まどかと結婚し、子供が生まれた・・その後、スナックへ行った俺はママとその娘を⑥

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私は「伊藤裕也」現在26歳で社会人、妹と同級生だったまどかと23歳の時にめでたく結婚して1年後、24歳になったまどかは妊娠してめでたく子供が生まれた。

その後、お義母さんの綾とも定期的にエッチをさせてもらい、充実として日を過ごしていたある日、会社の打ち上げで2次会にスナックへ行くことになった。

そこのスナックはたまたま今住んでいる家からそんなに遠くなく、以前からあったことは知っていたが、一度も入ったことがなかった店だ。

俺の会社の上司がコロナ前に入った時に、美人ママとそこで働く女性もみんなそこそこ可愛いかったらしく、そこへ行くことになった。

「いらっしゃいませ~」

「あ・・ども」

「えっと、確か以前来て頂きましたよね?」

「はい!コロナ前に・・それで今日は部下も連れて」

「そうなんですね~ありがとうございます~ではそちらのテーブルへ」

俺は初めて来たが、ママは聞いていた以上に美人だった。歳は綾とかわらないぐらい?かなって思いながらテーブルに腰掛けた時、他に客が居なかったので2人の若いホステスが相席した。

「はじめまして~私めぐみと言います~」

「私はともみと言います~」

2人とも20歳前半?であろう若さだったが、めぐみはとても美人だったが、ともみはちょっとふっくら系の普通の女性だった。

2人はしばらく上司達と話しており、俺は一人相手にされず・・カラオケで歌を熱唱していたw

そんな俺にも嬉しいことがあった。

カウンター越しで歌っていると、ママがグラスとかの整理をしていたので目を向けると、しゃがんだ時にミニスカートだったので真っ白の下着がモロに見え、胸も開放的になっていたので、白ブラと胸の谷間が見えた瞬間・・歌詞が飛んだw

その後俺はそのままカウンターに座り、ママと会話した。

「え?・・クスクス♡」

「はは・・間違えた~~!もう歌うの止めるw」

「でも歌上手いですね~」

「(あなたのパンチラに釘付けですよw)ママはここ長いんですか?」

「え?そう~ね~15年はしているかな~」

「一人でですか?・・旦那さんも手伝うとかw」

「旦那とはいろいろあって・・でもそこにいるめぐみが結構手伝ってくれているから助かってる」

「え?あっちの髪の毛が長い女性ですか?・・ってもしか?」

「娘よ・・昼間はOLしているんだけど、夜は定期的に手伝ってくれてる」

「あ~どうりでママにどことなく似て美人なんだww・・あっ!」

「クス♡美人って~上手いね♡」

「めぐみは私が22歳で初めて産んだ子でさ~その後すぐ離婚しちゃったから、女手一つ・・大変だわw」

「そりゃ~大変ですね・・再婚はしないんですか?」

「いい男が現れないのよw」

「(ってことはなんだ・・ママはほとんどしてないのか?・・想像しただけで下半身がw)た・・大変ですね」

「えっと・・お名前聞いてませんでしたね?・・私は伊藤明日香と言います」

「うお!すっげ~金ピカの名刺w・・俺は伊藤裕也って言います」

「あらw裕也さん私と同じ苗字♡・・名前覚えやすい♡」

「ですね^^;じゃ~明日香ママって呼ぼw」

「ママだけにしてよ~はずかしいから」

そんなたわいもない会話が最初だった。

その日は、娘のめぐみちゃんとも会話できず・・明日香ママといろいろ話をし、近々に住んでいるのでまた来るって言い残し、上司も居たのでこの日は店を後にした。

週末の土曜日、綾とまどかは子供を連れて従妹に行ってしまったので、俺はここぞとばかりに明日香の居るスナックへお邪魔した。

「こんばんは~」

「あら♡裕也さん~今度ってもう来ていただいたんですか♡嬉しすぎます♡」

「いや~今日妻とお義母さんと子供で、従妹のところへって行ってしまったので、1人なんもすることなくw」

「そうなんですね♡カウンターでいいですか?」

「お構いなく・・どうせ歌うしw」

「あはは・・あ!そういえばこの前は娘のめぐみを紹介出来ていませんでしたね?めぐみ~~」

「いらっしゃいませ~こんばんはめぐみです~」

「こんばんは~」

「この前、カウンターに座って一人で歌っていた方ですよねw」

「はは・・よくご存じでw」

「覚えていますよ~歌すっごく上手かったもん~歌詞を間違えたのも覚えてるw・・え?そこで!ってw・・それからお話したかったけど、一緒に来た上司の人?につかまってw」

