またまた続編で〜す。マジに素敵な恭子ちゃん

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俺も恭子もお互い会社では滅多に話しかけません。なので社内の同僚はまさか2人が同棲してるなんて夢にも思っていません。

俺たち2人の関係を知ってる同僚や先輩も、転勤で異動になったりコロナで在宅勤務なども取り入れられたので余計に俺たちの事は噂にも上がらなくなりました。

俺と恭子は結構離れてるデスクですが、お互い向き合ってたまに目が合うと恭子がニコっと笑ってくれます。そんな些細な事ですが、とても幸せに感じます。

恭子が見積もり専用のPCデスクに座って何か考え事をしています。

その綺麗な脚を組んで、ほんの少しですがスカートがずり上がって太腿がセクシーに見えてます。

付き合う前でしたら、そんな恭子の脚を見て「おっそそるじゃん」なんて思っていた俺ですが、流石に最近はそんな事思いません。

しかし隣のデスクに座る新人君は目が釘付けです。

航平「おい小川(新人仮名)なにボンヤリしてんだよ」

小川「えっすみません。恭子さんに見惚れました。」

航平「変態っぽい面で見てると言われるぞ(笑)」

小川「そうですね、でもあの脚セクシーですよね、もうちょっとスカート上がるか脚開けば下着見えそうですよ」

航平「お前マジにむっつりスケベだね(笑)」

小川「じゃ航平さんは見たくないんですか?」

航平「まぁ見たいけどさぁ」

小川「なんですか?その気取った言い方、しかしあれですかね、やっぱり大人っぽく黒とかですかね?」

航平「なにが?」

小川「だから下着ですよ、いわゆるパンティーとか」

航平「どうかな…でも彼女だったら似合うよね、でも俺は普通に白ってのもそそるな…」

小川「白だったらレースぽいのも良いですよね」

俺は心の中で(今日の恭子は縞パンだよ)って言ってみたい気持ちだった。

航平「だったらさ本人に聞いてみれば?」

小川「(笑)それ完璧にセクハラじゃないですか。絶対無理です」

航平「まぁそうだけど、案外笑って答えてくれるかもよ」

小川「無い無いそれ無いっしょ、キャラが違うじゃ無いですか、ツンデレのツンだけって感じですよ。」

航平「見た目で判断しちゃダメだよ、案外さお料理上手の家庭的な女性かもしれないじゃん」

小川「だけど、聞けません、恐ろしい展開になりそうで」

航平「小川さ今日の夜空いてる?」

小川「どうしてですか?」

航平「あ〜俺んちで宅飲みってどうかなって」

小川「え〜2人でですかぁ?」露骨に嫌な顔

航平「いや3人、俺実は付き合ってる彼女と同棲してるから」

小川「えっマジっすか?彼女さん可愛いですか?」

航平「まぁまぁかな…で?どうする?明日休みだしどうよ?」

小川「彼女さんは大丈夫なんですか?」

航平「平気平気、沢山ツマミ作らせとくから」

小川「料理が上手なんですか?てか作らせとくって凄くないですか?」

小川「今時そんな家庭的な女の子あんまりいないですよ、少なくとも俺の周りにはいませんね」

航平「そっかな?小川は彼女いないの?」

小川「別れてもう2年です。紹介ヨロって感じです。」

航平「ん〜俺の彼女にも聞いてみるか」

小川「お願いしますよ、やっぱり家庭的で料理上手な子って良いですよね、それが恭子さんみたいな女性だったらもう最高ですね」

そっかぁ俺って幸せ者だな(笑)しかし今晩玄関開けて恭子がいたら驚くだろうな小川(笑)笑えるな

航平「それよりさ、見ろ!もうちょっとでパンチラありそうだぞ」

距離は少しあるが恭子がPCに集中して閉じてた脚が少し開き気味になった。

小川「おっもうちょいすね、やっぱ今日は黒っすよ、それかレースのスケスケかな?」

航平「そりゃお前の願望だろ(笑)多分縞パンだよ白と赤の中学生が履いてるみたいな」

だって今日の朝、俺見たもんって言葉が喉まで出かかった。

小川「それイメージ湧かねえ〜っす。シルクのブルーだったら萌える」

俺は恭子にLINEした。

航平(今日、小川を家に連れてって良い)

恭子(良いよ)

航平(3人で宅飲みどう?)

