私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、妹と同級生だったまどかと23歳の時にめでたく結婚して1年後、まどかは妊娠した。
母親の綾は、結局旦那の浮気が原因で翌年離婚、まどかの親権は綾となり、結婚まで2人で過ごして俺がサポートしていた。当然肉体関係付きでw。
25歳で結婚するときまどかは俺に言った。
「裕ちゃん・・あのさ~結婚後のことで相談なんだけどいいかな?」
「ん?なに?」
「あのさ・・お母さんのことだけど(いいよ!)え?」
「結婚して住む家にお母さんも一緒にってことだろ?いいよ!」
「うん・・いいの?・・ありがとう♡」
同居することは、事前に綾と会っている(エッチw)時に聞いていた。俺からすれば当然OKだったw。
「いいよ・・お母さんも離婚して1人だし、寂しいでしょ!・・これから忙しい時とか困っている時に近くにいて助けてくれそうだしね」
「ありがとう~」
それから結婚し、溜めに溜めた精子を・・違う!貯金を頭金にして新築を建て、3人で住むようになった。
それから現在、俺26歳、まどか24歳、綾44歳、綾は44になっても若い俺のエキスを定期的に吸っているせいかw昔とほとんど変わらぬ美しさである。
そんなまどかが妊娠した。
「裕ちゃん私妊娠したよ~」
「まどかおめでとう~」
「おう!よくやった」
「24歳で妊娠ならいい子産まれてきそうだね」
「うん!」
「これからが大変よ~」
妊娠してからはまどかとエッチは出来ず、綾とは同居してからまどかが家に居ないときを狙って、コソコソとエッチをしていたが、まどかとできない分綾に求める頻度が徐々に増えて行った。
まだ俺は26・・性欲は全盛期である・・
「あ・・綾!」
「だめ♡」
「呼んだだけでまだ何も言ってないだろうがw」
「裕也の言いたいことはわかるw・・したいんでしょ?♡」
「なんでわかる」
「もう~目がさw」
「まどかが妊娠してから全然でさ・・綾とだってそんなしてないじゃん?・・俺どうするのさ!?」
「じゃ~自分でするしかないねwwwwwwwww」
「お・・おま・・それを言っちゃ~~」
「仕方ないでしょ~まどかも今が大切な時なんだから~」
「まぁそうだけど・・だから綾!」
「私ともご無沙汰だから随分溜まってそうね♡」
「そりゃ・・・」
「まどかは?」
「あ~さっき近所の奥さんに呼ばれたって、近くだからちょっと行ってくるって出て行ったよ」
「だから今のうちにって私を求めてきたわけかw」
「綾だって俺としたいだろ?」
「そ・・そりゃ~したいけど、まどかがいつ帰ってくるかわからないからエッチは危ない!・・だから口でしてあげる♡」
「いいの?」
「もう限界なんでしょ?w・・(ジイ・・チャックを下ろして中から俺のを出す)よっこらせっと・・うは♡もうビンビンじゃん♡・・すっごく固くなって(んぐっ)んん~ジュル」
「あ・・綾!すごく気持ちいい!・・おふっ!お!お!」
「うふ♡すっご♡ん!ん!ん!・・いいのよこのまま私の口に射精して♡・・全部飲んであげるから♡」
「飲んでって・・そんなこと言われると興奮してああ!・・あ・・ああ~綾逝く~~!!」
「ん!ん!来て!ん!(ドピュドピュドピュ)んん!ん~~~ん~~~(ア~~ン♡)すっごくでたw(ゴクっ!)んはぁ♡」
「はぁ・・はぁ・・綾の口に全部でた・・すっげ気持ちいい」
「クス♡良かった?・・じゃ~口で綺麗にしてあげる(ジュルジュル~)ん~~はい綺麗♡」
「綾ありがと」
「今はこれで我慢しなさい♡・・じゃぁ~また後でね」
その後、タイミング良くまどかが帰ってきたので、何事もなかったようにテレビを見た。
「ただいま~」
「あ~おかえり~いい運動になったか?」
「うん」