「はは・・俺もその上司とは話をしたくないからカウンターへw」

「そうなんだ~結構口説かれたw」

「はは・・めぐみちゃんお母さん似で美人だから口説かれるわな」

「あ~裕也さん上手いな~」

「ママにも同じこと言われたわw」

それが出初めで、めぐみとはすぐ打ち解けて話をするようになった。

めぐみの容姿は最初に言ったが、明日香ママに似て本当に綺麗な女性だった。

スタイルも良くミニスカートw、髪の毛はちょこっと茶色が入った背中までのウェーブ、顔は美人系で文句のつけようがなかった。

いつもなら速攻身体を求めてしまうが、俺は紳士に振舞った・・そう!裕也さんはいい人だと思わせるために・・我慢に我慢を重ね何回か店を訪れた。

そんなある日、少しのチャンスが訪れた。

店に閉店近くまで居た俺は、めぐみと会話をしている時に今日ママは閉店後に色々精算とかしなければならないらしく、めぐみだけ先に一人で帰ると言うのだ。

俺はチャンスと思ったが、明日香に逝くか、めぐみに逝くか悩んだ。

悩みに悩んだあげく、俺はめぐみをとった。

「ならさ~俺は今日フェラーリ自転車で来ているんで後ろに乗ってく?ww・・送るよ家まで」

「ぶっ!!なにフェラーリってw・・え~裕也さん送ってくれるの?」

「まぁ~深夜の夜道を女性一人で帰らせるわけにはいかんだろ?w」

「・・裕也さんが一番危なかったりしてwwww」

「おい~~~~~~w」

「うそ♡うそ♡・・裕也さん紳士だもん~安心♡わかったお願いしようかな~」

まぁ~自転車の2人乗りは警察に注意されて降ろされますので(本当に何回か注意された経験者w)、皆さんやめましょうw

「お母さん今日裕也さん送ってくれるって言っているけどいい?」

「ごめんね~一人で帰るより裕也さんが一緒なら私も安心だわw」

「(俺が一番危険だけどw)はは・・じゃ~行くか」

めぐみを後ろに乗せて家まで向かった。正直住所を聞く限り20分ぐらいだったし全然問題ない距離だった。

道中ふと後ろをよく見ると、めぐみは女の子座りではなく、またがって座っていることに気が付き、よく見るとミニスカートだから白っぽい下着が見えるわなw

「うお!おおっとw・・」

「キャッ!どうしたの?」

「あ・・いや・・ごめん!めぐみちゃんがちゃんと乗っているか後ろを振り向いたら、その・・またがってるもんで下着が丸見えでさww」

「キャッ!!バ・・バカ!どこ見てるのよエッチw」

「いやな!・・普通はその・・横向きに座るだろw」

「私はいつもこうなのw・・横向きは危なくって無理!ってなに聞きながらまた見てるのよエッチw」

「ははは・・まぁ~紳士な俺でも男ってことだw・・目の前に美人な女性の下着が見れたら誰でも振り向くだろうがww」

「美人って・・もう♡じゃ~許すw」

「え!?見ていいの???」

「違うわww・・さっき見たのは許すってこと!もう♡」

お互いその後はなんか気まずくなり会話もないままめぐみ達が住むマンションに着いた。

「おお・・立派なマンションだなw」

「はは・・そんなことないよ~裕也さん送ってくれてありがとう~じゃ~おやすみ」

俺は、ここは我慢だ!って思いながら紳士に挨拶をした。

「お・・おう!じゃ~・・おやすみ」

「・・・・・・・・ちょっと!ホントに帰る気?」

「え?・・ん?・・」

「裕也さんさ~・・紳士的にもほどがあるw」

「普通はこう・・なんだかな・・もういい!おやすみ!(タタタタ)」

「はは・・じゃ~早く寝ろよ」

俺はめぐみの言いたいことは当然わかっていた・・が!我慢するほうを取った。

この後すぐに、めぐみからラインが来た。

「裕也さんのば~~~~か♡」

「なんじゃいきなりバカってw・・早く寝ろよ!(返信)」

俺は十分我慢した!・・我慢したが明日香ママのことが気になり、家に帰る途中に店があるので寄ってみたらまだ後片付けをしていた。

「(カラン♪)あれ!まだ居るのママ?・・電気付いてたからもしか?って寄ってみた」

「あ!裕也さん!・・めぐみ送って戻ってきたの?」

「あ・・あ~送って家に帰る途中だから・・戻ってってw戻らなかった方が良かったか?w」

「あはは・・やっぱ裕也さんにお願いして良かったわ♡・・内心ちょっと心配だったからw」

「こらこらw(もう限界を超えていたが我慢したわw)」

「あ!もう終わるからさ~送ってくれたお礼に一杯おごるから飲まない?」

「(そう~~~!この展開を待っていた!)え?いいの?」

「裕也さんが問題なければ」

「あ~俺?・・今日も家に帰っても誰も居ないから全然大丈夫w」