恭子(良いね、今日は私早上り予定だから先に帰って何か作っておく)

航平(もう〜恭子ちゃん最高!それそれ!)

恭子(じゃ小川君にもよろしく言っておいて)

航平(いやいや小川にはナイショなんだよ玄関開けて恭子だ!驚き!がやりたいの)

恭子(全く…ハイハイ了解しました)

航平(なっ面白そうだろ)

航平(あっそうだ…恭子ちゃん脚が開き過ぎ!注意して!)

恭子(えっ?)

航平(だからPC画面に集中して脚が疎かになってる!小川が覗いてるぞ)

恭子(もっと開こうか?笑)

航平(ふざけんな!)

恭子(なにそれってプチヤキモチ?)

航平(全く…とにかく今日は宅飲みね)

恭子(は〜い、じゃお酒だけ買ってきて、冷蔵庫にビールが1ダースしかないです)

航平(了解です)

そして会社が終わり…

小川「先輩って家どこですか?」

航平「俺?立川だよ、小川は?」

小川「国立です。」

航平「じゃ隣じゃん、良いとこ住んでるな」

小川「ショボいアパートに1人暮らしですから」

航平「さてとスーパーかコンビニで酒買って行こうぜ」

小川「じゃ俺が出しますよ」

航平「いいって俺がおごるよ、まぁだけど恭子さんがブルーのシルクパンティー持って無かったら倍返しで今度は小川のおごりだよ」

小川「そんなのどうやってわかるんですか」

航平「俺が直接聞いてあげるよ小川の前で」

小川「そんな事してどうなっても知りませんよ。俺まで変態と思われそうじゃないですか」

航平「まぁ任せなさい」

小川「ところで航平さんの彼女さんってどうなんですか?」

航平「どうって?」

小川「だから美人系とか可愛い系とかどっちですか?」

航平「ん〜どっちかな…まぁ自慢じゃないけど俺には100点だね」

小川「お〜自信マンマンですね、楽しみっす」

航平「俺的には恭子さんといい勝負すると思うな」

小川「無い無いそれ無いっしょ、恭子さんて俺が出逢った女性の中でもワンランク上ですよ、こう言っちゃなんですが、それ自慢し過ぎですよ。」

航平「お前ってマジに失礼な奴な(笑)玄関開けて腰抜かしても知らんぞ」

小川「失礼しました。俺ってここだけの話、恭子さんの大ファンなんです。だからそんな女性と、どっこいどっこいとか言われるとなんか意味も無くカチンとなるんですよ。別に航平さんの彼女さんが一枚落ちるって意味じゃ無いですよ」

航平「お前さそんなに恭子さんに憧れてるんだったら、アタックしてみれば」

小川「無理っす(笑)そりゃ憧れですけど、なんか近寄り難い雰囲気満載っすよね、俺みたいなガキがモーションかけてもまるで無視じゃ無いですかね、てか俺って超ビビリですから、恭子さんの前じゃモジモジして終了っすよ」

