私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、子供が生まれまどかと3人で幸せな生活を送る反面、俺は浮気をしまくっていた。
スナックママの明日香とその娘めぐみとも肉体関係を持ち天狗になっていた時、スナックで働いている柚葉という女性に初めてあった。
調子に乗っていた俺はその柚葉ちゃんにも手をつけようとする。
その出会いは、俺が行く曜日に来ていなかったし、月曜日だけ来るので今まで会うことはなかった女性だったし、当然聞かされていなかった。
たまたま、月曜日に他県からお客が来て接待をし、2次会となったので明日香ママに連絡をしたらOKの返事、20時頃にお客2名と3人で店へ行った。
「こんばんは~ママ急にごめ・・あれ?見たことない女性が」
「裕也さんw・・話の途中でその子に振り向かないでくれるかなw」
「いや・・はは・・ごめん」
「いらっしゃいませ~こんばんは~」
「あ~そっか!柚葉ちゃんは月曜日だけだから裕也さん会わなかったね」
「あ・・月曜日だけなんだ」
「柚葉ちゃん!この方はうちの常連さんで伊藤裕也さん」
「あ!鮎川柚葉と言います!」
「えっと、俺は伊藤です。裕也さんでいいよ~にしても美人w」
「こらw・・裕也さんいきなりなんなのよw・・危ないから柚葉ちゃんはあちらのお客様へw」
「ちょwwあぶないってw・・俺は猛獣かw」
「あはは~猛獣みたいなもんw」
「クスクス」
明日香ママとめぐみも美人だが、柚葉ちゃんを一目見た時に綺麗というか、品があるというか、なんか2人と違ってオーラみたいなものがあった。
ここで、鮎川柚葉のスペック
年齢24歳、身長は165cm、胸はほどよく大きく、身体はスレンダー、ミニスカートからの生足は細すぎることもなく丁度いい感じ、髪の毛は薄茶色で肩から少し長く、とにかく目が二重できりっとした美人。
女優でいうと、「有村架純」に激似だった。
以前に映画で話題になったるのうに剣心の巴役をやっていたのを見てから、その美しさに衝撃を受け魅了されていたので、柚葉ちゃんを見た時に有村架純?って思うほどだった。
「ちょっいママ!・・なんでいきなり柚葉ちゃんの前で俺を猛獣扱いするんだw」
「そんなの当然じゃないw~だって柚葉ちゃんを見たら絶対裕也さんそっちばかりに気を取られるなって思ってさw」
「なんだ!やきもちか!」
「ベェ~♡・・だから裕也さんはカウンターでいいの♡」
「それになに?w・・私を置いてそっちに行きたいわけ?w」
「お~~お・・ママも言うね~」
その日が柚葉ちゃんと初めての出会いだった。
しかし、俺は当然我慢できるわけがなく、翌週の月曜日もさりげなく柚葉ちゃんに追いに行った。
しかし、のちに俺は大きな過ちをおかすことになる・・それを予測していたママだからこそ、あえて俺と逢わさなかったし、綺麗な子が月曜日に居るってことも以前から言わなかった。
そんなことを知らない俺は、柚葉ちゃん目的に突進してしまう。。
翌週の月曜日・・・
「こんばんは~」
「いらっしゃいませ~」
「(お!柚葉ちゃん居るw・・やっぱ美人だな~)柚葉ちゃんこんばんは~」
「あ!裕也さんいらっしゃい~ってなんで今日来るのよw・・まさか柚葉ちゃん狙いかいw」
「ば・・ばか言えw・・そんな女の子は週ごとにテーブルとカウンターが交代で対応するなんて、1㎜も知らないからな!」
「クスクス・・よく知っていますねw」
「まんまじゃないw・・じゃ~今日は裕也さんテーブルでw・・私がお相手致しますわ♡」
「なんでじゃ!こら~~~w」
「あはは~裕也さんおモロw」
「うそですよw・・じゃ~柚葉ちゃん裕也さんの相手してくれる?」
「はい!よろこんで~」
「そのかわり変なお誘いとかさ・・誘惑されたらすぐママに言ってねw」
「な・・なんでじゃw(先に言うなこら~~)」
