まだ幼い上司の娘との危険な恋愛

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随分間が空いてしまったのですが、久々に続編を投稿させて頂きます。

会社の上司、中野部長の娘の「マナ」と身体の関係を持ってから、2年が経過していました。

出会った頃は小◯生だったマナは14歳になり、元々かなり大人びていたスタイルがより一層成長し、163cm•Eカップという、顔が少し童顔であどけないところ以外は、女子大生でも通用するルックスに育っていました。

マナが12歳の頃に初めて関係を持ち、それから部長にバレないことを第一に、慎重に関係を続けていました。

最初は危険な火遊びという感覚でしたが、すでに純粋に恋愛をしている意識でいました。もちろんいけない事をしている自覚はあるし、誰かを裏切っているという気持ち、絶対に守り通さなければならない秘密を抱える辛さはあります。しかし、32歳と14歳というあってはならない歳の差以外は、通常の恋人同士と変わらない関係に変わっていました。

中◯生になったマナは以前より忙しくなり、部活も始めたため休日もフリーというわけには行かなくなりました。その代わり「友達と遊ぶ」「部活の遠征がある」という理由が使えるようになった分、以前よりも会える回数は増えていました。

僕はマナの中学から車で15分くらいの場所に住んでいたので、会う時はどこかのコンビニやスーパーなどでマナを拾い、僕の家に向かうのが日課でした。

会うたびに身体を重ね、以前にも増して大人になった身体を堪能する日々を送っていました。マナが中◯生になったら新しい出会いや恋愛が始まって僕から離れていくかもしれない…という不安は杞憂に終わり、マナはより一層、僕一筋になっていく印象でした。

以前のエピソードでも少し触れましたが、小5で同級生と性体験を経験し、小6で処女を喪失したマナは経験値が段違いで、かなり卑猥な性癖を持った子でした。

僕に裸の写真を送りつけたり、それを見てオナニーしている僕を想像して興奮したり、カーセックスやテレフォンセックスを経験している小6なんてなかなかいないでしょう。

そんなマナの新しい性的好奇心が垣間見えた一夜のお話です。

その日も僕はマナを拾いに、コンビニで待っていました。バレたら犯罪になる年齢との関係ですから、もちろん慎重に行動しています。いくつかのコンビニをローテーションし、前回と同じ待ち合わせ場所は絶対に使いません。

コンビニで待つ事20分ほどすると、マナが小走りで向かってくるのが見えました。助手席を開けて乗り込んでくるマナとは、2週間ぶりの会話です。

「たーくん!お待たせ!ごめん待った!?」

「おつかれ〜。ちょっと待ったけど全然。いつもより遅かったね?」

「部活が長引いて!なんかよくわかんない事でいきなり説教はじまってさー!」

「おつかれさん」

車を走らせながら、家に着くまではマナの今日あった話を聞きながらイチャつくのはいつものルーティンです。

「疲れたっ!頭撫でて!」

「よしよし。お疲れ様〜」

「なんか子供あやすみたいでヤダ!」

「え?ダメ?」

「うーん…でも疲れとれた〜!」

「今日も髪結構濡れてるね?」

「今日は結構ハードだったから〜。汗で髪が乱れてて恥ずかしい」

「その汗が最高にそそる」

「たーくんヘンタイー!!」

まず小◯生の時と大きく違う点。それは制服姿であることです。私服+ランドセル姿のマナの破壊力と凄まじかったですが、白のブラウスにリボン、チェック柄のスカートという普通の夏仕様の制服なのに、マナが着るとブラウスの前ボタンが大きく左右に引っ張られるシルエットがめちゃくちゃエロく、短めのスカートに長背なのもあって太ももやふくらはぎの艶かしさも大人顔負けでした。

「たーくんまた胸見たでしょ?笑」

「いやー相変わらず制服の破壊力やばいわ」

「エッチ。」

「…触っていい?」

「…家着く前に気持ちよくなっちゃうよ?」

僕は安全運転に気をつけながら、助手席側に左手を伸ばしてマナの胸を揉みました。大きさ柔らかさ、ブラウスのスベスベした手触りなど、全てが最高の感触です。マナは「ン……ぅ……」

という小さな呻き声をあげています。

信号に止まり、周囲に車や歩行者がいない事を確認したのちにマナのブラウスの前ボタンを外しました。「ぱつんっ」と音がしそうなくらい勢いよく左右に弾かれ、大きくあいた隙間に手を差し込みます。