そんな生活を送りながら数か月が経ち、まどかのお腹はどんどん大きくなった予定日前に病院に入り、後は出産の時に連絡があり、行くだけになっていた。
もちろん、生まれた後も数日は病院にいるので、その準備に追われていた。
「まどかこれぐらいでいいかな?」
「うん・・初めてだから何をどれだけ準備していいか・・」
「まぁ~病院に居れば何かあってもほとんど大丈夫だから安心して」
「お母さんありがと・・あ!それと裕ちゃん頼むね」
「あ・・あ~裕也くんのこと?・・うふ♡私に任せて♡」
「いやいや・・♡はおかしいでしょw」
「あはは」
綾はもう少し病院に居てタクシーで帰るからって言われたので、1人で家に向かっている途中に小学校から友人だった「相田智樹」から電話があった。
「おう!裕也~今いいか?もうすぐまどかちゃん子供生まれるんだってな?」
「おう~智樹か~ありがとうな!」
「ええな~父親か~俺なんて彼女のかの字も無いわww」
「あはは~まぁ~まだ俺らは若いからいずれいい子見つかるよ」
「まぁ~な・・でもいい女としたいよな~」
「あはは~智樹は熟女系の大人が好きだったなww」
「そうだよw・・なぁ裕也はまだお義母さんとしているのか?w・・ずっと前に会った時、酔った勢いで言っていたが・・」
「なんだよw・・そんなことを覚えていたのかよw」
「あたりまえだろw・・逆に衝撃すぎて忘れんわw・・一回この前会った時、まどかちゃんに似て美人だし、すっごく若く見えるもんな~・・んでどうなんだよw」
「はは・・ご想像にお任せするwwww」
「おま!!・・ったくよ・・裕也贅沢すぎるだろ!」
「まどかちゃん今日から入院だっただろ?・・おま・・まさかお義母さんと!?」
「どうかな~~~」
「・・・・・・今からお前の家に行く!じゃな!(プチ・・・)」
「待て!お・・おい!(ピポパ)・・(お客様のお掛けになった・・)くそ!電源切ってやがる」
俺は智樹とは定期的に居酒屋で飲みに行っており、たまたま酔った勢いで綾と昔から肉体関係ってことを言ってしまった。
「うお!もう居やがるw・・早~~な」
「おう!」
「おう!じゃね~~~よw勝手に言うことだけ言って切りやがってw」
「よし!上がるぞ!」
「待て待てw・・今日はお引き取りを・・・」
「おま・・やっぱ・・・・・・お邪魔します!」
「ちょw」
「あれ?お義母さんは?」
「まだ病院だよw」
「まだ?・・ってことは今日帰るんだな!」
「あ・・いや・・帰らんw」
「嘘をつけww・・お前と何年付き合っている!」
「はぁ~~~・・もういいよあがれよ」
それから部屋に入った智樹はいきなり土下座をした。
「裕也頼む!・・お・・俺もお義母さんとさせてくれ!」
「な・・何言ってんだお前はww」
「もう限界なんだ!・・なっ!・・一生の友だろ!」
「いや一生の使い道を間違っているぞ智樹w・・それに綾が良いって言うわけないだろw」
「少しでいいんだ・・だ・・だったらさお前してる時にレイプみたいなプレイをしよって言ってさ・・目隠しさせて裕也がしてる時に、一瞬でもいいから・・な?いい考えだろ!頼む!」
「おまえな・・よくそんな発想をすぐ出てくるな・・」
「わかった・・なら今からネットでお前の悪事を世間にバラまくwwwwwwwもちろんまどかちゃんに真っ先に報告するww」
「おま・・それは脅迫じゃね~~~~かw」
「・・・で・・いいんだなまどかちゃんに言ってもw」
「わ・・わかったわ・・でも少しだけだぞ」
「やったぜ!」
俺は、綾が帰ってそれなりに進めてレイププレイをと言ってするから、それまで俺の部屋で待ってろと言い、綾を待った。
綾が帰宅してその夜・・・・・
「ふぅ~まどかやっと一段落だね~生まれるのは明日か明後日ぐらいかな~?」
「そっか~やっと俺も父親か~」
「そうだよ!しっかりね!」
「ところで、最低でも今日は二人っきりだね綾!」