「クスクス・・先週は3人で来られていましたね~」
「あ~そうそう~先週月曜日なのにお客さん挨拶に来てさ~夜に接待して2次会って言うもんでママに電話したら空いてるって言うから」
「そうなんですね~」
「月曜日は週初めで今まで来たことなかったから、まさか月曜日に柚葉ちゃんみたいな美人さんが居るとはw」
「クスクス美人って~そんなことないですよ」
「月曜日だけなんですか?」
「はい・・いろいろあって月曜日しか来れなくて」
「そっか~まぁ~素性が人それぞれあるから詳しくは聞かないけど」
「はは・・でも裕也さんのことはいろいろママからは聞いてますよw」
「なっ!(あ!ここは口を滑らせては)なにを聞いたのかな~~」
「うふふ♡・・まぁ~いろいろとw・・結果、裕也さんの巧みな誘惑に釣られないよう~~~にってママがw」
「(あのクソママ・・余計なことをw)誘惑ってw・・この紳士な俺がそんなことするわけ」
「クスクス・・それも言ってたw・・最初は紳士と思っていたけど騙された~ってw」
「騙すってなんじゃそりゃ~w・・って・・どこまで聞いたの?w」
「え?どこまで?・・裕也さんまさかと思うけど?」
「な・・なんだよw」
「キャハハハ~やっぱそうなんだ~危ない危ないw」
「ちょ・・なにも言ってないだろうがww」
「ふ~~~~~ん♡・・へぇ~~~~♡」
「いやいや・・そんな細い目で睨むように見るなw」
「面白いね~裕也さんとしゃべると楽しいわw」
「は・・はは・・(ママがどこまで言っているのかわからんし・・こっちは話づらいわw)」
「(でも俺は運がいいというか・・結構美人とのめぐり合わせがいいというか)」
「そういえば裕也さんってご結婚されてるんですよね?」
「そうだよ!2歳下に妻とこの前生まれたばかりの女の子」
「え~生まれたばかり?・・いいの?奥さんとか忙しいでしょ?」
「まぁ~バタバタはしているけど、妻の母親とも一緒に住んでるので結構見てくれてさ~母親とよく3人で従妹の家行ったりして、最近は一人留守番の確率がおおいw」
「へぇ~嫁さんのお母さんとも一緒なんだ~だから裕也さん気楽に店に?w」
「あはは気楽って言ってもな・・ヘソクリで来てるようなもんだからなw」
「キャハハハ~裕也さんも大変ね~」
「でもさ~なんで薬指のリング・・取ってるの?w」
「あ・・これ?w(よ~見てるな)」
「だいたいリングの跡残ってるしw・・外すってことは・・なんかw」
「(よ~~~見てるな~)はは・・まぁ~紳士だからな!」
「それのどこが紳士なのよw」
「(あ~見れば見るほど有村架純のごとく綺麗だな・・したいな・・)はは・・」
「じゃ~今日はこれで帰るわ」
「え~もう帰るの?」
「うん!・・やっぱ紳士はだな・・こうサラッと帰るわけよ!」
「だからなにが紳士よw・・もう誰も思ってないわw」
「はは・・ママも忙しそうだし、柚葉ちゃんの顔見れたし今日は帰るな」
「私の顔ってw・・あ!じゃ~表まで送りますね」
「いいよ~寒いし」
「いいから」
店を出た時、思いもしないことが起きた。
「あ!ここでいいから!ありがとね~おやすみ~」
「うふ♡・・じゃ~これ?w」
「ん?なにこの紙切れ・・う・・お・・」
「(シィ!w)私の携帯とライン・・携帯登録してラインでyuzuhaで検索してみて?・・じゃ!タタタタ」
「お・・おいおいw・・やったぜおいw」
まさかの柚葉ちゃんの携帯番号とラインIDを貰った。
嬉しすぎて、急いで帰り登録して送ってみた。
ライン「柚葉ちゃんお疲れ様~ちゃんと届いたかな?」
ライン「はやw」
ライン「うんOKだよ~お疲れ様~もし裕也さんが良かったら、今度夜どっか飲みに行こうよ?」
ライン「まじか!?・・俺はいつでもいいぞ!」
ライン「はは・・じゃ~今週土曜日はどう?」
ライン「オッッッケ~~~~」
ライン「あはは~じゃ~楽しみにしてるね!・・でも飲みに行くだけだよ(笑)」
