続編の声が多く感じたので続きを上げます。
前作、誤字脱字あって、申し訳ないです。
言葉の表現やニュアンスが不足してて、すみません。
独学で勉強します。
話の続きを。
自分はAです
女性の名前は直子いいます
身体つきは細身よりで
バストはDぐらい
ルックスは丸顔で細目のショートボブです。
あれから2週間ちょっと進み、
月の終盤前頃の話になります。
仕事が大分落ち着き、8時ぐらいで帰れる様になり、
ちょうどその頃に
直子から連絡が来て、金曜日から泊まってもいいか?
の連絡が来ました。
その週は暇だったので、良いよって答えて
自分の最寄駅で集合する事になりました。
駅で、待ってたら
直子が来て、胸を魅せる様な
カットソーの胸元強調された服を、着て来て
その際どさから、つい勃ちそうなった。
直子「まった?」
A「さっき、来たところ」
直子「ほんとに?」
A「うそ、ごめん」
A「スタバで、ブラックコーヒー飲んでた」
直子「やっぱり、匂いで分かった。」
直子「その様子だと、夜寝かせないつもりね」
A「あたりです」
直子「どうした、ちょろちょろして」
A「ごめん、なんでもない・・・」
だって服の胸元を少し下げれば、ブラが見えるぐらいなんです。
直子「夕飯、どうする?」
A「ファミレス行こうよ」
直子「OK!」
その後、2人でファミレスに向かい
しっかり食事した後
コンビニで、酒やおつまみを、買って帰宅する事にしました。
直子「A君、会ってから、おっぱいが気になりっぱなしなんでしょ」
直子「これもたまんないでしょ」
実はコンビニのあとから
直子と恋人繋ぎしつつ歩いてたら、強調された胸でガッツリ腕に、強弱を駆使しながら当てられて
興奮して、勃ちっぱなしでした。
正直実は、Dカップ以上あるじゃないか、
くらいの感触でした。
A「ヤバいよ、それ」
A「朝着てた服はどうした?」
直子「駅で着替えてた」
直子「ブラの色みたい?」
A「やめとく、ヤバいから」
直子「ははははは、それもそうだね」
玄関に着き
自分は、もう我慢できないので
直子を壁に押し付け、バックの体勢からするように
首元から耳にキスしながら愛撫し
服の上から、下から持ち上げる様におっぱいを揉んだ。
直子「きゃ、何、何!」
A「ごめん無理、直子エロすぎ」
A「収まるまでいいから」
直子「急に・・・あぅ、んぅぅ」
直子「首、ヤバいよそれ感じる」
直子「気持ちいい・・・」
A「マジで可愛いよ」
直子「A君の勃ってる、てかお尻に当てすぎ」
A「直子、それほどエロいんだよ」
自分は、直子ズボン上から、クリをいじめてイカまくった。
直子「そこは、だめ」
直子「あとで、あん・・・あ、ヤバ」
直子「イキそう・・」
A「いって、いいよ」
直子「イク・・・イク!」
直子は、軽く身体を震えても自分は
直子をいじめるのはやめませんでした。
A「でも、やめないよ」
直子「あん、イッタばっか・・」
直子「ヤバいよ、あーそれ」
直子「気持ちよすぎ・・・でそう」
直子「それ以上やったらイク・・・イク!!」
直子「あああ、出てるよ」
何回イッタのかはわかりませんが
直子は、軽く身体が痙攣して疲れて、床に座りました。
直子「はぁー、はぁー」
A「大丈夫?」
直子「大丈夫、A君の手マン、気持ち良すぎ」
A「直子、大好き」
直子「私も大好き」
その後かるく、フレンチキスを5分ぐらいしました。
し終わったら
直子が、急にズボンとパンツ脱ぎ始めた
A「ど、どうした?」
直子「パンツ、びしょ濡れで気持ち悪い」
直子「パンツだけ脱ぐ」
直子「ちょっと、潮吹したかも」
A「え?本当に出てたの?」
直子「今日、なた豆茶飲んだからかな?」
A「なた豆茶?」
直子「飲めば、潮が吹けるらしい」
A「だからか!」
直子「今日朝からずーっと、ちょこちょこ飲んでた、トイレもかなり行ったけど」
A「てか、本当に効果あったのね」
直子「本当出るとか思わなかった、尿に近い様な感じがしたよ」
A「ズボンは大丈夫?」
直子「パンツだけ、濡れたのは」
やっと、収まったので
少し談笑して、自分は先に風呂に入りました。
直子「お邪魔しまーす」