航平「そんな事無いと思うけど、まぁ今日俺の家で酒でも飲めば来週から恭子さんに話しかけるのなんてへっちゃらになるよ」

小川「どうしてですか?」

航平「来ればわかるって、料理が美味しいから飲み過ぎにならないように注意しないとだよ。」

小川「なんですかそれ?で?ゆくゆくは結婚するんですか?」

航平「うん…まぁそのつもりだよ」

小川「でもあれっすよね、こうやって彼氏が後輩連れて帰宅するのに、けなげに料理作って待ってるなんて良い奥さん確定ですよね。なかなかいませんよ」

航平「そう思う?」

小川「でしょ。だいたい俺の知り合いの女の子は料理なんて全く出来ませよ」

航平「例えばさ、恭子さんってそんな家庭的な感じする?」

小川「残念ですが、それは無いって感じします。そんな事させたら…なんで私がこんな事…とか言いそう」

航平「(笑)そうだよな、だけど人は見かけによらないよ」

小川「そもそも恭子さんと話した事が無いですよ、まぁ挨拶ぐらいはしますけどだから美人とか思ってもどんな人かいまいちわからないのが現状ですね」

航平「じゃ同期の子に可愛いとか気になる子とかいるの?」

小川「同期もなにも俺の世代ってコロナ世代ですよ、研修すらリモート研修ですからね、どんな同期がいるなんて男も女も不明に近いです。」

航平「あぁそうだよな…営業スタイルも違うしな…難しい世の中になったな」

俺たち2人はそんなつまらん話をしながらコンビニで酒を大量に買って俺のマンションに向かった。

エントランスで部屋のボタンを押す。

恭子「ハ〜イ」

航平「ただいま両手塞がってるロック開けて」

そして玄関に…

航平「ただいま帰りました。」

恭子「お疲れさん」

小川…目が点…(笑)リアクションとれず…硬直

小川「へっ?あの?なんで?恭子さん?」

航平「改めて紹介する必要も無いよね、フィアンセの恭子ちゃん」

恭子「いらっしゃい。さぁあがって」

小川「え〜なんすかこれ?先輩…性格悪すぎっすよ」

航平恭子「(笑)」

小川「全然笑えねえし…」

恭子「まぁまぁ入って入って、さぁ酒盛り始まり始まり〜」

小川「はっはい…これ恭子さんの手作りですか?全部?」

恭子「うんうん、お口に合いますか不安だけど」

小川「なんか超ショックと感激なんすけど…あと航平さん刺殺したい気持ち少々有り」

航平「まぁそう言うなよ、あっそうだ!恭子ちゃんブルーのシルクパンティー持ってたっけ?」

小川「あっそんな事…聞かないで(汗)」

恭子「ブルーはあるけシルクは無いと…思う。どうして?」

航平「それはいてたら小川が萌えるって」

小川「そんな事言ってない!先輩ひどすぎです。」

航平「ちなみに今日は縞パンだよね。可愛く」

恭子「そうそうほら」

恭子は椅子から立ち上がってスエットのお尻側をほんの少し下げて見せた

航平「どうだ小川確認したか?今日じゃなきゃパンチラなんて二度と見れないぞ」

小川「ハイしっかり確認しました。目に焼き付いてます。降参です」

さて今日の宅飲み会メニュー

まずはメインディッシュです。

手巻き寿司…です(無難ですかね)ネタはマグロ、イクラ、ツナマヨ、サーモン

甘エビ、納豆、キュウリ、ウニ、卵焼き、イカ、しその葉、ホタテ、梅

その他のおつまみ

鶏皮ネギ炒め、たたきキュウリ、明太じゃがバター、しめ鯖、塩キャベツ

ポテトサラダ、鳥軟骨ニンニク醤油味、お味噌汁

つか恭子ちゃん張り切り過ぎじゃね?食べれるか?

