねじこんだ。
舞さんはびっくりして「いや」とそれようとするが、それも想定内。
その前に、脇の中央に舌を滑り込ませることに成功した。
まぁまぁな腋毛ゾーンにピットイン。
舞さん脇処理甘いね。
でも、それが興奮するんだ。
勃起がおさまらない。
ギンギンにちんぽが充血するのがわかる。
俺は夢中になって舞さんの脇を舐めまわした。
舞さんも途中であきらめたようで力を抜き身をゆだねてくれた。
沢田は舞さんのベルトを外していた。
舞さんの下半身は俺が愛撫したい。
俺の中でその気持ちが突き上げた。
俺は恥を承知で沢田に頼んだ。
俺「なあ俺、舞さんが本当に好きなんだ・・・俺にクンニさせてくれないか?」
沢田は、え?って顔をしたが、察したようでこういった。
耳元での小声だった。
沢田「いいよ、そんかわり舞さんが落ちだしたら撮影始めるからクンニでイカせろよ」
俺は無言でうなずいた。
俺が舞さんのパンツを脱がせた。
もう匂いは嗅かがない。
嗅ぐ必要がない。
写真で何百回も見たおまんこが目の前にある。
濃い目のマン毛もそのまま。
本当に拡大して何度も見たからほくろの位置も、肛門のしわもすべてが記憶のままだ。
ただ写真と違うのは、ぐっしょり濡れている事だ。
小陰唇も大陰唇も前と違う。
くぱぁと男を受け入れる準備が出来ている感じがする。
これは結婚して、毎日やりまくってるから体がそうインプットされてしまっているのか。
それともこのシチュエーションに濡れてしまったのか。
俺は意地悪な言葉攻めをしたくなった。
俺「舞さん まんこぐっしょりじゃないですか、どうしちゃったんですか?」
舞さん「・・・・・・・・」
何も言わない。
沢田「舞さん本当だ、びっしょびしょだ・・舞さんのまんこって超エロいっすね」
舞さん「いや・・言わないで・・・・」
俺は、綺麗なふとももから舐めだした。
陰唇の数ミリ近くを行ったり来たり。
でもまだ陰唇は舐めない。
舞さんの身体がぴくっと反応する。
じらしにじらしたら、舌でぺろっと少しだけ小陰唇を舐めあげた。
舞さん「はっ・・」
思わず声が漏れた。
俺はぺろぺろ小陰唇を舐めだした。
舞さんの身体が震えだす。
膣から愛液がどんどん流れ出てきた。
舌がアナルに這い出す。
舞さん「いや!そこいや!」
俺「舞さんのオケケまるけのアナルぺろぺろしちゃうね」
舞さん「ああああああ・・・」
快感は隠しようがない。
俺には見えないが、あとから見た動画で舞さんの顔を確認したらエロかった。
アナル舐めに入った瞬間、まさにアヘ顔になってた。
こんなかわいい顔した人が、あんなに仕事ができる人が、めちゃめちゃステキなオーラ出してる人が、
肛門舐められてアヘってる。
舞さんは腰をくねくねさせた。
もう愛おしくてたまらなかった。
あ この時には沢田が動画撮影はじめてました。
舞さんがアナル舐め好きなのはすぐわかった。
俺はすかさず舞さんに四つん這いの指示をだした。
頭を低く、お尻をつきだす。
基本姿勢だ。
そこには絶景があった。
舞さんのアナルと膣がバックりとひらいた光景。
俺は、尻を割り思いっきり開いてみた。
もちろん撮影もされている。
舞さん「いやぁあああ・・ひ・・ひろげてみないで!!」
俺「舞さん恥ずかしいの?オケケの生えた肛門見られるの恥ずかしいのかな?
