私は「伊藤裕也」現在20歳で大学2年生、妹の久美の友達のまどかには超絶美人な母親が居て前回家にお邪魔し、初めて会ったその日に肉体関係になった。
それから俺はいけないことだが、まどかより母親の綾が気になり過ぎて、いつも綾のことばかり考えていた。
幸いにも家に居た時に綾とライン交換をした俺は、まどかとラインするより綾とする頻度も多くなっていった。
綾ライン「やっほ~♡裕也くんおはよ♡」
俺ライン「おはようです~」
綾ライン「裕也くん今度いつこっちに来るの?まどかに聞いてもラインのやり取りをしてるだけで、この前家に来た依頼全然って言ってて・・さては他に女でも作ったか!?w」
はは・・女って言っても毎日欠かさずラインをくれるあんたに夢中よww・・よし♡
俺ライン「他の女なんて・・綾かな!」
・・・・・
・・・・
・・・
・・あれ?しくじった?20分経過w
このタイミングで既読になるものの・・すぐ何かしらの返事が無いと男ってもんは心配なのであるww(ピンコーン!)お!きた!
綾ライン「ば~~~~か♡・・しかも綾って呼び捨て?・・ば~~~~か♡」
俺ライン「はは・・既読して返事が来ないから怒ったかとw」
綾ライン「ごめんごめん、見て返事しようとしたら丁度旦那から電話が来てさ!なんだかんだって言われてムキーってw」
なんか普通に同い年ぐらいの女性とラインしているように綾さんのラインは可愛かった。
俺ライン「旦那となんかあったの?」
綾ライン「また今度の土曜日に泊りで広島に行くやらで、服準備しとけだの、旅行用の小型カバン用意しとけだのウダウダ言われて、そんなの自分でしてよ!って言ったら、またグダグダ言われ;;」
綾ライン「旦那もしか浮気か!!w・・この前も土曜日だったしさ~大体土曜日から客のところにっておかしくない?」
俺ライン「それは間違いなく浮気女に会いに行く!」
綾ライン「wwwwwwwwwww」
俺ライン「綾もなんかストレス溜まっているね~」
綾ライン「また綾って呼び捨て♡・・もういいわ綾で♡、もうストレス溜まりまくりだわ!」
俺ライン「俺は精子溜まりまくり!」
綾ライン「wwwwwwwwwwww」
綾ライン「あはは溜まってるんだ?・・まどかとも会ってないって言ったから、自分でするしかないもんねw」
俺ライン「そうですよ・・綾に抜いてもらおうかな~」
綾ライン「・・・・・ば~~~か♡抜いてほしいなら来い♡」
俺ライン「まじw」
綾ライン「そっか!旦那土曜日居ないんだ?・・裕也くん家に来る?♡」
俺ライン「物凄く行きたいんだけど、そこ行ったら今度ばかりは綾よりまどかを優先しないと・・^^;」
綾ライン「だよね♡・・まどかから聞いたよ!この前結局不発に終わったらしいねwww」
俺ライン「はは・・まどかはなんでもかんでも言って・・綾とエッチして3回も射精すれば出ね~~~よw」#ブルー
綾ライン「キャハハハ~~~~やっぱ裕也くん面白~~い♡」#ピンク
綾ライン「あ!じゃぁ~さ~土曜日旦那送り出した後、まどかには友達の家で一泊して来るって言ってさ~私電車で裕也くんの家行くわ♡それいい考えじゃない?♡」#ピンク
俺ライン「(クル・・ティッシュ散乱してるw)・・でも俺の家って汚いし、1部屋の6畳しかないよ?」#ブルー
綾ライン「いいよ!ティッシュとかエロ本が散乱しているでしょ?私がちゃんと掃除してあげるから♡」
俺ライン「なんでティッシュw」
綾ライン「まどかが妹さんから聞いたって言ってたもん♡」
俺ライン「あいつら・・・」
綾ライン「それでさ・・行っていいの?♡溜まってるんでしょ♡」
俺ライン「はは・・お願いします」
綾ライン「よし♡決まり!・・じゃ~持ち寄りの駅を教えてね~時間はまた連絡する~楽しみ~~~♡」
綾さんは38歳でまるで若い女子OLさんのようにキャッキャしてラインをしているが、本人はとにかく若く見えるし、なにより美人!