「じゃ~後ろのテーブルに座ってて、ちょっと外の看板電気消してくるね」

「(そうそう~こういう展開を)あ!じゃ~ここに座ってるわ」

明日香は外に行って電気を消し、戻ってウイスキーの水割りを用意してくれた。

明日香は結構飲んではいたようだが一緒にって進めて2人で乾杯した。

「はい♡じゃ~お疲れ様~(カン!)」

「お疲れ~(カン!)」

「は~今日もお客さんに結構飲まされたわw」

「そう?ママは全然顔にでないからわからん」

「はは・・そう言えばね!本当はさっきめぐみから連絡きたの」

「ちゃ~~~んと裕也さん送ってくれたよってw」

「はは・・実は別れる前にさ~ホントに帰る気?紳士にもほどがあるって言われてさw・・ありゃ~襲った方がよかったか?あはは~」

「こらこら襲うってw・・でもな~~んかそんな感じにね~いつも帰ったって連絡なんかよこさないのにw」

「まぁ~俺もさ男だからめぐみちゃんには当然興味あるさ~でもママの怒った顔が脳裏に浮かんでだなww」

「なんじゃそりゃw・・私は鬼かw」

「はは~」

「まぁ~裕也さんも既婚しているって言っても若い子は興味あるわよねw」

「まぁそうだけど、俺は若い子よりママみたいな大人の女性がいいわw」

「あらま♡嬉しいこと言ってくれるじゃない♡・・私みたいなおばさんに嘘でも嬉しいわ♡」

「どこがおばさんなんだよwむっちゃ若く見えるぞ!・・仕事してる人はさ~専業主婦より日頃から手入れを怠らないから若く見えるんだって」

「はは・・褒められてるのか、宥められているのかw・・私はもう44よw」

「あ~やっぱ妻の嫁と一緒だ!・・最初見た時もそのぐらいかなって思いながら若いな~って」

「あ~嫁さんのお義母さんと一緒なんだ~まさか裕也さん!・・大人の女性がいいって言いながら手つけてないでしょうねww」

「(ギクッ!)え?・・ま・・まさか~は・・ははは~~~」

「キャハハ~裕也さん分かりやすw・・手を付けたんだ~~」

「はは・・まぁ~いろいろとな」

「ぶっ!!白状してんのw・・紳士な裕也さんは嘘だったかw」

「嘘って」

「あはは~んでんで?・・お義母さんとはどこまで?」

「どこまでって・・い・・いいだろそんな・・」

「あ~~~~!!最後までしちゃったんだ~~?♡」

「はは・・」

「うわ~まじで?♡・・んでんで?大人の女性はよかった?w」

「はは・・まぁ・・ってなんでこんな会話になった?w」

「いいじゃんいいじゃん♡・・いつからなの?」

「なんか拷問されてるような・・ママ酔ってるでしょw」

「いいから♡いつからお義母さんと?・・今も?w」

「いつからって・・・・・・・・妻と結婚する前からwww」

「はぁっ!!・・え?・・え~~~~~~~♡まさかの結婚前からってw」

「まぁ~いいじゃないか・・終わりw」

「いやいやwこんな話をここで終わらせないよw・・でも裕也さんすごいね~お義母さんともエッチするんだ♡」

「はは・・ともって言うよりお義母さんとほとんどwww」

「え?まじw」

「はい!おしまい!・・これ以上話すと俺の今まで培ってきた紳士が」

「キャハハ~もう遅いわw・・へぇ~裕也さん以外と♡」

「だからじゃないけど、俺はめぐみちゃんより明日香ママの方がいい!」

「(ドキッ!)な・・なによ急に私ってw」

「ママはどうなのさ~?・・再婚はしてなくても彼氏は?」

「わ・・私はそんな・・彼を作っている余裕なんてないわよw」

「へぇ~~じゃ~さっきの仕返しで聞くけどエッチとかは?w」

「仕返しってw・・・そ・・そりゃ~無いわよw」

「したくないの?w・・ママだってまだ44でしょ?性欲はまだまだあるんじゃないの?」

「そ・・それは」

「俺・・ママがほしいな~」

「な・・何言っているのよ♡」

「あ!ママのミニスカートから下着が見えてる!」

「(ガパッ!)え?うそ!・・見えてない(んぐっ)ん!んん~ちょ!だめ!」

「ママ!んん~~ん~」

「ちょ!裕也さん待ったああん♡待ってこんなところであん♡」

「そんなこと言って~あまり抵抗してないじゃんw・・それとさっき外の電気消して店に入ってきた時にちゃんと鍵してたよね?ママw」

「ああん♡それは・・あん♡でもだめ♡あああ!そんなとこに手を入れないで!」

「はぁ・・はぁ・・ママの下着の中・・なにこれ?結構濡れちゃってるよ?どうして?w」

「そ・・それはああん♡・・あんな会話したら想像しちゃってあん♡だめ!そんなクリばかり触らないでああん♡・・だ・・だめよ!・・これ以上触ったらっ!!だめ!逝くっ♡んあっ♡」