ライン「・・・・・・」
ライン「こらこらw・・・・はないでしょwじゃ~またね~」
「そんなもん・・飲みに行くだけだよって・・は・・はは~~断射精だ!!」
バカな俺はその気になって土曜日まで射精をがまんし続けた。
ホントにバカだった・・
土曜日、待ち合わせの駅へ行ったらもう柚葉ちゃんは待っていた・・・しかもミニスカート・・今時女子って感じで遠くから見ても綺麗だった。
「柚葉ちゃんお待たせ~早かったね」
「あ!裕也さん~ちょっと早く着いちゃった」
「よし~じゃ~行き付けの居酒屋でいいかな?」
「全然どこでもいいよ~」
俺はいつもの居酒屋に行き、個室に入って柚葉ちゃんと飲んだ。
「わぁ~綺麗だね~個室ってw」
「大丈夫だって柚葉ちゃんまで食わないからw」
「なにも言ってないw」
「あ・・箸を落としちゃった」
「あ~俺取ってあげるよ」
「うふ♡ありがとう」
「(柚葉ちゃんもあわてんぼうチラッ・・うお!・・ちょw柚葉ちゃんのミニスカートが捲れて・・薄黄色?白?っぽい下着がww)おお!」
「クス♡裕也さんあった?」
「い・・いや・・どこかな(ジィ~・・すげ・・柚葉ちゃん更に脚開いて・・わざとかw)あった」
「あった?ありがとう~」
「もうこの箸はやめて新しいの・・はい!」
「優しいね~」
「いやいやこれぐらい当たり前だw」
一回柚葉ちゃんの下着を見ちゃうと、もうそればかり気になってしかたなかった。
「なになに?なんかソワソワしてるよ裕也さんw」
「そ・・そんなことはない」
「クス♡・・ママの言う通りわかりやすw」
「な・・なにがだよw」
「別に~~~」
柚葉ちゃんは思った以上にお酒は強く、結構飲んでいたが本人は顔には出ないけど酔うのは早いらしい。
「じゃ~そろそろ出ようか?」
「は~~い!いろいろ食べたし飲んだ~♡」
精算して店を出た。
「裕也さんありがとう~食べ物美味しかった~」
「お・・おう!よかったな」
「クスクス・・なにどもってるのよw」
「いや・・別に・・」
「じゃぁ~~・・今日はありがとう!・・帰るね」
「あ・・あ~」
「なに泣きそうな顔してるのよwww・・ほんと分かり易いw」
「だ・・だってよ・・」
「もう・・じれったいねw・・男ならバシッっとしなさいよ!」
「じ・・じゃ~柚葉ちゃん行こうか?」
「どこへ行くのよw」
「柚葉ちゃんを抱きたいからホ&%$“$#&」
「私を何って?w・・声がかすれて聞こえないww」
「ホテルに行きたい!」
「ば~~~か♡」
そのまま、駅裏のホテルへ入った・・・しかもまた同じ部屋w
「あ!・・はは・・」
「入るなりどうしたのよ?w」
「いや・・」
「でもさ~なんで柚葉ちゃんは俺に連絡先とか一緒に食事を?」
「え~それ聞くの?w・・なんとなくw」
「なんじゃそのなんとなくってw」
「あはは・・じゃ~お風呂入れてくるね~(ぎゅぅ~)え?♡」
「お風呂はあとで・・俺はこのままの柚葉ちゃんが欲しい」
「このままのって♡・・裕也さん紳士じゃなかったのw」
「はは・・もうどうでもいい」
「どうでもって♡(んぐっ)んん!ん~~~~」
「柚葉ちゃんの唇柔・・んん~~」
「はぁ・・はぁ・・ああん♡・・裕也さん大胆w・・そんなとこに手いれないで♡」
「うあ・・柚葉ちゃんもしか・・パイパン?・・ツルツルでアソコはグチュグチュw」
「そうだよああん♡・・あん♡そこだめ!そんなクリばかり触ったら感じる♡ああん♡」
「すげ・・触ってるだけでクリが大きくなってる」
「ああん♡あん♡あん♡・・だ・・だめそれ以上・・あっあああ~~逝く~~」
「うあ・・すっごく出てるw・・柚葉ちゃんの逝った顔・・エロ」
「もうばか・・見ないで恥ずかしいから・・え?ああん♡ちょっと下着脱がして今逝ったばかりのそこをああん♡舐めたらあん♡・・お風呂入ってないから」