そして土曜日・・・
俺は、綾さんから聞いた時間に〇〇駅まで迎えに行ったら、もう外で待っていた。
「綾~~こっち!」
「裕也くん?・・(タタタタ)久しぶり♡」
「乗って!乗って!・・綾着くの早くない?w」
「生でも綾って言ってるw・・このオマセ♡・・1本早い在来線に乗っちゃって10分前に着いちゃったw」
「そうなんだ!しかし・・綾のスカート短すぎじゃない?・・もう既に黄色っぽい下着がw」
「いきなりどこ見てるのよエッチ♡・・実はこの下着ね・・この前裕也くんに夜中襲われて膣内に射精された時に履いてた下着w」
「wwwwwwwwww」
「じ・・じゃ~逝くよ~」
「逝くって♡想像して出さないでよねw・・行くでしょうがw」
「はは・・ははは・・あ!まどかは良かったの?」
「何言っているのよ!・・まどかも18よ!・・私が1日ぐらい居なくても勝手にいろいろするわw」
「はは・・だねw・・着いたよ・・ここが俺の伝説のボロアパートw」
「あはは~確かにすごいw」
「入って入って」
「おじゃま・・すご・・w」
「でしょ・・結構なもんでしょ・・」
「なかなかよw・・でも全然綺麗じゃない・・ティッシュは?w」
「そんな・・掃除しましたよ!」
「掃除って♡やっぱ散乱していたんだ~きゃははは」
「うるさいw」
「さてと・・これからどうする?」
「そうだな~(チラッ!)まず一発(バシッ!)痛!」
「あほ♡」
「ちょっと早いけど、近くの居酒屋へ夕飯兼ねて飲みにでも行きましょうか?」
「え~~居酒屋~?♡いいの?・・随分と飲みに行ってないわ私w」
「お酒お強いですか?」
「え~~私お酒そんなに飲めな~い♡」
「(なにぶりっ子してるww・・ありゃ~飲む口だな)目が飲めるって言ってますよw」
「キャハハ~行こ行こ!」
居酒屋に行って飲み始めた綾はホントに飲んだ・・家に行った時も多少飲んでいたことは見ていたが、それどころではなかった。
酔い始めた綾は特に旦那の愚痴が多く、大分ストレス溜まってるんだなって思いながら、付き合って飲んだ。
「あ~飲んだw・・久しぶりに結構飲んだ♡・・裕也くんも結構飲めるね~」
「いや俺は普通w・・綾はホントに飲んだね~」
「あ~フラフラするw・・裕也くんおんぶ~~♡」
「はぁああ?wおんぶってw・・いいけどスカート短いから下着見えちゃうぞw」
「下着?・・そんなさ!こんなおばさんの下着を見る人なんて居ないわよ!」
「(いやwしっかりここに居ますがw)じゃ~おんぶね!よいしょっと!」
「あはん♡・・裕也くん力持ち~♡」
「完全に酔ってるな・・」
「ん~~裕也くんの首筋いい匂いがする~(耳をガブッ♡)おおふっ!ちょw」
「あは♡な~~に?感じたの?w」
「ちょっとじっとしてw」
俺は綾におちょくられながらも、丸見えな綾の下着を他人に見られないように警戒しながら家まで歩いて帰った。
「うふ♡やっぱ優し♡(チュっ♡)」
「ちょw(もう俺のアソコは爆発寸前だわw)」
「ただいま~~よっこいしょっと!」
「あ・・着いた?・・眠・・」
「おいおいw・・そのままって寝るって冗談はw」
綾は眠・・って言いながら、そのまま俺の布団に横たわり、すぐスヤスヤ寝始めた。
「おいおい・・ホントに寝ちゃ・・うおお・・黄色い下着丸見え!・・すげエロ♡・・あそこもなんか湿ってるように見えるw」
俺は間髪いれず、携帯を取り出し綾のエロ姿を連射した。
「はぁ・・はぁ・・これはアカン!エロすぎ・・綾のアソコは(下着を捲る)うおお・・おお・・久しぶりのマンコ・・スゥ~~~すっげいい匂いジュルジュル~うほ♡濃い味・・やっぱ一日動き回った女性のマンコ最高(カシャ!カシャ!)」
「・・うっ!・・うん~~」
「今日はホントに寝てる・・今のうちに・・綾!寝るなら服を脱がないと~」
携帯を動画モードにして横の机に置き、綾を全裸にするところを撮った。
「う~~~ん・・」
綾は相変わらず綺麗なスタイルをしており、下着を脱がせたらクロッチ部分はもうグチャグチャに濡れていた。
「すげぇ濡れてる・・ジュル!・・おっほ~~すげw」
「綾!・・俺もう我慢できない・・脚開いて綾の大事なところ舐めるね♡・・ジュル!ジュルジュル~んん~~ん~~すっげ♡綾すごくエロい匂いしてるよ」
「あ♡・・ん~~♡・・あん♡」
「綾・・寝ながら感じてるのか?w」
「はぁ・・はぁ・・綾!俺のも咥えて(ググっ)おふっ!気持ちいい」
「あがっ!・・おご・・ん~」
「すげぇ~綾寝ながら俺のチンコ咥えてるw」
「はぁ・・はぁ・・もうだめだ!綾!挿れていい?・・挿れるよ!(ズズ)おふ(ズン!)おおお狭♡綾!綾!」
「ああ♡・・あん♡・・ん・・ん?裕也くん?・・ああん♡・・もういつのまに♡ああん♡あん♡あん♡・・すご!」
「はぁ・・はぁ・・綾起きたの?ごめん!我慢できなかった!ん!ん!ん!」
「ああん♡・・そんな大きいの入ってきたら起きるわよ♡あん♡・・もう・・もうだめ逝きそう!・・あ・・ああ・・あああ~~逝くっ!!んあああ♡」