恭子「どうよ?凄えだろ、大丈夫だよ3人いればペロリ」

小川「あの〜この手巻き寿司ってどうやって食べるんですか?」

航平「えっ?マジ?」

恭子「へっ?まさか知らないの?手巻き寿司?ひょっとして私地雷踏んだ?」

これには俺も恭子もびっくりした。手巻き寿司知らない奴いるんだ…しかしここで笑ったら可哀想だからね。

航平「恭子ちゃんお手本見せてやって」

恭子「ハ〜イ、こうやって海苔に酢飯をこんな感じに乗せて、あとは自分の好きなネタを挟んで巻いて食べる、小川さんはなに乗せる?」

小川「お任せします好き嫌い無いですから」

恭子「じゃマグロとキュウリ、納豆行っちゃうか…こんな感じ、さあ、あ〜んして召し上がれ、どう?美味しい?」

小川「はっハイ、美味しいです、てか感動です。」

航平「良かったな小川(笑)」

小川「恭子さんから、あ〜んですよ、あ〜ん…信じられん」

恭子「もう一回やる(笑)」

小川「お願いしまぁ〜す」

航平「調子乗ってんじゃねえ」

まっこんなくさいドラマのような飲み会を延々3時間です。まぁわりと面白かったです。

と…言うか全くエロく無いっすね…サイトの趣向に合ってないですね

小川「あ〜飲んだ、飲んだぁ食った食った…美味しかったぁ」

恭子「良かった…そう言ってくれると嬉しい」

航平「ちょっと飲み過ぎたな、500㍉のビール3缶と?ワイン、ウイスキー何杯飲んだっけ?」

小川「じゃそろそろお暇します。楽しかったぁ」

航平「駅まで送って行くよ、ちょい酔いを冷ましついでに、恭子ちゃん何か買ってくるものある?」

恭子「ん〜酔ったぁプリンとかケーキとかデザート系ヨロ」

航平「まだ入るの?(笑)」

小川「それ別腹っすよね」

恭子「その通り!小川は偉い!気に入った!ブルーのシルクは任せろ!」

相当酔ってるな(笑)

そして駅までの道をテクテクと

小川「今日はご馳走さまでした。あ〜めっちゃ先輩が羨ましい〜お幸せに」

航平「誰にもまだ言うなよ」

小川「いいなぁ玄関開けたら恭子さんって最高ですよ」

航平「まだ言うか(笑)」

小川「だって…だって…一緒に風呂とか入るんですか?」

航平「何だよ唐突に(笑)まぁ入るよ」

小川「許せねえ」

航平「じゃ聞くなよ(笑)」

小川「週に何回ぐらいやります?」

航平「お前ね…それ失礼過ぎる質問じゃね(笑)」

小川「別に教えてくれたって良いじゃないですかぁケチ!」

航平「そうだなぁ小川のセンズリの回数とどっこいどっこいじゃね(笑)」

小川「糞ムカつく」

航平「あはは、まぁ気をつけて帰れよ、AVでも見てサッパリして寝ろよ」

小川「はぁそうしますかね(泣)」

航平「(笑)あっそうだコンドーム切らしてた!買って帰ろ…ん?今日は生でも良いかな」

小川「マジにムカつく殺したい」

小川君を電車に乗せ見送って帰宅

航平「ただいま」

ここからはいつもの航平、恭子のイチャイチャタイムです。

恭子の返事は無く、ベットを見るとシーツにくるまって寝ていた。

恭子も結構飲んでたよな(笑)酔い潰れて爆睡か?