「アッ…はぅ……たぁくん……」

マナの色っぽい声に興奮しながら、ブラジャー越しのマナの胸をひたすら揉んでいました。

「下も触って?」

と言って脚を開いたマナの下半身に手を伸ばしたところで信号が変わり、お互いに我慢汁を滲ませながら僕の家に到着しました。

到着したらまずコンビニ弁当や適当に僕が作った食事を食べる日もあるのですが、その日はそのまま行為に及びました。

理由は二つあって、ひとつは車の中で中途半端に愛撫してしまったのでお互いスイッチが入っていた事、もう一つはマナのタイムリミットがあることです。

マナは部活を理由にウチに来る場合は、20:30までに家に帰らないと疑われるそうです。基本的に部活は17〜19時の間らしく、そこから寄り道したり友達とダラダラしたりという言い訳をしたとしても、20:30くらいが限界らしいのです。

僕とマナが合流できるのはいつも18時すぎなので、愛し合える時間は1時間ちょっとしかないのです。

「たーくん。抱いて」

部屋に入るならそう言ってマナが僕に抱きついてキスをしてきました。舌を絡め、上着を脱いでベルトを外しながらベッドに移動します。マナもその間にブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーを露出した状態でベッドに仰向けで寝そべります。僕はマナの谷間に顔を埋めて匂いを嗅いだ後、背中に手を回してホックを外しました。

マナのEカップは相変わらずとんでもなく美巨乳ですが、小◯生のとかと比べると発育中の感じが薄れて、オトナの胸と変わらない形をしていました。ピンクの乳首は以前よりエロく勃つようになり、ハリがさらによくなって感度も上がっています。

(チュプッ…レロレロ…チュパチュパ…)

「アンッ…たぁくん……やらしぃ…」

「マナ…おっぱい綺麗…」

「はぅ……きもちいぃ……もっとぉ……」

「おっぱい感じる?」

「うん…たぁくんの舐め方すごいエッチなんだもん……ハァ……」

「どこが一番感じる??」

「ええ…そんなん全部……乳首もだし…下も横も全部きもちぃ…ッ!…アンッ…」

(レロレロレロ…プチュッ…チュッチュッ…)

ずっと愛撫していたくなるマナの胸。真っ白で綺麗で、大人の形とはいってもまだ14歳。ここからさらに成長して行くであろう発育中のEカップ。慣れた手つきでパイズリをする14歳。元々そこまで盛んではなかった僕は、マナに出会ってから明らかに絶倫に近づいたのも仕方がないことです。

しかし、時間は限られています。僕はマナの胸を愛撫しながら右手をスカートの中に入れます。その日は車でフライングしたためかいつもより分泌量が多く、スカートを汚してはまずいと思い慌ててスカートを脱がせました。

制服のスカートに手を突っ込んで掻き回す絵面が好きなのですが、汚してしまうとマズいのでここは我慢です。

マナの下着は水色のセット。14歳だとまだスポブラの子もいると思うのですが、マナの下着は当然ですが大人顔負けの生々しいもの。下半身からはちゃんと「女のニオイ」がするし、愛液の量も粘りも大人のそれとかわりません。

12歳の時はほとんど生えて無くて、まだまだ子供っぽさのあったマナのマンコ。14歳の今はだいぶ大人の形に近づき、毛の量も増えてより一層いやらしい雰囲気を醸し出しています。

「マナのここ、だいぶオトナになった気がする」

「やん…恥ずかしい…」

「これでもまだ14歳なのか…やば…たまらんくなってきた…」

「たぁくんの…すごい大きくなってる…マナの見て興奮してるの??」

「あたりまえじゃん…こんなの興奮しないわけないでしょ」

マナの股に顔を突っ込み、クンニしました。部活終わりで汗をかいたせいか、いつもより少し生臭さを増していて、それが余計に興奮しました。

(ジュルルルッ…ピチャピチャ…ヂュププッ)

「ハァんッ……ヤァん!ッ……すごぉぃキモチイイ……ぁアん……たーくん……もっとシて…」

「マナ……マナのマンコ……あー…おいしい……ちょっと汗臭いのがヤラシイ……」

「あーーんっ!!恥ずかしいぃ…アッ!……だって……いっぱい汗かいたし……ッ!……お汁もイッパイでた……ンッ!……」

マナはウチに来る時は必ず替えのパンツを持ってきているので濡れたり汚れるのは問題ないのですが、洗濯の時にバレないようにくれぐれも気をつけても欲しいと何度も伝えています。マナの下着はぐちょぐちょになり、膣は僕を求めるようにヒクヒクと開いたり閉じたりを繰り返しています。愛液の溢れ方も凄まじく、もう我慢できません。