「ジュルジュル~美味・・柚葉ちゃんのマンコすっごくエロい味w・・俺は癖だからこのまま味わいたいジュル~~」
「ああん♡あん♡だめ!今逝ったばかりだからもう・・もう逝くっ!!んあああ♡」
「ジュル~すっごく愛液が流れてるジュル」
「ああん♡・・今度は私の番♡・・裕也さんのしてあげる」
「あ・・ああ~頼む(ビ~~~~ン!!)」
「う・・あ・・あ・・なにそれ・・裕也さんのむっちゃでかいw」
「あ・・はは・・紳士だからなw」
「紳士関係ないでしょw・・すっご(んぐっ)口に全部はいらないん!ん!ん!」
「おおふっ!・・おふ!・・すげ・・柚葉ちゃんが俺の」
「ほんと太くて長い・・こんな大きいの見たことないよん!ん!」
「な・・なぁ~柚葉ちゃんの中に挿れたい」
「うふ♡・・ほんとにする?」
「ほんとにって・・ここまで来たら止まらん」
俺はミスった・・というか早とちりをした・・我慢できない俺は柚葉ちゃんを全裸にせず、着衣のまま胸を舐め、マンコに挿入したんだけど・・
「柚葉!(ググ)」
「呼び捨て?w・・あん!そのまま生で?ああん♡入った♡・・ああん♡あん♡あん♡すっごく奥まで当たる!」
「柚葉のマンコ狭くて締まる!気持ちいい!ん!ん!ん!」
「ああん♡すごい!・・もう~だめ!逝くっ!!んあああ♡」
「うおおお締まる!!」
射精する時に来ている服とミニスカートに付いたらまずいと思って、腰を動かしながら脱がしたその時!!
「柚葉逝ったか?・・服シワよるから脱いで(ザザッ)え?・・え?・・」
「逝っちゃった・・ん?・・あ・・これ?・・って何いきなり小さくなってるのよw」
「あ・・いや・・これ」
「うん?・・入れ物だよ・・」
「いやそうなんだけど・・肩から背中に結構・・」
「なに?だめ?・・そんなに抵抗ある?」
「いや・・びっくりして・・少しとかなら良く見えるけど」
「やっぱ裕也さんでも抵抗あるのか・・ママは当然知っているけどさ・・私はあちらの娘なの」
「あ・・あちらのってまさか・・」
「そう!・・そのまさか・・そんな目で見るってことは裕也さんもやっぱり抵抗あるんだね・・私・・帰る」
「あ・・いや・・ちょっと待って」
俺は、風俗に行っても多少入れてる女性は多く見てきたが、あそこまで全面に入っていると圧巻といか・・言葉にならなかった。
そのまま柚葉は着替えてホテルを出て行き、帰ってしまった。
追いかけてホテルを出た時はもう居なかった。携帯に電話しても出ないし、ラインしても既読にもならなかった。
そんな状態が数日続き、いつものように土曜に明日香ママの店に行った。
「こんばんは~」
「あ・・裕也さんいらっしゃい~・・まだ誰も居ないからちょっといい?」
明らかに明日香ママの様子も変だったので、柚葉の件ってのはすぐわかった。
「なに?」
「なにじゃないわよ・・裕也さんさ・・まさか柚葉ちゃんとなんかあった?」
「一昨日さ~柚葉ちゃんからいきなりもう辞めたいって電話が来て、どうして?って聞いたんだけど理由を何も答えてくれないのよ」
「そっか・・」
「その顔・・やっぱ柚葉ちゃんと何かあったんだね?・・あれほど駄目だって裕也さんに言ったのにまさか?」
「はは・・そのまさか・・かな」
「なにをしたのさ・・ってだいたいは想像できるけど・・見たの?」
「まぁ~そのことかな・・前の月曜日に連絡先を教えてもらってさ・・土曜日に飲みに行った・・その後ホテルへ」
「やっぱり・・あれだけダメって言ったのに・・そんで柚葉ちゃんの身体見て驚いてとまったの?」
「あ・・あ~・・言葉も出なかったし・・アソコも一気に小さくなって・・怒って出て行った・・それから連絡しても出ないし・・はぁ~~~やっちまった」
「そっか~聞いちゃったか~裕也さん気をつけた方がいいよ・・柚葉ちゃんに手を出したのは正直裕也さんが初めてじゃないの・・2人居たんだけどやっぱ裕也さんと同じで・・その後2人は行方不明で」