航平「ただいまぁぁプリン買ってきたよ」

恭子「う〜ん…ありがとう…でも明日にする、それより航平も隣に入って」

航平「も〜酔い過ぎ(笑)」

恭子「い〜じゃん、こっち来て来てギューってハグして」

航平「ハイハイ」

シーツをめくるとTシャツとパンティーだけの恭子だった。

恭子「なにそのかっこ、全部脱いで隣に来てよ!」

航平「パンツもか?」

恭子「まぁパンツは許す。だから早く後ろからギュッてハグして」

横になってる恭子の後ろからハグする

航平「うわぁ熱い」恭子の身体は酒の為か真っ赤に染まりその背中は熱かった

恭子「うふふ…気持ち良い…このまま、このまま」

Tシャツの下から手を入れて美乳に触れる、指先が乳首に触った。そこは既に硬く立っていた。人差し指と中指で摘んで愛撫…

恭子「あっ…やめれって…今日は感じやすい…あ…ん」

航平「やめてって言われて止めるなんてしないっしょ(笑)」

うなじにキス…恭子の吐息が漏れる…

航平「ねぇ今日って安全日?」

恭子「ううん…メッチャ危険日(笑)1発的中だよ…ふふふ」

愛撫ちょっと中断…床に置いた買い物ビニールからコンドームの箱を探す。

恭子「なにやってる(笑)恐れをなしたか…今日出したらパパになるんだぞぉ」

航平「あったあった、ちょい待ち準備します」

恭子「も〜(笑)意気地無し!」

航平「そう言うなよ、恭子ちゃんの子供だったら可愛いけど、出来ちゃった婚はしたくないの」

恭子「人間って不思議だよね、凄く感じやすい時ってやっぱり妊娠しやすいみたいだね」

航平「どれどれ、おっホントだ」

後ろから抱きしめてパンティーの中に手を入れ、その濡れた秘部が指先に触れる

恭子「なに…も〜エッチ!」

航平「エッチなの恭子ちゃんでしょ(笑)凄い濡れ濡れ」

恭子「そうなんだよ、もぉ〜恥ずかしい、最近特に濡れやすいんだよね、絶対に秘密だよ」

航平「小川にバラそ(笑)」

恭子「もう絶交!」

航平「ウソウソ、さぁハグハグ」

しかし今日は一段と濡れが激しかった、酔ってるから?クロッチ部分はしみてるじゃなく濡れていた。

航平「もうパンティー脱がないと…だよ」

恭子「う、うん…ゴメンねベットのシーツ濡らしちゃうかも」

航平「気にするなよ、そんな事…明日洗濯だね(笑)」

本人が気にするのも理解できるぐらい濡れ濡れだった、そしてそこは触ると熱く吸い付くように俺の指を招き入れた。

そしてするっと2本(中指、薬指)が吸い込まれた。

恭子「だっダメ航平…ダメ…イく…い……い…くぅ」

彼女の背中が反り最初のエクスタシーがきたようだった。

そんなに指で愛撫したわけじゃないのに…

恭子「エヘヘ…なんか恥ずかし」

航平「なんでさ…沢山感じてもらいたいよ」

恭子「じゃ…これ…(恥)」

恭子の細い指が俺のいきり立った肉棒をなぞった。

俺は身体を起こして両手で恭子の膝裏を持ってM字に大きく開く、今更って思うが、恭子は恥ずかしいのか両手で顔を覆った。

