まだ幼い上司の娘がウチに泊まった日

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※話を1つにまとめました。

「うちの娘、まだ小学生なんだけどな、最近ずっとスマホばかり見てるんだよ」

「まぁ…今の若い子ってそうなんじゃないですか?」

「ずっとLINEしてるみたいなんだけど…友達と

かな?彼氏とかではないよなぁ…」

「…さすがにそれはないんじゃないですか?小学生ですよね?」

冷や汗かきながら、平然を装いながらの部長との会話は体に悪い。部長がマナのLINEを覗かないかが心配だ。

マナと知り合ってから3ヶ月くらい経ち、徐々に気温も下がって過ごしやすい秋になっても、マナとの日常は変わらず続いていた。マナと会うのは多くても週一。タイミングによっては月に2回ほどしか会わない。電話もすることはないし、殆どが毎日のLINE。

それでも、たまにマナが送ってくれる可愛い顔や、エロ写メで毎日興奮できた。めちゃくちゃ会って抱きたくなる衝動に駆られることもあるが、そこは安全第一。リスクは絶対におかさない。

丸3週間会うチャンスがなく、かなり溜まった状態でようやく会える日になった。部長が出張で、明後日まで日本に居ないため、何の躊躇いもなく定時に上がり、いつものコンビニにいくと、マナは既に待っていた。

ワインレッドの膝上丈のフレアスカートから生脚を露わにし、白いブラウスにショート丈のデニムジャケット。身長158センチのDカップのスタイルも合わさり、どうみても小学生には見えない。高校生でもここまで大人びた着こなしができる子は稀だろう。

「久しぶり」

マナの冷静な第一声は、やたら色っぽかった。その右手には、少し大きめのスポーツバッグが握られている。

「今日ね、すごい楽しみ」

「あぁ、おれも」

「お泊まり…嬉しいな」

今日は金曜日で、明日は会社も学校も休み。そして、部長は日曜日まで帰ってこない。待ちに待った、初めての泊まりの日だ。

「お母さんにはなんて?」

「友達のとこに泊まるって言った」

「それバレない?」

「大丈夫!どの友達か言ってないから!」

「…楽しみだな」

「ね…楽しみにしててくれたの嬉しいな」

「うん、めっちゃ楽しみにしてた」

「あたしも!」

コンビニで夕飯と夜食を買い、家にあった材料でオムライスを作ってやったら、予想以上に喜んだ。教えてほしいというので簡単にレクチャーしてやったり、YouTubeで料理の動画をみたりしてまったり過ごす。途中でマナのお母さんからのLINEに返信したりしていたが、特に怪しまれたりはしていないようだった。

満腹感に襲われたまま、ソファーに肩を並べて座ると、マナがおれの左肩に頭をもたれさせ、「好き」と言ってきたことをきっかけにスイッチが入った。キスをしてすぐに舌は濡れ、絡み合い、ペチャペチャと音が響く。マナの左手はおれの股間をさすり、おれの右手はマナの太ももを撫でる。

「ハァ…好き…ハァッ…ァァ…」

「マナ…いい匂い…ハァ…」

テレビも車の音もない、無音の室内で舌の絡まる音と喘ぎ声だけが小さく聞こえる。マナのスカートの中に手を入れ、内ももの付け根を揉みながらさする。手のひら、手の甲、指先、色んな場所で色んな場所を触る。

「ハッ…ああぅ…んふっ…やァん…」

マナの声に色気が出てくる。愛液の溢れ出す中心を撫でると、ピチャピチャという音が聞こえる。生暖かい粘液が指先に絡まり、マナの脚は爪先から付け根まで、ピクピクと動いて快感を表しているようだった。

