前回の話に特には進展無いので(笑)
他の子の話書きます。
俺 独身47才
Y 27才 キャバ嬢
3か月前の事、
何となく寝られなくて、
多分仕事中のYにLINEしてみた。
俺『仕事だよね?』
Y『うん仕事だよー』
俺『寝られなくてYに会いたいなぁ❤️』
Y『お店に来てよー(笑)』
俺『酒飲まないのに?(笑)』
Y『ウーロン茶で過ごすお客さんも居るよ』
俺『仕事何時まで?(笑)』
Y『多分二時かなぁ?』
俺『金曜日だし大変だね(汗)』
Y『そうね(笑)』
俺『お店以外で会いたいなぁ❤️』
Y『えー(笑)アフター?店外デート?(笑)』
俺『そうとも言う(笑)』
Y『あっごめん呼ばれたから後でね』
俺『はいよー❤️』
(ん?後でね?会えるのか?)
そして、若干悶々とした状態で、
待つこと約二時間(笑)
(よく待った俺)
Y『寝たかなぁ?(笑)』
俺『悶々として寝られません❤️』
Y『仕事終わったよー(笑)』
俺『お疲れ様でした(笑)』
Y『今からお店の他の子と〆のラーメンだよ』
俺『えー(汗)俺は誘わんのか(笑)』
Y『来る?(笑)』
俺『因みに何人?(笑)』
Y『私含めて3人だよー』
俺『なら奢るよ(笑)』
Y『ありがとう❤️』
(完全にカモかなぁ?)
俺『何て店に行くの??』
Y『▲▲ってラーメン屋さん』
俺『○○駅の近くの?』
Y『そうそこだよ?』
俺『すぐに向かうよ❤️』
Y『はーい待ってるね❤️』
10分ちょっとで目的のラーメン屋に、
到着し、LINEすると、
俺『着いたよー』
Y『ごめんね???、トラブル有って、■■ってラーメン屋さんに、変更になったんだけど、わかる?』
俺『了解向かうね』
(変更になった時点で教えろや)
俺『着いた❗️』
Y『中に居るよー?』
俺『了解』
店内に入りYを探し、発見したが、
組み合わせがおかしい、、、
Y、男A、男B、、、ん?ん?
俺『お待たせ❤️』
Y『遅いー❤️(笑)』
男A『、、、、』
男B『、、、、』
俺『ん?お店の人たち?』
Y『違うよー』
さっき、トラブって、、、と言ってたな
(あっ)
ピンと来て、
強引にアフターに誘われたのかな?
Y『彼氏の○○さんです。』
男A『えっ、、、』
男B『えっ、、、』
こいつらの驚き方、Yを口説いてたな
話合わせるように、
俺『お前ちゃんと彼氏居るって言わなかったのか?』
Y『ごめんね???』
俺『お店のオーナーにもちゃんと話してるんだから、ボーイとかにフォローしてもらえよ(怒)』
Y『本当にごめんなさい(泣)』
(さりげなくウソ泣きしてるし)
俺『で?お店の従業員でなかったらあんたたちは誰?』
工場勤めの会社員ですが、
悲しいかな見た目は、
本職(ヤ○ザ)みたいな風貌です。
男A『あっ、、お店の客です(汗)』
男B『本当です(汗)』
俺『ふーん?アフターで?』
男ども『は、はい』
俺『普通アフターで、この組み合わせおかしくないか?』
男A『えっ?』
男B『そ、そうですか?』
俺『大体1対1か、男1に女の子数人だろよ?』
男A『そ、そんなもんですか(汗)』
俺『男の人数が多いのはおかしくないか?』
男B『、、、』
俺『お前らYをヤる(まわす)つもりか?』
男ども『い、いえ(汗)』
俺『お前ら事務所行くか?』
※事務所とはお店のね※
男ども『それは勘弁してください。』
俺『なら、さっさと帰れや(怒)』
男ども『すいませんでした(汗)(泣)』
男どもが脱兎の如く居なくなり、
Y『ありがとう❤️助かったよ』
俺『まったく(笑)』
Y『このお礼は何がいい?』
俺『店外デート❤️』
Y『してるやん❤️』
俺『ラーメンよりYが食べたいわ❤️』
Y『えー(笑)今のじゃキスくらいかなぁ❤️』
俺『もう一声❤️』
Y『いっぺんに食べたらお腹壊すよ(笑)』
俺『仕方ないキスで我慢したる(笑)』
注文したラーメン到着
Y『ラーメン❤️食べよ』
俺『ちぇ頂きます(笑)』
ラーメン完食後、
俺『さてと、唇奪って帰るか(笑)』
Y『ねぇタクシーで帰るの勿体ないから送ってよ❤️』
俺『キスじゃ送れない(笑)』
Y『もう一声?(笑)』
俺『かなぁ(笑)』
Y『考えとく(笑)』
車で20分位のマンション近くに、
到着し少し話してると、
Y『今日はありがとう❤️』
と、ほっぺたにキスしてきた。
俺『えっ?ほっぺたかよ(泣)』
Y『嬉しいでしょ(笑)』
俺『嬉しいけど奪えなかったんですが(笑)』
Y『もー❤️』
酔ってるのか、唇に再度してきた。
俺『ありがとう❤️』
Y『これで良い?(笑)』
俺『あれ?もう一声は?(笑)』
暫く考えて、押し倒してきて、
俺の愚息をズボン越しに触ってきた。
俺『どうせなら直接さわってよ❤️』
Y『もう一声のレベルか?(笑)』
俺『それともさっきの奴らのが良かったか?』
Y『、、、イヤ』
俺『なら宜しくです?』
Y『ちょっとだけだよ』
そう言うと、Yが直接触ってくれ始めた、
暫くすると、フェラして欲しくて、
俺『舐めてほしいなぁ』
Y『えっ?(汗)流石にそれは、、、』
俺『ダメ?』
Y『、、、』
俺『ダメならエッチしたい❤️』
Y『何でハードル上がるの(笑)』
俺『確かに(笑)』
Y『もう一声で、エッチは無理かなぁ(笑)』
俺『ん?エッチ「は」?』
Y『あっ(汗)そうとるか~(汗)』
俺『Yお願いします?』
Yは少し酔ってたこともあり、
愚息を舐め始めました。
俺『Y旨いやん、キャバよりそっちのが、、、』
軽くYが愚息を甘噛み
俺『イテテ(汗)ゴメン???』
Y『怒るよ(笑)』
俺『本当に旨いんだもん(汗)』
Y『本当に?余り自信無いんだよね』
俺『自信てキャバに必要か?(汗)』
Y『元彼とかにも下手って言われたし』
俺『イヤそんなこと無いよ』
Y『本当に?ありがとう❤️』
俺『それにもう逝きそうだもん(笑)』
Y『逝っても良いよ❤️』
と言うなり、
かなりのバキューム&舌使い❤️
俺『Y、、、ヤバイ??』
Y『、、、』
俺『Y、、、逝くよ❤️』
Y『、、、』
何も言わないけど口で良いのか?