「すご・・綾の腰が浮いて・・マンコがヒクヒクしてる・・こんな見たら俺も・・逝くっ!!」
「逝く!?・・き・・今日はお願い外に!・・口に頂戴!お願い!(ズボッ)あはああん♡(んぐっぐ・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んん~~ん~ジュル・・す・・ご♡」
「お!・・お!・・綾の口に全部射精しちゃった・・すごく気持ちいい」
「うふ♡気持ちよかった?・・私も・・よかった♡(ゴクン♡)んは~~~」
「綾!んぐぅ!ん~~」
「ううぐっ!裕也くん♡んん~~ん~~」
「あかん・・おれ・・俺まどかより綾(だめ!それ以上言ったら♡)」
「だめ!それ以上言ったら♡・・だめだよ♡」
「え?」
「だ~~め♡・・私はいけないことしてるけど・・人妻なの・・ね?それ以上言っちゃったら私・・」
「俺は綾が大好きだ!・・愛してる!・・もう止まらない!」
「言っちゃだめって♡・・もう♡・・ばか♡」
「私は38のおばさん・・しかも人妻だし、まどかの母親よ・・だめだよ~♡え?ちょ!!ああん♡なに?w」
「綾はおばさんじゃない!・・俺はもう(ズズ)おおふっ!綾!(ズン!!)」
「ちょっ♡あっあああん~~あん♡待って!裕也くん待っああん♡あん♡すご!・・い・・いい~~だめ~~んああ~」
「綾!・・綾!・・愛してる!・・い・・逝くっ!!!」
「逝く?・・裕也くん!駄目だからね!・・お願い外よ!・・中には絶対(ドピュドピュドピュ)ああん♡(ドックン!・・ドクン!)あ・・熱い・・もう♡裕也くんのばか♡」
「綾!ん!ん!・・綾の膣内に俺の精子をん!・・はぁ・・はぁ・・ダメなことは分かってる・・けど・・けど」
「もう♡・・裕也♡(んぐっ)んん~~ほんとにお馬鹿♡」
「あは・・2回目なのにほんとたくさんの精子♡」
その日、安全日ではないのに綾の膣内に思いっきり射精してしまったが、俺は後悔なんかしていない。
「あ~~あ・・安全日じゃないのに裕也の精子が入っちゃった♡・・ほんとにもう♡」
「綾・・」
それからしばらく横になっていたが、お互いアルコールを飲んでいたせいか、そのまま寝てしまった。
翌朝・・・・
「ん!ん~~~ふぁああ・・ああああああ~~!!ちょ!綾が全裸で大の字になって寝てるw」
「すげ・・朝から綾の全裸・・(ムクムク)おっほ~朝立ち全快!・・い・・いいかな?」
「(クチュクチュ)うあぁ指入れたら綾のマンコ・・昨夜俺の精子入ったまんまでグチョグチョ・・このまま入りそうだな」
「綾・・朝から挿れるよ(ニュル!)おおふっ!すんなり入った・・ん!・・ん!・・すっげ~グチョグチョ」
「ん!・・ん?・・ああん♡なに裕也朝から♡ああん♡・・ちょっと待ってあん♡・・もう♡性欲強すぎ♡」
「朝立ち全快で!・・綾のそんな全裸姿を見たら・・ん!ん!ん!」
「もう♡裕也のばか~♡・・ああん♡ほんと固くて長♡・・も・・もうだめ!逝く!!・・んあああ♡」
「はぁ・・はぁ・・すご♡何回逝かせるのよ♡はぁ・・はぁ・・」
「綾!・・綾!・・俺も逝くっ!・・んああ!!」
「逝く?・・いいよ来て(ドピュドピュドピュ)あはん♡すっご!・・(ドクン!・・ドクン!)もう♡どんだけ精子でるのよ♡」
「はぁ・・はぁ・・綾の膣内すごく気持ちいい!・・」
「ああん♡・・裕也のばか♡」
「じゃぁ~お風呂入れてあげるから一緒に入ろうか?♡・・昨夜このまま寝ちゃったもんね♡」
「はは・・」
お風呂が入るまでお互い全裸でベッドに綾と添寝してテレビを見ていて、ふと綾の顔を見るとホントに綺麗だなって見惚れていた。
「ん?・・なにジィ~~~と見てるのよ♡」
「え?・・あ・・いや綺麗だな~~ってw・・こんな女性と一晩エッチしたのかって思っていたw」
「うふっ♡裕也のばか・・でも嬉しい♡って何よそれ!・・もう大きくなってるじゃない♡・・どれだけ復活が早いのよ!」
「はは・・言っても20歳ですw・・性欲・体力有り余ってww」
「ほんと凄いわ♡・・やっぱ若いってすごい!(ギュゥ~~)あは♡カチカチ!(シコシコ・・シコシコ)」
「ああふっ!お!・・綾そんな手で擦らないで!おお!・・お!」
「あは♡ねぇ~裕也さ~潮噴いたことある?♡」
「え?潮?・・潮って女性のアソコ連打するとブシュ~~って出る潮?」
「あ~その言い方だと知らないなw・・女性だけじゃないよ潮噴くの♡・・してみよっか?♡」
「え?どうするの?」
「う~~ん簡単に言うとさ~射精するじゃん?・・その後って裕也でも少しの時間は賢者モードになっておチンチンはピクピク感度いいでしょ?・・そこを間髪入れずに手コキ・頭コキするの!♡・・だから我慢が必要!!」
「あ・・いや・・逝った後はその・・くすぐったいから・・止めておおおお!おふっ!お!お!・・だめ綾!・・そんな口でしながら手を動かしたら!!」
「ん!ん!ん!・・ジュル(シコシコ~)いいから♡ん!ん!ん!」