「あ・・あ・・だめ逝っちゃった・・」

「ねぇ?この指見てwママの愛液で一杯ジュルジュル~」

「ちょ!ちょっと!指なめないでよw」

「ママのアソコすっごく濡れてる・・ねぇ~ママのマンコ舐めていい?」

「だ・・だめよそれは!・・そんな汚(バサッ!)キャッ!ちょ!ああん♡だめ~~~~~~」

「はぁ・・はぁ・・Tバックの下着エロw・・クロッチ部分をずらしてジュルジュル~~」

「いや~♡汚いからそんなとこ舐めないで♡ああん♡あん♡あん♡」

「そんなこと言ってママのアソコからどんどん愛液流れてるよジュル~すご」

「そんなことああん♡・・だめ!そんなに舐められたら私!・・あ~~~逝く~~♡」

「んあ♡・・だめまた逝っちゃった♡」

「なぁ~ママ・・俺我慢できない!俺のも咥えて!」

「な・・何言ってるの!?・・そんなのでき・・な・・うあああ!なに裕也さんのそれ!!・・太くて長すぎ!・・こんな大きいの初めて見た♡」

「はは・・もう何日も出してないからビンビン・・お願い!(ググ)」

「ちょっ(んごっ!)ん!んん~~ほんと大きいすぎ!んん~~」

「はぁ・・はぁ・・上手いよママ・・もう我慢の限界!ママのアソコに挿れるからね!」

「ちょっと待って!それは・・それはだめよ!・・裕也さん既婚者でしょ?奥さんに悪いわ(ズズ)がっ!(ズン!)あっあああ~♡だめ~せめてゴムを!」

「もう挿った!・・ゴムなんて持ち歩いてない!ママ!ん!ん!ん!・・ママの膣内狭くて気持ちい!ん!ん!」

「ああん♡奥に!奥に当たる!!すっご♡ああん♡あん♡あん♡・・ひ・・久しぶり♡」

「ママ!ママ!・・すげ!ん!ん!ん!」

「私もうだめ!・・もう・・もう~逝く逝く逝くっ!!・・逝く~~~ん♡」

「ママの逝き顔エロ・・俺も逝くよ!逝くよ!」

「逝く?ま・・待って!中はだめよ!!!・・そ・・外にお願い!ドピュドピュドピュ・・うああ~すご♡」

「はぁ・・はぁ・・ママの胸に射精しちゃった・・気持ちよかった!」

「も・・もう♡・・裕也さんのエッチ!」

「そんなこと言ってママもまんざらじゃない顔してたよw」

「ばか♡・・あ~~あ・・お客さんとエッチしちゃった♡」

「こんな強引にお義母さんとも最初したんでしょ?w」

「う~~んそうだったかな~w・・でも今は妻には内緒で普通にしてるよw」

「普通にって♡・・もう!なにが紳士なのさww」

「明日香ママともこれが普通になるってwwwww」

「ば・・・ば~~~~~か♡そんなのし~~~らないw」

「いいよw・・ママが相手してくれなかったらさ・・めぐみちゃんにw」

「こら♡・・めぐみはだめw」

「俺は紳士でいてもさ~今夜みたいに言われるとさ~紳士が悪魔にw」

「もう~~~めぐみの帰りは危ないからお願いしないw」

「あはは」

「あははじゃないw」

その日、明日香ママと初めて肉体関係になってしまった。当然ママともライン交換をし、家の様子を伺い出られるときは店に行った。

めぐみとは店にいく度に俺に付いてくれてチャチャを話す仲であったが、ママの言う通りその後めぐみを送ることは無かった。

明日香ママも肉体関係以来、特別なまなざしで見てくるようになったが、関係を持ったあの日以降は無いまま時が過ぎたある日、仕事を終わらせようとした夕方にめぐみから電話があった。