「当然言うと思ったけどw・・だ・・だから一応聞くけどなによ?w」
「そりゃ~~この日のためにだな!オナ我慢してだな!・・それでだな!・・簡単に言うとさせてクレw」
「ば~~~か♡」
「綾!(んぐっ)んん~~」
「ちょ(んぐっ)んん~~ま・・待ってよw・・ずっとまどかの付き添いで1日動き回って凄く汗をかいたからシャワー(んぐっ)んんん~~ちょ」
「はぁ・・はぁ・・それがいいんじゃないか!・・綾の汗は俺が舌で全部綺麗にしてやるから・・特に綾のマンコ・・綺麗にさせてクレw」
「あほ♡裕也の変態♡・・ほんとにアソコなんて・・だめw絶対だめw」
「いいから!」
「あ!ああん♡・・スカート捲っていきなりそんなとこに頭突っ込まないで♡ああん♡」
「(スゥ~~~)んは~綾のここ・・すっごくエロい匂いしてる(ジュル)」
「ちょっと匂い嗅かないでよw・・あ!ああん♡そんな下着の上から舐めなあああん♡」
「すご!・・綾のココもう湿ってる(ジュル)」
「ああん♡そんなことない・・裕也が舐めたから・・あん♡あん♡」
「すご・・ジュル・・(クロッチ部分を捲って)ジュルジュル~~」
「ああ!!舐めたらだめ~~~~!!ああん♡だ・・だめだって汚いからああん♡・・もう~~~だめ!逝くっ!!」
「ジュルジュル~すっごw・・綾の味がするジュル~」
「お・・おいおい・・声しか聞こえんが、なんてエロいことしてんだ裕也!!・・もうビンビンだぞココ・・」
「はぁ・・はぁ・・裕也のも舐めさせて」
「ん?俺の何を舐めたいの?w・・はっきり言ってみてw」
「も・・もうばか!・・裕也のおチンチン・・」
「ん~~~?聞こえない・・もっと大きな声でw」
「・・・裕也のおチンチンを舐めさせて!!ばか!!」
「よく聞こえたw・・はい!」
「俺も聞こえたわw・・あんな美人なお義母さんが大きな声で・・あかん自分でするかw」
「うああ・・相変わらずすご・・(んぐっ!)ジュル~んん~~すごく固い♡」
「おふっ!おふっ!・・やっぱ綾のフェラは最高だなおおふっ!・・なぁ~69」
「え~~~・・もう♡あああん♡そんなに舌で舐めないで♡私ができない~~ああん♡」
「おおふっ!やっぱり一週間我慢すると俺の敏感だわ!」
「うふっ♡ホントピクピクしてる♡・・濃い精子溜まってるね♡」
「この濃い精子さ~今日も綾の膣内奥へ出したいけどいいよね!?」
「うふっ♡・・裕也と暮らしてからは、いつでも犯されても良いようにピルを飲んでるから♡」
「んなっ!?・・ピ・・ピル飲んでるのかw・・裕也のやつ・・中出しまで」
「(ナイスタイミングの犯す言葉w)は・・はは・・犯されるってw・・あはははは~~余計に興奮してきた!」
「な・・ならさ!綾!・・レイプされてるように嫌嫌いいながらさ~最後も外に~~ってあがいてよ?w」
「え~~なにそれ~w・・本当にレイプされているみたいに?w」
「そそw・・俺以外のさ~知らない人に襲われている感じでさw」
「え~~w・・わかったわよ♡・・その代わり乱暴にしないでよ♡」
「それはわからんw・・だってレイプなんだから多少強引にしないと♡」
「いや・・そこの♡はおかしいでしょww」
「あ!・・タオルで目隠しだけさせてよ?興奮するよw」
「え~~~うん・・それぐらいならいいよ♡裕也の変態♡」
「あ・・あいつよくもま~サラッとw」
「じゃぁ~さ!・・今、服を着てるからそのまま掃除機で掃除してる振りしててよw・・そこを後ろから襲うからさw」
「なにそのリアルさw・・もうわかったわよw」
「それから、俺抱っこして俺の部屋まで連れてベッドでって流れでw」
「もう♡私重たいよw」
「お!この部屋来るのか・・えっと一応押し入れに隠れ」
綾が掃除の振りをしているところを後ろから襲い、目隠しをして部屋まで連れて行った。