「おおふっ!おふ!・・お・・だめ気持ちよすぎて・・あ・・ああ~~逝くっ!!」
「いいよ出して♡(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)でた~~よ~~しここから!頭をこうナデナデしながら!」
「おおふっ!逝った!逝った!・・あ“あ”あがっ~~だっだめ!綾逝ったばかりで!あっああああ~~」
「ホレホレ♡ジッとして!!・・頭の先をさ~手のひらでグルグルっと♡」
「あああ!!だ・・だめ!・・待った!お願い!だ・・だめ!!!(ブッシュ!ブッシュ!ブッシュ~~~~)」
「キャアアア♡出てる出てる♡・・裕也すっごい♡・・足痙攣してるwwwもっと♡」
「(ビックン!・・ビックン!)があああ!・・ああ!・・おおふっ!おふ!だめ~~~~~~んがああ~」
「(ブッシュ~~!ブッシュ~~~!)すっごいw・・裕也身体じゅう痙攣してる♡」
「はぁ・・はぁ・・ま・・まった!まった!・・もうあかん!・・」
「うふっ♡・・これから私とエッチする代わりにこれさせてね♡・・じゃなかったらエッチし~~ない♡」
「え?・・これはアカン・・はぁ・・はぁ・・なんか違う感覚だった・・」
「キャハハ・・裕也全身痙攣してたよw・・まわりビチャビチャw」
「はは・・なんか・・」
「じゃ~お風呂入ろ♡」
「・・・どっと疲れた」
「ほんとだ~珍しくシボんでる~w」
なんだかんだ、逝った後に綾に刺激されて初めての潮噴きを経験した。
自分でするときは、逝った後に後悔の念(賢者モード)になるため絶対できないw
「ふぅ~~お風呂に入るとやっぱサッパリするね」
「だね~」
「さすがに裕也でも潮噴いた後はなかなか元気でないね~キャハハ」
「うるさいw」
「じゃ~着替えて帰るかな~」
「駅まで送るよ」
「ありがと♡・・よいしょっと・・」
「うおお・・明るい部屋で綾が下着履いてパンスト履いてるよ・・エロw」
「もう♡恥ずかしいからそんなじっと見ないでよ♡」
「はは・・(ムクムク)エロすぎ」
「ちょっ♡・・なんでもうソコ大きくなってるのよw」
「はは・・綾のそんな姿見ていたらこうなった・・あ・・綾!(ギュ~)」
「きゃっ♡ちょっとw・・だ~~め♡今着替えてるでああん♡そんなとこ触らないで♡ああん♡」
「はぁ・・はぁ・・綾!もう一回!・・ね!?」
「ちょっとwどんだけ♡・・(クチュクチュ)あん♡手をそんなとこに入れないであん♡はぁ・・はぁ・・もう♡」
「綾のアソコこんなにグチョグチョじゃん・・我慢できない(ズル!パンストと下着を下に下げる)」
「あっちょっと!あっああん♡・・お尻に顔付けないであああ~舐めたらだめ~~」
「(ジュルジュル~)すご・・綾のマンコすごく濡れてる」
「もう~ばか♡・・せっかくお風呂入って綺麗にしたああん♡だめだめぁはあん♡・・そんなにそこばかり舐めたら!・・舐めたら逝くっ!!んああ♡」
「も・・もうばか♡・・逝っちゃったじゃない♡」
「すごいよ綾・・もう我慢できない挿れるよ(ズズ)」
「あっああん♡・・スカート履いたままだとあん♡・・あん♡あん♡だめだって~あっああ~また逝く~~~」
「すご!・・綾さんのバックも締まって気持ちいい!・・俺も・・俺もだめだ!逝くっ!!」
「逝く??・・待って膣内に射精するとまた(ドピュドピュドピュ!)ああ熱い・・もう裕也のばか♡(ドクン!・・ドクン)またお風呂で流さないと・・もう♡」
「はぁ・・はぁ・・綾のマンコ締まる・・」
「ばか♡・・お風呂行ってくる(タタタタ)」
この後、風呂から出てきた綾は服を着て俺の家を後にした。
駅・・・・
「裕也ありがとう♡・・すっごくよかった♡ストレスも発散!・・じゃ・・行くわ」
「うん・・」
カバンを肩に駅構内へ歩く綾の後ろ姿は・・なんか寂しそうだった。
「あ・・綾!!待って!」
「え?なに?・・」
「こんな朝早く帰らなくてもいいよね?・・どっかドライブ行こうか?」
「え?ほんと?♡・・うん行く♡」
「いいの?♡」
「あ~どうせ帰ったってなんにもすることないし、どうせなら綾の家方向にドライブしながら家まで送って行くよ」
「ほんとに?♡・・うれしい♡」
綾を乗せて、海岸沿いをドライブし綾の家の方へ向かった。
「いいね~~海・・最高♡」
「確かにね~あ!じゃ~よく見える丘を上行ってみるよ!」
「やった♡」
俺も言ったことは無いが、友達から聞いていたので場所もある程度知っていた。
「着いた・・ここから見る海って最高なんだ~(って初めて来たが言ってみたw)」
「わあぁぁ・・綺麗・・」
「いい眺めだね~」
「うんすごく・・でもこんな綺麗な場所なのに、全然人居ないね?」
「まぁ~地元人しか知らないし、みんな結構夜とか来るんじゃない?」
「夜か~夜景も綺麗だろうな~って裕也~ここ誰かと夜来たんでしょ?w」
「そんなことないわw・・相手も居らんのに・・まどかだって連れてきてないw」
「そっか~てっきり夜に来てさ~海の見えるこの場所でエッチでもしてるかと思ったw」
