またまた姉友の爆乳を妄想して

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コロナで連休もどこにもいけない日々が続き、今日は部屋の掃除でもしようと思い立った姉が僕を呼ぶ。

連休初日でかなり気温が上がり、東京でも30度を越える暑さになった日。

寝苦しくて、でもどこにもいけないから、部屋でシコシコ!体内の掃除でもしようと考えてた。

でもこの暑さ、窓を開けていると、声や音が丸聞こえ。でもエアコンはまだフィルター掃除していないので、窓を開けてシコシコ体内掃除(笑)

部屋は二階で周りには同じ建物しかないので、シコシコを見られる事もあるかも(>_<)

姉は掃除機をかける為から、あんたが机や棚等を動かしてと促す。

もうこの時点で汗だく。

姉の服装を見ると、タンクトップとデニムの短パン。涼しい格好だな~と思っていると、自分も涼しい格好すればいいじゃんと、タンスを開けて探す。

まだ衣替えをしていないので、中々見つからない。

あった\(^o^)/Tシャツに短パンに着替える。

シコシコするつもりなので、短パンの下はノーパン。ふるちんだね~

そして姉の掃除の続きをしていると、ふと姉の格好に目が。

タンクトップの背中には、汗をかいていてもブラ線が見えない?たまにタンクトップがめくれてお尻の割れ目が見える\(^o^)/素晴らしい!って、姉の裸は長年見てるからなぁ…

でも暑さとシコシコするって思ってたから、姉でも下半身はすでにもっ○り(笑)

短パンから薄皮が・・・キモい!

それはさておき、ノーブラノーパン?の姉はあちこち手際よく掃除を進めて、僕はだらだら動く。

そんな僕に姉は、掃除終わったら、アイスでも買ってあげるから、掃除ちゃっちゃとしなさい!って…

まあ姉の格好見てたら、掃除も楽チンチンで、汗もひく。

昼間の気温はどんどんあがっているのか?動いて暑いのか?、30度越えるかも!

姉の胸はG~Hカップだったはずで、ノースリーブにぴったりと胸が張り付き、乳首の位置がわかるかな~?と、チラ見。

姉は友達とLINEしながら今の自分を自撮りして送る。こんな格好近所の人が見たらかなり大変?と言うか、露出の変態扱いは間違いない。

するとインターホンがなる。

姉は僕に出るように促した。

姉友がきた。

姉友はお姉ちゃんはと?

いますが名前は?と確認。

千華ちゃんと名乗り、今までの登場人物にはいない新キャラ。

姉に友達の千華ちゃん来たと言うと、LINEしてて掃除手伝ってもらえるって…考えてたらしい。

「千華掃除手伝って」

千華「え~(>_<)この暑さで掃除してるんだ?」

「力仕事はこの弟にさせるから、二人は楽チンよ」

「え~(>_<)そんな…」

「千華動きやすそうな格好だし」

確かに千華ちゃんは、Tシャツでデニムの格好。

千華「やだよ、暑いから涼みにきたのに、汗だくの掃除?」

「たいしたことないし、衣替えもしちゃうか(笑)」

千華「あんたはいつも強引で、私を困らす(笑)」

そんな会話を聞いている僕も、だんだん掃除を飽きてきて、姉や千華ちゃんの動きを見てしまう。

「千華!私と背格好や体型同じような感じだよね?じゃいらない服とかあげようか?」

千華「そんなん悪いよ!何もしてないのに、服だけもらったら」

「あはは、だから掃除してもらうんじゃん(笑)」

千華「ハイハイ(>_<)」

「千華さんって、姉といつからの友達ですか?」

千華「高校からの友達!お姉ちゃんって、巨乳や爆乳の友達多いんだけど!知ってる?」

「知ってます。みんな知ってる姉友は、巨乳や爆乳ですね」

千華「弟君中○生?」

「はい!元気一杯の中○生です」

千華「だからか~さっきから私達を見る目線がね~」

と、下半身が膨らんでいる事を指さしました。

僕は短パンノーパンだから、短パンから皮が剥けていないイチモツが・・・

「あんたはまた下半身元気にして~なら、もっと働いて、元気なくさせないと(笑)」

千華「弟君は、あんた(お姉ちゃん)のノーブラ乳首ポッチ見て、膨らんだんでしょう?」

「あっ・・・私のノーブラタンクトップであんた(弟)と掃除してたからなの?」

「違うよ~お姉ちゃんで起つわけないじゃん」

「なら千華見て?って、千華Tシャツにデニムだから、エロくないじゃん」

千華「やっぱこの爆乳が揺れて、チンもブラブラ(爆)」

「千華何カップだっけ?」

千華「弟君の前で言うの?」

「いいたいくせに(笑)」

千華「まあね(笑)自慢の爆乳だから」

ノーブラの姉はよく見るが、千華さんはまた違う種類の爆乳だから(((^^;)

たまに姉はミニスカタンクトップで、露出をしてるのかと思う位で買物してたけど(笑)

千華「Gカップだっけ?あんた(姉)は!」

「違うよ~残念!Hカップでした~」

鏡にうつる姉のタンクトップノーブラは、胸の先端にポッチの膨らみがはっきり見える(笑)

千華「そんなあんだ~じゃ少し触ってもいいわね胸」

「ダメ~弟に見えちゃう!」

千華「弟君あっちに行って(笑)」

「え~(>_<)お姉ちゃんじゃ興奮しないよ~」

「失礼な!今まで私や友達の爆乳見て、シコシコしてたのは誰よ!」

千華「さすが中○生!ませてる(笑)」

「じゃ、二人でお風呂入る?なら触り放題見放題だよ~(笑)」

千華「何を見放題なのかな(笑)」

「♡でしょう、あんた(弟)早くお風呂準備して来なさい!」

「掃除は?」

「だいたい終わったし、千華と裸の付き合いが大事だから(爆)」

と、わけのわからない説明をする。

僕はお風呂の準備をし、姉にお風呂を促す。

「あんた(弟)覗くんじゃないわよ!いつも友達の裸見に来るからさ」

千華「そうなんだ!さすが中○生!なんなら今見せてあげようか?」

「うん!と、元気な返事をする」

が、姉は冗談を真に受けるな的なジェスチャーをし、お風呂へ。

僕は千華さんの爆乳を妄想すべく、自室に入り短パンをおろすと、ギンギンに反りかえったチンを握り絞める。

部屋の窓が開いているので、お風呂からの騒がしい二人の声が聞こえる。

そんな声と千華さんの爆乳を妄想したら、手を動かす前に、勢いよく白い液体が飛び出す。

机等に液体が飛びちり、べたべたしている。

そんな事はお構い無しに、二回戦のシコシコ!

今度は長続きして、妄想の爆乳で二回戦も果てた。

姉と千華さんは、お風呂から上がると、バスタオルだけを巻いて、姉の部屋に。

僕は薄れゆく記憶の中、チンをほおり出したまま、机にもたれかかり寝てしまう。

姉が僕の部屋の扉を閉めにきて、

「キャー」

と言う声で目が覚めて、回りを見たら夜中だった。

あの時、シコシコを我慢して、千華さんの裸にバスタオル姿を覗きに行き、あわよくば全裸の千華さんが見られたのに、かなりの後悔をする。

そして今の自分の姿を姉に見られ、イカ臭い机まわりと、ふるちんを握りしめたままの自分に困惑。

姉には、やっぱり変態だエロだと言われ、部屋はイカ臭いし。

かなり大変な1日でした。

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