「もしもし~めぐみ?どうした?」

「裕也さ~~ん!仕事中だった?」

「ん?もう終わろうかとして片づけていたとこ!」

「あ!良かった~ごめんね~・・今さ~〇駅近くのデパートに居てさ~思えば裕也さんの仕事場って〇駅近くだったな~って思って電話したw」

「何も買ってやらんぞw」

「ゲッw・・なぜに先にそれ言う?w」

「んなもんな~めぐみの考えは分かりきってるわ!」

「え~~~♡・・そんなこと言わずにさ~3Fの洋服売り場にいるからさ~ね!じゃ~待ってる♡(プチ!プ・・・・)」

「お・・おい!言いたいことだけ言って勝手に切るなw・・あ~もう!」

なんだかんだ言いながらでも行くのが俺であるww

「あ!裕也さ~~~ん♡こっちこっち♡」

「めぐみな~~そんな♡マークを連打しても買わんぞw」

「え~~~~~~~~~~!!この服!これ!・・可愛いと思わない?♡」

「確かにな!・・だけどもだ!」

「え~~~~~~~~~~!!泣くよ!!」

「あのなw・・泣きゃ~いいってもんじゃw」

「・・にしても、今日はなかなかエロい服装してるじゃないかw」

「えへ♡・・これでしょ?よくない?」

「まぁ~な・・そんな超短いデニムのスカート履いていたら、どっかのエロ男に盗撮されるぞw」

「キャハハ~裕也さんみたいなさ~紳士そうに見えて実はエロい人に?w」

「なっ!おま!・・もう~帰る!帰るぞ俺は!!」

「うそうそ♡・・でもさ・・エロいのはホントだよね?w」

「な・・なんでそうなるんだw」

「え~~~~w・・だってさ~ママから聞いたよw」

「(ビクッ!!)おま・・なにを聞いたんだ?」

「あ~~~その慌てよう~わかりやす~~~」

「な・・なんだよ!何を聞いたんだ!?」

「なにかな~~~~♡」

「おまえな・・・」

「なんかさ~この前お母さんが結構お客さんに飲まされた時があってさ~その後に店の片付けを手伝ってたらポロって裕也さんのことを言うんだよね~私ビックリしちゃってw」

「なに~~~~~!!俺がママとエッチしたことを言ったのか!?」

「え??・・エッチもしたの?w」

「は・・はいっ????」

「あ~~~あw・・裕也さん口すべった~w」

「私が聞いたのはさ~あの日私を送った後に店にまた来て2人で飲んで~酔った勢いでキスしちゃった♡♡・・しか聞いてないんだけどwww」

「んなっ!!・・あ!そうだった!それそれ!」

「なにがそれそれよw・・あんな私には紳士的な態度をとってさ~お母さんとって・・ちょっと電話しよw」

「あ~~~待て待て!待つんだめぐみ様!」

「なによめぐみ様ってw」

「あれはだな・・・・・」

「咄嗟で言い訳も出てこないのかww・・いい!電話して詳しく聞くw」

「ま・・待て!・・あ~なんだ?どの服が欲しいんだったか?」

「うふ♡やった♡・・服買ってくれるんだ♡」

「お・・おま最初から・・」

「キャハハ~んじゃ~ね~~これ♡と~」

「なに!と~~??1つで勘弁してくれよ~」

「・・・・えっとお母さんの電話番号は・・」

「待った!!って言っているでしょうが!めぐみ様!」

「やった~♡・・じゃ~これとこれでいい♡」

「値段は・・!!!%$#‘&!%」

「キャハハハ~裕也さんありがとう♡」

「・・・・もう今月どこも行けない・・今日行こうとしたママの店も・・」

「あは♡・・じゃぁさ~私は今日店行く日じゃないし暇だからさ~仕方ないから私が付き合ってあげるw」

「ママの店には行けなくても、居酒屋で飲むぐらいはあるでしょw」

「めぐみ・・鬼だな・・服を買ってもらって尚且つ夕食までおごれと・・」

「キャハハ~こんな美人と2人で夕食なんて・・自慢できるよ?w」

「あのな・・(まぁデパート内で見ていても、結構な男は横眼で見たり、振り向くぐらい美人は美人だ・・まぁ美人でスタイルいい女性がだ!こんな超ミニのデニムを履いていたら誰でも・・)じゃ~逝くか」