舞さん「は・・恥ずかしい・・い言わないで・・そんな言い方しないで・・いやぁあ」
俺「うんごめんね・・でもこれだけばっくり開いたら丸見えだよね、匂いもかいじゃうからね」
俺は、思いっきり開いた尻に顔をうずめ鼻で思いっきり息を吸い込んだ」
舞さんの一日分の香りが思いっきり鼻から入ってくる。
脳みそが沸騰しそうだった。
俺「舞さん、思いっきり肛門匂い嗅いじゃった!」
舞さん「いや・・いや・・へんたい!!いやだぁあ!!最悪!!へんたい!!」
もう誉め言葉にしか聞こえない。
沢田もニヤニヤしながらカメラを秘部に向ける。
撮影には舞さん気づいてなさそうだ。
この体制なら気づかないだろうな。
俺は尻毛に顔をうずめてアナリングス、アナルドリルと攻め立てた。
舞さんはクッションに顔をうずめ、ブルブル震えていた。
舞さん「ううーーーっ、あぁあぁぁぁああああっふっふーーーふううんんんあああああ」
後から舞さんに聞き出した話だが、旦那はアナル舐めはもちろん、クンニもしないそうだ。
なので前の彼氏から数えて5年ぶりのクンニだったそうだ。
あぁ、幸せだ・・憧れの舞さんのケツ毛に顔をうずめながらアナル舐めをしてる。
この屈辱的な姿勢が最高だ。
舞さんは今俺たちに全てをさらけ出している。
旦那がいるのに。
勝谷主任ありがとう。
まだまだこれから味わせてもらうよ。
勝谷主任と舞さんに対しての優越感で脳みそが爆発しそうだ。
俺は舞さんのアナルをべちゃべちゃに舐めながら匂いを色合いしわの深みなんかも見て楽しんだ。
尻毛はもちろん毛根までしっかり観察した。
俺「舞さん尻毛美味しいよ、舞さんの肛門美味しいです・・」
舞さん「いや・・・・はずかしい・・・・・言わないで・・・・・・」
体制を元に戻し舌を膣に滑り込ませる。
陰唇を這うように舐め上げ。
びんびんに腫れあがったクリトリスをちろっと舐めた。
舞さんの腰が大きく跳ね上がった。
舞さん「ひゃ・・」
前に見た通り剛毛まんこだ。
俺は両手で開いて中を観察した。
一日働いたのに匂いもあまりしない。
上等なおまんこだ。
臭すぎたらこうはならない。
俺はクリトリスを丁寧に舐めだした。
そのたび舞さんはびくっびくっっと反応する。
頃合いを見て、クリトリスへの全開愛撫を開始した。
皮をむいて、ゆっくりと全体を舌先で舐める。
円を描いたり、軽くつついたり、唇でにゅるにゅる、かみかみしたり。
舞さん「だめ・・・・・だめ・・・・・・・いっいいいちゃ・・・」
沢田「舞さんいくときはいっちゃうって言ってね」
舞さん「いや・・・言えない・・・言えない・・・・」
もう撮影にも気づいているだろう。
でも、それどころではない様子だ。
俺は舌と唇を使い、舌技のすべてを尽くした。
舞さん「はぁはぁはぁ・・・・あああああああいいいいくいくいくいくいっちゃうーーーー!!!!!!!!!!!!!」
舞さんの腹筋にものすごい力が入り、絶頂を迎えた。
腰が4回跳ね上がった。
はぁはぁと呼吸が収まらない。
まだ終わらない。
俺は、舞さんの腰をつかみクリトリスにむしゃぶりついた。
剛毛なマン毛をかき分け、舌を暴れまくらせた。
舞さん「あーーーあーあーああああああ またまたまたまたいっちゃっううう!!!!!!!!!!!」
ガクガクガクガクっと全身を震わせ、舞さんは再び絶頂に達した。
そして俺が挿入に取り掛かろうとした時、沢田も一物を取り出し舞さんにフェラをさせた。
それはまさに人妻のフェラだった。
じゅっぽじゅっぽ、舌を絡め、雌が雄の性器をむさぼる光景だった。
あの可憐な舞さんが、沢田のちんぽをしゃぶってる。
仕事もできる、天使のような舞さんが汚い沢田のちんぽを舐めつくしている。
その光景にさらに興奮した俺は、ついに舞さんの中に挿入した。
ひだひだが俺の息子を優しく締め付ける。
油断したらすぐに射精しちゃいそうだ。
舞さんも挿入するとフェラは続けているが、目をトロンとさせていた。
俺はゆっくりとピストンし、舞さんの中を楽しんだ。
ひだひだの優しさが舞さんの優しさのような気がする。
快感が突き抜けてきた。
ごめん・・・舞さん出しちゃう。
俺は舞さんの中で果てた。
舞さんは何も言わなかった。
そのまま沢田と交代し、俺が舞さんのフェラを楽しむ。
沢田もそのまま挿入した。
沢田が果てるとまた交代。
次は立ちバックで責める事にした。
舞さんは壁に手をつき、俺は後ろからツキまくった。
舞さん「あああああぁああああああぁぁあああ」
俺「舞さん?どうしたの?どんな気持ち?」
舞さん「き・・気持ちいい・・です・・」
かすれそうな声で言った。
俺は尻をぐわっとつかみ、毛の生えた肛門を眺めながらピストンを繰り返した。
興奮が脳天まで突き上げてくる。
勝谷主任の花嫁を蹂躙している。
俺のちんぽで、舞さんのまんこをつきまくってる。
勝谷主任に対してのたまらない征服感がちんぽ以上に快感をもたらしてくれる。
下衆すぎる発想だが、こんなに心地よい事はない。
舞さんを射止めるのにいくら使ったんだろうな。
結婚式でや新婚旅行で何百万つかったんだろうな。
これからの舞さんのために勝谷主任は働いて、貢ぎ続けるんだろうな。
そんな大事なお嫁さんにただで中出ししまくってる!
快感すぎる。
沢田は撮影をつづける。
舞さんのアヘってる表情と、性器と性器が摩擦するところを繰り返し撮影した。
舞さんは、美しい表情を何度もよじらせ、絶頂を3回迎えた。
その後も非難する言葉をさんざん言われたが、この日の舞さんもメスの欲望を抑えきれなかったはずだ。
俺の中で舞さんともっとしたい、もっと勝谷主任のわからないところで舞さんを臨辱したい。
そんな欲望が心の底から噴き出してきた。
この後、勝谷邸にも行くことになる。