「あはは~カーセックス?・・するかww」
「どうかな~?・・裕也どこでもエッチしそうだしなw」
「なんだよ・・綾ここでしたいのかよw」
「ベェ~~~ダ♡・・」
綾は誘ってる・・何がベェ~だ・・その顔むちゃ可愛いじゃね~~~かww
「綾・・」
「はは駄目だよ~目が怖いよw・・冗談だっ(んぐっ)んん~誰か見たらどうするのよ♡」
「はぁ・・はぁ・・今は周りに誰も居ない・・」
「あは♡もう裕也目が真剣wあっああん♡」
「後部座席なら見られない・・一番濃いフィルム貼ってるし、前は上着で・・ほらw」
「ほら!じゃないw・・もう~裕也はホント性欲強いね♡ああん♡・・いきなり下着に手いれないでよ♡あん♡」
「綾のここ・・もう濡れ濡れじゃん」
「もう♡裕也が変なことばかり言うから想像しちゃったわよ♡」
「はは・・綾のマンコ舐めさせて」
「え~~♡・・さっきお手洗い行ったばかりだし・・嫌よ♡」
「いいのいいの!・・俺はそのマンコを味わいたい」
「もう~~ほんとに裕也変態・・あっ!ちょっと♡ああん♡下着の上から舐めないでよw・・もう替え持ってないよ♡あん♡はぁ・・はぁ・・」
「いいじゃん濡れまくったらノーパンで帰ればw」
「ば・・ばか♡」
「ジュルジュルんん~~綾・・下着脱がすね」
「ああん♡・・も・・もう!」
「うああ~もう綾のマンコグチョグチョ・・」
「そんなジッと見ないでよ・・恥・・」
「ここに何を挿れたいの?ww」
「な・・なによその問・・ばか♡」
「いいから言ってみてw」
「ばか・・・・・・・裕也の%$#!&」
「え?なに?・・もっとはっきりw」
「意地悪・・・・・・・・・・・・・裕也のおチンチン!」
「あは♡・・よく聞こえた・・俺のチンコそのマンコに挿れたいんだw」
「もう!裕也意地悪になってない!?」
「じゃぁ~綾のマンコに挿れる前に綾の口で綺麗してw」
「裕也の意地悪♡・・(んぐっ)んん~朝したばっかりなのにもうこんなに♡んん~~ジュル」
「おおふっ!なんか車の中だとまた違う興奮がw」
「私も♡・・なんかゾクゾクするw」
「な・・なぁ~もう挿れていいか?」
「いいけど、ほんと外からは見えない(ズズ)ああん♡もう♡(ズン!!)んああ♡お・・奥まで当たってああん♡・・やっぱ裕也のおチンチンすご♡・・いいところ当たってああん♡」
「俺も綾のマンコは締まって気持ちいいよ・・ん!ん!綾!ん!」
「あん!あん!あん!・・すっごく気持ちいい♡・・も・・もうだめ逝くっ!!んあああ♡」ビックン!ビックン!
「すごい身体が痙攣してる・・お・・俺も逝きそう!」
「ああん♡逝く?・・服の上はだめ!・・えっとティッシュ!ティッシュ!・・」
「ティッシュは届かない・・あ・・ああ~~」
「じ・・じゃ~私の口!私の口の中で射精し(ドピュドピュドピュ)ああ!ちょ・・(ドクン!ドクン!)も・・もう~膣内は駄目だって♡」
「綾!ん!ん!綾!・・膣内に全部でた・・はぁ・・はぁ」
「もう~裕也のばか♡・・かき出さないとだめなんだよ?♡」
「いいよ出さなくて・・綾そのまま下着履いてさ・・家まで送る」
「ば・・ばか♡・・このまま下着履いたらクロッチのところ精子まみれじゃないw」
「いいからw」
「ほんともう・・変態♡」
変態って連呼されながらも綾はそのまま下着を履いて助手席に座り、車を出した。
「あ~気持ちよかった~興奮したね~綾」
「興奮したし、たくさん逝ったけどw・・膣内に精子がwあっ!!・・出てきたw」
「え?精子?w」
「そうだよw・・すごくわかる・・あ~~もう~~アソコのクロッチ部分・・裕也の精子でグチャグチャ♡どうするのよこれ♡」
「はは・・ははは・・あはははは~~」
「はは~じゃないw」
「下着脱いでティッシュで拭く?w」
「ばか♡今更遅いし、こんな街中で下着脱げるわけないでしょw・・それに脱いだら裕也がまた襲うしw」
「はは・・ははは・・あはははは~~~」
「否定せんかい!w」
「自信ありませんw」
そんな会話をしながら綾の家へ向かった。
「あ~もうこの近くでいい・・これ以上近づくとまどかに見られたら困るw」
「だね・・綾・・愛してる」
「もう・・ば~~か♡」
「もう帰るのか?」
「な・・なによw・・帰るわよ」
「また当分会えないんだよ・・綾はいいの?」
「良くわないけど・・あ・・そうだ・・私先に帰ってさ~数分したら家に来て・・まどかにサプライズってのはどう?・・夕飯ご馳走できるし」
「それは良い考えだけど・・旦那帰ってくるんじゃ?」
「この前もそうだったけど、夜中しか帰って来ないわよあいつは・・どうせ浮気でしょ!?」
「はは・・言う綾も似たようなw」
「キャハハハ~だね♡・・私は裕也と♡よし決まり!」
車を降りて家に向かった綾を見送り、俺は薬局へ行って性欲剤を2本買いガブ飲みした。
「(ピンポーン~)よし!」
「は~~~い!(ガチャ)どなた・・って裕ちゃん??なにどうしたのよ!!」
「あ・・いや・・サプライズで驚かせようと・・」
