まだ私がJ◯だった頃の話です
私はJ◯だった頃から性に対して興味津々で中古の本屋さんに行ってはドキドキしながらエッチな漫画を買ったりしていました(因みに毎回普通に買えた)
その頃からその漫画読みながら家で1人の時にオナニーしたりしてました
そんなことを続けてJ◯になったある日、お父さんが仕事の為に初めてパソコンを買いました。もちろんインターネットに繋がっています
お父さんがいない時は良くそのパソコンで動画とか見てたんだけど、その内ツーショットチャットサイトの存在を知りました
何人かとチャットをしていると、一人の人が「良かったら会えないかな」と言ってきました
私はちょっと怖かったけどどうしても男の人とエッチなことがしたくて「本番(挿入)なしなら」という条件付きで某所で待ち合わせしました
いざ会ってみると見た目はごく普通の30代くらいのお兄さんでした。もっと気持ち悪いおじさんとかかなって思っていたのでちょっと安心しました
「怪しまれるから腕組んで」と言われるがまま、まだ小さい胸を押し付けるように腕に絡みつけると目的のラブホまで歩きだしました
初めて入ったラブホは無人受付で部屋が広くてとても綺麗でした。お風呂とベッドが大きい!お風呂ガラス張り!証明がピンクとか紫!って感じだったのを覚えてます
私が1人で感動しているとお兄さんがベッドに腰掛けて私を隣に座るように呼びました
隣に腰を下ろすとゆっくりと胸を服の上から触りながらキスをしてきました。ビックリしたけど唇が柔らかくて「キスってこんな感じなんだ~」って思ってました
「舌出して」と言われて出すとお兄さんが舌を絡めてきてそれがすっごく気持ちよかったです
服を脱ぐように言われて全裸になると「お肌ピチピチだね」と言われました。そりゃまだJ◯ですから
お兄さんはまた胸を触りながら私をベッドに押し倒して今度は全身をペロペロと舐めてきました。気持ちいいよりもくすぐったかったです
乳首もちゅうちゅう吸われてあそこがちょっとずつ濡れていくのが分かりました。太ももをもじもじと擦り合わせるとお兄さんがそれに気づいてあそこをそっと触ります
あそこはもう濡れていてお兄さんはクリを弄ったり中に指を入れることせずに撫でたりしていました
触るのをやめたかと思うとあそこを舐めだして、私は初めてのクンニにすぐにイってしまいました
「俺のも舐めて」と言われて目の前に出されたチンコはガチガチで初めて見る勃起したチンコにちょっと感動しました
漫画とかの知識で扱いたり舐めたりしていると次第に我慢汁が垂れてきて変な味がしました。なるべく深くチンコを加えるとお兄さんが「うっ…」と声を出してくれました
そうしているとお兄さんが「出るよ」と言って頷くと口からチンコを抜いて私の顔に射精しました。生暖かくてちょっと臭かったです
そのままそれを洗い流す為に一緒にお風呂に入って2人でいちゃいちゃしながら湯船に使って、お風呂から出てからもお兄さんが用意していたスクール水着を着せられて電マとかおもちゃで弄られたりしました
どれも気持ちよくて充実した時間でした
その人とはJ◯の途中まで年に3回ぐらいのペースで会っていましたが、1回も挿入されることはありませんでした
今は連絡を取ってませんが時々恋しくなります。凄く優しくて大好きでした