落ち着いてゴムを自身にかぶせる…極薄タイプでこれ大丈夫か?なんて余計な心配が頭をよぎった。

恭子の割目はさっきの指愛撫で濡れてキラキラ光ってる感じだった…

両手の親指で割目を押し開くと中から透明で粘り気がある液が溢れるように垂れて肛門まで濡らした。

自分のムスコを持って割目にあてがう先端を下から上に滑らす亀頭がクリトリスと触れると恭子の口から「あっ」と吐息と一緒に声が出る。

その顔が凄くエロチックで何度もそれを繰り返した。

そしてその濡れそぼった穴に挿入した。

恭子「あっうっあっはぁぁぁ」反り返る恭子…ゆっくりと根元まで…恭子は眉間にシワを寄せて何処かに力を入れる、肉棒全体が心地よい力で締め付けられる。

俺はそれに答えるようにピストンはしないで肉棒だけをピクピクと動かす…

恭子「ギュッてハグして」

航平「うん」

正常位で挿入したまま抱きしめる、そのままディープキス…

恭子「ねえ航平…」

航平「なに?」

恭子「凄い気持ち良い…」

航平「うん俺も…」

ピストンはしないで、その美乳の上で固く立ってる乳首を吸う…

恭子「あぁぁ…ダメ…航平…凄い…もう…どうにかなりそう」

恭子は下から腰を突き上げる感じに動かしてくる。

恭子「あっぁぁ…航平…動いて…動いて…もう…我慢できないぃぃ」

俺はゆっくりと大きなストロークでピストンを始めた、グシュグシュっと卑猥な音が響いた。

航平「凄い濡れてるね…音が凄い」

恭子「もう〜バカ…恥ずかしい…あぁぁ…クル…凄い…凄い…もう…もう」

浅く浅く深くのリズムでピストン…深くの時は恭子の背中が反り返る。

航平「恭子ちゃん…もう俺…出る…よ」

恭子「うん…うん…いっ…一緒に…」

航平「あぁぁぁ…恭子…逝くよ…イク…ゥ」

恭子「あっあっもう…もう…あ…イィィ…クゥゥゥ」

恭子の背中が反り両足が俺の腰を挟んだ…その瞬間射精した。

最近は恭子の方が感じ易いので意外と同時にいくのが増えた感じがする。

愛する女性と同時にエクスタシーに達するなんてこれ以上の幸福は無いですよね

でも実際には俺の方が先に終わってる感じがする。

と言うか女の方がエクスタシーの頂点が長いですよね…男は一瞬なのですが…

なので射精が終わっても、まだ勃起してる時はピストンを続けています。

そして恭子が何度かのエクスタシーを迎えてから静かに柔らかくなってきた肉棒を抜きます。

恭子「暑い…」彼女は汗で全身ビッショりです。

ここでエッチは終わりって?まだです!ここからが重要なのです。

まずは自分のムスコにかぶさってるゴムをティッシュに包んでゴミ箱にポイ

その後もう一度恭子の脚をM字に開きます。皆さんは彼女や奥様とエッチした後にパートナーのアソコ見た事ありますか?

恭子ちゃんの場合、そこの穴が少し開き気味になってます。小陰唇とかめくれあがって超卑猥です。(俺がガンガン激しくピストンするからなのかな?)