「うそ~~~ビックリしたw・・お母さん~~裕ちゃん来た~~~」
「はいはい・・あら裕也くんお久しぶりwwwwww」
「なによ~ラインでは何も言ってなくてさ~サプライズってw・・さっ!上がって♡」
「おじゃまします~」
「裕ちゃん今日は泊まり?w」
「はは・・泊まりたいけど明日月曜日で学校あるし・・晩ご飯ご馳走になって帰ろうかなって・・それに父親帰ってくるでしょ?」
「え?なんでお父さんが出てってるって知ってるの?」
「(裕也のばかwwww)あ!今上がってくるときに私が裕也くんに言ったのよw・・旦那は今日出かけていてってw」
「そうなんだ~びっくりした~」
「(ふぅ~~~~チラッ)ベェ~~~♡」
「あ・・あっぶね・・」
「突然だったからご飯は簡単なものしかないけどいいかな?」
「あ!全然お構いなく(おお・・綾・・着替えてないのか?そのままの短いスカート姿じゃんw)」
「じゃ~まどかは先風呂に入って~」
「え~~私後でいいよ~お母さん先行きなよw」
「(まどかウズウズが明白w裕也とエッチしたいばっかだなw)なに~?まどかが風呂入るって自分で入れたんじゃん~早く入ってこないと冷めるわよ!」
「だ・・だって・・わかったわよ!・・裕ちゃんちょっと待っててね(タタタタ)」
「はは・・まどか・・裕也とエッチしたがってるのまるわかりw」
「はは・・綾も鬼だ・・にしても着替えてないのか?」
「さっき帰ってくるなりまどかがさ~あれがどうのこうのと言い寄って来て、聞いていたら着替えれなかったわw」
「ってことはなに?w・・俺の精子まみれの下着履いたまま?w」
「ばか・・そうだよ!♡」
「ホントかどうか見てみようかな・・なぁ~綾・・」
「ばか♡まどかが居るでしょ!?・・あの調子なら速攻風呂から出てくるからwだめw」
「いいから!(スカート捲って下着を下ろす)うああ・・すっごw・・精子まみれだ」
「キャッ♡・・ば・・ばか駄目だって!(ズズ)ちょっ!!!!ああん♡(ズン!)あん♡・・裕也ちょっと!晩ご飯の・・準備・・ああん♡」
「前掛け掛けてる綾をバックで・・興奮するん!ん!ん!・・すごいグチュグチュ!」
「それは裕也の精子!あん♡・・もう♡まどかとエッチしないの?」
「言ったでしょ?・・俺はまどかより綾がいいって!ん!ん!・・あ・・逝くっ!!」
「ああん♡私も逝く逝く逝くっ!!(ドピュドピュドピュ)ああん♡熱い・・(ドクン!ドクン)もう~また膣内に射精して♡」
「あ・・あ・・気持ちよかった」
「ばか♡はやくパンツとズボン履いてw・・まどかが帰ってくるから!」
それから数分後にまどかは風呂から戻り、綾がご飯できたからすぐ上がるから先に風呂に入ってくるっていい、風呂に行った。
まぁ~あれだけ俺の精子が入ったままだと動けないわなって思い、ソファに座り待っていた。。。がまどかはそうではなかった。
「ちょっと裕ちゃん!もう!(ングッ)んん~~あ~久しぶりの裕ちゃんとのキッス♡」
「はは・・まどか久しぶりだな(チュッ)」
「もう♡・・ね♡・・したい♡裕ちゃんとエッチしたい!!」
「だっておま・・お母さん風呂入ってすぐ来るって言ってるぞ?」
「んもう~~~私どれだけエッチ我慢してると思ってるのよ!いいから!(ザザ)」
「あ!ちょ・・チャック降ろして出す(んぐっ)おおふっ!お!お!・・まどか!」
「もう~なんですぐ大きくならないの?・・いつもすぐ大きくなるのに~~ん!ん!ん!」
「(ンなこと言ってもな・・今おまえのお母さんとして射精したばかりだわww)お・・お母さんが来るって思ってるから緊張してるかもw(なんちゅう嘘だ!)」
「ならもう~このまま挿れる!(まどかは下着を脱ぐ)(ズズ)あはん♡・・裕ちゃんなんだかんだ挿れたら大きくなったああん♡あん♡あん♡」
「おおふっ!お!(そりゃ~そんな格好で対面座位で挿れてきたら大きくもなるわ)」
「ああん!あん!あん!裕ちゃんいい~~!・・久しぶりの裕ちゃんのあん!あん!あ・・あ~~~逝く~~~~~」
「んああ♡逝った!逝っちゃった!・・すご・・」
「2人とも~~お待たせ~~~今着替えてそっち行くから~~」
「ちょっやば!お母さん来た!・・裕ちゃん早くパンツとズボン履いてww」
「な・・なん・・(もうちょっとで逝けたのにw)」
「お待ちどう~~(チラッ!うふ♡)さ~ご飯たべましょう!」
「あ・・(あ~~まさか綾・・見ていてまどかが逝ったのを確認してから声かけたな?w)はい・・じゃ~俺はここに座れば?」
「うん♡そこでいいよ♡」
「なになにまどか~なんか嬉しそうね?ww」
「べ・・べつに~~」
「(チラッ!クスクス♡)ウインク♡」
「(やっぱり・・綾確信犯だ!・・俺が逝く瞬間にww)ゴホン!ン!ン~~」
案の定・・途中に綾の足先が俺の股間に・・
「(お!おおふっ!チラッ!)ん!ん~」
「どうしたの?一気に食べて喉詰まらせたの?」
「大丈夫~~~?♡」
「あ・・(綾~~~~!!)大丈夫!」
「あ!あらやだ~また箸落としちゃった~~」