「キャ~~~!何誰!?やめて~~」
「お!リアルw」
「うるさいw」
「あ!いや!目隠ししないで!ああん♡・・どこ連れてくの!やめて~~~」
俺の部屋に連れてきたら、智樹は押し入れに入っていた。
「はぁ・・はぁ・・奥さん俺もう我慢できないからたくさんさせてもらうよ~」
「やめて!なにするの!・・あっ!イヤだ!そんなとこに手を入れないで!!ああん!」
「そんなこと言って~奥さんのここはもうグチョグチョじゃないですか?・・どれ中も見ちゃいますよ~」
「いや~~~!見ないで!!」
「(ドンドン・・おい!でてこい!)じゃぁ~奥さんの大事なところ舐めちゃうね~」
「お・・おおおお~~!」
「(シッ!!・・ほら!行け!)」
「(おおお・・まじかw・・おばさん着衣したままのマンコw)ジュルジュル」
「いや!!・・そんな汚いところ舐めないで~~!!ああん♡」
「(すげwすげ~濃い味!・・たまらない!ジュルジュル)」
「奥さんもう我慢できないから挿れさせてもらうよ!」
「え?いや!!・・それは止めて!せめてゴム(ズズ)あっ!(ズン!!)あああ~♡イヤだ~~~~!」
「(うおおお!気持ちいい!・・すっげ締まる!ん!ん!ん!・・マジいい!)」
「いやだ~~!止めて!お願い!ああん♡・・あ・・だめ・・あああ~~逝くっ!!んあああ~~~♡」
「(うおおお逝く姿エロすぎだろww・・俺ももだめ!チラっ!おい!逝くぞ!)」
「(もう逝くのかよw)奥さん!俺はもうだめだ!逝くぞ!」
「え?逝く??・・中はダメ!お願い!外に・・外に出し(ドピュドピュドピュ)あっ!!い・・いや~~~~~~(ドクン!ドクン!)あ・・いや・・」
「(ん“ん”・・おばさんの膣内に射精しちゃったw)」
「(お・・おまw膣内にだしたのかよw)」
「(最高だわ!なぁ?このままもう一回w)」
「(ちょw)」
「え!?ああん♡・・ちょ!逝ったんじゃ!?ああん!待って!・・そんな~~だめ!すぐ逝くっ!!んあああ~♡」
「(おお!すげ~エロw・・俺も逝くっ!!)」
「逝っちゃった(ドピュドピュドピュ)ああん♡(ドクン!ドクン!)熱い♡」
「(どけwもういいだろw)」
「(最高だった・・じゃぁ~そ~と帰るわ!後はお好きにw)」
「ああん♡すっご・・私の膣内が(ズズ!)え?ちょっとw裕也待ってw(目隠しタオルを脱ぎ)裕也待って♡今2回も逝ってもう?wあああん♡」
「お・・俺だって溜まってんだわ(うおwアイツの精子でグチョグチョじゃね~~なクソw)まだまだ~ん!ん!ん!綾!」
「ああん♡あん♡・・なんかさっきより太く大きくなってない!?ああん♡」
「そうか!?ん!ん!(智樹の見たけど俺の方が大きかったもんなw)ん!気持ちいいか!?」
「ああん♡いい!!・・でも私もうだめ!!また逝くっ!!んあああ~~~」
「俺も逝くぞ!逝くぞ!逝くっ!!」
「出して~~!私の膣内にたくさん出し(ドピュドピュドピュ)ああん♡(ドックン!・・ドクン!)すごく熱い!今度は精子が奥まで当たってるのがわかる!」
「綾!ん!ん!(そりゃ~あいつ短かったもんなw)奥の奥まで!」
「(ずぼっ!)うあ・・ああ・・裕也どれだけ精子だしたのよ♡・・大量過ぎない?w」
「はは・・(そりゃ~あいつ2発の俺1発だもんな・・智樹も溜まってたみたいだしw)」
「(にしても智樹のやつ・・普通に気持ちよく綾の膣内に射精しやがってクソw)気持ちよかったよ綾!」
「うん!私もすっごく良かった♡なんか目隠し興奮しちゃった♡・・特に裕也3回目なんて奥にガツン!ってきてさ♡気を失いかけたよw」
「はは・・」
それから、2人でお風呂に入った。
俺は一回射精できたが、智樹の後だったので味わいは半減以下だった。
「裕也もう立ってるw・・3回も逝ってもうそれ?w」
「まぁ~相変わらず性欲だけは誰にも負ける気がしないw」