M字の脚を両手で持って持ち上げ気味に、マングリ返しまではいきませんが、それっぽくですかね…「もう〜エッチ!見るな!バカ」とか言いますが嫌がってません。

そうして濡れ濡れになってる割目やアヌス周りをお掃除クンニです。

恭子「あっバカ…やめれ…も〜汚いよ、お風呂入ってない」

航平「全然平気さ、恭子ちゃんのだったらオシッコも飲める(笑)」

恭子「あ…ん…また感じちゃうよ…もう〜たら」

お掃除クンニの最後はクリトリス集中掃除です。舌先でピンピンと弾いたり周りをクルクル舐めたりなどなど。

恭子「あっ…も〜またテンション上がる」

何度もイケるの女性の特権だよね

また何度か逝っちゃった後、真っ赤な顔でほっぺを膨らませて睨むけどそれがまた可愛い。

恭子「も〜航平のバカちん、恥ずかしい事やり過ぎ」

航平「だってぇ…恭子ちゃん大好きなんだもん」

こうして楽しい週末は終わります。

翌週…会社にて…

小川「おはようございます」

同僚達「おはよう!」

航平「おはよう」

恭子「おはよう、小川さん今日は白シルク上下お揃いだよ」

小川「え?なにがです?」

恭子「パンティー(笑)しかもお尻側はスッケスケだぞ」

小川「(笑)そうすか、先日はご馳走さまでした」

航平「なっ意外に親近感あるだろ(笑)」

小川「ですね…ますますファンになっちゃいます」

航平「あ〜俺のフィアンセだから…残念だね」

小川「先輩って普通の死に方しませんよ多分」

航平「(笑)構わねえよ、だって現在幸せだもん」

小川「糞ムカつく」

航平「あの日さ、あれからすっげえエッチだったの参ったぜ全く」

小川「ぜってえ殺す」

航平「(笑)」

恭子「小川君…あの日ね感じ過ぎて気絶したの(笑)」

小川「2人で仲良く地獄に落ちて下さい」

こうやって新人後輩を揶揄う航平と恭子でした。

普段の生活も少しお話しします。

最近めっきり寒くなりましたよね、ちょっと前の気温35度とか嘘みたいです。

恭子ちゃんが買ってくれたダブルベットにて…

恭子「ねえ寒いから航平の背中にピタってくっついて良い?」

航平「え〜暑い」

恭子「なにそれ!世界で1番可愛い可愛い美人な美人の恭子様が抱きついていいかって言ってるのにそれを断るってどう言う意味?正気なの?ねえ聞いてる?」

航平「ハイハイ、わかりました。どうぞくっついてくださいね(笑)」

恭子「なにその言い方、仕方ない感満載じゃん、ムカつく(笑)」

その言いつつも横になる俺の背中に抱きついてくる。

恭子「暖かい〜おやすみぃ」

航平「うん、おやすみ」

こんな感じにエッチしない日も当然あります。

そして朝…4時

恭子「ねえ、航平…起きて!」

航平「ん〜ん…なに?起こさないでよ〜まだ4時だよ」

恭子「寒いからお布団から出たく無いんだけど」

航平「だからなに?」

恭子「オシッコしたい〜漏れそう」

航平「じゃしてくれば」

恭子「寒いから代わりにしてきて(笑)」

航平「はぁ?バカな冗談言ってないで、早くトイレ行きなさいよ」

恭子「ここで漏らして良い?」

航平「そんな事したらベットごと寒い外に出てもらうよ」

恭子「酷…恭子ちゃんを愛して無いの?」

航平「そう言う問題じゃ無いでしょ、冗談ではなくて早くトイレ行きなよ」

恭子「航平も一緒に来て」

航平「?なっなんで?」

恭子「私ばっかり寒い思いして不公平だから(笑)」

航平「朝の4時に叩き起こされてバカな冗談に付き合えません!おやすみ!」

恭子「お願いお願い一緒に来て床が冷たい」

航平「俺が一緒でも床は冷たいですね。わかりますか?恭子殿」

恭子「おねがい!もう〜チュ〜ってするから」

航平「わかったよ、じゃ早く起きて…もうめんどくせえ」

恭子「ヤッホーやりい」

航平「起きたら俺もしたくなった。」

恭子「ほらほら、ね!起きて良かったでしょ!」

航平「そうですね、ハイハイ」

恭子「(笑)」

航平「今日会社だよ、なのになんで4時に起こされなきゃならないの」

恭子「ゴメン…今日フレックスで私は遅出(笑)」

航平「絞め殺したい…寝る!」

恭子「そんなに怒るなよ(笑)全くぅ〜朝ご飯とお弁当作ってあげるから、許されて」

航平「ふん!とにかく寝る!おやすみ」

恭子「寝かさな〜い…うふふ」

そう言いながら恭子は俺のパンツに手を入れてくる。

航平「も〜マジにやめて!寝るって言ってるでしょ!」

しかし…そんな言葉とは裏腹に俺の肉棒はムクムクと大きくなってくる

恭子「ほらほら〜大きくなってるぞぉ(笑)手でしてあげようか?」

航平「全く…やめれって…あっ…ちょっと…恭子ちゃん」

恭子の絶妙な握り具合と動かし方で完全に勃起した

恭子「うわぁカチンカチンだぁ〜うふふ〜眠いなんて嘘なんじゃん(笑)」

航平「も〜全くそんな事されたら大きくなるの当たり前でしょ!とにかく寝かせて!」

しかしそんな俺の言葉は完全無視して恭子頭ははスルスルと布団の中に下がって行った。次の瞬間…俺の肉棒は恭子の可愛い口に吸い込まれる…そしてその舌先が亀頭の裏を這い回り始める。同時に恭子の口が俺の肉棒を上下に動き始める。