「ちょっと~お母さんこの前から箸落とし過ぎ~」
「そう~ね~~(チラッ!)」
「あ・・俺取るよ(ゴソ)えっと・・あった(チラッちょおお!?)ああああああ~~~」
「な・・なに?どうしたの?」
「いや・・虫かと思って・・違った(オイオイオイ~~綾ノーパンじゃね~~~~~かw)」
「うふ♡クスクス♡」
「お母さん笑い事じゃないよ~~」
「いや・・楽しくてね♡」
綾のノーパン状態を見た俺はいきなりチンコがMAX状態になった。
「(ば・・ばかやろ・・これどうするんだ!)はいお母さん箸!」
「ありがとうね~~裕也くん♡」
「あ~~なに色目使ってるのよお母さん!」
「だって~~見れば見るほど裕也くん男前じゃない?・・お母さんまどかから取っちゃおうかな~~あはは~~」
「(ドキッ!)はは・・」
「ちょっと~なに冗談いってるのよ!・・お母さんにはお父さん居るでしょ!!それに歳違いすぎw」
「何言ってるのよ~~愛に歳は関係無いわ~ねぇ~裕也くん♡」
「はは・・(結構仕掛けるな綾・・)」
「そういえばお父さんいつ帰ってくるって?」
「お父さん?・・知らな~~~いw」
「いやいやw・・電話で聞いてよ!」
「聞いてどうするのさ?」
「だって、裕ちゃん気にしてたじゃん~」
「そうね・・じゃ~どこほっつき歩いてるかわからん旦那に(ピ!ピ!・・)」
「(おう~綾どうした?)」
「どうしたじゃないわよ~今日いつ頃帰ってくる予定?・・ご飯作ってるんだけど~って先に食べてるけどさ~」
「あ~悪い!・・(あああん♡あん♡)い・・今電話しようとしたんだけどさ~今日の仕事立て込んでてさ~もう1泊して明日の朝こっちでて帰るわ~悪いな~じゃ!(プープープー)」
「あ!!自分言うことだけ言って切りやがった!!・・しかもなんか女性のうめき声?したような・・」
「切りやがったってw・・え?女性?まさか~~?・・お父さんなんて?」
「え?今日は仕事終わらないからもう一泊して明日帰るってよ!!・・なんじゃあの人!」
「(お~~怖!)はは・・仕事大変なんですね」
「ホントに仕事かどうか!!!女性の声も聞こえたような気がしたし!」
「ってことはさ~今日裕ちゃん泊っていけば?・・大学は明日風邪で欠席だ~~お~~~~!」
「コラコラ・・まどか!裕也くんはちゃんと真面目に学校行っているんだから~」
「いや泊まります!!・・明日風邪で大学欠席です!!・・それでいいです!!」
「は・・はは・・そんなきっぱりw」
「やった~~~~~♡」
「俺が泊まったらまずいことでもありますか!?(ギラギラ)」
「(裕也目が怖ww)べ・・別にいいよ」
「じゃ~~お言葉に甘えまして」
「(はは・・さっきいらんことしちゃったな・・)はは」
「じゃ~ご飯食べたら裕也くんもお風呂入ってね~さっきお湯は落としちゃったらシャワーになるけど」
「シャワーで全然いいです!サッパリしてきます!」
「(あはは怖いんだけどw)はは~」
食事を終え、食器類を片づけた後に俺はシャワーを浴びるためお風呂に向かった・・行く前にまどかから待ってるね♡って言われたが、正直綾とすることしか頭になかった。
脱衣所・・・・
「相変わらず綾の家は広いな~脱衣所もない俺のボロアパートとは全然ちがうw」
「えっと下着はここに・・置い・・洗濯機に入ってるのはまさか・・綾の薄黄色い下着ww」
「そっか~さっき夕食前に入ったんだった・・ってことはこの奥にある赤い下着が・・まどかのかww」
「まどかも相変わらすエロい下着履いておおおお!・・クロッチ部分むちゃオシッコの痕で茶色く汚れてw(スゥ~~~)んっほwすっげ~香w」
「綾の下着は・・はは・・俺の精子がビッタリw・・このまま洗濯する気かよw・・あぁ~綾が洗濯するからいいのかw」
帰ってからのオカズにするため貰っておこ!
全裸になり、一通りシャワーを浴びて出て2人がいるところへ行った。
「あら?早かったわねw」
「とてもいいシャワーでした!」
「はは・・ねぇ~もう寝ようよ~」
「そうね~こんな時間!・・まどかも学校だし明日も早いから寝ましょうか?」
「え~~~私も明日風邪引くから休む~~~~w」
「ばかw・・まどかはだめ!ちゃんと高校行きなさい!」
「は・・は~~い!裕ちゃん行こ!」
「おやすみ~~~♡」
「(あ・・あのニコやかな挨拶なんかムカつくw・・まどかと頑張ってね~って言わんばかり・・こうなったらw)おやすみなさい・・」
「お母さんおやすみ~」
「やっと二人になれたね裕ちゃん(んぐっ)んん~~裕ちゃん~」
「まどか!んん~」
「さっき逝けなかったんだから裕ちゃん溜まってるでしょ?・・私が抜いてあげる♡」
「(いや・・また復活してきたがこの精子は綾に注ぎ込む!・・まどかは逝かせまくって気絶させてやる!)まどかのここ舐めるねンん~~ジュル」
「あはん♡裕ちゃんそこいい♡あん!あん!すっごく気持ちいい♡・・あ・・ああ~もうだめそんなに舐めたら逝くっ!!んああ~~」ビックン!ビクン!