隙間から滑り込ませた中指を、ズブズブと埋めていくと、マナは身体を大きく反らせながら「ア…ぁアッ…アッ!アッ!アンッ!ヤァんっ!!ハァっ…!ハァン…!!」

完全に女の声を発し、欲するように中のヌルヌルした壁が、奥へと誘っているような動きをしてきた。

指を上下に動かすと、ヌルヌルした分泌物を溢れさせながらマナが抱きついてくる。

「マナ…脱いで」

「アンッ…ハァ…うん…」

マナは身体をくねらせながら、ブラウスの前ボタンを全て外し、水色のブラジャーと白い谷間が全開になった。見せつけるようないやらしい表情のマナに、

「ブラも外して」

「…はずかしぃよ…」

そう言いながらも背中に手を回し、ホックを外して少し恥ずかしそうにはにかみ、ゆっくりとカップ部分をずり下ろし、白くて丸い美乳に、ピンク色の小さく勃った乳首が露わになった。

「どうして欲しい?」

「…ふふっ…えー……舐めて?」

マナの乳首を優しく舐めると、「ハァん…ああぁっ…」溶けるように身体の力が抜け、もっとして欲しいと言わんばかりに胸を突き出してきた。

唾液を塗りつけるようにねっとりと乳首を舐め、しゃぶり、優しく、激しく揉みしだき、もんどんマナは発情していく。

「あぁあん!気持ちいい…ヤァん…あぁー…ハッ…アッ!アンッ!…」

「マナ…ちょっとおっぱい大きくなった?」

「んふっ…ん〜…ッ……うん…なった」

「Eカップ?」

「ブラはまだDだけど…ちょっとキツイ」

「まだ成長してるんだ…エッチだね」

「やぁん…もういらないのに…」

マナのロリ美巨乳を愛撫しまくり、マナは完全に受け入れモード。力の入らなくなったマナをお姫様抱っこでベッドに寝かせ、キスをしながらゴムを装着し、ギンギンのモノをマナの濡れ濡れマンコに差し込む。やっぱり締まりが最高だ。たまらない。

「アァッ!!おっきい!!ハァっ!ハァッ!!気持ちいい!!アッ!!アンッ!!」

「マナ!!すげえ濡れてる!!締まりが…ッ…!!」

「アンッ!!アンッ!!好きっ!!好きっ!!」

「マナ…ッ!!好きだ!!アッ!ッ…最高ッ…マナの中…すげぇっ!!…」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

規則的に打ち付けられるマナの尻は、そのたびにプルプルと揺れ、胸は上下にゆさゆさと揺れる。そして時折、これが12歳。これが小学生。ということを思い出すたび、興奮が一段階増してゆく。

「マナっ…!!イク!!いくぞっ!!!」

「ハァッ!!キてっ!!あたしの…ッ!!おたまんこでイッてっ!!!!」

「ッッくぁっ…マナぁーーーっ!!!」

「ひぁんっ!アアンッ!!アアァァァあーーーーーーー!!!!ッッッッッ!!!!」

………

膨大な量の精子が、3週間の期間とマナの名器ぶりを物語っている。

「ハァ…最高…」

「…きもちょかったよぉ…アァ…」

「今日は…まだできるからな…」

「うれしいな…いっぱいしよ…エッチ」

「とりあえず一緒にシャワー浴びよか」

「うん!お湯ためてエッチなことしよ?」

「何してくれるの?」

「いろいろ!」

「パイズリして?」

「エッチだなぁ。いいよ♬」

風呂場で一回、寝る前に一回。その後も寝るのが勿体なくて、なかなか寝れなかった。

マナは騎乗位を覚え、腰を振って胸を揺らし、アンアン喘ぐ小学生を下から見るのは格別に興奮した。

そして、翌日ついに、マナと禁断の領域に踏み込んだ。そこからどんどん、マナの性癖が解放されていった。

翌朝目が覚めると、マナは俺の左側でこちら側を向いて寝ていた。黒くて長い髪は寝癖でボサボサになり、その隙間から見える寝顔は、普段の大人っぽい雰囲気と違ってとても幼く、小学生の顔そのものだった。改めて小学生と寝ているんだと思うと、興奮する。

マナは白のキャミソールを着ているが、ブラは着けていない。横向きのため、腕に寄せられる形のマナの胸は深い谷間を作っている。

スヤスヤと寝息を立て、口を半開きにするノーブラ巨乳の小学生を目の前に、すでにギンギンになっている下半身をマナの太ももに擦り付けながら、キャミソールの肩紐をずり下ろす。大きな膨らみがだんだんと露わになり、半勃ちのピンクの乳首が現れる。