「な・・な・・なに!?・・ま・・まじで!!」
「あ~3人目か・・裕也さん今までありがとう」
「は・・はは・・全然冗談に聞こえてないぞ・・」
「うっそ~~~♡」
「は・・はい!?・・どこまでが嘘なんだよ!」
「う~~~ん・・柚葉ちゃんが辞めるまではホント・・2人が消えるのは冗談♡」
「♡じゃね~~よ!・・俺は今過去最高にビビったぞ!!」
「なに?・・じゃ~柚葉ちゃんにはそのような目でしか見れないの?」
「いやそんなことはないけど、さすがに全裸にした時にビックリしてさ」
「だから言ったのにw・・どうせ裕也さんはこのままの柚葉がいいとか何とか言って、風呂に入る前に着衣のまましたんでしょ?ww」
「うっ!(当たってるだけに何も言えね・・)」
「あはは図星かw」
「まぁ~柚葉ちゃんはさ~私より2歳下母親と馴染みというか高校の後輩だったから、知っていても引き受けたのw・・美人さんだしね」
「でも寄ってくる男は多々いたけど、柚葉が自分から連絡先とか渡したのは初めてだったと思うわ・・さすが紳士の裕也さん♡」
「そこの紳士♡マークはなんじゃいw・・でもまぁ~・・あれは嬉しかった・・仕方ないか」
「いやいや仕方ないかじゃないよww・・月曜日シフトどうするのさw・・ちゃんと責任もって連れ戻しなさい!」
「いやでも・・柚葉ちゃんから断ってきたんだろ?・・」
「それもこれもあんたが悪いw・・責任持って連れ戻しなさい!じゃないともう~裕也さんとは今後一切相手しないw」
「ちょ!・・それは・・わかったよ」
ライン「柚葉ちゃんこんばんは・・電話していいか?」
ライン「・・・・・(既読にもならない)」
「ほら!既読にもならないんだよ・・電話もしたけどさ」
「だったら家に行ったらwwww」
「お・・おま・・俺を殺す気かww」
「逝かなかったけど、なんだかんだエッチしたんでしょ!・・責任持ちなさい!」
「明日香が・・鬼に見える・・いや鬼だ」
「いいから明日にでも言って来て!・・ここ・・柚葉ちゃんの住所」
「わかったよ・・その前にさママ・・最後のエッチをwww」
「あほ!!・・柚葉ちゃん帰ってくるまでは絶対しないw」
翌日曜日・・俺は午後から柚葉の家に行ってみた。
「うあ・・いかにもってところだ・・(どうしたんですかい?)」
「どうしたんですかい?・・なにか御用で?」
「(うおお・・風格あり過ぎ)あ・・あのこんにちは・・実はここに住んでみえる柚葉さんと知り合いでその・・見えるかなって」
「柚葉の知り合い?・・どのようなご関係ですかい?」
「肉体関係いや!違う!!(なに言ってんだ俺は!・・殺されたいのかw)あの・・飲み友達というか・・はい(ん?柚葉って呼び捨てにするってことは)」
「あ~そですかい!・・ちょっと出かけてるかな?・・よかったら中で待っててくれ!」
「あ・・不在でしたらまたで」
「よかったら!!!(ギラッ!)・・・・・・・中で待っててくれ!」
「はい!お言葉に甘えて!」
俺は生涯一ビクビクしながら部屋に案内された。
「こんにちは~いらっしゃいませ~あら?好青年w・・ササ!どう~ぞ」
「(うおおおお・・むちゃ凄い着物で美人・・)は・・はいお邪魔します!」
「おい!千冬!柚葉のお客さんだ・・部屋案内!」
「はいはい・・じゃ~こちらの部屋にどうぞ♡」
「(すっげ~美人・・柚葉のお母さんか?・・それにさっきの人、千冬って呼び捨てしてたからもしかお父さん?)はい」
俺は運がいいのか、家の前でたまたま帰ってきたお父さんから声をかけられ、家に入って柚葉の帰りを待った。。。。もちろん正座でww
「そんなかしこまらなくてもw・・私は柚葉の母で(鮎川千冬)です。さっきのは柚葉の父です。よろしくね♡」
「は・・はい!(よろしく♡じゃね~~よw・・早く帰りたい!・・が見れば見るほど美人!)私は伊藤裕也って言います。」