「はぁ・・はぁ・・もう逝っちゃった・・裕ちゃんの舌凄すぎあああ~だめ~~今逝ったばかり!まって!あん!あん!そんなすぐ舐められたら私・・だめすぐ逝く!!」ビックン!ビックン!
「かはっ!!逝った!逝った!・・ちょっと待っんあああああ~裕ちゃんなに?なに?・・待ってそんなに続けて舐められたらおかしくなっちゃうからあああ~だめ~また逝くっ!!」ビックン!!
「だ・・だめ変になりそう!・・気が遠くなっちゃう!・・今度は私がああああ~いや~~~ホントにだめ!!!変に・・変になっあああ逝く~~~~~んああああ!!!!」ビックン!!ビクン!
「あ・・(ビクン!)ああ・・おかしくなる・・裕ちゃん待っあああああ~~ん♡・・そんなに舐めないで~も・・もうホントにダメっ!!逝く逝く逝くっ!!んあああああ」ビックン!・・ビクン・・ビクン
「あ・・あ・・・・・・・」
「まどか?・・まどか?・・はは痙攣しながら白目むいて・・失神してる・・」
「随分逝かせたなw・・逝かせすぎるとこんなエロい姿になるんだ・・俺のおチンチンは爆発しそうだが・・綾にも」
俺は、失神したまどかをそのままベッドに寝かせ、そ~~と綾が寝ている部屋へ行った。
「綾?・・入るぞ?(ガチャ!)うおお・・キャミソール姿に薄ピンクの下着って・・どんだけエロいんだよw」
「綾・・俺はやっぱ綾がいい・・アソコ舐めさせてくれ(スゥ~~~)ああ・・綾の匂い最高だ!ジュル~~」
「ん!・・ん?え?ちょw・・裕也なにやってああん♡・・待って!まどかとはしてないの!?ああん♡」
「まどかには今綾にしているマンコ攻めをして4~5回連続で逝かせたら失神して寝たw・・だからエッチしてなく俺のココはもう爆発寸前!ジュル~~」
「だ・・だからってあん♡だめだって!あ・・だめ!・・ああ~逝くっ!!んああ♡」
「もう逝っちゃった!・・裕也待って!・・ねぇ?聞いてあああん♡ちょっと!!ああん♡今逝ったばかりって!!ああん!あん!だ・・だめすぐ逝くっ!!」
「い・・逝っちゃった!・・ねぇお願い!待って!・・落ち着いてああああ~~だめまた舐めたら!!へ・・変になっちゃう!ああん♡あ・・もうなんか変!変!あああもうだめ!逝くっ!!」
「逝った!もうだめ!待ってあああ~~もうだめ!そんなにしたら!したら・・あああ~~逝く~~~んああああ~」ビックン!!ビクン!
「あ・・ま・・待って・・だめだわ・・・気が遠く・・・・・・・」
「はぁ・・はぁ・・綾?・・綾も身体ピクピクしながら失神してるw・・綾!まどかの時と違ってこのまま綾のマンコに挿れるよ!(ズズ)おおふっ!すっごい濡れてるwん!ん!ん!綾!ん!」
「・・・・・あ・・・・・・・・あ・・・・・」
「すごく気持ちいよ綾!・・そろそろ俺も・・逝くよ!このまま綾の膣内にまた射精するからね!!逝くっ!!」
「あ・・・だめ(ドピュ!ドピュ!ドピュ)あ・・・・(ドックン!ドクン!ドクン!)」
「綾!ん!・・ん!・・我慢しただけすごく精子でた・・綾の膣内に・・はぁ・・はぁ・・」
「・・・・・・」
「綾気持ちよかったよ・・じゃ~まどかの部屋に戻るね・・おやすみw」
気持ちよく逝った俺はまどかの部屋に戻ったが、まどかはもうぐっすり寝ていたので、添寝して俺も寝た。
翌朝・・・・
「おはよう~」
「んあ~おはよ~」
「私寝ちゃったんだ・・裕ちゃんが私のアソコあんなにするから最後意識無くなったって・・」
「はは・・まどか失神してさ~その後寝ちゃったw」
「もう~裕ちゃんとしてないよ♡・・今からする?(お~~い朝ごはんで来たわよ~起きて~)えええ~~~」
「ははお母さん呼んでるな・・行くか」
「もう・・・」
「おはよ~良く寝れた?」
「うんよく寝たw」
「はい!ぐっすり!」
「ちょっと!なにお母さん?・・朝からお風呂入ったみたいな?ww」
「え?w・・ちょっと身体ベタベタしてたから朝シャワーよ(チラッ!ベェ~~~♡)」
「朝からシャワーってw・・お母さん今日どこか行くの?w」
「そうね~~~裕也くんにどこか連れてってもらおうかしら♡」
「え~~~なにお母さんだけ~~私も!!」
「あなたは学校!はやく仕度しなさい!・・ねぇ~裕也くん♡」
「はは・・ははは・・あははははは」
この後2人でドライブに逝って、逝かせてもらったのは言うまでもない・・・・
この後、現在に戻り、まどかと結婚した私はまどかの危険日を狙って中に射精し、子供ができた・・・それから。
Fin