ゆっくりと柔らかい胸を揉み、乳首を指で優しくつつくと、「ん…っ…」という小さな声を出してマナは寝返りをうつ。

乳首を摘んでコリコリと刺激すると、「ぅう…んっ…」寝言か喘ぎ声か分からないなんとも言えないうめき声が可愛い。

マナの可愛い反応しを楽しんだあと、乳首を口に含み、たっぷりの唾液で濡らしながらしゃぶると、マナは眉間にシワを寄せ「アッ…んっ…ふぅ…アアンッ…」明らかに感じている様子で、身体をゆっくりくねらせる。

ひたすら胸を愛撫しながら、幼いマンコを指で刺激すると、すぐにヌルヌルとした感触が溢れ出てきた。

「あぁんッ…アッ…はぁぁっ…イイ…きもちぃぃ…」

「マナ起きたの?」

「はぅ…起こしたんじゃん…おはよ…アンッ!…」

「おはよ。ゴメンね夜這いレイプみたいなことしちゃって」

「あん…ううん…すごい気持ちいい…し…ドキドキして…ハァ…アッ…」

「マナ…パイズリして?」

「うん、いいよ♬気に入ったの?」

「うん」

「うふ…仰向けになって」

正座をするマナの膝に仰向けの俺が尻を乗せ、マナが自分の胸を持って前屈みになる。「すごいおっきい」とか言いながら、マナが胸を寄せ、ギンギンのチンコを挟む。

そのままマナは身体を前後させながら、自分の両手で胸を上下に動かしながら、恍惚とした表情で目を見てくる。

「アン…硬い…」「熱いね」「ビクビクしてるー」「ハァ…きもちぃぃ…」パイズリをしながらたまに漏らすマナの一言一言が、とてつもなぬエロく聞こえる。

マナがパイズリの動きを止めたかと思うと、自分の谷間目がけて唾を垂らしはじめた。その唾は谷間とチンコの付近にかかり、そこからずれた位置にかかった唾液を指ですくって亀頭に塗りつけたあと、さっきよりも激しく動き出した。

温かくてヌルヌルとしたマナの唾液と柔らかいDカップ巨乳に挟まれ、とてつもない快感に襲われる。マナはパイズリでイかせようとしているらしく、挑発的に口角を上げたエロい表情でこっちを見ながら、「マナのおっぱい気持ちいい?」「イク?イク??」「もっと動いてあげる…」など痴女のような言葉を浴びせてくる。

正直気持ち良すぎる。あっという間にこみ上げてきた。マナを止めようとしたがマナは止まらず、より谷間の深くまで挟み込んで激しく動く。

「マナ!!ッ…イクッ……!!」

「ハッ…ハァッ…出して!…おっぱいの中で出していいよ…ッ…!!!」

「うぐぁ…ッッ…!!!」

こっちから夜這いをかけたのにイかされてしまった。しかも12歳の小学生にパイズリで。興奮したが、何となく落ち込む。

その後、俺の回復を待ってベッドで混じり合う。昨日と合わせて5回の射精。我ながら良く体がもっているなと思う。

昼になったが、外に食べにいくのはリスキーなので、適当にパスタを作った。これまたマナには好評だったが、俺的にはもっと自慢できるようなレシピを覚えておけば良かったと少し後悔した。

今日の15時には、マナを駅に送り届けなければならない。あまり遅くなると怪しまれるし、夜は塾があるからだ。今13:00。楽しい時間はすぐ過ぎる。マナは相変わらずノーブラキャミソール姿で、ベッドに女の子座りしながらスマホをいじっている。

「たーくん」(マナの俺の呼び方です)

「ん?」

「次いつ会えるかなー?」

「んーまだ分からないなぁ」

「そっかぁー」

「会えそうな日はすぐ教えるよ」

「うん!わかったよ〜」

…少し間をおいて、マナが

「たーくん。もっかいシよ?」

「うん、おれもそう思った」

マナに覆いかぶさり、今までで一番激しく、いやらしい愛撫をした。音をたてながらマナの身体を舐めまくった。マナも俺の乳首や首筋を舐めながら手コキをしたり、サオだけでなくタマをフェラしたり、攻めのバリエーションが増えてどんどんエロくなっていく。