俺『Y、、、』
Yの口の中にありったけの精子が、
放出されYは受け止めてました。
俺『はぁ、、、Y気持ち良かったよ❤️』
Yはゴクンと、飲み干しました。
Y『凄く出たね❤️溜めてたの?』
俺『Yのテクに負けました❤️』
その日はそのまま別れました。
後日談❤️
フェラしてもらった日から、
3日後にYから
Y『今度の週末は何してるの?』
俺『特には予定ないから競馬かパチンコかな?』
Y『お願い有るんだけど同伴出来る?』
俺『構わないけど、どーした?』
Y『実はトラブって(汗)』
(またかよ)
俺『今度はどーした?』
Y『他の子に付いてるお客さんがしつこくて』
俺『ボーイやオーナーは?』
Y『お客さんに言ってはくれるけど、、、』
俺『効果なしと?』
Y『、、、うん(汗)』
俺『同伴してどうしたら?』
Y『店内でイチャイチャしてくれれば』
俺『良いけど、もう一声以上になるかもよ』
Y『考えとく(笑)』
(前の時も考えとくでフェラだから❤️)
約束当日(日曜日)になり、
必要以上に期待しつつ、
同伴には早いがお昼過ぎから会う約束し、
待ち合わせのファミレスでYを待つこと、
15分もう着くよとLINE
Y『お待たせ❤️』
俺『お疲れ』
Y『お腹ペコペコだよ?』
お互い食べたいものを注文し、
お店に向かおうとしたら、
Y『あっ今日はお店お休みしたよ❤️』
俺『へっ?なら同伴でなく普通のデートやん?』
Y『そうとも言う(笑)』
俺『それならどーする?』
Y『競馬してみたいなぁ?』
俺『WINSに行くか』
Y『行く❤️』
東京、京都、中京競馬場で開催されてたので、
近くのWINSに向かいました。
パドックの映像見て、
この馬とこの馬可愛い❤️
見ると、当日の1番人気と11番人気でした。
俺『なら、この2頭を頭に他の馬を何頭か買えば?』
Y『そうする』
1時間後結論から言えば、
市内のラブホテルです。
Y『○○さんのお陰で当たったよ?』
俺『初めてなのによく当たったね』
Y初めてなのに万馬券しかも20万馬券、
ビギナーズラック恐ろしい( ̄▽ ̄;)
Y『初めてだけど面白かった❤️』
俺『しかし、何故にホテルに居るんだろ』
Y『えっもう一声❤️でしょ(笑)』
俺『えっ良いの?(笑)』
Y『ダメ(笑)』
俺『ここまで来といてか?(笑)』
Y『うん(笑)』
俺『お願い❤️』
Y『えっーもう一声?(笑)』
と言いつつ、唇奪いにきた。
愛撫をし始めたらお互い興奮し始め、
Yが愚息をパクり
俺『Y気持ちいい❤️』
Y『、、、』
俺『Y竿だけでなくて玉も(笑)』
Y『うん(笑)』
暫くして、浴室に移動して、
対面座位の状態になり、
Y『あっ❤️入ってきた❤️』
(ゴムしてないけど)
俺『気持ちいいよ❤️』
Y『うん私も❤️』
暫くピストンしてると、Yのマ○コが更に締まりました。
俺『Y❤️そろそろ逝きそうだよ』
Y『私も❤️』
俺『ゴムしてないけど外に出せば良い?』
Y『安全日だから中でも大丈夫だよ❤️』
俺『本当に良いの?❤️』
Y『うん』
ピストンしてるとYのマ○コが、
更に愚息を締め付けてきて限界が、
近くなってきた。そして、
俺『Y逝くよ❤️』
Y『いっぱい出してね❤️』
俺『Y❤️、、、逝く❤️』
Yの中にありったけの精子が、
注ぎ込まれました。
以上
拙い文章ですいません。