恭子の口が上に登る時は恭子のほほがヘコみ強烈なバキュームが加る…

これほどの快感って他に無いですよね。「恭子ちゃん…もう…出ちゃうよ」

恭子は俺の肉棒を咥えながらうんうんと頷く…そしてフェラと同時にその細い指が俺の肉棒の根元を握って上下に細かく動かして射精を誘う。

この快感をもっと長く味わいたいけど、ただでさえ早漏気味でここ2〜3日オナニーもしていなかった俺には我慢出来るはずが無かった。

そして…発射…ドクン…ドクドク…時間にすればほんの一瞬だと思うが自分でするよりは長く感じる。射精する瞬間から恭子はその精液を吸い上げてくれる…

まるで尿道の中に残さない感じに…

恭子「今日は全部飲んじゃった…起こしちゃったお詫びね」

そして恭子は大量に射精して柔らかくなり始めている俺の肉棒をまた咥える

最近やらないお掃除フェラ…くすぐったいがまた勃起する

恭子「どう?気持ち良かった?」

航平「うん…天国…最高です。いつされても感動」

恭子「じゃあ起こした事は許されてくれる?」

航平「うん…許す…」

恭子「良かった!機嫌が直って」

航平「それでもギューってハグしてもう一眠り、おやすみ」

そして少し寝不足気味に出勤…

午前中のバタバタ忙しい時間を過ごす。そしてお昼…遅出の恭子殿が出勤

恭子「おはようございま〜す」

フロアの同僚「おっはよう」

恭子が俺のデスクまで来る。

恭子「はい、お弁当持ってきた」

航平「おっサンキュー」

後輩小川「良いなぁ〜愛妻弁当っすか」

恭子「(笑)さて小川さん!今日は何色でしょうか?当てたら明日小川さんの分もお弁当作ってあげる」

小川「えっマジっすか、う〜ん…今日はシンプルに白な感じがする」

航平*恭子「ブブー外れ…今日はピンクです」

航平「しかも横が紐よ紐…そしてハイレグ」

恭子「そうそう、紐引っ張って解けたらパラって脱げちゃう」

小川「クゥ〜超セクシーじゃないですか」

恭子「やめてぇ〜小川君、そこ引張たら脱げちゃうぅぅ〜な〜んてね(笑)」

小川「あのぉ〜航平さん、恭子さんにメッチャ遊ばれてるんですけど」

航平「(笑)」

恭子「そんな事無いよ、今度デートでもする?もち航平抜きで!2人っきり」

航平「おっチャンスだぞ小川」

小川「えっマジっすか?良いんですか?」

航平「良いも悪いも俺達まだ結婚したわけじゃ無いし恭子本人が言うんじゃ俺は大人しくしてるよ」

恭子「どうしよ素敵にエスコートされたらグラって小川君に傾いちゃうかも」

小川「えっじゃあじゃあ、とりあえず食事でもどうですか?」

恭子「えっ?食事で終わりなの?」

航平「(笑)」

恭子「あのさぁ高校生じゃ無いんだから食事で終わりってどうよ?朝まで一緒にって言いなさいよ、しかも(とりあえず)って何さ?この恭子様をとりあえず食事ですって?はぁ?ナメてるの?」

航平「クックック(笑)」

恭子「うふふふふ(笑)」

小川「も〜またハメましたね2人で(怒)」

航平「だってぇ(笑)あははは」

恭子「小川君可愛いぃぃ(笑)」

小川「だってだって恭子さんにデートとか突然言われたら、リアクションとれないじゃ無いですか…もう〜ムカつく」

航平「だからさ、どうせ俺が目の前にいるんだから、恭子さん一緒に温泉旅行でも行きませんか?とか思い切って言ってみれば良かったのに」

恭子「そうそうそれだったら、今日の帰りにブルーシルクの上下でも買って旅行に着ていくのに」

小川「えっまっマジですか…」

航平*恭子「ぷっ…あはははははは(笑)」

恭子「んなわけ無いじゃん…あはははは」

航平「(笑)もう笑い過ぎて腹痛いよ」

小川「また2人で俺をからかってますね(怒)」

恭子「ゴメン、ゴメン、あっそうだ!今日の帰りに3人で焼肉でも食べない?」

航平「おっ良いね、食べ放題ってどうよ?」

恭子「家の近くに食べ放題の店が出来たの」

小川「良いすよ、でもお二人のおごりで」

恭子「うんうん当然当然!払いは航平さん」

航平「ええっ?何それ」

恭子「なんで?新人君にご馳走するぐらいの技量持ちなさいよ、情けない」

航平「じゃ恭子ちゃんの分は自分でね」

恭子「はぁ?フィアンセに払わせるの?それって人としてどうよ?」

小川「ぷっ…クク(笑)」

航平「何笑ってんだ(怒)」

こうしてバカップルとおちゃらけ新人の3人は仕事も定時に適当に切り上げて焼肉屋に直行するのでした。

優しいコメントよろしくお願いします。

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