「たーくんッ…!イイっ…!!ハァンッ…もっと…触ってぇ…」

「マナ…身体エッチだよ…」

マナの膣内からは愛液が溢れて出て、身体が今すぐに欲しがっているのがわかる。マナと舌を絡めながらコンドームの袋を手に取ると、

「待って」

「…どうした?」

「ナマで欲しい…」

さすがに動揺した。おれは今まで生でしたことはない。付けるのは当然と思っていたし、それにゴムがあろうがなかろうが、気持ち良さに変化はないと考えていたからだ。目の前の小学生にゴム無しでと言われて、冷静でいられるわけはない。

「ナマで?いいの??」

「うん…今日大丈夫だから…」

「えっと、そういう事ではなくて」

正直、大丈夫な日とそうでない日の知識はおれにはないのだが、

「いいの…シてみたい…」

「なんで?」

「友達がね、ナマでしたら全然違うって言ってて、あたしもシてみたいんだ」

「中に出しても大丈夫なの?」

「うん、大丈夫だよ」

めちゃくちゃドキドキした。まず、生で入れること自体が初めての俺にとっては、ある意味童貞喪失に近い興奮があった。マナは可愛くてエロい顔で俺を見つめながら、股を大きく開いて待っている。

俺は意を決し、濡れ濡れになったマナのマンコに下半身を接近させ、先端を密着させる。そのまま腰を押し出すと、ズブズブとマナの中にめり込んでいく、分泌された愛液が潤滑油のように、全く摩擦や抵抗なく飲み込まれていった。

「ア…アッ…アアッ……!!」

「マナ…の中…すご…」

「熱い…硬いッ…アアァッ!!!」

「……ッッ!!」

侮っていた。薄いゴム1枚無くなっただけでまるで違う快感だった。亀頭の首や血管、ゴムをしていると感じられない、細かい神経も刺激され、マナの膣内のヒダが密着しながらも、凹凸部分で色々な方向から刺激が加えられる。

「アッ!!入ってる…!!ナマきもちいい……!!」

「マナも…違うのわかる?」

「うん…わかるよ…ナマのほうが熱い…たーくんのチンチンの形すごいわかる……」

「…動くよ?」

「うん…アッ!!!」

ゆっくりと、だんだん激しく腰を振った。凄まじい快感。今までとは比較にならない。実際の刺激だけでなく、小学生に生で入れているというシチュエーションに興奮しているのもある。

「アッ!アッ!アッ!ダメッ!!ダメぇっ!!!イヤァァアんっ!!!」

「マナっ!ヤバイ…ッ!!最高っ!!」

「アンッ!アンッ!!イクッ!!イクよぉっ!!ダメェぇぇっ!!!」

「おれもっ…!!イクッ!!!」

「ハァッ!!ハァッ!!!はぁぅあぁァッ!!ヤァァんっ!!スゴいいっッッァアッ!!!」

「マナ!イくよ!?中に出すよ!!?」

「アアッ!!下さいッ!!マナのナカに!!出して下さいぃっ!!!…イヤァァぁあーーーーーーーんっッッッ!!!!!」

………

マナを抱きしめながら、下半身が繋がったまま、お互いの生殖器はビクビク痙攣しながら、マナの中に大量の精子がドクドクと注ぎ込まれた。イク快感は今までと比較にならなかった。本当に、童貞喪失と同じ感情になっていた。それはマナも同じようだった。

「ハッ…ハッ…スゴイ…さいこー…」

「マナ…たまらなかった…」

「うれしい…なんか…初エッチの感じ…」

「おれも…同じ」

「…好き」

「おれも」

「今度もナマでシたくなっちゃうね…?」

「うん…気をつけるよ」

「アタシはいいけどー?笑」

「いや、それは本当にヤバいから笑」

マナとの、そして初めての生中出しは、今後の俺とマナの性癖を、より一層捻じ曲げるきっかけになった。それが良いのか悪いのか分からないが。

とにかく、マナの幼くて締まりのいい生のマンコは最高だった。

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