「キャハハ逝くって何を逝くのさw・・行くでしょw」

「は・・はは・・あはははは・・」

そのまま2人で駅近くにある居酒屋へ行き、いろいろ食べて飲んで結構な時間を過ごした。

「おいおいめぐみ・・いつも店でそんなに飲まないのに大丈夫か?」

「だ~~~いじょうぶ!」

「いや・・もう既に大丈夫じゃないw・・そろそろ帰るぞ」

「え~~~まだ20時じゃん~早すぎ~~」

「どっか行くにも、その状態ならどうにもならんわw」

「・・・どこに行くのさ?」

「いやどこにって・・めぐみ目が怖いぞw」

「はは・・この後はどこに連れてってくれるの!?」

「いや・・な・・もう帰ろうか?・・それにめぐみ!デニムのスカートが捲れ・・真っ赤かいwすっげw」

「どこ見てるのよ!エッチw・・それでどこに行くの!」

「・・・・・また紳士的に言ってあの時みたいに私を返すわけ?」

「あはは・・なに昔話を持ち返してるw」

「・・・ほんとハッキリしないな!・・お母さんには言ったくせに!!・・私には抵抗あるの!?」

「お母さんって・・そんな店で大きな声だすなよ・・めぐみ酔ってるぞ・・」

「あっそ!!・・もういい!・・私帰る!!(ガタッ!タタタタ)」

「お・・おい!めぐみ!ちょっと待て!」

怒って一人走るように店を出て行ってしまっためぐみを追いかけるように精算をしてダッシュした。

とは言うものの、めぐみはあれだけ飲んでいたので走って店は出たのだが、すぐ泣きながら歩いていた。

「お・・おい・・めぐみって!待てよ!」

「もう!!ほっといて!・・グスン!・・裕也さんのバカ!バカ!バカ!!」

「そんな状態で一人で行ったら危ないって!」

「それでも引き止めないんでしょ!?・・裕也さんの弱虫!!バカ~~~!グスン(後ろかはハグ)え??・・ははぅ♡」

「もうわかったから(ぎゅぅ~~~!)俺はめぐみを抱きたい!・・だからホテル行こ?」

「・・・・・嫌だ!」

「んな~~~~~~!!」

「グスン!・・うっそ~~~♡・・行こ♡」

「お・・おまえな・・今いい雰囲気だっただろww・・そこは振り向きにうん♡って言いながらまずキスだろうがww」

「ベェ~~~~♡・・恋愛ドラマ観すぎ~~~w」

「こ・・このあま・・」

「あ!ママの店に行くお金は無いのに、ホテルへ行くお金はあるんだwww」

「おまえな・・この場で犯すぞww」

「キャハハハ~襲ったら大声だしてやる~~あはは~~行こ行こ♡」

「絶対犯すww」

そう言いながら、駅裏にあるラブホテルへ入った。

「うああ~綺麗な部屋~」

「めぐみは彼氏とかと来るだろ?」

「彼氏は居ないし・・前居た時もホテルへ行くお金なんか無いから彼氏の家とかだったよ」

「あ~まぁ~そうか」

「布団もフワフワ♡寝ちゃいそう♡」

「おいおい・・そのまま寝るなよ・・寝たら犯すw」

「う~~~ん・・おやすみ・・」

「聞いてね~~~w」

「にしても・・デニム短すぎだろ・・真っ赤の下着丸見えで寝てるよ」

「・・・ホントに寝ようとしてる・・ったく・・シャワーでも浴びてくるか」

「・・・・ねぇ来ないの・・・・・」

「うお!ビックリしたw・・起きてるんかいw」

「・・ばか♡」

仰向けになったまま赤下着をちらつかせ、寝たフリをしているめぐみはエロかったw

「めぐみ・・(んぐっ)んん~~ん~~ジュル」

「あん♡んん~~ん~はぁ・・はぁ・・裕也さん♡」

もう明日香ママとエッチした時点でそうだったが、妻のことを忘れ今度は娘のめぐみと浮気しまくっていた。。。

「ああん♡・・胸そんなに優しく揉まれたらあん♡」

「めぐみ胸大きいな・・乳首も綺麗ジュル~んん~」

「あはん♡あん♡・・裕也さん上手いあん♡・・ああああん♡いきなり下着に手を入れないでよ♡」

「めぐみのアソコ・・もうすごく濡れてる(クチュクチュ)すげ」

「もうばか♡言わないでよあん♡・・はぁ・・はぁ・・」

「どれだけ濡れているか確認するねw・・ジュルジュル~~」

「あああん♡ちょっと!下着の上から舐めないでw・・ああん♡もう♡」

「下着のシミもチェックしないとジュル!・・うほっwめぐみの大事なところエロい匂いと味がする」

「ちょ♡はずかしいから♡・・お風呂入ってないから舐めないでよwああん♡あん♡」

「俺はお風呂入る前のめぐみのアソコを味わいたいんだよw」

「あん♡ばか変態♡・・裕也さん全然紳士じゃなかったww」

「あほ!俺はエロい紳士だwジュルジュル~」

「ああん♡すごく上手い♡・・そんなクリばかり舌で舐められたら私・・あ・・ああ・・だめ~~~逝くっ!!」ビックン!ビックン!