「それにしてもやっぱ裕也のおチンチンは太くて大きいわ!」
「(前の2回は俺じゃないのに気が付かんのか?w)なぁ~綾?綾はやっぱ膣内に入るチンコで違いがわかるもん?」
「そうだね~やっぱり大小ハッキリしてるとすごくよくわかるよ!ただ逝き過ぎるともうなにがなんだかw・・さっきも最初はあれ?って思ったけど、3回目はやっぱ裕也だって♡」
「正直、なかなか奥まで当たるのって無いと思うw」
「だから・・ごめんね最初の2回は興奮したんだけど、ちょっと物足りなかった気がww」
「手加減してたな~?・・レイプなんだからもっと激しくだよ~w」
「はは・・(まぁ~ある意味俺のチンコが良いってことで良かったわw)」
ビンビンに立ったまま綾とベッドに行き、3回ほど口と手マンで逝かせ、挿入して逝かせた後に最後は気持ちよく綾の膣内に射精した。
「はぁ・・はぁ・・やっぱ綾の膣内に射精するのは気持ちいい」
「でもね~洗うの大変なんだからね♡♡」
翌朝一番、智樹から電話が来た。
「お・・おう!裕也おはよう・・昨夜大丈夫だったか?バレてない?」
「おまえな~w・・バレてね~~よ!・・その前にだ!中に射精するってどうゆう了見よww」
「だっておま・・部屋で聞いていたら、おばさんピル飲んでるって聞こえてよw・・もう~そんなん想像したら下半身が収まらくなってさ・・すまんw」
「ったく・・智樹の後に挿れる俺の身にもなれw」
「いいやん!・・お前はどうせあんな美人なおばさんと毎日してんだろ!」
「はは・・そこは否定しないけどなw」
「それにしても、おばさんのマンコ締まって気持ちよかったな~一回射精しても全然衰えなかったしw・・思わずそのまま2回目しちゃったもんなw」
「お前も溜まってんなw」
「それでよ~裕也様」
「嫌だ!」
「嫌だって・・まだ裕也様って言っただけだろうがww」
「もう無理に決まってんだろw・・なに調子に乗ってるw」
「なぁ~もう一回!・・頼む!・・よし!3万でどうだ!大金だぞ!」
「俺の家はソープじゃね~~~w」
「しかもエッチが出来るソープであんな美人を指定するなら3万は安いわw」
「だ・・だなw・・3万はヘルスいって追い金だして、ヘルス嬢とエッチする金額だなw」
「わかりゃ~いいんだよw・・お義母さんはそんな安くね~ってか、そもそもお義母さんは売りもんじゃね~~w」
「わかった・・10万だそう!w」
「だから売りもんじゃ・・・じゅ・・10万!まじか!」
「どうだ!?」
「そりゃ~・・・な・・10万は・・ははそれでもこの前みたいなプレイは無理だぞw」
「そのことなんだけどよ・・俺の父は医者だろ?・・俺は本当に不眠症でな・・この前に睡眠薬の強力な薬を貰ったら、ほんと朝まで起きずに寝れてよ・・それをだなww」
「ばかかww・・そりゃ~よくAVで見る寝かせて襲うレイプ物と一緒じゃね~~かw」
「そうよw・・なっ!頼む!これで最後でいいから!・・それかこの前のことをまどかちゃんに・・」
「それまた脅迫だろww・・わかったわ・・絶対最後だぞ!」
「さすが永遠の友w」
「それで永遠って言われたくないわ!」
「んでどうするんだよ?」
「今日夕方に裕也の家へ遊びに行くから、夕飯を兼ねてってどうだ?」
「ただ単に、うちの夕飯食べたいだけじゃね~~~かw」
その日の夕方・・・・
「綾~今日夕方に以前一回会ったことあると思うんだけど、昔からの友達で相田智樹って子が遊びにくるんだけどいいかな?」
「え~と、確かちょっと髪の毛の短い子だった?全然いいよ~じゃ~相田くんの夕飯も一緒に準備しておくね」
「ありがとう」
・・・・・・・・
「こんばんは~」
「はい~あら相田君お久しぶり~あがって!」
「おじゃまします~」
「本当に来たのかよw」
「あたりまえだw」
そして食事をしながら隙をみて、綾のビールコップに睡眠薬を智樹は入れた。