A「ん!?」
直子「入らせて?」
A「いいよ」
A「直子、セックスが苦手意識があったのは、自分が中イキが出来ないからだよね?」
直子「うーん、それもあったけど」
直子「なんか、気持ち良く無かった。一定の気持ちよさしか無いし、しかも雑だったかな」
直子「中に指、入れられても、ガシガシか、ただ指を入れたり、抜いたりした」
A「そうだったんだ、下手だったのね」
直子「誘うタイミングが全部悪いし、ムラムラしないし、ムカついた」
直子「断ったら、不機嫌になるし」
A「辛かったね、俺はそんなことしないよ」
直子「ホテルの時ね、私してたじゃん、アレ」
A「してたね、アレはびっくりしたよ」
直子「初めてかも、あの日、欲情したの」
直子「なんていうか、A君と一緒いると安心するっていいうか、凄い温もり感じる」
直子「最近、キュンキュンさせられてびっくしてる」
直子「あの時ホテルに一緒に行ったのは、ワンチャン付き合えるかもって思った。」
直子「ただ、あの時はヤバかった、会社出た後、ムラムラが止まらなかった。」
直子「だから、シャワーで1人でしてた。」
A「そうだったの、俺は直子の喘ぎ声が聞こえ、可愛らしい声に興奮して、突撃してしまったよ」
A「最悪嫌われても良いとも思ったけど」
直子「アレは、びっくりした」
直子「一瞬、我に戻ったよ」
直子「でも、キスが気持ちよかったから、つい乗っちゃった。」
A「そうだったんだ。」
A「嫌な時は断っていいから、乗らない時は別日でいいから」
直子「ありがとう。そうするよ。」
直子「A君、性格相性や身体の相性、良いみたいだから、嬉しい」
A「俺も嬉しいよ」
その後直子とフレンチキスを少しして、身体が
あったまたった所をお風呂から、出る事にしました。
お風呂で、スッキリして
酒を、飲みながら
金○妻を見る事にしました。
話が進めば、進むほど自分のムラムラど上がって行き
それは、ベッドシーンがあり、かなりの際どさでした。
直子「それ、したいね」
A「対面座位、してみたい。」
自分は、直子と目が合い、その可愛いらしさに
後ろから、抱きしめた。
A「直子としたい・・・」
直子「わたしもしたい・・・」
直子「上に乗っていい?」
A「いいよ、」
A「直子、好き」
直子「わたしも」
直子が自分の上に乗り、腰を前後に動かし、自分の竿に擦り付ける様にしながら、ディープキスをしてきた。
自分は驚いたけど、身体が反応したしため、直子とのディープキスをした。
A「ベッド行こ?」
直子「うん」
お互いに服を全部脱ぎ、直子倒し、
手マンで、クリイキをさせ
中をぬるぬるになったところを指を入れました。
Gスポットの攻め方を少し変え
今までは、点に目掛けて押してましたが
擦りを混ぜながら、押しました。
直子「んんん、気持ちいい・・・」
直子「あ・・・あ・・・あう」
直子「イキそう・・・」
直子「ダメダメ、もうヤバい」
直子「イク、イク、イク」
A「イッていいよ」
直子「手、止めてイッてるよ」
直子「んぅー、出そう、いや」
A「いっぱいだして」
直子「やぁーーあ、ダメ出る、気持ちいい」
直子「はぁーはぁー潮、出すの気持ちよかった。」
直子を一気出るタイプてばなく、ちょこちょこ出るタイプで、自分は濡れた手を直子見て。
直子「恥ずかしいよ・・・」
A「俺のも、舐めて」
直子「いいよ」
直子に下の竿を舐める初めて、
丁寧な、感じで下手ではない、感じです。
直子「わたしのも舐めて・・・」
A「いいよ」
69少しして、直子が挿入して欲しいって言われ
自分は、ゆっくり挿入して1分間、そのまま動かずにディープキスをしました。
直子の物が、馴染んできたら、ゆっくりピストン運動をした。
直子「あ、あ、あう、なにこれ」
直子「凄い、気持ち良いよ」
A「凄い、気持ち良い。」
直子「なんか、フィットして」
直子「愛し合って感じがする。」
A「そうだね、俺も愛し合って感じがする。」
このまま5分ほど続けて、直子から
直子「バックしたい。」
A「良いよ」
バックに移行、直子の腰持ち、自分は直子の弱点を攻めた。
直子「そこ、気持ち」