「んあああ♡気持ちよすぎ♡・・い・・逝っちゃった♡」

「なぁめぐみ~今度は俺のを舐めてクレ(ビ~~~~~ン!)」

「う・・うああっ!!ちょw・・なにそれw・・むっちゃデカw」

「はは・・他の男とは鍛え方が違うんだよw」

「鍛え方ってw・・やっぱ紳士じゃないw」

「(んぐっ)ん!んん~~大きくて口に入らないw」

「おおふっ!めぐみの舌が俺の・・おおふっ!お!お!気持ちいい!!」

「気持ちいい?嬉しい♡・・ん!ん!ん!」

「あ~だめだ!もうだめだ!・・めぐみ挿れさせてくれ!」

「うふ♡・・ゴムする?」

「俺は正直生でしたいけど・・」

「じゃ~いいよ生でw」

「いいのかよ・・(ズズ)」

「うん♡(ズズ)ああ(ズン!)ああんすっごい♡・・あん♡すごい奥まで当たってる♡・・こんなの初めてw」

「奥は気持ちいいか?・・ならもっと奥へ(ググ!!)締まるww」

「ああああん♡すっご!・・あん♡あん♡あん♡いい~だめもう逝きそう!逝きそう!・・ああ~~逝く~~~んああああ♡」

「俺も逝くぞ!逝くぞ!・・逝く!!」

「いいよ!来て!!・・む・・胸に頂(ドピュドピュドピュ)え?ちょ・・熱い(ドックン!・・ドックン!)あ・・裕也さん私の膣内に?」

「めぐみ!ん!ん!・・気持ちよすぎてめぐみの膣内に!ん!」

「も・・もうばか♡・・わぁ・・すっごい濃い精子が出てきた♡」

「ごめん・・勢いあまって中に」

「もうばか♡・・謝るなら膣内に射精しないでよw・・でも今日は安全日だから♡・・裕也さんなら別に膣内でもって思っていたから今日声かけたのw」

「なっ!・・なにもかも計算されて・・」

「でもホントに膣内に射精すると思わなかった・・正直膣内に出されたのは初めて♡」

「は・・はは・・安全日・・はは・・あははははは」

「そこかいw」

この日、今まで我慢に我慢していた性欲が大爆発し、暴走してこの後2回したw

帰り道・・・・

「今日はお母さんの店行くの?」

「めぐみの服に夕食・・あげくにホテル代・・行けるかww」

「あははは・・でも私とエッチ出来て良かったでしょ?♡」

「まぁ~~・・な」

「それと、危なそうだから先に言っておくけどな・・今日のことはママに言うなよw」

「え~~~!!帰ったら速攻裕也さんに買ってもらった服をお母さんに見せて、エッチしたって言おうとww」

「あほ~~wまんまじゃね~~~かw」

「いいやん♡」

「あのな・・それを言われたらもうママの店いけなくなるだろ?w」

「なんでよ~~あ~~~!お母さんとエッチ出来なくなるからだ!」

「な・・なにを言うめぐみ様・・そ・・そんなこと一ミリも」

「あはは~わかりやすw」

「まぁ~お母さんとするなら別に止めないけどさ~私も裕也さん好きになっちゃったからよろしく♡」

「あ・・あのな・・一応俺も既婚者でだな・・」

「ヘェ~~既婚者って自覚あるんだ~~自覚があってお母さんと私を抱く?w・・へぇ~~~」

「おまえなw」

「キャハハ~面白~~いw」

それからしばらくの間、明日香ママの店には行けず・・久しぶりに行った時。

「こんばんは~お久です~」

「あら裕也さん♡・・久しぶり~全然連絡くれないし~どうしたのよ?♡」

「はは・・まぁ~いろいろあってお金がww」

「そうだよね~裕也さんもお小遣い貯めないとだねw」

「あはは」

「よいしょっと~お母さん手伝いに来たよ~」

「うおwめぐみw・・今日はなんでw」

「だって裕也さんラインで今日行けるかもって言ってたじゃない♡」

「あらやだw・・めぐみも裕也さんと連絡しあっているの?w」

「はは・・まぁ~」

「私裕也さんに付くね~」

「ちょっと~w今日はめぐみテーブルでしょw・・裕也さんは一人だからカウンターね・・ほら早く!」

「え~~~~~もう・・」

明日香ママの店の女性は日々テーブルとカウンターを交代で任せているらしい。

「そういうことか~めぐみから昨日連絡あってさ~私明日入りたい!って言うから、めずらしいな~って思ってたのw」

「なるほどね・・久しぶりに行くってラインしたわ・・」

「もう裕也さん!いつまにめぐみと連絡交換したのよ~知らなかったわ」

「まぁ~俺も紳士なりにだな・・こそっとw」

「あはは~どこが紳士なりよw・・それより今夜は最後までいるの?♡」

「うん!そのつもりだけど・・なに?やらせてくれるの?ww」

「ば~~~かw」

「まぁ~めぐみも居るしな~せっかく・・」

「なに?せっかくって?ww・・裕也さんまさかそのつもりで来たの?w」

「え?・・はは・・」

「もうだめよあんなこと♡・・店内でさw」

「(シィ!)ママ声デカいよw」

「あ~~それで思い出した!・・ママこの前店でしたことめぐみに言ったでしょ?w」

「え?・・あれ?・・なんのことかな~~~はは」

「なんのことかな~じゃないわいw・・めぐみから聞いてさ~」

「あらやだw・・私言っちゃったかな~でもキスまでしか言ってないわよたしかw」

「ま・・まぁ~誘導尋問になってだ・・とどめは俺が滑ったんだが・・あらやだじゃないわいw・・まぁ~大変だったんだぞw」

「ふ~~~ん♡・・でもさ~服を買わされて、夕食ご馳走してもさ~めぐみとエッチしたんでしょ?w・・しかもなになに?めぐみの膣内に射精しちゃったの?w・・あれだけダメって言ったのにさw」