「おいw大丈夫なんだろうな?w」
「あ~・・大丈夫」
その後、しばらくして綾は眠そうに身体をフラフラさせていたが、ここで俺は過ちをおかしていた。
それは、俺のビールにも隙を見て智樹は睡眠薬を入れていたこと。
俺と綾はしばらくしてそのまま寝てしまった。
「おい裕也!・・はは寝たか!・・お前も甘いなw・・なんで2人でしないとアカンのじゃw」
「おばさん!・・よし寝てる・・この前はいきなりおばさんのマンコを多少愛撫して、挿れただけだったから、今夜はたくさん楽しませてもらうよw」
智樹は綾を抱っこして、綾の寝ている部屋へと消えていった。
綾の部屋・・・・
「おばさん・・胸も大きいね!スカートの中はどうなってるのかな?(バサッ)うお!ピンクw・・すっげ~エロい(スゥ~)大人の匂いだ・・裕也も風呂入る前のマンコの匂いと味は好きって言っていたが、俺はあいつ以上に好きだw」
「おばさん下着を脱がすよ・・うあ~すごくエロいマンコ!ジュルジュル!美味すぎるw・・おばさんマンコの味は最高だなジュルジュル~」
「もう我慢できない!おばさんのマンコに挿れるよ(ズズ)おおふっ!(ズン!!)狭!締まる!・・ん!ん!ん!すっげ~いいw」
「ん!ん!・・も・・もうだめ逝きそう!・・おばさんの膣内に俺の精子全部出すからね!逝くよ!逝くっ!!(ドピュドピュドピュ)おおっ!(ドクン!ドクン!)出てる!すげ!」
「うああ・・おばさんのマンコから濃い精子出てきてる・・」
「この開脚した間のマンコから精子が出ている状態を見てるだけで・・おお!もう立ってきたw・・おばさんもう一回(ニュルッ!)すんなりwん!ん!ん!おばさん!」
「あ・・また出る!出る!・・逝くっ!!!(ドピュドピュドピュ・・ドクン!)はぁ・・はぁ・・すっげ気持ちいい!」
「はぁ・・はぁ・・裕也悪いなw・・気持ちよすぎだわ」
この後、智樹は綾と添寝して余韻に浸り、綾の身体を触っては勃起し、ついにアナルにまで挿入して、アナルに射精していった。
「おばさんアナルはある?・・寝てるわなwアナルに入れていいか?いいんだね(ズズ)うお!狭すぎ!これはアナルしたことないなw(ズン!)おおふっ!」
「すっげ~締まっていい!奥まで!ん!ん!あ・・この締りやば・・もうだめだwおばさんこのままアナルに射精するね!で・・出る!!(ドピュ!ドピュ!・・ドクン!ドクン!)気持ちよすぎw」
「うあ・・アナルからも精子w・・やば!帰ろ!」
翌朝・・・・
「裕也~~!!・・ねぇ~昨夜私がいつの間にか寝ている間にこれ?ww・・私の膣内にどれだけ精子を出すのよ♡・・全然覚えてないけど、出し過ぎじゃない?♡・・何回射精したらこんな精子まみれになるのよw」
「(うああ・・ひっで・・智樹のやつ・・綾に中出しするだけして帰りやがったな?)はは・・」
「はは・・じゃないw相田くんもいつの間にか帰っちゃったんだねw・・まさか裕也~相田君と一緒に私を襲ってないよね?www」
「そんなことあるかいw・・綾は道具じゃないぞw」
「うれしい♡ならいいけど♡」
「それとさ・・裕也どさくさに私のお尻に挿入して射精したでしょ!!朝から肛門痛くって!どこに挿れてるのさ!」
「(まじか!w・・あいつなにアナルにまで挿れてんだw・・俺もしたことないのにww)」
「あ・・あれ?そう?・・酔っていたかな?はは・・」
「もうばか!!・・私アナルは・・ばか♡」
「はは・・(まんざらw)」
俺は嘘をついてしまった・・10万のために・・しかも俺まで出し抜かれて・・最悪の夜だった。
それからまどかの病院から生まれそうな連絡があり、俺と綾は病院に向かい、立ち合いのもと無事女の子を出産した。
それからまもなくまどかも家に帰ってきて、以降智樹からは一切連絡は来ず、4人で暮らしたとさ・・・