昨日の出来事。
SNSで知り合ったJK1の女の子としちゃいました。
俺なんてもう30になるオッさんだし、絶対拒否られると思ったんだけど意外と簡単だった。
まあSNSのほうでは趣味が合ってそれで盛り上がってたんだけど、昨日ちょっと会ってみようよ、と声をかけたらすんなりOKしてくれた。
ただそのJKは自分の姿をSNSに載せてなかったからどんな子なのかわからなかった。
だから正直デブやブスが来る覚悟はしていたが、現れたのは身長140位の小柄で黒髪ポニーテールの可愛い子でほんとラッキーだった。
学校帰りで制服を着てて、上は白いブラウスにネクタイ、下は紺の膝上位のプリーツスカートで、ちょっと厚底のナイキのスニーカーを履いてた。
それでしばらくはスタバで趣味の話で盛り上がってたんだけど、彼氏がいるかとかって話になって、向こうはいないって言うからそれじゃセックスはしたことある?って直球で聞いたらそれがあるんだってさ。
こんなまだ幼くて可愛い感じなのに最近のJKはする事はしちゃうんだね?
まあそれでノリでやらせて?って言ったら流石に最初は躊躇ってたけど、そのうちいいよって話になって彼女は制服着てるからラブホは無理だと思ったから、誰も来ないビルの多目的トイレに行ってやっちゃいました。
まず立ったままJKのブラウス半分脱がせると横縞の可愛いブラジャーをしてた。
それを背中のホック外して緩めたら、意外と大きい柔らかそうで真っ白な綺麗なおっぱいしてたよ。
もう揉みまくって乳首舐め回してやったけど、さすがにこの季節だから汗かいててちょっとしょっぱい感じだった。
そしてスカートを捲り上げると下に黒いパンツ履いてたから下ろすと下にブラと同じ横縞のパンツを履いてた。
その横縞パンツも下ろしてみたら薄らと毛が生えてるだけで割れ目がくっきり見えるおまんこをしてて大興奮。
JKを便座に座らせて股を開かせると、これまためっちゃ幼い感じのちっちゃなおまんこの穴が開いた。
俺はおまんこに顔を埋めて思い切り舐め回してやったら、JKがめっちゃ可愛い喘ぎ声あげるんだよね。
あまり大きな声出すと外に聞こえちゃうって言ったらそこから我慢してたけど、それでもたまに可愛い喘ぎ声出してた。
そこから俺はギンギンになってるチンポをだしてJKにフェラをさせた。
フェラもしたことあるって言ってたけどさすがにテクはない。
俺はJKのポニーテールを掴んで自ら腰を動かしてイラマチオをしてやった。
喉の奥までチンポ突っ込んでやったら流石にオエッってなってた。
フェラをやめてJKを立たせて便座に手をつかせて尻を突き出す体勢にして、俺はバックからチンポを挿入してやった。
ゴムなんてしていない生挿入だったが、JKは拒むことはなかった。
JKは身長が低いので俺は少し屈んだ状態で、スカートのウエスト部分を掴んでバックから突いた。
JKのちっちゃいおまんこの穴が俺を締め付けてきて最高に気持ちいい。
パチンパチンと股間をぶつけるように突くと、JKは耐えきれず大きな可愛い喘ぎ声をあげていた。
俺はJKの口を手で塞ぎながら腰を振り続けた。
そしてJKを便座の上に寝させて股を開いて正面からチンポを挿入した。
俺のデカチンがちっちゃい穴にズブズブと出し入れされる様子がはっきりと見える。
JKのおまんこの気持ちよさにそろそろ逝きそうになってきた俺は、そのタイミングでJKにある事を聞いてみた。
また今度も会ってやらせてくれない?みたいな事を聞いたら、JKは大きく頷いてくれた。
どうやらこのJKはセックスが好きなんだろう、だからまた会ってやりたいんだろうと確信した俺は昇天を迎えた。
実はもしもう会わないしセックスもしないとJKに言われていたら俺は恐らくそのまま中で出していたかもしれない。
でもまだこの先があるとわかった時点で、今はまだその時ではないと思い逝く寸前でチンポを抜いてJKの頭を掴んで口にチンポを押し込んだ。
そして口の中でドピュドピュっと大量の精子を放出してやった。
JKが大量の精子を糸を引きながら便器に吐き捨てていた。
今度会う時はJKに私服を着て来てもらって、ラブホに行って今回できなかったようなプレイを思う存分楽しんでやろうと思っているので、またやったら報告しようと思う。
もしこれを読んでる人でこんなプレイJKにしてみてよ?みたいなリクエストがあったら言って欲しい。