「マナ…入れるぞ」

「うん…欲しい…」

僕がマナに跨った時、突然電話が鳴りました。枕の横に置かれた僕の電話には「中野部長」の文字が映っていました。僕は青ざめ、瞬間に冷静を装います。

「バレたという電話ではないはず」「仕事で今電話する可能性ってあったっけ?」「マナのことただったらなんて答えるのが正解か?」瞬間で脳がぐるぐると働き、とりあえず

「ごめん、部長からだ、一旦待って、電話出る」

と告げました。マナは「出なくていいんじゃない?」と言いますが、仕事は完璧にこなしたい僕の中で、部長の電話を無視するという選択肢はありませんでした。裸のままベッドから少し離れたソファーに座り、マナには目で合図をしながら、電話に出ました。

「お疲れ様です」

「おう、悪いね!こんな時間に」

「いえいえ。どうしました?」

「ええとだね、昨日描いてもらったデザインあっただろ?あれを提出したときに…」

部長からの電話は、今かけて来なくてもいいだろう内容でしたが、僕の出したデザイン案の得意先からの評価が良く、部長がすぐに返答を返すための確認の電話でした。

「今じゃなくても…」と内心思いながらも、自分のデザインが評価された嬉しさもあって部長と5分くらい話していました。マナは初めのうちはベッドでスマホをいじって今したが、僕の電話が長くなってくると露骨に不機嫌そうな顔でこっちを見ました。そしてさらに時間が経つと、笑みを浮かべた後にこっちに向かって股を広げて、オナニーし始めました。

「アッ……ンッ……ぅ…」

(ピチャピチャピチャピチャ)

ギリギリ僕に届くくらいの声と音をさせながら、マナの指はどんどん速く、深くなっていきます。

僕は部長との会話になんとか集中しようと心がけましたが、下半身はビクビクと反応していました。

それでも電話を終えなかった僕に、マナがニコニコしながら近づいてきました。「え…ちょっとヤメテ…」と内心思いましたが、イタズラモードになったマナがやめてくれるはずありませんでした。

マナはソファーで電話する僕の乳首を舐め始めたのです。音が出ないように舌先をチロチロと這わすだけですが、唾液を舌にたっぷり溜めているのでめちゃくちゃ気持ちよく、部長との電話という背徳感もあっていつも以上に感じてしまいました。

「…ええと、そうですね…は、はぃ…次回の提出…アッ…次回ですよね…あっ、はィ…えと、いつでしたっッ…け??…」

なんとか堪えながら会話を続けていると、マナは乳首舐めをやめてくれました…と思った瞬間、マナは僕のガチガチに勃ったモノを咥え、口の中でペロペロと舐め始めました。

「ああっ!!はい!…そうですねッ……」

(ヂュポッ…レロレロ…ジュルルルッ…チュップチュッ)

「じゃァ次回…僕の方が出してぉきま…す……はぃ!ッっ…部長もお疲れ様でしたッ…」

電話を切りマナを見ると、ニヤッと笑いながら

「パパと電話しながらその娘にフェラされるの気持ちよかった?ヘンタイさん?」

その顔が可愛すぎて、そのままマナをソファーに抱き上げ、対面座位の形で挿入しました。

「アッ!!たーくん!!すっごぃカタイ!!」

「マナ…マナ……マナッ!!」

「アッ!!アッ!!たぁくんっ!!いつもより激し……ッ!!!あんっ!!アンッ!!」

下からマナを突き上げるたびに、目の前でEカップが上下に揺れます。綺麗な黒髪がいい匂いをさせて乱れます。

(パンッ!パンッ!パンッ!!)

「アンッ!アンッ!!もっと!!いっぱいッ!!!あぁんっ!!!」

「マナ!かわいい!!マナ好きだ!!誰にも渡したくない!!」

「アンッ!!うん!大丈夫だよっ!?マナずっとたーくんのものッ!!!んあっ!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!!)

「あぁっ!!スゴイ!!マナのナカ…締まりがッッ…!!!」

「アンッ!!アンッ!!アンッ!!」

ギリギリでそとに抜き、マナの胸くらいまで大量の精子が飛び散りました。

「いっぱい出たね…今日のたーくん、スゴかったよ??」

「マナがあんな事してくるから…」

「アハっ!我慢しながら電話するたーくん可愛かったなァ〜」

その後ベッドに移動し、フェラとパイズリで勃たせてもらったから二回戦をし、タイムリミットギリギリでマナをイかせてその日は終了しました。

マナのS気質が明らかになった一日でした。

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