「んな~~~~~~~!!」

「あはは~めぐみが言ってなかった?・・なんだかんだお互い情報交換♡・・裕也さんは紳士だと思っていたのに~w」

「あ!裕也さん~~私この前服買ってもらったことお母さんに言ったよw」

「もう今聞いたわ・・しかも」

「キャハハ~話の流れよw・・どんまいw」

「どんまいじゃね~~~~よ!・・自分で言うなw」

「はぁ・・終わった・・俺帰るわ・・」

「ちょw」

「裕也さん待ってよw・・別に怒ってるわけじゃないしw」

「・・・・はぁ~・・なんかな~」

「うふ♡最後まで居てくれたらいいことあるかもよ♡」

「え?まじw・・って飲ませるだけ飲ませて、歌って5万です!!って言わんよな?w」

「あ!バレた?w」

「やっぱ帰るw」

「うそうそ♡」

なんだかんだ最後まで居るのが俺である・・

「ふぅ~お疲れ様~めぐみは今日先に帰ってて~私ことの後ちょっとだけ裕也さんの飲みに行くから~」

「え~~~~なら私も行く!!・・なんで2人だけで行くのよ!」

「いいから!・・先に帰りなさい!(ギラッ!)」

「(うぁ・・ママ怖w)」

「・・・・わかったよ・・じゃ~裕也さんおやすみ・・」

「ママ・・いいのかよ・・めぐみムスっとしていたぞw」

「いいのいいのwいつものことw・・ちょっと待ってて」

明日香ママは後片付けをした後、2人で店を出た。

「さて、どこに行く?」

「ホテル!!」

「ぶっw・・直球すぎない?w」

「ホテル!」

「はは~裕也さん目がw」

「ホ・テ・ルw」

「わかったからw・・そんなホテルホテルって大きな声で連呼しないでよw・・じゃ~♡」

そのまま駅裏のホテルへ入った。

「うああ~ホテルなんて何十年振りw・・昔と違って綺麗ね~」

「はは・・入って気が付いたが・・この前めぐみと入った部屋と一緒だったwwww」

「キャハハハ~なにそれw」

「じゃ~お風呂でも入れてキャッ♡ちょっとwああん♡だ~~~めお風呂に入ってからあん♡」

「お風呂?・・俺はそのままの明日香を味わいたい!んん~」

「ちょ♡ああん♡・・いきなりスカートの中に頭入れないでああん♡」

「(スゥ~~~)あ~明日香のムンムンした匂いがたまらん!・・今日はピンク色か」

「いやだ~♡・・匂いかかないでよwああん♡ちょっとそんなとこ舐めないで!」

「ジュル~明日香のクロッチ部分もう湿ってるじゃないかw」

「いやん♡そんなことないああ!!だめ!!下着ずらして舐めないああああん♡あん♡」

「はぁ・・はぁ・・明日香のマンコすっごい味!ジュルジュル~」

「あん♡だめまだお風呂入ってないああん♡あん♡だ・・め・・だってあああん♡だめ逝きそう!逝きそう!・・あ・・だめ逝くっ!!んあああ♡」

「だめ逝っちゃった・・あ!ちょっ下着脱がしたら恥ずかしい♡」

「明日香のマンコ綺麗だ・・陰毛も整って最高!ジュルジュル~ん!ん!ん!」

「ああん♡だめ!今逝ったばかりなの!・・そんな舐めたらああ~~また逝くっ!」ビックン!ビックン!

「俺はもう我慢できない!」

「はぁ・・はぁ・・だめ・・また逝った(ズズ)え?(ズン!!)ああん♡あん♡太い!!ああん♡だめ!待った!ああん♡・・そんな奥まで突いたら!!だめ~~~逝く~~」

「すげ・・明日香腰浮かして痙攣して・・お・・俺もだめだ!逝くっ!」

「はぁ・・はぁ・・裕也さん中はだめ!・・お願い外に!・・外に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドクン!・・ドクン!)熱い・・裕也さん膣内に射精したの?・・もう~中はだめって♡」

「明日香!明日香!ん!ん!・・4日溜まった精子を!」

「ああん♡・・どんどん熱い精子が出ているのわかる・・裕也さんのおチンチンが波打ってああん♡・・あ・・すっごく精子でてきてる」

「はぁ・・はぁ・・明日香の膣内で射精しちゃった・・気持ちいい」

「もう!ばか♡・・まぁ~めぐみから聞いていたから、ひょっとして今日は膣内に射精するかなって思っていたけど♡」

「と言うことは明日香も今日は安全日なんだろ?・・だからそんな抵抗もなく」

「え?・・私は違うよ?・・今日は危険日よww・・子供できたらどうする~~?w」

「ん・・ん・・んなあに~~~~~~~~~~~~~~!!」

「うっそ~~~~~安全日だからw」

「び・・びっくりした!」

「でもね裕也さん・・気持ちが高ぶって膣内射精するのは駄目とは言わないけど、ちゃんと先に聞かないと、子供出来ちゃってからじゃ遅いよw」

「は・・はい・・」

「じゃ~お風呂の湯入れてくるね♡(タタタ)」

「明日香~安全日ってことはさ~風呂入る前にもう一回明日香の膣内に(バシッ!)痛w」

「あほ♡調子にのるなw・・それにまだ裕也さんの精子・・私の中にたくさん入ってグチャグチャだわw」

「はぁ・・はぁ・・でも入れたい!」

「ば・・ばか♡」

その後、お風呂湯が入る前にもう一度全裸になった明日香とエッチをして最後は騎乗位でそのまま中出しをし、風呂から上がってもう一回エッチをして最後は明日香の口内に射精した。

帰り道・・・

「もう・・裕也さんどんだけ逝くのさ♡・・私もう逝き過ぎて下半身ガクガクw」

「はは・・また今夜のことめぐみに言うんだろw」

「さぁ~どうかな~酔いすぎるとわかなんな~~い♡」

「あほw」

翌日、速攻でめぐみから電話があったのは・・言うまでもない・・

Fin

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