「あ!・・あ~~あなたが裕也さん?・・柚葉がね~最近楽しそうによく裕也さんの名前出すのよw・・へぇ~~~」
「あ・・そうなんですね(ちょ・・上から下まで目でなぞらないでw)」
「それで今日は柚葉に会いに?・・ここどういうところか知ってるでしょ?・・よく来れましたね?w」
「いや・・はは・・(柚葉を抱いたって言ったら俺は樹海の森の土の中だな・・)」
「でも柚葉は今日ちょっと遅いと思うけどな~」
「え?でもさっきお父さん?がすぐ戻るって」
「あの人はいつも適当だから!・・柚葉と連絡取ってないの?」
「はは・・実は連絡をしているんですけど出てくれなくて」
「ふ~~ん・・ってことはあなた達なにかあったのね?」
「いや・・はは・・じ・・じゃ~遅いのなら俺はこれで失礼しま(待って!!)」
「待って!!・・なにかあったの?」
「はは・・(怖い)」
「実は・・」
俺は隠すと駄目だと思い、今までの経緯をお母さんに正直に言った。
「ふ~~ん♡・・見たところ裕也さんは既婚者ですよね?・・それでうちの娘と・・へぇ~~そう♡」
「それでなに?明日香さんの店で知り合ってすぐに2人で飲みに行き、あげくにホテルに入ってエッチして・・全裸にさせたときにビックリして言葉を失い柚葉が帰ったと・・」
「はい(よくもまぁ~一回言っただけなのにそんな細かく覚えてんな)その通りで・・それで月曜日に出勤していたのを辞めるって」
「へぇ~~そう~~ってことで裕也さんは申し訳ないと思って来たんだ~」
「はい・・まぁ・・明日香ママが柚葉さんのお母さんとは古い知り合いって言っていたから」
「私の2個上で高校の先輩だよ・・それより・・これはお父さんに言わないと!!(待って!)」
「待って!・・待ってくださいそれだけは!・・そんなことをお父さんが聞いたら俺は富士の樹海に埋められて」
「あはは・・富士の樹海ってなによw・・そんなことまではしないわ」
「そんなことまでって(その手前まではあるのかよ)・・」
「まぁ~黙っててあげるわ・・そのかわり・・柚葉とエッチしたその物を見せて見なさいよ!」
「え?物って?・・こ・・これですか?」
「そうよ!・・早く出して!」
「あ・・いやその・・出したらハサミとかで?・・許してください!!」
「あはは~何をハサミってw・・そんなことはしないわ!はやく!!」
「いや・・でも・・」
「あっそ!!・・お父さ~~~ん(待って!!!)」
「待って!!!・・それは許して」
「じゃ~~早く!!」
「(千冬さん怖い・・泣きそう・・こんな美人なのに・・バサッ!)は・・はい」
「はは・・へぇ~裕也くんの結構・・これで立ってないんでしょ?w」
「(こんな緊張して立つ訳・・お!おおお~ちょっとw千冬さんの着物の下・・足開いて下着がw)ビ~~~~ン!!」
「う・・うあああ・・何それ♡・・一気に太くて長くなったんだけど!」
「い・・いやその・・千冬さんのその・・チラッと見えた下着を見たら」
「え~~私なんかの下着でそんなになるんだ♡・・でもすごい大きいね♡」
「あ・・あのもういいですか?」
「待った!!・・何がいいのよ!とりあえず全部脱ぎなさい!・・柚葉がどんな男に抱かれたのか見たいから!」
「え?・・こ・・ここでですか?」
「他でどこで脱ぐのよw・・いいから早く!!」
「(怖いんですが。。)千冬さん許してください・・」
「なに?ここでは脱げないの!・・わかったわ・・じゃ~こっち来て!」
「え?どこに?」
「いいから早く来なさい!!」
「(俺どうなるんだ・・まさか拷問部屋!!)は・・い」
「ここに入って!・・はやく!」
「は・・い・・え?綺麗な部屋」
「うふ♡ここは私の部屋♡・・ここなら誰も来ないからほら♡早く!!」
「あ・・えっと・・はい(バサッ)」
「あれ~また元に戻ってるじゃないw・・でも立ってなくてもやっぱ大きいわね♡」
「ほら♡じゃ~これならどう?」
