私は、先ほどの6年ぐらいの女の子二人が出て行ったのを確認すると「あまり同じ個室が閉まっていれば、怪しまれるので」と思って、個室を代えることにして、移動することにした。そのトイレは、障害の女の子も使用可能で、まん中の2番と3番の出入口がアコーディオンガーデンで、「使用中」というガードをかけて、簡単に上げてかう大きな手すりが付いていました。その2個室は男女共用となっていました。私は、そこに入って、「うんち」をしていましたするとすぐ、前のアコーディオンガーデンの個室に若い女の先生が障害の女の子をだいて入りました。その子のおしっこのめんどうがおわると「○○ちゃんまゆみ先生もおトイレだから待っといてね」「うしろに誰かいるけど、たぶん女の子だからいいよね」と言って、赤いトレパンと白いパンティを下げて、しゃがみました。するとすぐに「シャ~ジョジョジョジョシュイ~」と長い間ガマンだったのか、40秒以上、濃い黄色いおしっこをして、ペーパーをカラカラカラカラと巻いて、たぶんおマンコを拭こうと思っていた時「あーお腹が痛くなって来ちゃった、○○ちゃんまゆみ先生うんちしていいかな?。」というと「うんいいよ」と○○ちゃんが言って、すぐにまゆみ先生は「うーんうーん」といきみはじめました。すぐに「プーッブスッブリブリ」という下品なおならをして「ねちねちねちねちねちねち」といい形の長いうんちを4本立て続けにして、「○○ちゃんまゆみ先生うんちぜんぶ出たよ。もう少し待っといてね。おしりがくさいくさいだから、紙で拭くわね」ともう一度ペーパーを「カラカラカラカラ」と何回も取って拭いていました。すると、「まゆみ先生どこにいるの?。」と先輩のひで子先生が捜しているみたいでした。「はーい、○○ちゃんのトイレ介助をしていたけど、私もすごいしたくなって、一緒にしていました。スミマセン。」と言って、白いパンティーと赤いトレパンを上げて、便器の前のレバーを押して、○○ちゃんを抱いて、出て行きました。私は、すごいうんちをみることができたので、見つからないうちにトイレ覗きは辞めました。