直子「おっぱい、触って」
直子「あ、あう、あああ」
A「ここは?」
直子「乳首だめ、そこはだめ!」
直子「気持ち良いよー」
直子「イキそう、イク、イク!!」
A「直子、ロールスロイスしよ」
直子「うん・・・」
直子「ああ、そこ、あう」
A「直子、可愛いよ」
直子「あ、耳元で、嬉しい事言わないでよ」
自分は、直子の身体しっかりハグ、激しめのピストンを運動をした。
直子「さっきより、激しい・・・」
直子「気持ち良いよ・・・」
直子「もう、イキそう、」
直子「イク、ああああ!、イク!」
直子は、横になる様に倒れ
自分も、一緒に横になり、後ろからハグした。
A「直子、上に乗って?」
直子「・・・うん」
自分は横になって、直子は上になり、前後動きした。
直子「どう?」
A「気持ち良いよ・・・」
意外に直子の動き、が気持ち良かったから
お返しに、乳首をいじめた。
直子は、上を向き、一心不乱に腰を動かした。
直子「乳首は、だめ」
直子「気持ち良い、気持ち良いよー」
直子「あん、あん、ヤバ」
直子「イキそう、イッテいい?」
A「いっていいよ」
直子はそのまま激しく動かしながら、自分の指を甘噛みした。
直子「んぅー!んぅー!」
直子「ああああ、あん、あう」
直子「イキそう、あああああ、イク!!!」
直子は、上を向きながら、身体は痙攣し、震えてた。
自分は、足を正座気味し、直子を抱えた。
そのまま、腰を動かした。
直子も、正面全座位が気持ち良かったみたいで、
自分と一緒に動かした。
直子「気持ち良いよ」
A「気持ち良いよ」
A「直子、そろそろイキたいよ」
直子「いいよ、一緒にいこ?」
自分は、直子ながら強く抱きしめながら
腰振った。
A「直子、直子、もうイキそう」
直子「わたしも、もう無理」
直子「イク、イク!!」
A「俺も、イク、イクゥ!」
自分と直子は一緒にイク事が出来た。
A「この体位の一体感、ヤバかった。」
A「しかも、気持ち良かった・・・」
直子「あたしも、気持ち良かった・・・」
直子「疲れた・・・」
A「シャワー浴びる?」
直子「明日にする。このまま寝よ?」
この後、自分と、直子はくっ付きながら寝る事にしました。
朝になり、目覚ました時、直子が朝フェラをしてくれてた。
直子「おはよう」
A「おはよう」
直子「気持ち良い?」
A「気持ち良い、あ、裏スジだめ」
直子「こ〜れ〜?」
A「そう、あ」
自分がイキそうになると
直子「だーめ、まだイカないで?」
A「うん・・・」
そうして、直子に3分ぐらい、いじめられ
直子、ゴムを手に取り、そのまま付けてくれて、挿入をはじめた。
直子「A君、興奮してるの見て、私も興奮しちゃった」
直子「A君、入れるよ」
A「そう、持たないよ?」
直子「いいの!」
直子は上に乗り、腰を前後に動かし
自分は直子のやりたりようにやられました。
直子「んぅーんぅー、気持ち良い」
直子「A君腰を動かして、イキたいの?」
A「イキたい」
直子「いいよ、イカせてあげる」
A「はぁはぁ、もう無理、イクイク、イクよ!」
直子「イッて!」
自分は腰掴み、奥に出す様に射精した。
直子「コレ、ダメ、あう、あう」
直子「ヤバ、イク、イク!!」
直子「んぅうう、はぁはぁ」
A「俺に中で射精されてるの好き?」
直子「好き、A君に初めてされて以来ね」
直子「A君、ビクビクと痙攣しながら動く感触、それで、中イキするの好き」
その後、直子はゴム取り
お掃除フェラまで、してくれた。
直子「くすぐったい?」
「少しね。」
直子「よし、綺麗なった。」
A「直子、こんな、エロかった?」
直子「分かんないけど、元からかな」
直子「シャワーいこ?」
A「うん、いこ」
この後、直子シャワーを、浴び
朝ご飯を食べて少し休んみ、直子を駅まで送りました。
直子「ありがとう、楽しかったよ」
A「俺も楽しかった、気をつけてね」
直子「うん、またね」
個人的には、もう一泊して欲しかった。
でも、直子は午後から友達と遊ぶ約束をしてため
無理だった。
話はこれで終わりにします。
また、続編の声が多く感じたら作ります
誤字脱字や読みづらかったらすみません