「う・・おお・・(ビ~~~ン!!)ちょ・・着物着たままM字開脚って・・しかもやっぱ薄いベージュ」
「うああ~裕也くんのすぐ大きくなった~どれどれ?柚葉はこのおチンチンどうだったかちょっと試して(んぐっ)んん~ん~~~」
「お・・おお・・気持ちいい!・・おふっ!」
「ん!んん~ジュルすごく固い♡ん!ん!ん!・・いいのよこのまま出しても♡」
「おふっ!・・そんなされたら俺・・千冬さんのアソコを舐めたいです!」
「え?だめよ~♡・・こんな汚いところ舐めさせれないわ♡・・だから私の口でちょっ!!いや!待って!あ!ああん♡・・そんなところ舐めたらだめ!お風呂も入ってないのに!ああん♡」
「千冬さん柚葉ちゃんから聞いてないですか?・・俺、このままの状態で舐めるの好きなんだ!だから!ジュル~おほw千冬さんの下着からエロい大人の匂いがプンプン♪」
「だ・・だからだめってw・・そんな匂い嗅かないであん♡あん♡・・ああああ~だめ~~~下着ずらして舐めないで!!あああん♡・・そんな舐められたら私・・あ~~~逝くっ!!」
「(ブシュッ!)うほ・・千冬さん逝きましたね♪・・しかも剛毛♪」
「い・・逝った逝った・・(ズズ)え?あっちょっと何やって!!(ズン!!)あああん♡・・だめ!生はだめ!せめてゴム!!」
「そんな~まさか千冬さんとエッチできるなんて思ってないから持っていませんよ~ん!!」
「あがっ!!・・お・・奥に刺さる!!すご♡こんなの初めて♡あん♡あん♡」
「俺の長いから奥まで当たりますよ!・・ん!ん!・・どうですか!?」
「だ・・だめ!・・だめだめ!・・もうだめ~~逝く~~~~んあああ♡」
「あ・・あ・・すご・・また逝っちゃった・・あ・・」
「千冬さん俺も我慢できない!・・逝きますよ!逝くッ!!」
「逝く?・・だ・・だめよ中は!!・・子供出来ちゃう!!・・お願い外よ!外に出し(ドピュドピュドピュ)え?熱い!!・・(ドックン!・・ドックン!・・)ちょっ・・中に・・中に射精したの!?」
「千冬さんがいけないんだ!ん!ん!・・溜まった俺の精子・・全部ん!ん!」
「い・・いや~~~~~~~(ドックン!)あ♡・・」
「(ズボッ!)す・・すげ・・千冬さんのマンコから真っ白い精子でてきたよ・・」
「もう!ばか!!・・これどう(ただいま~)え?」
「ただいま~~~~」
「うあ!やばい!柚葉帰ってきた!・・裕也さんはやく服着て!」
「お・・おう!」
「あれ~?お母さん~~?」
「は・・は~~い!・・ちょっと待って~」
「はいはい・・千冬お帰り~今日裕也さん来られてるわよ!」
「な・・なんで裕也さんが家にきてるのよ!!」
「なんでってあんた・・」
「よ・・よう!・・」
「な・・なによ・・なんの用?」
「用って・・この前あのまま帰ってちゃって・・ママから月曜日の出勤辞めるって聞いたから」
「聞いたからなによ!・・もういいじゃない!帰って!!」
「な・・なぁ~ごめんなさい・・だから怒らないで月曜日来てくれよ・・」
「な・・なんで裕也さんの言うこと聞かないといけないのよ!・・あの時だってさ!(グスン!)」
「あの時はホントにごめん・・全然イヤじゃないけどビックリしちゃって」
「それでもさ!・・追いかけてきてよ・・」
「追いかけたさ・・でもホテル精算して出たけど居なかった・・どっちへ行ったかもわからなかった・・電話もしたけど出ないし」
「それでもさ!・・グスン!」
「はいはい・・もういいじゃない!裕也さんわざわざ知っていても家まで来てくれたんだし」
「う・・うん(グスン!)でもよく家入れたねw」
「あ・・はは・・ちょうどお父さん?に表で会って説明したら中で待ってろって」
「説明って!・・私とエッチしたことを?」
「そんなこと言うかww・・ってか言えるかww・・言ったら俺は富士の樹海に埋められるわw」
「だ・・だよね・・そんなのお父さんに言ったらその場でグサッ!・・だわ・・」
「え?・・ま・・まじ!!」
「うっそ~~うち、そんなんじゃないからw」
「お・・おま・・お母さんと一緒のことを・・」
「あははは・・また引っかかってるw」
「なにwお母さんも言ったのw」
「だってさ~裕也さんビクビクして面白いもん~~w」
「いや・・この場での冗談は冗談に聞こえない・・」
「じゃ~夕飯は食べてく?」
「い・・いや・・お父さんも居る中で喉に通らないから・・帰ります」
「そうね・・じゃ~また今度ご馳走するわ」
「じゃぁさ!・・私裕也さんと外食してきていい?」
「そうね~・・お父さんには友達の家に行ったって言っておくね♪・・だからゆ~~~くりしておいで♡」
「え?いいの?・・やった~裕也さん逝こ逝こ♡」
「いや・・逝この漢字が違うんだが・・」
そして、父親にバレずに家を出た。
「さてと・・柚葉ちゃんどこ行く?」
「どこって・・決まってるじゃない♡」
「決まってるってどこ?(まぁ~察しはつくがw)」
「あ~それ私に言わせる気~?」
「柚葉ちゃんがどこ行きたいのか俺わかんな~~~いw」
「ふ~~~~ん♡そう!!・・ホテル!・・ホテルに行く!!」
「ぶっ!!結構直球だったなw」
「もう♡いいから早く!!」
「はいはい・・」
「なによ!はいはいってw・・裕也さんは私としたくないの!?」
「いや・・おもいっきりしたいw」
「ば~~~か♡」
ホテル・・・・・・
「うああ~・・・・ってなんでこの前と一緒の部屋なのよww」
「はは・・なんか引き寄せられてるみたいw」
「いやいやw・・ちゃんと部屋確認してよw」
「変える?」
「え?・・いいよすること一緒だし♡」
「じゃぁ・・お風呂(キャッ!!)んぐっんん~~ま・・まって!んんん~~」
「また柚葉!なに言ってるんだよ・・俺はこのまま犯すぞw」
「ああん♡・・そんなダメだよ~~今日はあっちこっち行って動き回ったからさ・・あ!!いやちょっと♡ああん♡・・だめだってそんなところに頭を入れたらああん♡」
「(スゥ~~)んほっ♡・・柚葉の下着薄黄色だな~アソコ部分湿ってムンムンしてるぞw」
「ああん♡い・・いやだwそんなところ匂い嗅かないでよ!ああん♡・・だめ下着グチョグチョになっちゃう!!」
「すげ・・下着のクロッチ部分すっごく湿ってきた・・もうグチョグチョか脱がして確認してみるね(ザザ)おおw」
「あ!いや!・・待って!・・お風呂入ろ?ねぇ?・・ほんとに汚いからあああん♡・・あん♡・・舐めたらだめ~~~!!ああん♡・・も・・もう!」
「ジュルジュル~すげ~濃い味するw・・柚葉のアソコはすごくエロい匂いだよ!ジュル~」
「ああん♡あん♡あん♡・・そ・・そんなにクリ舐めたら私・・だめ~~~逝く~~~」ビックン!ビックン!
「お!・・腰浮かせて身体痙攣してるw・・柚葉逝っちゃったね・・俺もう我慢できないから挿れるよ(ズズ)」
「い・・逝っちゃった(ズズ)ああん♡(ズン!!)あん♡お・・奥まで当たってる!・・裕也さんの大きすぎ♡ああん♡あん!あん!あん!」
「ん!ん!・・柚葉の奥に当たってるぞ!!ん!・・もうだめだ!逝くぞ!逝くっ!!」
「ああん♡逝く?私も逝く!!・・一緒に逝きたい!!・・あ・・あ~~~逝くっ!!んあああ~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・ドクン!)裕也さ・・ん・・中に?ああん♡」
「柚葉!ん!ん!・・奥の子宮に!ん!俺の精子が」
「ちょ・・もう・・裕也さんの精子・・奥に当たってるのわかる・・」
「はぁ・・はぁ・・気持ちよすぎて柚葉の膣内に・・」
「もう!・・今日危険日だよ私・・」
「え!?まじ!」
「妊娠したら責任持ってね♡」
「はは・・どうせならもう一回w」
「ばか♡」
俺はどんどんダメな道へと進んでいったのだった・・
次回、妊娠した柚葉・・